無言のラブレター 

2007年11月15日(木) 8時52分


約2週間の入院生活で様々な人の想いに触れてきた。
言葉や物ではない愛を送ってきた人が居た事が本当に嬉しい。

ああ言葉に表せない。他の人が嫉妬するのも当たり前なのかも?

yeah, so am I 

2007年03月11日(日) 2時48分
I am very dissapointed in you two.
I mean... how can you fuck me over like that?
when i let hopes up on people, they always blow me.
yeah, you really reminded me how cruel people can be.
i was totally wrong to think that you were my friends.
now i think you're not worth my friendship.
well maybe you were never worth my time and energy.

so, thanx for letting me know that,
coz i know now how to treat you.
i will be your "friend"
just like you told me to piss off.

do not fucking let my hopes up ever again.
it'll only hurt my brain.

焦り 

2007年02月11日(日) 3時12分
もうあと1ヶ月程で20代の折り返しに立たされる。
5年前想像していた25歳には到底追いついていない自分。
周囲の人間はどんどん就職していき、転職していき、
25歳になってもまだ私の契約形態は「アルバイト」である事は
プライドの高い私にとってはかなりの屈辱だ。
アルバイトで働いている人間が劣っているから見下しているとか
そんな風には考えていないつもりでいても
やはり社会的、現実的に見れば、
アルバイト<派遣社員<契約社員<正社員
という式が成り立つのは理由があるからだ。
責任の重さも違えば会社に対する貢献度も違う。

プライドが許さないと云うのは、
結局は自分が他人と比べた時に
「どうしてあいつが社員になれる?」と思ってしまうからだ。
比較対象にもならないような輩と自分をつい比較してしまう。
長い目で見れば絶対に自分が伸びて行ける素質を持っている、
そしてそれは誰の能力と努力とも比較はできない、と判断できるにも関わらず、
目先の悔しさで気持ちを揺さぶられる。

早くアルバイトから抜け出したいと思う傍らで、
正社員になる事に恐怖も覚えている。
こうしてなんとなく海の藻や根無し昆布のようにフワフワと漂う事が好きな自分が
その縛りの重圧に耐えられるだろうか?
いや、1年半も前には自分が毎日同じ時間に出勤し
毎日同じ業務をこなせるかどうかも不安だったのだ。
しかし、自分がいつでも逃げ出せるルートを殺してしまうのが怖い。
常にいくつかのオプションを選んでおいて
その中からいくつも選べるようにしておかないと
とてもじゃないが後に感じるかもしれない後悔を受け入れる度量が無いように思う。




どうしてこうも負けず嫌いなんだ。
こんなにも見下されるのを毛嫌いするのはこのプライドの高さだ。
自分に誇りを持っているにも関わらず
突き詰めて行くと自分にまったく自信がない。
自分が完璧でない所を補うかのように何か権威が欲しい。
権威と肩書きがあれば不足箇所を補えるに違いない。
違うと思いたいのに深層心理ではそう感じているからこの思考回路なんだろう。

不安 

2007年02月10日(土) 2時36分
ここ最近非常に不安が募る。
連絡がなかなか来ないし毎日何をしているのかが見えてこない。
今日という日が彼女にとってどんな一日だったのかも教えてくれない。
聞こうとすると詮索だと云いモロ嫌そうな反応が返ってくるし
だからと云って自発的に何を話してくれるわけでもない。
前のように少しの時間でも会いたいととゆう気持ちは
もう行動には出ない。
遠い。金がない。つまり会いに来るのが面倒なんだろう?
会いに来る金を作るのも面倒なんだろう?

一度は私の事を心の支えだと云ってくれた貴女は
今、何を考えて生きているのか。
あんなにも毎日お互いの存在を貪るかのように会いたがっていた
あれはなんだったんだろうか。
結局全て幻想だったの?
時間が経てば飽きる?
慣れてしまえばもう興味が失せる?

こうやって二人の距離はどんどん広がるのだろうか。
何か悩んでいるのか、
行き詰まっているのか、
何か私に出来る事はないのか、
どうして何も伝わってこないのだろう?
彼女の発信器が壊れてしまったのか、
それとも私の受信機が壊れてしまったのか。


しかし今月と来月は我慢しなければ。
彼女ももうすぐ学生とゆう時代に別れを告げなくてはいけない。
それまでは待っていよう。
また、彼女が存在の侵入を許してくれる事を。

春の始まりは 

2007年02月06日(火) 0時22分
いつも憂鬱。

喧嘩の後に会うといつもなんとなくぎくしゃくする。
それは別れを匂わせる言葉が出た後。
会いたいのに会いたくない。
不機嫌そうな顔で私の存在を全否定するかのような眼差しを投げて来る。
そんなに嫌なら来なければいいのに?
涙は出るが、向こうは無反応だ。

