大会前 

May 15 [Tue], 2007, 22:00
2007年のGW休みを利用して、ラスベガスに行ってきた。

目的は、大きなポーカートーナメントに参加すること。
この時期にラスベガスで行われているメジャートーナメントは、
Caesars Palaceで開催されるWSOP Circuit Event のみだったので、
これに参加することにした。

もし可能であれば、$3,000+$100 H.O.R.S.E.に参加したかったのだが、
到着日の4/28の16:00開始で、到着が開始時刻に間に合わないので断念。
せっかくなので、$5,000+$150 Championship Event
に参加することとした。

4/28の夕方にラスベガスに到着。
会場であるCaesars Palace に行くと、Mega Satellite の受付が
行われていたが、疲れていたのでパス。

Event #6 $500+$50 No Limit Hold'em が同時に行われており、
BBSTARさんとK-1さんが残っていたので観戦。
トーナメントエリアの中で見ていると、フロアーに追い出され、
こそこそ中に入って、また追い出され、の繰り返し。
2人共入賞したのを見届けて、ホテルに帰って寝る。

今回の宿はImperial Palece。
立地の良さと価格のみで選択、部屋には何も無いが、
どうせ寝るだけなので、全く問題なし。

4/29は、Venetian の昼のトーナメントとMega Satellite に参加したが、
両方とも、全く良い所無く中盤で飛んでしまう。
仕方が無いので、Championship Event の受付を済ませ、
スロットを打って、酒を飲んで、ホテルに帰って寝る。

ちなみに当日は、Event #8 - WSOP Circuit Ladies Event が
行われており、現在売り出し中のAnna Wroblewski が残っていた。
結局、彼女が優勝したらしい。
やっぱり勢いが違うのかも。

前置きが長くなってしまった。
大会当日に続く。

大会当日 

May 16 [Wed], 2007, 21:19
4/30 大会当日の朝を迎える。

Mega Satellite で見事に権利を獲得され、Championship
Event に参加予定のLupin 氏とフラミンゴで合流し、徒歩で
Caesars Palace へと移動する。

一緒にフードコートで食事を取り、会場であるポーカールームに向かう。
さすがにメインイベントだけあって、参加者が多いようで、
ライブテーブルの一部もトーナメントに使われている。

11:30過ぎに会場に到着したが、まだ人もまばらである。
トーナメントエリアへの立ち入りを許された後、
自分のシートに着席。シート番号は48-2。
申込書類とIDを確認の上、ディーラーからチップを受け取る。
全部で10,000点あることを確認。

前回遠征時には、コーヒーを飲んで結果が出なかったので、
今回は水しか飲まないことに決めていた。
まずはドリンク配布のお姉さんからミネラルウォーターを2本もらう。
この大会中、いったい何本水を飲むことになるのであろうか。

そんなことを考えているうちに、開始時刻の12:00を過ぎ、
司会者の”Shuffle And Deal"の声を合図にトーナメントが
開始された。

Level 1 

May 21 [Mon], 2007, 22:06
Level 1 Blind 25-50 
残り人数 336人→310人
持ち点 10,000 →16,425

この大会は1レベル75分、各レベル終了時に15分休憩と、
比較的ゆっくりプレーができるストラクチャーとなっている。
1日目はレベル7(Blind 400-800 Ante 100)まで。
まずは、1日目通過が目標である。

スタートして最初の5分間位は緊張していたが、何度かフォールド
しているうちに、気持ちが落ち着いてきた。テーブル内を見回したが、
写真で見たことがある有名人はいないようだ。

そうこうしているうちに、最初のラウンドにもかかわらず、テーブル内
では激しい打ち合いが繰り広げられ、1,000点チップがどんどん
ポットに入っていく。しかし、自分には手が入らず、全く参加できない。

開始20分程度経過したところで、大きなぶつかりが発生。
ボードはKJ8A、ダイヤ3枚。
ターンでレイズ合戦になり、チップを5,000点程度まで減らしていた
私の2つ左隣の丸刈りの兄ちゃん(以下、「丸刈り君」と呼ぶ。)がオールイン、
私の2つ右隣の白髪のおじさん(以下、「白髪おじさん」)がコール。

丸刈り君、ダイヤA入りのAA持ちでAのセット、白髪おじさん、QT持ちで
ストレート完成。しかし、リバーで4枚目のダイヤが落ちて、丸刈り君が大復活。

この時は、まさか彼が今後このトーナメントにおいて、私の運命を大きく握る
プレーヤーになることなど、知る由もなかったのである。

開始後30分程度経過したところで、SBで私にAAが入る。
すでに白髪おじさんからレイズメイク200が入っていたので、
分かりやすくメイク700にレイズ。
白髪おじさんのみコール。

