熟成塩らーめん

2011年06月28日(火) 0時29分
確か先週の月曜に、
残業途中で食べに行った塩らーめん。


らーめんの写真を撮ろうと、
バッグからケータイを取り出そうとしたら、
なぜかケータイが自ら飛び出て床に落下。

この前交換したばかりで無傷なのが自慢だったのに、
さっそく傷モノに…。

どうしてどいつもこいつも
身を投げたがるのかしら。
やっぱりiPhone4に対する嫉妬?

確かに、大事に大事に扱っているので、
まだ一度も落としたことはないです。

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉

2011年06月27日(月) 23時43分
先週の日曜日(昨日じゃなく)、今年12本目の映画
「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」を見に行った。

どう考えても、パート1が一番よかった。
思わず2回見たもんなぁ。
回を追うごとに、だんだん面白くなくなってゆくのは悲しい。

でもお金かけてるだけあって、
もちろん、食傷気味な感は否めないけど、
エンターテインメントとしては楽しめます。

ペネロペ姉さんとジョニーのツーショットも、
アンジー姉さんとのそれに負けず劣らず濃い!

なんだかんだいってやっぱりジョニーが好き。
ストーリーがちょっとつまんなくても
スクリーンに出てればいいか、みたいな域。

でもワタクシ的には、
最近「英国王のスピーチ」でお目にかかった
ジェフリー・ラッシュが、
あの先生と同一人物とは思えないくらい、
すっかり海賊なのが興味深かった。

あと、人魚の描かれ方が衝撃的。かなりコワイ。
童話の世界ではもっとはかなげなイメージだったのに。

でも、実は獰猛なのが、本来の姿のようです。


どうでもいい話ですが、
生まれて初めて映画館で「峠の釜めし」を食べました。
いや、ふつうは食べないと思うけど。

この日の午後、秋田から4時間くらいかけて
新幹線で大宮に着いたダンナ。
いきなり「これから軽井沢に行ってくる」と電話を寄こし、
その足で軽井沢のアウトレットへ。

いくらパスが1万円だからって、
どれだけ新幹線に乗れば気が済むのだ。

そんなこんなで、
上映時刻ギリギリに待ち合わせしたため、
致しかたなく、映画見ながら釜めしをいただきました。
暗くて、釜の中にナニが残ってるのかわからずに
かっ込むのはなかなか楽しゅうございました。

あ、もちろん釜は持ち帰りました。
あんなもん、映画館のゴミ箱に捨ててあったら
ビックリするわな。

それに、そもそも持ち込み禁止…。

静岡食いだおれ

2011年06月18日(土) 23時22分
先週の日曜日、日帰りで静岡に行ってまいりました。
ためさんとともに福山ライブ参加のためです。

11時すぎの新幹線に乗って、まずは浜松で下車。
おととし6月に、やはり福山ライブで来たときに
行った「八百徳」へ。
少し迷って、うな重をいただきました。
ちょうど並ばずに入れてラッキー。


うなぎを食べたと思ったら、
また違うお店に向かう私たち。

どうしても浜松餃子が食べたくて「むつぎく」へ。
昼の営業は2時半まで。
私たちが並んだのは1時半すぎだったけど、
私たちの数組後ろでラストとなり、
あとはお断りされていた。
ちなみにお店が移転するため、
この場所での営業は、12日が最後だったようです。


で、餃子!
もやしが添えられているのが特徴です。


野菜多めなので、うなぎの後でも
ペロリッといけました。
あ、もちろん半分つしたので6個ずつ。

さて、電車に乗って会場のエコパアリーナに向かう前に
途中の袋井で下車。

メロンで有名な袋井。
おととし行った時に、駅前のいかにも昔ながらの喫茶店!
という感じの店で飲んだメロンジュースがとても美味しかった。

そのジュース目当てでわざわざ途中下車したのだが、
想定外の喫茶店閉店…。
看板もなくなっていたので、けっこう前に閉まったのかも。

しかたなく、お隣の喫茶店で、
メロンジュースをオーダー。
ちょっと、ミルクの割合が多かったかな。


ライブ終わって、新幹線の中でお弁当。
(駅で買いたかったが、売り切れだった。)


お弁当とサンドイッチを半分ずついただきました。
あぁ、今日もよく食べた。

黒胡麻坦々麺

2011年06月11日(土) 23時57分
木曜の夜、残業途中にラーメン屋へ。
迷わず、四川黒胡麻坦々麺(汁なし)をオーダー。
山椒とパクチーがきいてて美味しい。


実は、これ数週間前のランチで食べたら
美味しかったので、もう一度食べたいと思ってたのだが、
その後、雑誌かテレビにでも出たのか、
何度トライしても入れなかった。

で、ようやくリベンジ。
満足です!

プリンセス トヨトミ

2011年06月11日(土) 23時38分
先週末、今年11本目の映画となる
「プリンセス トヨトミ」を見に行った。

インタビューで、堤真一が、
「父と子の物語です」と言ってたけど、
ま、そういうことです。
で、とにかく奇想天外なストーリーです。

若い岡田くんは、インタビューとかでしゃべると
そんなにアタマよくなさそうだけど(失礼!)
なぜか、ああいう嫌味なエリートっぽい役が似合うなぁ。

あぁ、でも一番気になったのは、
なぜあんなに堤真一はなで肩なの?
SPの時にも気になってしょうがなかった。

あと、
菊池桃子、玉木宏、宅間孝行の使い方が、
フジテレビだわって感じ。
すぐに地上波でやりそうだな。
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