duel emotion! virgin emotion!

www4 / 2010年10月24日(日)
「悪かったよ。俺はただお前にたくさん食べて欲しくてそう言っただけだ。誤解させたなら悪かった」

「…あ…いや…その…」こう素直に謝られたのでは、らなもこれ以上貴之を責める事が出来なかった。

(この人ちゃんと謝る事出来るんじゃない……意外だ)
らなは少し感心した。


食事を終え、気が付けば時刻は夜の11時45分になっていた。

「ねえお風呂に入りたいんだけど」

「いいよ。俺が傍で見ている条件をのむなら」貴之はそう言ってニヤリッとした。

「…んなっ!何言ってるのよ!ヘンタイ!助平!」らなは顔を真っ赤にしながら貴之に抗議した。

「やならいいんだぜ?その代わりずっとお風呂に入る事はできないけどね」

「何でそんなに裸を見たがるの?一体何を考えてるのよ?」

「…あのな、好きな女の裸見たいと思って何が悪い?それに一緒に暮らしていくんだから裸を見た事もないっていうのもオカシイだろ」

「………………」

「さ、脱衣所いくよ。着替えは俺の服で良ければあるから」

「…………」らなは黙って脱衣所へ向かった。
「さ脱いで」貴之は脱衣所のドアの前に立ちカギをかけた。万が一、らなが逃げ出さないようにする為だ。

らなは諦めて、服を脱ぎ始めた。

らなが服を脱いでる間貴之は、じっと見ていた。貴之の熱い視線にらなは気が気がではなかった。心臓が飛びだしそうなくらい恥ずかしかった。
ブラジャーのホックに手をかけ、外した時、貴之の何ともいえない絡み付く視線に、究極のエロチックなものを感じ始めた。

−嫌だ……見ないで。そんな目で見ないで……−
全てを脱いで、らなは生まれたままの姿になった

貴之は熱い視線を送り続けている。
らなは風呂場に入り、お湯をかけはじめた。
すると貴之が入ってきた。
「…ちょ!!何!?嫌っ」
「俺が洗ってやる。じっとしてるんだ」
そう言ってタオルにボディーソープを付け背中を洗い始めた。

らなは胸を両手で隠した。
貴之は無言で背中を洗っていた。
そして腕、肩、胸…と全身を洗っていった。
風呂から上がった頃には1時近くを回っていた。
しかし、らなは眠くない。というよりも不安が大きいので神経が尖って眠れないのだ。
いつ貴之に襲われるか……そんな事ばかりが頭の中を過ぎっていた。
「さあ寝るよ」
貴之がベットに横になった。
「ちょ…何してるの!床で寝てよ!!床!!」らなは怒鳴った。
しかし貴之は無視して言った。
「何もしないから安心しろ。さあ寝て。横になって」

「きゃ…!」貴之に強引に腕を引っ張られ押し倒された。

「ちょ…!嫌だ!」
「いいから寝なさい」
貴之はらなの体を抱きしめた。
そしてそのまま目を閉じた。
「とにかく寝ろ。寝る時は何にもしないから。そこまでタフじゃないから。明日仕事早いし。安心しろ」
一言いうと、目を閉じたまま寝息をたてて眠った。
どうやら本当に何もしてこないようだ。

−…本当に眠っちゃった?−
らなは確認した。
貴之の寝顔は恐ろしく綺麗な顔をしていた。
一瞬、らなは思わず見とれてしまった。と同時に疑問が沸いてきた。
−…何故こんなカッコイイ人が私を監禁なんてしてるの?モテないわけでもないでしょうに。私なんかよりカワイイ子いるのに…何故?−

いつの間にからなも眠りについた。

−ピピッ…ピピ…ピピッ−
目覚まし時計が鳴った。
「う………ん」貴之が目を覚ました。
時計の針は5時を指していた。
らなはまだ眠っていた。貴之は起こさないよう静かに仕事へ行く準備をした。
そっと部屋のドアを開け、音を立てないようにカギをかけた。
洗面所に行き、歯を磨き、顔を洗い身仕度を終えると朝食と昼食のの準備をした。