フロップ 856、レインボー。
私 ベット 1,000  白髪おじさん レイズメイク 2,000
白髪おじさんのハンドは、おそらくセットor オーバーペア、たぶん後者の
可能性が高いと思ったのだが、序盤なので慎重に進める方針でコール。

ターン 3
私 チェック  白髪おじさん ベット 4,000
フロップのコールが中途半端だったせいか、自分が勝っているのか
負けているのかが分からなくなり、困ってしまった。
しかし、勝っている可能性が高いと判断しコール。
ただし、コールすると3,000点ちょっとしか手元に残らず、
一方ポットは約14,000。いわゆるポットコミット状態、もう降りられない。

リバー 2
私 チェック  白髪オジサン チェック
オールイン要求されてもコールするつもりであったが、チェックで回った。
私がAAを開けると、白髪おじさん、「ナイスハンド」と言ってマック、
大きなポットを獲得。

結果論とはいえ、うまくやればダブルアップまで行けたのだろうが、
これはこれでよしとすべきであろうか。悩ましいところである。

その後、2回AKが入り、2回とも手前にレイズが入っていたので、
リレイズしたところ、2回とも全員フォールドで終了。

他には特に手が入らず、レベル1が終了。
AAで勝ったのが大きく、持ち点が16,425点まで増えた。
まずは好調な滑り出しである。

Level 2 

May 21 [Mon], 2007, 22:15
Level 2 Blind 50-100 
残り人数 310人→281人
持ち点 16,425 → 22,275

レベル1終了後の休憩中、Lupinさんと一緒にポーカールーム周辺を
うろうろしていると、どっかで見たことがある有名人を多数発見。

見かけたのは、この人たち。
Greg Raymer,Chris Ferguson,Men Nguyen,
Scotty Nguyen,Barry Greenstein,Can Kim Hua

2年前に参加したPlaza Hotelの$1,500 H.O.R.S.E.で
一緒にヘッズアップまで一緒に戦ったO'Neill Longstonもいた。
彼は、前日に行われたWSOP Circuit $3,000 H.O.R.S.Eで
6位に入賞していた。さすがである。

あっという間に休憩が終了し、レベル2開始。
テーブル内では、丸刈り兄ちゃんがズタハンドで参加しまくって勝ち、
どんどんチップを増やしている。
私は相変わらずハンドが入らず参加できない。

そうしているうちに、カットオフでAAが入る。
手前にレイズメイク300が入っていたので、メイク800にリレイズ。
最初にレイズした体がでっかいおじさんのみコール。

フロップ ローカード3枚、レインボー
私 ベット 2,000  おじさん レイズメイク 4,000
今回はオーバーペア同士でぶつかっていると思い、
次のカードを見せる前に分かりやすく、かぶせることに。

私 リレイズメイク 9,000
おじさん、3分くらい長考して、「またAAか。」と言いながら、
QQを開けてフォールド。

今回も、フロップをコールで引っ張っておけば、
相手をオールインさせることができたはずなので、
もっとチップを増やすことができたのかもしれない。
しかしながら、ともかく無事に勝つことはできた。

他にも何回か参加してポットを取る。
結局、22,275点で終了、今のところ、引き続き順調である。

Level 3 

May 22 [Tue], 2007, 6:18
Level 3 Blind 100-200 
残り人数 281人→230人
持ち点 22,275→23,725

休憩中にAnna Wroblewski を発見。
前日のレディースで優勝したらしい。
勢いがある人は違うものだ。

このレベルになって全く手が入らない。
しかし、それなりにチップを持っているので、気分的に余裕がある。

丸刈り君はどんどん参加しては、チップを増やしており、
手がつけられない状態になっている。
下家がこの状態では、おちおちスティールもできない。
まあ、まだブラインドが低いので、無理する必要はない。

BBでJ2が入り、リンプが4人、SBコール、私チェックで6人参加。

フロップ 822

ラッキー、とりあえずチェック。
カットオフまでチェックで回って、

ボタン ベット 400 SB レイズメイク 800

現状はおそらく勝ってるはず、まくられると困るので、
分かりやすくかぶせておくこととする。

私 レイズメイク 2,000 全員フォールド。

今回はこれで満足である。

その後、JJが入り、レイズメイク 800としたらスティールで終了。
以降、全く参加できず。

白髪おじさんは、勝ったり負けたりしているうちに、
いつの間にか飛んでしまった。

Level 4 

May 22 [Tue], 2007, 18:10
Level 4 Blind 100-200 Anti 25
残り人数 230人→184人
持ち点 23,725 →16,925

