離人ちゃん来訪(下)
2006年05月10日(水) 16時01分
僕は濁った水で描いた透明水彩みたいな感じがする。
なんつーか、意識がコンドームかぶってる感じ(って僕はわからんが/笑)。
PCだとまさしくセーフ・モード。かったるくて仕方ない。
「見ているじぶん」と「やってるじぶん」というのは
調子がよくても思うけど、
調子がいいと車とドライバーという感じ。
これだと一体感があるんでいいんだが、
マネキンとスタイリストだと一体感がない。なんか落ち着かないのです。
こうなるともう湯けむり状態なのでぼーっとしちまいます。
湯けむりだと良さ気なんですが、ずーっと入ってると湯あたりします。
というわけで頭痛と一緒にここ一ヶ月はこんな感じで、
ちこっと薄れたり霧濃くなったりという有様。
なにをやってもやり応え(=実感?)が乏しいんでやる気がなくなる。
となってしまうと薬はちと調整してきたんですが、
この離人症状サン、効くおクスリがないわけですよ。
これに何がいちばんいいかというと、実感淡いんで書いて読む、と。
日記ですね(笑)。
なんで以後、もうちょいストレートな=くだらん日記を書きます。
体験(=観察)と適当な解説みてーなのにしよーかな。
気持ちよくないけどインナー・トリップだしな。
どうせならショウアップされた方が面白そうだし。
(と、面白がっているうちはいいんだが・・・。頭痛い・・・)
☆以下、離人症性障害について↓
離人症性障害とは、「自分の存在が自分のものでない」「自分の体が自分のものでない」「周囲の世界が本物でない」といったようにすべてに現実感を失ってしまいます。自分と外の世界とに境界がない感じ、感情喪失感、この世界を非現実的で夢のようであると表現されることもあります。しかし現実を認識する能力は正常に保たれています。離人症性障害はすぐに消えてしまうこともあれば、何年間も続くこと、あるいは繰り返し起こる場合もあります。
引用元: http://www.12counseling.com/archives/2005/08/post_28.html
☆精神医学上での定義はコチラ↓
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html
なんつーか、意識がコンドームかぶってる感じ(って僕はわからんが/笑)。
PCだとまさしくセーフ・モード。かったるくて仕方ない。
「見ているじぶん」と「やってるじぶん」というのは
調子がよくても思うけど、
調子がいいと車とドライバーという感じ。
これだと一体感があるんでいいんだが、
マネキンとスタイリストだと一体感がない。なんか落ち着かないのです。
こうなるともう湯けむり状態なのでぼーっとしちまいます。
湯けむりだと良さ気なんですが、ずーっと入ってると湯あたりします。
というわけで頭痛と一緒にここ一ヶ月はこんな感じで、
ちこっと薄れたり霧濃くなったりという有様。
なにをやってもやり応え(=実感?)が乏しいんでやる気がなくなる。
となってしまうと薬はちと調整してきたんですが、
この離人症状サン、効くおクスリがないわけですよ。
これに何がいちばんいいかというと、実感淡いんで書いて読む、と。
日記ですね(笑)。
なんで以後、もうちょいストレートな=くだらん日記を書きます。
体験(=観察)と適当な解説みてーなのにしよーかな。
気持ちよくないけどインナー・トリップだしな。
どうせならショウアップされた方が面白そうだし。
(と、面白がっているうちはいいんだが・・・。頭痛い・・・)
☆以下、離人症性障害について↓
離人症性障害とは、「自分の存在が自分のものでない」「自分の体が自分のものでない」「周囲の世界が本物でない」といったようにすべてに現実感を失ってしまいます。自分と外の世界とに境界がない感じ、感情喪失感、この世界を非現実的で夢のようであると表現されることもあります。しかし現実を認識する能力は正常に保たれています。離人症性障害はすぐに消えてしまうこともあれば、何年間も続くこと、あるいは繰り返し起こる場合もあります。
引用元: http://www.12counseling.com/archives/2005/08/post_28.html
☆精神医学上での定義はコチラ↓
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html