一人暮らしが長いせいか随分と手際がいい。
一通り作り終えると、らなが眠っている部屋に向かい、また静かにカギを開けた。

らなはまだ寝息をたてていた。

−昨日は眠れなかったのか−

そう思いながらも貴之はらなを起こした。

「おはよう。朝だよ起きて」
「……ん」貴之に起こされて、まどろみながらも、らなも目を覚ました。
「朝食と昼食出来てるからね。さ、食べよう」
テーブルには二人分の朝食にラップで包まれた昼食が置いてあった。

「これ本当に貴方が作ってるの?」

らなは目玉焼きを一口食べながら聞いた。

「そうだよ。昨日の夕食も作ったよ。もう一人暮らし歴が長いからね」トーストを噛りながら答えた。

「…そうなんだ。そんなに長いんだ」

「もう10年たつかな…」

「何故結婚しなかったの?もう30過ぎたおじさんなのに」

「…はは!おじさんね〜。お前からしたらそりゃ俺はおじさんだな。何故結婚しなかったかって?好きな女が居なかったからだよ」

「居なかった?」

 
   
Posted at 20:56/ この記事のURL
w2 / 2010年10月23日(土)
久賀貴之は、コンピュータ関連の会社に勤めるどこにでもいる会社員だ。外見は187センチの長身に筋肉質。顔もモデル並にハンサムだ。当然、女子社員からはデートやら告白やらと持て囃されている日々だが、何故か久賀貴之は自分に言い寄ってきた女には目もくれなかった。中には社長令嬢もいたが、それでも久賀貴之は付き合おうともしなかったのだ。久賀は自分から迫る女には興味がない。言い寄られると引いてしまうのだ。
久賀には誰にも知らない秘密があった。


………それは

『監禁』というとても恐ろしい事だった。
久賀は自分が気になった女をリサーチしては自分のアパートに連れ込み、自分の意のままに女を<教育>するのである。

そんな久賀の標的にされたのが高瀬らなだった。
高瀬らなは、ストレートの髪を二つに分けて結び、眼鏡をかけたニキビのある普通の女子大生である。しかし彼女は外見が可愛いとは言い難い為、言い寄ってくる男もいなかった。
高瀬自身も、大人しい性格の為、自分からは声をかけられないでいた。
ある日いつものように大学を後にする高瀬は美術館へと向かって歩いた。

大学から美術館へは徒歩で40分かかる所にあり、周りは林に囲まれてる為、住宅も少なく人通りもあまりない閑静な道のりである。

その高瀬の行動範囲を全てリサーチ済みの久賀は車でゆっくりと高瀬に近づいていった。

そうとも気付かないらなは、ハンドサイズの小説本を手に、小説を読みながら美術館へと足を運んでいた。その間にも貴之が運転する車は音も立てずにゆっくりと、らなに近づき、そして50メートルほど、らなの横を追い越して行った。
50メートル追い越した所で車を停車させ、予め用意しておいたクロロホルムをハンカチにたっぷりと染み込ませ、らなが車に近づくのを待った。

程なくしてらなが貴之の車に近づいた。
貴之がいる運転席側に近づいてきた。

−あと3メートル……あと1メートル…50センチ…30センチ…−
…に距離が近づいた所で貴之が運転席側のドアを開け、らなを力づくで車内に引っ張りこんだ。
らなの口に先程のクロロホルムを染み込ませたハンカチを押し付けてらなの体を押さえ付けた。
突然の事で何が起きたのか解らないらなは必死で抵抗した。

「ん〜!!んんん〜っっ!!!」
足をバタつかせ貴之の体をバンバンと叩いていたが次第にクスリが効いてきて力が弱まってきた。
そのうち、らなの抵抗する動きがピタリと止まった。
クスリが効いて意識をなくしたのを確認すると貴之は辺りに人影がないか確認し、急いでその場所を去った。

