4回目凍結胚移植に向けて。 

May 14 [Wed], 2008, 9:13
4月。流産後、約半年以上経って3回目の凍結胚移植を行ったが陰性。

2月。ホルモン値が良いので治療を再開するが、エストラーナ2枚では内膜が7mm以上厚くならず。
7日目にシールを貼り忘れ、それ以降腹痛が続いた事も影響があるのかも知れない。
高温期を起こさず、薬で強制リセット。移植キャンセル。

3月。前周期の影響か、E2値の数値が低くなかなか卵巣が反応しない。
HCGを打つより先に黄体化してしまい、タイミングが合わずに移植キャンセル。

4月。9日目に2.0mmの卵胞が見つかるがそのまま治療を続行。
体温が上がりそうな感じだったがHMGで何とかもたせ、12日目に内膜が10mmとなったところでHCG投与。
なかなか体温が上がりきらなかったが3日後に移植。

移植内容。
4個融解したうち桑実胚3個を移植。1個は分割停止。
施術時まで移植数を知らなかったので数にびっくり。
今回は腹痛と卵巣痛が続いた。

卵巣も腫れてるし、期待をしたが判定日は陰性。
左卵巣には3.5mmに巨大化した残留卵胞があった。ちゃんと排卵していなかった様子。
こういうのってホルモン値に影響しないのかな??病院にかなりの不信感。

うちの病院は陰性判定が出るまで移植した受精卵の内容を教えてくれない。
方針なのか知れないが、それがかなりのストレス。
だって何か分からないものをお腹に入れられて不安にならない人はいないと思う。

でも次で最後だからか、残りの胚の様子も教えてくれた。
桑実胚2つらしい。うちの病院では胚盤胞移植は外妊経験などの理由がない人以外はやらない。

次こそエストラーナ3枚で良い畑作りをしたいが、巨大化卵胞のせいか左卵巣が痛い。
しかもずっと腫れている。
病院に行きたくないが、看て貰わない訳にもいかないよね。怖いし;
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:こまめ
読者になる
35歳。
子宮内膜症、ピックアップ障害、黄体機能不全、潜在性高プロラクチン血症、バセドウ病持ち。
でも頑張るゾ
2008年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
最新コメント
Yapme!一覧