レイトポジションでTTが入り、手前が全員フォールドしたので、
レイズメイク1,000、ボタンの丸刈り君のみコールでヘッズアップ。

フロップ AKx レインボー
私 チェック 丸刈り君 チェック

大金持ちの丸刈り君は結構悪い手でも参加してくるので、
勝っている可能性はあると思ったが、さすがにこのボードで
ベットする勇気は無かった。

ターン、リバーともrag、最後までチェックで回る。
丸刈り君が先に99をオープン、一目勝ち。

ショーダウン後の会話はこんな感じ。
丸刈り君 「君もかなりチップを持っていたので無理できなかった。
       先に打たれたら降りてたよ。」
私 「私も打たれたら降りるつもりだった。」

その後、丸刈り君はどんどん参加しては、
他のプレイヤーからどんどんチップを巻き上げていく。

さて、私もスタートからここまでは運に恵まれ順調に来たが、
ついに試練の時が訪れる。

Antiがあるため、ブラインドスティールの価値が高くなってきたので、
どこかでスティールしようと考えていたところ、レイトポジションでA7が入る。

手前が全員フォールドだったで、スティール狙いでレイズメイク800。
しかし、BBがリレイズメイク2,400。
気分は即降りであるが、そうすると単なるスティール狙いが
見え見えなので、少し考えてからフォールド。
アメリカ人相手にスティールを成功させるのは難しい。

それから2週した後、カットオフで99が入る。
手前が全員降りたので、レイズメイク1,000。
SBの丸刈り君のみコールでヘッズアップ。

フロップ Q63 レインボー
丸刈り君 チェック  私 ベット 1,500
丸刈り君 コール

この時点では勝ってるはずだと思ったが、
ベット1,500点をコールされて、よく分からなくなった。

ターン 7
丸刈り君 チェック  私 チェック

リバー 8
丸刈り君 ベット 3,000  私 コール

Q持ちであれば、手前でもっとアグレッシブに打ってきているはず。
まくられた感は無かったので、勝ってる可能性が高いと思いコール。

丸刈り君 QT

やられた。フロップ時点で既に負けていたのか。
リバーのコールを後悔し、激しく動揺。

その後は全く手が入らず終了。
90分間のDinner Breakとなる。

Dinner Break 

May 23 [Wed], 2007, 22:32
トーナメントの参加チケットが$10クーポンとして使えるので、
Lupinさんと一緒にCaesars Palace のバフェに入る。

Lupinさんは、残り約12,000。
アベレージ以下ではあるが、まだまだ勝負できるチップ量である。

私は、前のレベルでの99-QTの負けを引きずって落ち込んでいる。
りバーでの3,000点コールの是非について、
ずっと考えているが結論が出ない。
「まあ、しょうがない。」と、ただぼやくのみ。

食事中もずっと反省モードなので、Lupinさんに
「休憩になってから、『まあ、しょうがない。』と言ったの、
 二十数回目だよ。」
とのご指摘を受ける。

その後、
「ここでちょうどDinner Breakになって、
 冷静になる時間ができてよかったじゃない。
 気分を入れ替えて行きましょう。」
と慰めて頂く。

確かに過ぎてしまったことに、くよくよしても仕方が無い。
冷静になれば、まだまだ戦えるチップ量が残っている。
気を取り直して、次のことを考えることにした。
Lupinさんに感謝、今回一緒に参加できたのは大変幸せである。

今日の残りはあと3レベル、なんとか2日目に残りたいものだ。

Level 5 

May 23 [Wed], 2007, 23:56
Level 5 Blind 200-400 Anti 50 
残り人数 184人→138人
持ち点 16,925 → 23,125

左隣のおじさんが終了、かわりに野球帽をかぶった
兄ちゃん(以下「野球帽君」)がやってきた。

彼は結構チップを持っており、積極的にゲームに参加するが、
状況が悪いと分かればすぐに撤退できるという、
いわゆる「うまいプレイヤー」である。

カットオフでQQが入る。
アーリーポジションでショートスタックのおじさんが
すでにリンプインしている。

私 レイズメイク 2,000  SB 丸刈り君 コール

ところが、リンプインのおじさんがオールイン、
上に約6,000点。

おじさんはリンプインの多いタイプの人なので、
モンスターハンドでの嵌めコールはまず有り得ない。
とすると、持っているのはAx程度だろう。

一方、ここで丸刈り君に来られると面倒だ。
ヘッズアップに持ち込みたい。

私 オールイン

丸刈り君、「ハンド見せていい?」と言って、
22をオープンしてフォールド。

カードオープン、おじさんはA8(クラブ2枚)、
ほぼ予想どおりである。

フロップ T92 クラブ2枚

まくり目一杯だったが、ターン、リバーで何も出ず逃げ切る。

いやー危なかった。
もしおじさんがプリフロップでオールインしていなければ、
私は丸刈り君の2のセットに振り込んで、終了していただろう。
これはラッキーとしか言いようが無い。