貴之の<監禁・教育>が始まろうとしていた。

あれから何時間たっただろうか。
らなが目を覚ました。
「…ん…う…ん」ゆっくりと瞬きをし、辺りを見回す。
(…あ…れ?わたし何でここに…?)
部屋を見回すと全く知らない部屋だった。
今、らなが寝ているベットにクローク、小さな机、腰くらいまでの低い箪笥、窓には何枚もの板を張りつめている。
「ここどこ?」段々と意識がハッキリしてきたらなは急いでドアに駆け寄る。
−ガチャガチャ−
(あれ?開かない…!?)
ドアには鍵が掛かっていた。−ガチャガチャガチャッ−
再度開けようと試みるが、びくともしない。
その時だ。
−ガチャッガチャ−
ドアの鍵を外す音がした。
そして貴之が部屋に入ってきた。

らなは訳が分からず一瞬呆気に取られたが、すぐに正気を取り戻した。
「貴方ね?私をここに連れてきたのは?ここから出して!」らなは強気に出た。しかし貴之はらなの言葉を無視して言葉を発した。

「今日から君は俺とここに住むんだ。これは運命なんだよ。だから逃げ出そうとは考えない方がいい。もし逃げようものなら君を殺す」
それを聞いたらなは激しい反論をした

「貴方なに言ってるの?私を殺す?貴方自分が何してるか解ってるの!?」


「解ってるよ。君の事は」貴之はそう言って手帳を取り出した。
「…そうじゃなくて!今貴方がしてる事は誘拐になるのよ?警察にでも逮捕されたら貴方、犯罪者になるの!」
「へぇ。俺の事心配してくれてるの?でもね、そんなの関係ないよ。ここは人通り少ないし部屋だって極力、君の声が聞こえないようにしてるから」

「…一体、私に何がしたいの?………分かった……エッチがしたいんだ?」

「それもある。けど今しない。好き同士にならないとできないからね。けど君が俺の出した条件や、俺の意に背くようなら乱暴もありうる」

「……………私をペットにする…って事?」らなは声を震わせながら聞いた。

「そうじゃない。君と一緒に暮らして行きたいだけ。」

「一緒に暮らして行きたいのに何故、自分の意を押し付けてくるの?それは違うわ」

「違う?」
「だって恋人でも夫婦でも平等でしょ?それを上から押さえ付けるものじゃないと思う」
「ダメだ。君には俺のいうことを聞いてもらう。君は俺が嫌いだろう?だから俺に心を開くまで君の言うことは受け入れられない」

「…そんなの…嫌だ……」
「今から言う条件をのめ。一つ、逃げない。二つ、俺の言うことには服従しろ。三つ、俺を愛するように。これを必ず守ること。分かった?」

「……私きっと貴方を好きにならないと思うわ」らなは貴之を睨みながら言った。
貴之はさっき取り出した手帳を見ながら、こう言葉を続けた。

「高瀬らな20歳。身長160センチ、体重49キロ。6月6日生まれのAB型の双子座。趣味は絵画。だから美術館が好きなんだね」

「…気持ち悪い。何故私の事、調べてるの?」
「自分が気に入った女を調べて何が悪い?」
「…だって」
「俺の事も一応教えるよ。俺は久賀貴之32歳。身長187の体重70キロ。1月30日生まれのA型の水瓶座。仕事はPC関係で勤めてる。」




 
   
Posted at 20:29/ この記事のURL
www / 2010年10月23日(土)
http://gocco.jp/b/mamami0226
.<リンク:http://gocco.jp/b/mamami0226 >


−バシャバシャバシャ…バシャバシャ−

なぜだ……なぜだ……なぜなんだ!!

