バルーンツアー

2011年09月27日(火) 22時39分
カッパドキアにきたら、やはりこれははずせないので、
2日めの朝にバルーンツアーに参加しました。

朝5時にホテルを出発、まずはバルーン会社の待合所で下車。
ここで今日の参加者があちこちから集まるのを待ちます。

飲み物と軽食がサービスで準備されていて、好きなだけ飲み食い可。
でもホテルの朝食があるし、トイレも心配なので控えめにしておきました。

時間になったら、気球が準備されている場所までまた車で移動。
適当に人数が振り分けられ、それぞれ気球に乗り込みます。
けっこうな高さのカゴをよじ登って中に入るので、
女子はスカートはやめたほうが無難です。
あと待ち時間はかなり寒いので、防寒も必須。

私たちが参加したのは約1時間のフライト。
やはり上空からの眺めは最高!
岩すれすれに飛んだりもするので、ちょっとしたスリル?も味わえます。






無数のバルーンが飛びかう光景は、なかなか圧巻でした。

地上に降りたらシャンパンで皆で乾杯。
飛行証明書をもらったら、あとは車で各ホテルまで送ってくれます。

8時にはホテルに戻れると聞いていたけど、到着したのは8時45分。
9時15分に2日めツアーのお迎えがくることになっていたので、
あわてて朝食をとるはめになりました。

1日めの夕食

2011年09月27日(火) 21時13分
ツアー終了後、ホテルにチェックイン。
このまま寝てしまいそうだったので、ホテルのレストランで夕食。

マッシュルームのグリル。
肉厚のマッシュルームにチーズとデミグラスソースがかかっていて、
なんだかとってもなじみのある味。


あとは牛フィレをオーダーして、それぞれシェアしました。

2011年09月27日(火) 20時50分
カッパドキアのあちこちに猫が。
(犬もよく見るけど)

カイマクル地下都市の入口にいた猫。




カイマクル地下都市

2011年09月27日(火) 20時41分
ランチのあとも各所を回ったけど、iPhoneで写真を撮ってなかった…。
もちろんデジカメにはおさめてあるけど、
ここカッパドキアのホテルでは、セキュリティソフトの関係か
パソコンのネットがうまくつながらないので
とりあえずiPhoneにあるものだけアップします。

カイマクル地下都市の写真は残念ながらこれだけ…。

1日めのランチ

2011年09月27日(火) 17時11分
1日めのランチは、洞窟レストラン「ウラノス・サルカヤ」へ。

まずはスープ。


次は干し牛肉と豆の煮込み。


メインの壺焼きシチュー「テイスティケバブ」。


デザートのトルコ菓子はかなり甘い。


私はメロンをチョイス。
かなり瓜っぽい味…。

ローズバレーハイキング

2011年09月25日(日) 23時12分
寝ぼけ眼のまま、ツアーに参加。
カッパドキアは交通網がないので、出発前に現地のツアーを手配しておきました。

午前中はローズバレーのハイキング。



途中でロバに遭遇。


洞窟ホテル

2011年09月25日(日) 19時24分
イスタンブールで国内線に乗り換え、カッパドキアにやってきました。
朝到着してホテルに向かわずそのままツアーに参加。
寝てないのにハイキングなんかしてしまった。
行ったところは後ほどアップするとして、夕方チェックインした洞窟ホテル。



出発

2011年09月24日(土) 21時54分
羽田空港→関西空港でトルコに発ちます。
とりあえず腹ごしらえ。

アンフェア the answer

2011年09月19日(月) 23時43分
今日は、「アンフェア the answer」を見に行きました。
今年17本目の映画

前作「アンフェア the movie」は2007年公開。
ドラマは2006年だからさらに前。
そんな前のこと、私がおぼえているわけもなく、
過去の事件とか、設定とかすっかり忘れてました。
冒頭にざざっと、過去のシーンが流れるので
多少は思い出したけど。

そういえば、瑛太はドラマで相棒役だったんだっけ。
春馬くんが出てたのは気づかなかったなぁ。

以下、ネタバレします。

探偵はBARにいる

2011年09月11日(日) 23時42分
今日、「探偵はBARにいる」を見に行った。
今年16本目の映画です。
ちょっとネタばれするかもです。


ここのところ大泉洋がさかんに出ていた
映画告知のテレビ番組はけっこう見たはず。

ボーっと見ていたのかもしれないけど、
ちょっと笑えるハードボイルドなのかなぁ、
と勝手に思っていた。

もしくは、大泉つながりで
映画「アフタースクール」みたいなからくりとか。

…全然違いました。

まぁ、大泉洋演じる探偵と、松田龍平演じる助手との
やりとりは、クスリと笑えるけど、
あんなにいっぱい人が死ななくても。
しかもあんなに血流さなくても。

基本的に流血沙汰のシーンが大嫌いなので、
そういう類の映画にはそれなりの覚悟をもって
臨むことにしている。
今日は不意打ち(?)だったから、
途中からちょっとキツかったなぁ。

助手(松田くん)は、ふだんはボーっとしているのに、
いざという時の格闘シーンが決まっていて
カッコよかったです。

服装もそれほどおしゃれじゃないのに
何となくいいなぁと思ってたら
松田くん専属スタイリストが伊賀大介だった。

なるほど。

というか、ダンナはどうでもよくて、
私は嫁のほうが好きです。
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