高田馬場のサンバサンバ 

2005年11月29日(火) 4時20分
俺は幼少の頃ピカチュウが大好きだった。
ピカチュウとマミタス。
マミタスの背中模様になりたいぜ。
今夜は残酷な天使のテーゼを聞きながら寝よう。

無花果… 

2005年11月27日(日) 23時09分
俺は気付いた。
無花果の次に好きなものが。
マミタスだ。そこら辺の女なんぞほんとにしらけちまうぜ
今日は日本が産んだ偉大なソウルメン、O.KIYOHIKOを聞きながら寝よう。
おやすみ、マミタス。
http://yaplog.jp/strawberry2/tb_ping/5279

退院 

2005年09月19日(月) 22時17分
最近想う。
 
本当の変態好きなどいるのだろうか?

私の答えはYESである。

ただし、世の中には似非変態好きという輩がいることを決して忘れてはならない。

「変態の彼氏いいなぁ〜」とか、そんなことを簡単に言ってしまう人間は、変態というものをなにもわかっていない。私に言わせればそんな奴はムネオ愛人にでもなってしまえばいい人種である。そうすれば自分がいかに変態に失礼な発言をしているか身をもって知ることだろう

変態とは、決して四国八十八箇所を裸足で七回巡るようなやつらではなく、あるいは、スカトロ好きでもなく、女子高生(中二も)愛好者でもない、俺のようなコートジュヴォワールで病気持ちの女でも気さくにMake Love可能、及び、まぁぶっちゃけやってる寛大な心を持つMANを言うのだ。

似非変態好き女共に告げる。

俺と一週間生活をすれば、「変態とは何か」というサルトルイーグルトンでさえもたどり着けなかった答えと出会い、己の実存の危機を身をもって体験するだろう。

さて、久々の日記で多少疲れたので借りてきた「徹子の部屋」シリーズ5年分を見て眠ることにする。

 

2005年07月07日(木) 22時00分
引き続き入院中。
なんか日に日に体調が悪化している。
この日記を書くのもしんどい程だ。
このまま完治しないんじゃないかと、ふと不安に刈られるが、そうなれば一体何人の女が泣く事になる?まぁ、『天才DJ不治の病で逝く』なんてのも悪くないが。
きつい。それではまた。

報告 

2005年06月28日(火) 19時27分
俺は今、入院中だ。
詳しい事はまたゆっくり書くとする。
人生二度目入院だが、入院生活がこんなに楽しいとは思ってもなかった。
ナースは美人だし、ファンの子は無花果を持ってきてくれる。
夢の生活だぜ。
おっと、ナースが俺に何か用らしい。
この続きはまた。

俺とビート 

2005年06月22日(水) 4時11分
今日は久々にビートニクの映画を観た。バロウズ、ケルアック、ギンズバーグらが生きていたら俺の才能に嫉妬したことだろうと思う。今日は彼らのためのレクイエムを奏でて朝をむかえることにしよう。

JAPAN 

2005年06月21日(火) 6時55分
日本の家へ帰り着くなり大量の手紙に手を焼いている。
どれもグウとも言えない女達からだ。
なぜ彼女たちが電子メールではなく、手紙かって?
Because俺は古風な物が好きだからだ。
彼女たちはそれを知ってる熱心なファンだってわけ。
だが、俺は全ての手紙は読まない
階段から纏めた手紙を投げ、3段目までに残った手紙しか読まない。
だから百通あれば、俺に読んでもらえる手紙=女5人もいないよ。
だいたい俺と親密になりたいのならば家まで出向くのが礼儀だろう。
まぁ、彼女たちのその勇気をも無くす俺はなのかもしれないが。
とにかく、日本へ帰ってきて会わなきゃいけない女が数人いるから明日から忙しくなりそうだ。

エアポートにて 

2005年06月19日(日) 23時37分
LONDONヒースローにてこの日記を書いている。
今回の休暇はなかなかエンジョイできた。
クラブでナンパした巴里の女ジャーマン出身の女と連絡先の交換をした。
あいつら俺をこのLONDONの土地に永住することを勧めてきやがった。
俺のDJテクと男としての魅力は日本で浪費するのはもったいという話もわかるのだが、俺はやはり大阪のカスうどんが好きだし、LONDONは俺をクレイジーにさせるが飯がまずい。ということで、俺は日本に帰る。日本が俺のHOMEだ。まぁたまに巴里やドイツに行ってやってあいつらと遊んでやることにしよう。

LONDON CALLING 

2005年06月17日(金) 23時47分
今、LONDONにて束の間の休息中だ。
LONDONは相変わらず俺を良い意味でクレイジーにさせるいい街だ。
今回はプライベートで来たわけだが、俺は仕事であろうとプライベートであろうと旅に出る時は、荷物を最小に抑える。旅先で普段見なれているものなど見たくはないだろう。
それに帰る頃には抱えきれない荷物になるからな。
もちろん、このパソコンも俺のものではない。さっきレコ屋で出会ったLONDONへ留学へ来ているという巴里出身の女のものだ。
その女が今夜あるクラブで皿を回すというので行ってみようと思う。
なかなか話はわかる女だけに少しは期待している。
まぁ俺を最後までそのクラブに居させる事は無理だろうが。
その時は久々にLONDON娘でもナンパしてやろうかな。


無花果 

2005年06月13日(月) 22時55分
俺が無類の無花果好きだというのは有名だ。
ファンの女がよく差し入れで持ってくる。大概の女が熟れた無花果を持ってキやがる。
バカな女共め。俺が好きな無花果は腐りかけだと言うのに。
そんな無花果で俺の気を惹こう思ったら大間違いだぜ。
しかし、ただ一人、腐りかけの無花果を俺に差し出した女がいた。
以前の恋人だ。その女と今晩会う。もちろんから会いたいと言ってきた。
俺はの恋など興味はない。今晩、彼女が俺をどういう想いで見ようが知ったこっちゃない。

ただ、今晩の彼女があの時の無花果の様に。。。
と、思えれば話は別なんだが。さて、どうなる事やら。

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