不気味なほどの暗闇。辺りは人影もない。民家も少ない。
しかも天候は雨が降っており、アスファルトの道路は水溜まりでいっぱいだ。
その水溜まりの上を激しい水音をたてて、二人の男女が走っている。……いや、正確に云えば男が女を追っているのである。
女は自分を追い掛けてくる男の魔の手から必死に逃れようと走っていた−。

−バシャバシャバシャバシャ…−
見ると女は裸足だ。水溜まりで跳ねた泥水が女の長いスカートや足を冷たくしてゆく。

「…誰かっ!たす…けて…」
女の力無いか細い声がむなしくも雨にも真っ暗闇な黒い景色に掻き消されてゆく。
男は無言で狂喜にも満ちた表情で女を追い掛けている。
いつしか男は女に追い付いた。男は女の腕を掴んだ。
「いやあああ!!離してっっ!離して!!!」女は必死に男の手から逃れようと身をよじる。
しかし男の強い力に敵うわけでもなく、そのまま男に押し倒された。


バシャッビシャ…
女が激しく抵抗する。激しい抵抗で男は更に顔や服が濡れた。男は女を平手打ちし、初めて言葉を出した。「何で俺から逃げるんだ!何でだよ!!」
そう言いながら男は女のシャツを引き裂いた。
ビッビーッビリッ
女の浅黒く健康的な肌があらわになる。
もう一度男はシャツを激しく引き裂いた。
ビリーッ!!ビッ
「いや!やめて〜!」男は女の胸を乱暴に触り、そして無理矢理キスをした。
「んあっ…んん…っ…!ん〜…!」
必死に振りほどこうとするが男の容赦ない力に、女はなすがままだった。
(…ヤられる)
女は涙を流しながら抵抗するのを諦めた。
女の抵抗する力が弱まったのに我にかえった男が乱暴をやめた。

男の名前は久賀貴之。美形な32歳の会社員だ。
女の名前は高瀬らな。普通の20歳の女子大生だ。
何故、らなはこんな恐ろしい目にあっているのか?
真相は2日前に遡る−。
 
   
Posted at 20:24/ この記事のURL
持久力が続く、驚きのサプリメント。 / 2010年07月18日(日)
スポーツをする上で、持久力はつけなければならない。
持久力があるのと、ないのとじゃ全然、体力も体調も違ってくる。

「持久力をつけたいな」
いつも、そう思っていた。

そんな時、とある商品と出会う。

市販のものと比べてみると、断然違うのが分かるのだ。

うたい文句も違うし、何よりも説得力がある。

「この商品、ちょっと値をはるけど、思い切って購入してみようか」

購入しようと手を伸ばしたその商品は・・・。




続きはこちらへどうぞ


http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 08:05/ この記事のURL
夏こそミネラルは必要、摂取するべき。 / 2010年07月17日(土)
夏こそ、ミネラルが必要だと思う。運動もしていないのに、じっとしているだけでも大量の汗をかく。
その汗の成分も塩分やミネラルが大量に出て行ってるから、食べ物でミネラルを多く含む食物を摂取しなけれなならない。
かといって、一度にたくさんの海藻類を取るのは、大変だ。

女性はともかく男性は野菜を好んで食べない。
男性には、肉ばかりでなく、もっと野菜を食べて欲しいと思うが、独身男性の場合だともっと難しいだろう。
独身だと、かなり栄養の偏った食事となってしまうため、野菜を食べることはあまりないと思う。
そこで、MUSASHIシリーズの良い商品を見つけた。

その商品とは・・・・・


続きは下をクリックしてください。


http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 13:04/ この記事のURL
筋肉痛にならない、MUSASHIサプリメント / 2010年07月16日(金)
筋肉痛ー。
それは運動する上で承知なものだ。
重たいものを持った翌日も、筋肉痛が襲ってくる。
スポーツをして、普段動かしてない筋肉を、知らず知らずに使ってるからか、
その翌日も、筋肉痛が襲ってくる。
筋肉痛が重いと、気分的にもリフレッシュできない。
気分も「あ〜・・今日筋痛だ・・」と最悪にもなる。

