赤い航路
1992年 フランス イギリス
監督 ロマン・ポランスキー
出演 ピーター・コヨーテ エマニュエル・セニエ ヒュー・グラント
ローズマリーの赤ちゃんから一直線に進むとこの映画になるのではないだろうか?ロマン・ポランスキーらしい映画。豪華客船での船の旅、その船上で出会う2組の夫婦。1組は車椅子の作家とその妻ミミ(このミミ役はロマンポランスキーの妻で女優のエマニュエル・セリエ)、もう1組はヒューグラント演じる夫とその妻。車椅子の作家は自分たち夫婦について語り出す。ミミと出会ったころの官能の日々と事故で車椅子生活になってからの夫婦関係、彼は彼女の情事の相手を自分が選ぶというが・・・。
ヒューグラントが出ていることにも驚きましたがエマニュエル・セリエ謎めかしい雰囲気ですが前作よりかなり太って最初気がつきませんでした。
1992年 フランス イギリス
監督 ロマン・ポランスキー
出演 ピーター・コヨーテ エマニュエル・セニエ ヒュー・グラント
ローズマリーの赤ちゃんから一直線に進むとこの映画になるのではないだろうか?ロマン・ポランスキーらしい映画。豪華客船での船の旅、その船上で出会う2組の夫婦。1組は車椅子の作家とその妻ミミ(このミミ役はロマンポランスキーの妻で女優のエマニュエル・セリエ)、もう1組はヒューグラント演じる夫とその妻。車椅子の作家は自分たち夫婦について語り出す。ミミと出会ったころの官能の日々と事故で車椅子生活になってからの夫婦関係、彼は彼女の情事の相手を自分が選ぶというが・・・。
ヒューグラントが出ていることにも驚きましたがエマニュエル・セリエ謎めかしい雰囲気ですが前作よりかなり太って最初気がつきませんでした。
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