日本語教師な上に婚約者も外国人なので、毎日顔を合わせる人は、日本人より外国人の割合が高くなりつつある私。
といっても、日本で出会う人々なのと、私が慣れちゃったせいもあり、驚くシーンは減りました。とは言っても、決定的に違うなと感じる体の機能の差がたまにちらほら。
ふと思いついたので、まとめてみる。
その1
彼のサイズに合う服がない。
日本男児がスリムな上に、ブリティッシュスタイルがブームだとかなんとかで、Tシャツ何かも細身。長さは合っていても、肩から二の腕がパッツンパッツンになってしまう。
長袖だと腕も短い。ユニクロのXLも袖が短いのです。
よってたまにサイズが合うと、高くても衝動買いしてしまうのだった。
でもこれは外国人だからではないのかも…?
その2
ジーパン切らない。
ジーンズを買いに行った時、試着したらジャストサイズ。
思わず「ジーパン切らないんだね」(in French)と言ったら、
「ん?何で?」と聞かれた。
…。
私は毎回、切るんです!!!!!
その3
冬の晴れた日に外へ出て、「まぶしい!」と目を覆う。
たしかにまぶしいけど、それほどでもない。
冬の日差しだし、スキー場にいるわけでもない。
あんまり辛そうなので、
「サングラスしたら?」と言ったら、
「やだ。日本人あんまりしてないもん。冬にしてたら、変な外人だと思われる」(in French)とな。
変なこと気にするんだね?
しかし、半目つぶって歩かれると、危険きわまりないんだけどな…。
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確かに白人の人は日の光を私たち以上に眩しく感じるみたいです。

と楽しめる仲良しカップルでいてくださいね