すばやく筋肉痛が取れて気分がよくなるサプリとかないかな・・などど都合の良い思考まで浮かんでくる。
いつものように仕事を終え、ジムに向かう。

カウンター前に、サプリが並んである棚に目がいく。
「これは、前買ったからなあ。何かないかな」と、目を皿のようにして商品を見ていると

こんな優れものを見つけた。


続きは下のサイトからどうぞ



http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 07:57/ この記事のURL
最後までバテない、エネルギー。体力。 / 2010年07月15日(木)
スポーツをしていると、途中でバテてしまう。体力をつけるのに、相当な時間を要する。
初めは筋トレや、ウォーキングマシンで2キロ走っていたのが、それが今では、倍の体力がついてきた。
しかし、筋肉もつけたいし、体力ももっとつけたい。

そう思いながら、ジムに通っているが、なかなか体力がつかないのが現状で、その上
すぐにバテてしまう。

ジムに通っている僕の周りのお客さんは、エアロやっても筋トレしても走っても水泳で泳いでもいっこうにバテている様子がない。
僕より年上の方でも、60くらいの年代の方でもバテている様子がない。

「なんであんなに動いてバテないんだ?」と不思議に思って、その人に聞いてみた。
すると、

こんな答えがかえってきた。


続きはこちらへ。


http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 20:37/ この記事のURL
筋力アップ、サプリメント。男性必見。 / 2010年07月14日(水)
普段の生活において、筋肉はそうなかなか、つきものではない。
運送業とかインストラクターなどの仕事をされている方なら、話は別だが、それ以外の仕事を(営業など)されている方は、
筋肉はつきにくい。

人それぞれ好みはあるだろうが、女性というのは言葉ではいくらでも慰めの言葉を男性に言うが
本心では
「男は筋肉があったほうが良い」と思っている。
ひょろひょろした筋肉のない男性は、
「男のくせに、筋肉ないな」と内心、馬鹿にしているとまではいかないが、がっくりきている。

そこでだ。
スポーツをしながら、簡単に筋肉をつけれる方法があるという。

簡単に筋肉をつけられるサプリメントがあるという。
その商品とは・・・・・。

続きは下をクリックしてください。


http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 21:08/ この記事のURL
簡単に摂取できる、コラーゲン。 / 2010年07月12日(月)

本来、コラーゲンは簡単には摂取できない。
年を取るにつれ、だんだんと体の中のコラーゲンは減っていく。

コラーゲンを摂取しようとすれば、かなりの量の食事量を強いられる。
人間には、一日に食べる量は限られている。
その何倍もの食事を毎日続ければ、限界を超えて体を壊すだろう。

そこで、簡単にコラーゲンを摂取できないかと考えていたところ、
素敵な商品に出会った。

その商品とは・・・・・・・・・。
続きはこちらへどうぞ



http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 08:43/ この記事のURL
薔薇の香りヘアワックス、優雅。 / 2010年07月11日(日)
ドンキや、化粧品売り場に行くと、数々のヘアワックスが並んでいる。
スプレータイプもあれば、塗るタイプもある。
色んなメーカーから出てるから迷ってしまう。

どれが良いか試してみないと分からないが、そうそう試せるものでもない。

私は薔薇の香りがすきなのだが、薔薇の香りのするヘアワックスなんてない。
売ってたとしても高いだろう。
かといって安い商品で妥協したくないし、使いたくないのが本音。

こだわるところはこだわりたい。

暇なので、優雅にアイスコーヒーを飲みながらネットけんさくすることにした。
最近、ネットで買い物をするのがなれて、今では日課となっている。


続きはこちらへ。


http://plaza.rakuten.co.jp/arisa22626
 
   
Posted at 12:40/ この記事のURL
P R
2010年10月
« 前の月    |    次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
Yapme!一覧
もじたぐ
  | 前へ  
 
 Powered by yaplog!