喧嘩の後初めて会うと必ずと云って良い程身体を重ねる。
しっとりとした柔らかい肌に顔を埋めると
もう通じ合ってるとか通じ合ってないとかどうでも良くなってしまうような気がして
この安心感があるなら一生このままでいいと思う。

いつからこうなったんだろう?
どこで食い違ってしまったんだろう?
どうして欲張ってはいけないのか、
どうして欲張ってはくれないのか、
フラストレーションが溜まる一方で
私の左の乳首は今日、悪戯された所為で未だにズキズキと痛い。

最後はもうずっと前の事になってしまった 

2007年02月04日(日) 1時07分
前回ココに書いたのがもう去年の半ばで、
随分前の事になってしまった。
SNSを始めてからと云うもののこちらを放置してしまっていた。
3つも掛け持ちするとどうも・・・・・・この文の続きは解っていただけるだろう。


ある友人の家に遊びに行くと必ずと云って良い程
毎回孤独と嫉妬に苛まされる事になる。
行った後で毎度行った事を後悔してしまうのだ。
仲睦まじいカップル、
家族の様に振る舞い当たり前の様に宿泊する友人や自分の恋人。
始めからそんな物の中に入れる事は諦めているにも関わらず
目前にしてすると欲してしまうのは自然な成り行きなんだろうか。

多分私も「仲間」であると認識してくれている事だろう。
でも時々嫌がおうでも感づいてしまう
自分だけ疎外されている感覚。
私だけが部外者であるような感覚。
この仲には決して私は入る事ができないとゆう悔しさ、嫉妬。
「貴女は特別だから」
とでも云いたげな私に向けられるコメント。
そしてそれは決してポジティブな意味合いではない。

小さい頃からいつも感じていたはずの感覚であり、
集団に入り、混じり、溶ける事は一切諦めていた。
とけ込んでいるように見えるのは表面だけなのだ。
人は生きている限り、誰とも100%は交わる事はできない。
だから求めないようにしよう。
理解して受容してもらう事はほんの少しだけに留めよう。
そして異端な感覚の持ち主だと罵られる事があっても
それは仕方のない事だから耐えよう。


しかし沸き上がる感情はどうにも抑えられない時もある。
「仕方ないじゃん、貴女の所はそうゆう家則なんだから」
だが、この家則に従う事を決めているのは自分自身なのだ。

ちきしょう。
いつになったら私はこの疎外感から救われるんだ?

新しい 

2006年06月03日(土) 23時43分
新しい生活新しいピアス新しい友達新しい仕事新しい・・・・・・

この2、3ヶ月位物凄い激動だったような気がする。

自分には必要の無い柵は全部捨てて
自分に必要で大切な物だけを見る。

週末/お誕生日 

2006年03月13日(月) 11時04分
10日(金)
仕事なかなか終らず。
色んな事に対応しきれずニャンコ凹む。朝5時頃までメッセ。

11日(土)
リフレに行く。
アロマにきゃなり癒されて夜は両親とお寿司。
アドボに誘われたが行けず。
久しぶりにオータムと生声で話してきゃなりアガる。
朝6時頃までメッセ。
突然元彼女2人にメッセで話し掛けられ
あのヤヴァイ方の奴は今ストリッパーしてて
そのバウンサーと婚約していた事を知る。
っつーかなんでこいつなんだって云う前に
モマイサン男と婚約してるんだ〜へぇーふぅーん。
写真を見て、髪の毛が長くて吃驚したが
相変わらずヤヴァそうな顔つきだなあと思う。
自作の携帯ストラップが切れている事に気付く。

12日(日)
美容院に突然電話をしたら開いていたのでカット。
かつお(アシスタントのオニャノコ)ちゃんが3月入籍、
妊娠5ヶ月と云う事を知ったけど
実は入店した時何故か「あれ?かつおちゃん妊娠した・・・?」と
なんとなく気付いた自分がちょっと気持ち悪いなあ、と思った。
夕方すもきたに移動、
どうしても行ってみたかったフレンチビストロへ。
とりあえずあそこは美味!!!!!
しかもご飯の値段もそんな高くないの。
今度はお酒無しでコースにしようかなあと思う。
7千円の、なんとか金賞を受賞したシャンパンを呑む。
激うま。なんだあのシャンパン味が全然違うじゃんw
と、なんか妙に綺麗なおねーさまを含めた4人組が入店。
丁度階段の前の狭い所に座っていたのでちょっと鞄がぶつかって
「あ、すいません」と声を聞いて・・・・・・

あ、すいません?


