夏よこい!!!
2006年05月14日(日) 16時38分
最近、雨ばっかでいやね〜
しかも寒いし!!昨日とか吐く息白かったし・・・
なにより、テンションがあがらないの!!!!!はっちゃけたい
そーいや、携帯を変えました
N702IDです
なんか今は、機種変したときにメロディコールに絶対入らないといけないらしく、
どうせならと思って、メロディコール変えちゃいました
だから聞きたい人は、メロディコール行くために電話しますとメールをしてからにしてください。
ちなみに、たいがい知らないでかけてくる人は、男の人の声に間違ってかけたとおもって
切ってしまいます
みなさん、ぜひ心してかけてください。
あとは最近、眉毛がうまくかけないことに悩んでます
眉毛ってその人の顔の印象とか変えるから、重要じゃん!!
もう、この際、全剃りしようかな・・・。笑。
とりあえず、こんなことばっか考えてます。
あっ、そーいや現役女子大生麻美が描く妄想物語の続きを書かないと・・・
海編 〜EPISODE2
裕子、奈々美、そして龍斗と拓馬は、海岸が見渡せるカフェに着いた。
女二人はいまだにだるそうにしている。
その雰囲気を察してか、龍斗が話し始めた。
「裕子ちゃんと奈々美ちゃんは、普段何してる人〜??」
奈 「裕子はフリーター、私は大学生だよ!!」
裕子が余計なこと言うなというよーな顔で奈々美をにらむ。
龍 「へえ〜そうなんだ〜☆」
奈 「私達、高校の時の同級生なんだ!!
高校の時は同じクラスだったんだけど、そんなにしゃべらなくて。
でも、卒業してから結構遊ぶことが多くなって仲良くなったんだ☆」
龍 「なるほどね!!俺と拓馬も高校の時のともだちなんだよ!!
なっ、拓馬!?」
拓 「お、おう。」
龍 「でもおれらは二人ともフリーターなんだけど。。。」
奈 「あっ、料理きたよ〜!!!」
龍 「おっ、待ってました!!」
奈 「私、ロコモコ大好きなんだよね〜☆」
龍 「おれもー!!!!」
こうして、龍斗と奈々美が話し、拓馬と裕子はほとんど無言のまま食べ始めた。
この続きはまた書きます!!!
しかも寒いし!!昨日とか吐く息白かったし・・・
なにより、テンションがあがらないの!!!!!はっちゃけたい

そーいや、携帯を変えました
N702IDです
なんか今は、機種変したときにメロディコールに絶対入らないといけないらしく、
どうせならと思って、メロディコール変えちゃいました

だから聞きたい人は、メロディコール行くために電話しますとメールをしてからにしてください。
ちなみに、たいがい知らないでかけてくる人は、男の人の声に間違ってかけたとおもって
切ってしまいます
みなさん、ぜひ心してかけてください。あとは最近、眉毛がうまくかけないことに悩んでます

眉毛ってその人の顔の印象とか変えるから、重要じゃん!!
もう、この際、全剃りしようかな・・・。笑。
とりあえず、こんなことばっか考えてます。
あっ、そーいや現役女子大生麻美が描く妄想物語の続きを書かないと・・・
海編 〜EPISODE2
裕子、奈々美、そして龍斗と拓馬は、海岸が見渡せるカフェに着いた。
女二人はいまだにだるそうにしている。
その雰囲気を察してか、龍斗が話し始めた。
「裕子ちゃんと奈々美ちゃんは、普段何してる人〜??」
奈 「裕子はフリーター、私は大学生だよ!!」
裕子が余計なこと言うなというよーな顔で奈々美をにらむ。
龍 「へえ〜そうなんだ〜☆」
奈 「私達、高校の時の同級生なんだ!!
高校の時は同じクラスだったんだけど、そんなにしゃべらなくて。
でも、卒業してから結構遊ぶことが多くなって仲良くなったんだ☆」
龍 「なるほどね!!俺と拓馬も高校の時のともだちなんだよ!!
なっ、拓馬!?」
拓 「お、おう。」
龍 「でもおれらは二人ともフリーターなんだけど。。。」
奈 「あっ、料理きたよ〜!!!」
龍 「おっ、待ってました!!」
奈 「私、ロコモコ大好きなんだよね〜☆」
龍 「おれもー!!!!」
こうして、龍斗と奈々美が話し、拓馬と裕子はほとんど無言のまま食べ始めた。
この続きはまた書きます!!!


クラブの季節です
レゲーの季節です

」
関野家にご招待いたします
笑。
なんて言われたら終わりです。。。



