
↑ 本日の購入物。
久々にテイルズのドラマCD買った。
澪さんや神莉さんがやっているのを見たり聞いたりしているうちに自分も欲しくなっちゃって。
でも、DSは無理っぽいのでドラマCDでハーツの世界を体感することにしました。
しかし、全5巻か。結構出るな(;^ω^)
今日は宣言どおり、神莉さんと一緒にヴェスペリアの映画見てきました。
やっぱり映画館は迫力ありますねー。大画面だし、音響も凄いし。
そして、動きが滑らか! ユーリ、ぐるんぐるん回って戦ってました。
鑑賞中、私が操作したあんな風に戦えないだろうな〜 とか思いながら観てました。
以下はネタバレ感想となります。(そして、取り留めのない文章です…)
まだ映画を見ていない方は特にご注意ください。
ちっちゃいラピード、かわいい〜〜〜〜〜〜!!
絵を見た時からかわいいと思ったけど、動きが入るとかわいさが増した!
しっぽふりふりや足音がトコトコとかが、本っ当にかわいかったです(*´Д`) この映画の癒しv
それから、ユーリが助けた女の子が持っていたぬいぐるみ、まぎれもなくミュウです。
まさか大画面でミュウを見れるなんて!
アビスの中ではミュウが一番好きなので心の中で大喜びしてました v(≧∇≦)v
あと、リタ! なんだ、あのにゃんこな動きは!!
思わずネコミミを着けたくなってしまうではないか。かわいかったな〜v
と、かわいい語りばかり書いてしまいましたが、ちゃんとユーリ&フレンについても書きます(彼らが主役だしね)。
映画ではユーリとフレンは喧嘩ばっかりしてました。
ホントにこいつら親友なのか? と思うくらい(笑)
映画見る前の印象では正反対だと思っていた二人ですが、見終わった後は、根っこの部分は同じなんだと分かりました。
フレンも酒場で喧嘩に加わった時とか特に(笑) あれは意外だった。
ユーリは『どんなやり方だろうと自分でやれるだけ守りたい』と思い、フレンは『規律を守ることが全てを守ることに繋がる』と思う。
考え方、やり方は違えど大事な人たちを「守りたい」という想いは同じ。
だからこそ、親友になれたんだと思います。
それから、フレンが頑なに規律を守ろうとする理由とかも分かったので、フレンに対する印象も変わりました。
今までは、頭固いやつだなと思っていたので(スミマセン・・・)。
トラウマとまではいかなくても、お父さんの死がフレンにとっては許しがたい記憶となっていたんでしょう。
隊長さんの棺に涙する姿を見て、お父さんのことも乗り越えられたかな? と思いました。
双子の先輩騎士(ヒスカとシャスティル)も明るくてかわいいお姉さんたちでした。双子は何故騎士団に入ったんだろう?
あの二人を監督するのは大変だっただろうな(苦笑)
しかし、あの騎士団の服はけしからんと思う。絶対領域が・・・。
エステリーゼさんもチラッと出てましたね。
もっと物語に関わってくるかと思ってましたがそうでもなく。ゲームまでおあずけですか。
フレンとエステルの出会いが気になる。
メガネは絶対怪しいと思ってたらやっぱり黒幕。
ユーリがメガネに止めを刺すシーン、あれ、ゲームのムービーでもあったような・・・と思ってたら、正解でした。
そして、隊長さん!
街の人から慕われていて、部下の信用も厚く、大雑把に見えてちゃんと見てるとこは見てる。
なんて、理想的な人なんだ! と思ってたら・・・。
あんな隊長さんがいてくれたから、あの街は平和だったんだなと思いました。
現在ユーリがつけている腕の魔導器は隊長さんのものだったのね・・・。これからはあの腕輪を見るたびしんみりしてしまいそう。
最後に映画館ではできなかったので、フェドロック隊長に敬礼(`・_・´)ゞ
ゲームやっていないので、もし色々間違ってたらすみませんm(_ _)m
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/manakas_nikki/archive/99







