びわこ放送
2006年01月16日(月) 0時46分
見ましたよ、野洲イレブン栄光の軌跡。
生放送で、びわこ放送のアナウンサーと、山本監督と、野洲高の選手たち(20人くらい?)が出てた。
いや〜…スポンサーがすごかったなあ…。CM多かったし〜。
って注目点がずれてるよ。
でも、滋賀県内の企業はもちろん、車(アルファード?)とかコカコーラとかも入っていた。
コカコーラ社は、アナウンサーと監督のテーブルに、ちゃっかりアクエリアスとお茶の一(はじめ)を載せさせてたよ。飲むためかと思ってたけど、番組が進んでも量は全然減ってなかった。選手たちの前にもなぜか一本だけアクエリアスみたいなのが置いてあったし。
広告に力入れてる企業は違うねえ。徹底してるねえ。
びわこ放送的にも、広告料がかなり入ってウハウハ?
ってそんなとこばっか見てたわけじゃないけどね。
編集がすごかったなあ、とか、進行が意外とスムーズだったなあ、とか、ちゃんと見てましたよ。
ってやっぱ見てるところがズレてるよ!
でもねえ、このアナウンサーが意外と手馴れてるというか、コメントに間を空けさせないというか。
相手は素人の高校生なわけですよ。おいしいコメントばっかじゃないわけですよ。素っ気ないコメントが返ってきて、話のふくらませようがなかったりもするわけですよ。
でもこのアナウンサーは、たじろいだ様子はほとんど見せずに、ぱっぱっと色んな選手に話をふったり、きれいなコメントをしたりして、どうにかまとめあげてたわけですよ。
NHKの下手なバラエティよりよっぽどうまくできてたよ。
一ローカル局のアナウンサーにしておくのはちょっともったいないかもしれない。
ちなみにじもてぃーらしく、選手たちに話しかける時には関西弁になってました。
こゆとこ、関西ってすごいよね〜〜。
で、サッカー番組としてもまあ良かったよ。
本大会を振り返って、選手たちに感想を聞いたり、その時の作戦なんかを尋ねたりしていました。
興味深かったよ。なんせ本大会とは言え、1回戦や2回戦はさっぱり知らなかったからね。
録画してるから、もう一回くらい見ようかな〜。
生放送で、びわこ放送のアナウンサーと、山本監督と、野洲高の選手たち(20人くらい?)が出てた。
いや〜…スポンサーがすごかったなあ…。CM多かったし〜。
って注目点がずれてるよ。
でも、滋賀県内の企業はもちろん、車(アルファード?)とかコカコーラとかも入っていた。
コカコーラ社は、アナウンサーと監督のテーブルに、ちゃっかりアクエリアスとお茶の一(はじめ)を載せさせてたよ。飲むためかと思ってたけど、番組が進んでも量は全然減ってなかった。選手たちの前にもなぜか一本だけアクエリアスみたいなのが置いてあったし。
広告に力入れてる企業は違うねえ。徹底してるねえ。
びわこ放送的にも、広告料がかなり入ってウハウハ?
ってそんなとこばっか見てたわけじゃないけどね。
編集がすごかったなあ、とか、進行が意外とスムーズだったなあ、とか、ちゃんと見てましたよ。
ってやっぱ見てるところがズレてるよ!
でもねえ、このアナウンサーが意外と手馴れてるというか、コメントに間を空けさせないというか。
相手は素人の高校生なわけですよ。おいしいコメントばっかじゃないわけですよ。素っ気ないコメントが返ってきて、話のふくらませようがなかったりもするわけですよ。
でもこのアナウンサーは、たじろいだ様子はほとんど見せずに、ぱっぱっと色んな選手に話をふったり、きれいなコメントをしたりして、どうにかまとめあげてたわけですよ。
NHKの下手なバラエティよりよっぽどうまくできてたよ。
一ローカル局のアナウンサーにしておくのはちょっともったいないかもしれない。
ちなみにじもてぃーらしく、選手たちに話しかける時には関西弁になってました。
こゆとこ、関西ってすごいよね〜〜。
で、サッカー番組としてもまあ良かったよ。
本大会を振り返って、選手たちに感想を聞いたり、その時の作戦なんかを尋ねたりしていました。
興味深かったよ。なんせ本大会とは言え、1回戦や2回戦はさっぱり知らなかったからね。
録画してるから、もう一回くらい見ようかな〜。


は夜勤明け。
が電池切れで目覚ましが鳴らず、気付いたら
帰ってきていた。
はご飯
も食べずに
寝てしまい、私
はお休み♪
勤務。

6時に起きて
ぷんすか。
ほんとだよ、まったく。




をします!!
はや2週間がたとうとしている…。
できてない〜〜;
入れて書かないとまとめきれないんだよなあ。
写真の選定だけでもうため息。
はありますので、登場した暁には、とりあえず読んでやってくださいませ
15時。我ながらほんとによく寝るなあ。
を考えなくちゃ。
に行ってきます







