スイーツな石けんの贈りもの 

2007年07月19日(木) 11時55分
図書館で発見!!!



・・・おいしそう

カン違い(笑) 

2007年07月16日(月) 16時27分
夕食にハッシュドビーフを作ろうと思って、スーパーに牛肉を買いに行ったら、

黒毛和牛が安い!!!

やったぁ〜と思って買ったら、、、


黒豚でした



↑↑
創作料理「ハッシュドポーク」(笑)

だらだら・・・。 

2007年07月12日(木) 13時49分
天気が悪いとつい昼までゴロゴロしちゃいます

東京はまだ梅雨明けてないんか??

洗濯物が乾かないよ〜ぅ

とりあえず本読もう

あ、そして行政の勉強もしなきゃ

終わったよ☆ 

2007年07月11日(水) 18時25分
昨日の面接の疲れをひきずり、12時まで爆睡してました

【昨日の面接】

・順番が、なんと1番最初。緊張するヒマもなかった

・やっぱ、自分話しヘタクソ。

でも、、

「やる気」と「一生懸命さ」と「(熱い)想い」は伝えられたかな

・15分って短すぎ!!もっと話したかった〜

・技術面接だいじょうぶかな・・・いや、大丈夫じゃない

・面接官は左から (笑)

・2次試験まで来れてよかった〜。やっぱ話さないと想いは伝わらん

後悔してません!!

こんな感じ。



ああああああああああぁぁぁぁぁ〜合格したいよ〜行きたいよ〜

もし受かったら、1年後は海外だ

エジプトで農村開発

ひとりごと 

2007年07月09日(月) 14時34分
さっきからずっとしゃべってます

面接のことが頭から離れないのですよ・・・

面:「あなたは現地に行ったら、どのような活動をしたいですか?」

私:「はい、え、えと〜、わたしは・・・・」


ああああああああああぁぁぁぁぁ〜〜〜ダメだ、つっかかる

・・・ネタ考えなおそう。。

*****************************

気分転換に友人からもらった扇風機で遊ぶ

あ〜癒される

しかもこれ、「光る扇風機」なんです



花火じゃないですよ

すずしぃ〜♪ 

2007年07月08日(日) 12時09分
実家みたいだ〜ちょうどいい天気

試験まであと2日だぁ〜〜〜〜!!!!!緊張緊張

天気不好。 

2007年07月07日(土) 13時52分
曇りだぁ〜ゆううつ〜

でも、東京だとこのくらいがちょうど過ごしやすいのかもね。

今日、病院に行って一昨日の血液検査の結果を聞いてきました

ほめられた〜〜〜♪

食生活がきちんとしていたため、薬を飲まなくても正常な値だったのです。

ほうじ茶とジャスミン茶、そしてレバニラに感謝


あ、でもそろそろコーヒーが飲みたいなり

TOKYO☆ 

2007年07月06日(金) 18時13分
暑いよ〜ぅ

昨日、久しぶりにNGOの事務局に行って手伝いしてきました。
「らぶれたー」という広報誌の発送作業

あと、奨学金チームのMTG&打ち上げにも参加してきました。
10日間で集まった奨学金(寄付)の合計は、な、なんと

170,000円

すごいよ〜!!!

特に、後半の追い上げがすごくてびっくり!!
みんなの呼びかけでこれだけのお金があつまったんだぁ・・・
これも、私たちがやっている活動に共感してくれる人がいるおかげです。
寄付してくれた方、本当にありがとうございました

一人ひとりの力は微々たるものでも、それが集まれば、
「大きな流れの一滴となる(byアグネス・チャン)」

久しぶりに♪ 

2007年07月04日(水) 12時02分
お寿司屋さんに行きました



しかああああああ〜〜し

私、緑茶を控えているんです

ほうじ茶もばん茶もなくて、もちろんジャスミン茶なんてあるはずない。



しかたないので、湯飲みにお湯をいれてのみました

おいしいお寿司にただのお湯・・・


微妙・・・・・

みんな地球に生きるひと 〜子どもたちの命輝け〜 

2007年06月30日(土) 19時01分
アグネス・チャンの講演会に行って来ました。

何ていうか、もう一言では言い表せないほど感動でした

アグネスさんがボランティア活動に参加することになったきっかけは、中学のころ通っていた障害者の施設。

彼女が目の見えない子にしてあげた、ささいなことがその子にとっての「喜び」だった。初めて人が「自分だけのために」してくれたこと。その嬉しさを子どもは忘れないと思うし、アグネスさんにとっても自分がしたことが人の喜びになるということが、生きがいにつながったと思う。

『人間は幸せの種を持って生まれてくる。でも、その種が花開くのは自分ではなく、ほかの人の心の中。』

歌手になってからも、ユニセフの大使に任ぜられてからも、いろいろな国を訪問した。

特に、イラクの話は衝撃的だった。

戦争で地獄を見た男の子。人を殺さないと生きていけない。
「一番幸せだったことは?」
「自分が今、生きていられること」

私は言葉が出なかった。もう自分の命を犠牲にしようなんて思ってはいけない。だって、世界にはこんなに生きることに一生懸命な、小さな「命」があるのだから。

物売りの女の子。彼女は生まれてから1度も新しい服を買ってもらったことがないそうだ。
あたたかい飲み物も飲んだことがない。
経済制裁のためである。
「将来の夢は?」
「安定した生活をすること」
「安定した生活って?」
「爆弾のない生活。お父さんが毎晩ちゃんと生きて家に帰ってくればいい」

石油大国であるにも関わらず、燃料は一般市民のもとには届かない。
爆弾が子どもたちをおびえさせている。

イラクをはじめとする国々の内戦の背後には、多くの国が自国に都合のよい方の味方をし、資源etc大切なものを奪ってしまっている。私もその国の一人だ。間接的に子どもたちの幸せ、夢、そして命を奪っているんだ。そう考えたとき、自分はなんて情けない人間なんだろうと思った。

今も世界のあらゆる地域で起こっている紛争。
それによって、命を奪われていく子どもたち。
そして、その事実に対して無力な自分。


涙があふれてきた。

アグネスさんが最後に言っていた言葉。
「一人ひとりが(平和な世界を築く)流れの一滴になればいい」

本当にそう思う。
理屈だけで終わらせたくない。
無力でも絶対流れの一滴になり続けてやる。
P R
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