・・・・・・・

・・・?

( ゚Д゚)・・・マジディスカ?

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)

   。 。
  / / ポーン!
( Д )

  * *   * *
 * * * * * *
  * *    * *
      パーン!
( Д )






  椎名林檎様あぁぁーーーーーーーーー!!!

生まれ堕ちた日2 

2006年03月10日(金) 11時39分
22歳
心臓が口から飛び出る程のサプライズをしていただきましたw
これは当日じゃなかったから余計騙されたんだけど・・・(笑
私の誕生日はいつも春休みにかぶっていて、
キャンパスに誰も居なくなっちゃうから
一緒に祝ってくれる人がいなーい!エーン(泣
なんて云っていたのですが、
なんとその一週間前にサプライズは決行され。
グレースがあんまりしつこく
sprint store(日本で云うdocomoショップみたいなもん)に
行かなきゃいけないから一緒に来て!と云うもんで
ぜんっぜん行きたくなかったのについて行って
も〜だりぃーなぁーっつーか折角モール来たんだから
ブラついてこうぜーなんて云ってたのに
「いやいやもう早く帰んないとー」ってなんか焦ってる。
土曜日だし、なーにをそんなにセカセカしてんのよ〜なんて
不思議に思いつつも帰ってアパートのドアを開けると
なんと其処には約20人程の人がwwwww


 ∩∧ ∧
 ヽ(#゚Д゚) <ぎゃあああああぁぁあぁあぁぁぁぁぁ
   \⊂\
    O-、 )〜
      ∪



(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ   
  _, ._
(;゚ Д゚) …?!
  _, ._
( ゚ Д゚) <意味が解らないんですけど・・・?



とまあ直立呆然。
早く冷蔵庫開けてみなよ〜と云われるがままに開けてみると
なんとアタシの大好物woodchock apple ciderがケースで・・・w
冷凍庫にはウォッカが数本。
おいおいおいおいおいなんだよなんだよこれどーなっちゃってんのって云うかこいつらどっから来たんだよって云うかなに?!皆ずっと内緒にしてたの?!?!ひでぇよひでぇよって当たり前か云うわけないよなサプライズだもんなっつーかおまえらひどいよひどいよ
と、混乱しつつ爆笑しつつ自分の震える身体に吃驚しつつ
震える手でwoodchockを開けて一気呑みして
ちょーウマイケーキの蝋燭の火消して
皆にプレゼントとかカードとか貰いまくって
いつから計画してたの?って聞いたら結構前からって・・・
全然気が付かない私も鈍感なのか?と思ったけど
いや違う、オータムが一枚ウワテなんだって事にしよう。
普段会わない会えないような友達まで来てくれて
本当に楽しかった。

生まれ堕ちた日1 

2006年03月10日(金) 11時39分
あと約3日。 





おはようございます、林檎姫」です。 




普段「振り返る」と云う行為を中々しない私ですが、
もうすぐお誕生日なので。
多分土日はゆっくり座る時間も無いかもしれないので、今。

今までの誕生日を思い出してみると、
印象に残っているのはほんの5回程度なんだなぁと気付きました。


幼稚園(何歳か忘れた)
この頃はまだフルーツがバナナ位しか食べられなかったのですが
お友達を呼んで会をするのにバナナしかないと困る、
と云う事でお友達のお母様が四角いケーキを焼いて下さって
半分がバナナで半分が苺でした。
ってゆうのしか覚えてないんだけどね(笑


13歳
teenになる節目、と云う事で家族で集まって
ホテルオークラの中華にディナーに行きました。
そこで初めてサプライズで
小さなシューの大きなタワーみたいなケーキ
(シューが積みあがってて上からキャラメル飴細工みたいのが
 かかってるやつ)
を出されて、
多分、このとき生まれて初めてテレビや映画や本漫画じゃなく
本物の人間の思いやりだとか暖かさとか愛を感じて
ちょっと泣いたのを覚えています。


20歳
一応成人、と云う事で、
両親がいつも泊まっていた馴染みのB&Bにわざわざ、
母が日本から電話をかけたのか?メールしたのか?
寮まで手作りチョコレートケーキ丸ごとホールで
宿の人が届けにきてくれました。
そこでAutumn、Shay、とあとなんかgay boyとか
他の人も呼んだかどうか覚えてないけど
皆で分けてケーキを食べました。

二十歳って人生の転機なんでしょうか?
私の人生、多分この日でかなり大きな転機を迎えました。

この日の夜、もしもあの電話に出ていなかったら
今の私は存在しないだろうなぁと思うと、
すごい出来事なんだと思います。


P R
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