もらいもの

August 11 [Sun], 2013, 2:19

友達が作ってくれたヘッドドレス
首に巻いてるのもまた違うお友達が作ってくれたもの。


ローズがつけているのもまた違う友達が・・・貰い過ぎである。
しかもつけて!って頼んでつけてもらったこのうさぎ笑


この棚も貰い物・・・な、なん・・・だと?貰い物ばかりを集めるつもりなかったのに・・・
でもすごく上手いし何より可愛い・・・こんなの作れるお友達いっぱいもってまよかすは幸せです。


これももらいもの。
メアリに作ってくれたんだけどメアリはすでにくれたやつつけてたから
とりあえず と も だ ち が く れ た グルーミーにつけた。←
名前はブルボン。
くれた子がつけてくれた。


ナイトすごいかっこいい顔してるんだけど隣におしゃれしたグルーミーいる笑
何この写真・・・笑


プチモードコレクションのこのバッグのセットが欲しくてやっと手に入れた。
さっきの棚の写真でメアリがはいてるくつも一緒についてる。
バッグはなんかペットがテーマ的な感じだったから多分ペットを入れる用。
結構大きいからドルチェナ入れちゃう。


学校帰りに買ったプチサンプルご褒美ケーキ。
いっぱい買ってたプチサンプル。
でもあんまり撮影に活用してない。
買った日に一回写真とって満足みたいな感じになっちゃうんだよねー
せっかくだからもっと活用したいな


取り合い

May 14 [Tue], 2013, 23:18


バレンタインで沢山もらった。



なんか腐女子の友達から貰った。
想いが伝わってくるようだ。
それにしても意味わかってもってるのだろうかエクサ・・・



でお前は何をやっている



ドールをつれておかけいったときにとったプリクラ
色々こうしたほうがよかったねー次はこうしようとか言ってたのに
これ以降取りにいっていない。笑



きなこもちチロル。
だいすきだったな。おいしいよね。



テヤンは足腰強いからもしかしてお姫様だっこ出来るのでは・・・と重いやってみた。
でもまぁスタンド使ってるんだけど・・・



・・・・やってみたかっただけなんだ。ちがうんだ意味はとくにないんだ。うん。



すごい熱烈な視線・・・

エクサ「おろしてもらえないかな・・・」

K「足の代金を支払わないのならこのまま地底に埋める。」

エクサ「(えぇぇええええぇぇぇえぇぇぇええ;;;;;;;;;;;)」



K「うそだ。」

エクサ「(えぇぇええええぇぇぇえぇぇぇええ;;;;;;;;;;;)」




あ、写真取ってるのばれた



お姫様だっこしてるときのエクサの顔wwww



麦チョコ。
いつも食べ物食べてる
すごい食べてる












メアリ「ローズ、みんなにカップをだしてちょうだい」
ローズ「はーい」



メアリ「………ちょっと、なんで私のカップ白雪姫なのよ
シンデレラはどうしたの??」



ローズ「シンデレラはあたしのだもん」

メアリ「なにいってるの私のよ!!!」
ローズ「あたしのだもん!!!」
メアリ「あなたはブレーメンの音楽隊でも使ってなさいよ」
ローズ「いや!!!あたしはシンデレラ!!!!!」



エクサ「我慢しろよ…僕なんか3匹の子豚だぞ……」


ふたりの過去

May 14 [Tue], 2013, 12:26


エクサ「あんたが魔術師K??」

K「何の用だ」

エクサ「実は旅の途中足を切断してしまったんだ…
町の人たちからあんたなら治せるんじゃないかときいて・・・」

K「高いぞ」



エクサ「金ならある」




K「2ドル(日本円にして約180円)じゃねーか!!!!!

なくしたパーツの復元は魔術の中でも高度な技だ
2ドルじゃわりにあわない
悪いが諦めてくれ」


エクサ「そこをなんとか!!!!」

K「無理だ」

エクサ「頼むよ!!」

K「はぁ…仕方ない…
それでは貸しにしといてやる
今日は2ドルで手をうってやろう」

エクサ「ありがとう!!結構簡単に了承してくれるんだな!」

K「うるさいわ!!!!その代わり後で取立てにいくからな」

エクサ「きてくれるんだ。それはたすかる。」

K「私は魔術師だからな。どこにいたって一瞬でお前のところにいけるからな。逃げたって無駄だぞ。」

エクサ「僕は逃げたりなんかしたことないよ。いつでもきてくれ」













K「少し痛むかもしれないが我慢してくれ」



エクサ「うぁぁああ!!!!!!」



K「治ったぞ」

エクサ「……色・・・違うんだけど…」



K「後遺症みたいなものだそれぐらい我慢しろ」

エクサ「K…この恩は一生忘れないよ」





K「………」









K「私は魔術師だからな。どこにいたって一瞬でお前のところにいけるからな。逃げたって無駄だぞ。」

エクサ「僕は逃げたりなんかしたことないよ。いつでもきてくれ」


っていってたんだけどな・・・

旅人と魔法使い

May 13 [Mon], 2013, 13:42


メアリ「ローズ遅いわね。あの子がおやつに遅れるなんてめずらしい・・・」



ダック「どうせ道草でも食べてるんでしょ。そんなことよりおなかすいたー」

メアリ「ローズが帰ってくるまで我慢しなさい」

ダック「むー……なによ、おばさんのくせに…あたしに命令しないで!!!」

メアリ「おばさんですって!!!???」



エクサ「喧嘩はやめなよ…」



??「楽しそうだなエクサ」

エクサ「!?お前は!!!



誰……?」

??「お決まりすぎるだろ!!
忍たまでそんなのよくみるわ!!!
私だ!!お前の足を治してやった…」

エクサ「あぁ!!なんだっけ…ズー??」

??「Kだよ!!!ズーって動物園か私は!!!」

エクサ「ふーん…で、なに??」



K「(すごい興味なさ気だな・・・)なにって忘れたのか??
今日こそ足を治してやった代金をはらってもらうぞ」

エクサ「え…そんな急に言われても用意できないし…」




ローズ「♪♪今日のお昼はドーナーツー♪今日の夜もドーナーツー♪
明日の朝もドーナーツー♪

ただいまお姉さま!!」
←スキップしながら



ローズ「……」

タイミング悪いローズ


K「どうしても今払えないというのならその足返してもらおうか!!!






…………あ、あれ…杖……」



ローズ「杖…」



K「あ、あの…返し……」
ローズ「%#&☆△〇>≦¥§*♂♀!!!!!」←呪文



K「な、なぜその呪文を!!!!うわぁーーー!!!!!!」



続きは追記に

初カスタム

May 13 [Mon], 2013, 3:58
ドール分解写真あります
苦手な方は自己責任で観覧下さい。
今回はドルチェナです

2008年2月3日

May 13 [Mon], 2013, 3:29


ちょうしにのってエクサをいっぱいとったまとめ

























追記で脱いでます

ドルチェナ交流

May 13 [Mon], 2013, 3:22


rekkaちゃんに捧げたナッツマニアシーとうちのダックセイラーと撮影




学校での撮影楽しすぎるv



いつか大好きな美術部でメアリやローズたちを写真におさめたい


ドルチェナは寝かすと瞼がとじる

かわいい




お家で







追記でまた別の日の撮影会
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