平成23年11月2日に「第43回人間ドック友の会 健康のつどい」が大森東急イン5階フォレストルームで開催されました。
参加者は170名くらいでした。

健診センターは一昨年(2009年)に人間ドック開設50周年を迎えました。
友の会健康のつどいは毎年この時期に継続して催しています。
健診センター 奥脇事務長が司会を務めます。

最初に開会の辞とご挨拶を
人間ドック友の会 副会長 田和 允宏 氏にいただきました。

続いてご挨拶の辞を人間ドック友の会 会長 依田 甚右衛門 氏にいただきました。

お二方に続き牧田総合病院病院長の小谷奉文先生が挨拶を行いました。

引き続き健診センター院長の笹森斉先生の挨拶です。

挨拶の中で新しい健診センターの完成予想図も公開されました。

その次は褒賞です。
この会の参加者は、人間ドック受診者の5回刻みに該当する方、10回刻みに該当する方に案内しています。特に継続受診者10回、20回、30回の方々は賞状と粗品にて褒賞しています。

また、健康保険組合担当者、事業所総務担当者や保健師の皆様にも参加いただいています。

記念品贈呈が終了しますと講演です。
まずは「人間ドックを上手に活かす二つの条件」です。
講師は健診センター名誉院長の 笹森 典雄先生です。

次は特別講演です。特別講師としてお招きしたNPO法人アンチエイジングネットワーク理事長の塩谷 信幸先生の「頭と体を若返らせる生活の知恵」です。


講演が終了した後は休憩をはさみ、乾杯。歓談にうつりました。

歓談の時には福引き抽選会も行われています。

楽しかったひとときも終了です。
人間ドック 友の会 副会長 竹内 和男 氏による閉会の挨拶で会は終了しました。

この様子は今後発行予定の牧田総合病院広報誌「ひまわり」で詳細にご報告する予定です。
また、過去の様子を知りたい方は第41回の様子は2009年12月号で、第42回は2011年1月号に掲載されています。
参加者は170名くらいでした。

健診センターは一昨年(2009年)に人間ドック開設50周年を迎えました。
友の会健康のつどいは毎年この時期に継続して催しています。
健診センター 奥脇事務長が司会を務めます。

最初に開会の辞とご挨拶を
人間ドック友の会 副会長 田和 允宏 氏にいただきました。

続いてご挨拶の辞を人間ドック友の会 会長 依田 甚右衛門 氏にいただきました。

お二方に続き牧田総合病院病院長の小谷奉文先生が挨拶を行いました。

引き続き健診センター院長の笹森斉先生の挨拶です。

挨拶の中で新しい健診センターの完成予想図も公開されました。

その次は褒賞です。
この会の参加者は、人間ドック受診者の5回刻みに該当する方、10回刻みに該当する方に案内しています。特に継続受診者10回、20回、30回の方々は賞状と粗品にて褒賞しています。

また、健康保険組合担当者、事業所総務担当者や保健師の皆様にも参加いただいています。

記念品贈呈が終了しますと講演です。
まずは「人間ドックを上手に活かす二つの条件」です。
講師は健診センター名誉院長の 笹森 典雄先生です。

次は特別講演です。特別講師としてお招きしたNPO法人アンチエイジングネットワーク理事長の塩谷 信幸先生の「頭と体を若返らせる生活の知恵」です。


講演が終了した後は休憩をはさみ、乾杯。歓談にうつりました。

歓談の時には福引き抽選会も行われています。

楽しかったひとときも終了です。
人間ドック 友の会 副会長 竹内 和男 氏による閉会の挨拶で会は終了しました。

この様子は今後発行予定の牧田総合病院広報誌「ひまわり」で詳細にご報告する予定です。
また、過去の様子を知りたい方は第41回の様子は2009年12月号で、第42回は2011年1月号に掲載されています。
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