丸刈り君は悔しがっていたが、
「いいオールインだったよ。」
と言ってくれた。

その後、ボタンでAQが入る。
手前で4人リンプインが入っているので、私もリンプイン。
SBコール、BBチェックで6人参加。

フロップ JJ3 レインボー

全員チェックで回る。

ターン Q

SBの野球帽君 ベット 2,000
私の手前まで全員フォールド。

野球帽君がベットする前のポットが2,850。
ポジション、ベット額、彼のプレースタイル等から考えると、
彼のハンドはQヒットが有力である。
ただし、Jヒットのスロープレーも十分にあり得る。

私 レイズメイク 4,000

なぜ、ここでメイク4,000なのか。
これにはそれなりに深い意味があるのだ。

[この項、続く。]

Level 5 (続き) 

May 26 [Sat], 2007, 9:31
(前回の続き)

ボタンでAQ。
手前で4人リンプイン、私もリンプイン。
SBコール、BBチェックで6人参加。

フロップ JJ3 レインボー
全員チェック。

ターン Q

SBの野球帽君 ベット 2,000
私の手前まで全員フォールド。

野球帽君がベットする前のポットが2,850。
ポジション、ベット額、彼のプレースタイル等から考えると、
彼のハンドはQヒットが有力。
ただし、Jヒットのスロープレーも十分にあり得る。

私 レイズメイク 4,000

なぜ、ここメイク4,000なのか。
理由は以下のとおり。

@野球帽君がQヒットの場合
  キッカー勝ちの可能性が高いのでレイズが正解。
  あえてレイズ額を小さくすることによって、彼に対して
  私がJを持っている可能性を強く意識させることができる。
  彼の性格では、Qヒットのみでこのレイズにコールするのは
  難しいはずなので、この時点で安全に勝てる可能性が高い。

A野球帽君がJ持ちの場合
  どこかでかぶせてくるはず。
  おそらく、ターンでレイズ、又はターンでコール
  &リバーでベットというアクションになるはずなので、
  その場合には諦めてフォールドすれば良い。
  レイズ額を小さくしたことにより、損失を少なくすることができる。

野球帽君、悩んでフォールド。
おそらく、Qヒットだったのであろう。
バッチリ読みが当たったようだ、いい感じである。

しかし、ここからまた長い試練の時が始まる。

ミドルポジションでKK。
手前が全員フォールド。

私 レイズメイク 1,600
SB悩んだ末にコール、BB コール。

フロップ AJ5 レインボー

SB チェック  BB チェック  私 チェック

定石では、とりあえずベットである。
しかし、SBとBBの2人共がAを持っていないとは考えられず、
下手にベットすると、チェックレイズが返ってくる可能性が高い。
 
ターン rag

私 チェック  SB ベット 3,000
BB、私 フォールド

SB、AKをオープン。
やっぱりフロップのチェックは、チェックレイズ狙いだったのだ。
損失を最小限に抑えたと考えよう。

しかし、このラウンドでずいぶん回復した。
ラウンド終了時で持点23,125点、ほぼアベレージである。

ちなみに、Anna Wroblewski は斜め前のテーブルにいるが、
かなりの量のチップを持ってプレーしている。

Level 6 

May 26 [Sat], 2007, 10:04
Level 6 Blind 300-600 Anti 75
残り人数 138人→103人
持ち点 23,125 →16,975

左隣の野球帽君は、3ハンド連続でプリフロでレイズして、
全部丸刈り君にリレイズされて、全部フォールド。
こんなことしてて大丈夫かと思っていたら、
やはり、それからすぐに飛んでしまった。

一方、私には全く出番が来ない。
左隣がこんなひどい目にあっているのを見て、
とてもスティールに行く勇気は無い。

とはいえ、まともに来たハンドはAQ、TTが各1回、
いずれも手前にレイズが入っていたので、
無理せずフォールド。

ブラインドのときは必ず手前にレイズが入り、
勝負に行ける形にならない。

ラウンドが終了してみると、SB、BBも含め、
全ハンドフォールドであった。
ブラインドとアンティで6,000点も取られてしまった。

休憩中は、次のラウンドで全部フォールドしても
8,000点位は残るかな、などとつまらんことを考えていた。

ちなみに、あれだけチップを持っていた Anna Wroblewski は、
いつの間にかいなくなってしまっていた。
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