英会話(2)第37回目

2009年04月27日(月) 23時47分
毎週水曜に通っている英会話。
今回のコースもいよいよあと数レッスンを残すばかりとなったが、途中で数回サボったレッスンを残り期間で消化しなくてはならない。
というわけで、今日は月曜にも関わらずレッスンです。


今日の先生はまたしても「へぇ〜、そぉ?」の先生。
つい、この前当たったばかりで、もう会えないかと思ったのに、曜日を変えても当たるなんて。
先生も、教室に入ってくるなり、私の顔を見て苦笑。
結果的には彼に教わった回数がダントツトップかもしれないなぁ。

第一印象はあんまりよくなかったけど、慣れてくれば気負わず会話できる分、意外と楽しかったりするし、よくよく見ればけっこうカッコよかったりするし、こういう外人のお友達ができると英会話が上達するんだろうなぁと思ったり。

今日はレッスンの内容がケガや病気に関する内容だったのだけど、「過去に縫うようなケガをしたことはある?」と聞かれたので「あるある。子供のときにバスルームですべって転んで頭縫ったよ」と答えたら、「ボクも子供のとき、バスルームに飛び込んで濡れた床ですべってケガしたことあるよ」と意外な共通点が発覚。

バスルームですべって転んでケガするのって、万国共通なんだねぇ。

「そのときは3針縫ったよ」と言ったら、「へぇぇ〜、そぉ?少ないね。ボクは今まで5ヶ所、合計30針くらい縫ってるよ」だって。縫いすぎだろ。

散々、ケガの話をしたレッスンの後、スクールの出口でイラスト友達(?)の先生に久々に会った。彼の手には松葉杖が。

「ケガしたの?」と聞いたら自転車で転んだらしい。エレベータに乗るのもやっと、みたいなかなりの重症。

「ケガした後は2日間泣きつづけたね」と言うので「わぁ、2日間も?」とひろってあげたら、「ホントは3日間泣いたんだよ、ナイショだけど」だって。

レッスンが無くなると、こういうジョークも聞けなくなるのかと思うとやっぱりさみしいなぁ。

スラムドッグ$ミリオネア

2009年04月25日(土) 23時34分
ダンナと一緒に「スラムドッグ$ミリオネア」を見に行った。ようやく今年10本目の映画。数年前は年間70本とか見ていたわけだけど、それってすごいなぁと、われながら思う。

さて、アカデミー8部門も受賞したこの作品、それなりに期待しつつも、実はアカデミー受賞作品って、見てみるとそれほどでもなかったりするから、期待しすぎずといった構えで見に行ったのだけど、実際は期待以上によかった。

スラム街育ちで無学であるはずのインド人青年がクイズ番組で最終問題まで勝ち残った。不正を疑われ、警察で取り調べを受けた彼が語った生い立ちとは…

ストーリーはシンプル。
でも主人公ジャマールが語る生い立ちは、貧困や逆境の中でいかにして生き抜いてきたかという、ドラマチックかつエネルギーに満ちあふれたストーリー。
クイズ番組で最終まで勝ち残ること以上に、彼が生き抜いてこられたことのほうが奇跡なのかも知れない。

この作品は、インドを舞台にした映画ではあるけれど、イギリス映画。
監督ダニー・ボイルの手腕かも知れないけど、現実とフィクションのバランスがちょうどいいように感じた。

例えばスラムでの生活の凄惨さは、実際にはあんなもんじゃないだろうと思う。
実際、ヒロインの少女時代を演じたスラムの女の子の人身売買問題が報道されたりしたくらいだし。

でもそれを隅々まで全部リアルに見せてたら、たぶん違う趣旨の映画になってしまうわけで。
あくまでも、この映画はジャマールの願いが成就するハッピーエンドの物語。そりゃ、うまく行きすぎだろ!なんていうツッコミは入れずに素直に見たほうが、この映画は数倍も楽しめるように思う。

さらにテンポがいいので、2時間の長さを感じさせないし、伏線もちゃんとはってくれるので、飲み込みの悪い私にも展開が分かりやすかった。

あと、子役の子たちがホントにかわいいです。
たぶん、小さい頃から劇団に入ってます!なんていう子役には、ああいう演技や表情はできないだろうなぁ。


でも、人身売買報道しかり、アカデミー受賞前後に報道されたニュースを聞く限りでは、映画への出演が必ずしも彼らの生活によい影響ばかりを及ぼしたわけでもないようで、ともあれ無事に成長してくれるといいなぁと願うばかりです。

バーン・アフター・リーディング

2009年04月24日(金) 23時10分
会社帰りに、本日公開の「バーン・アフター・リーディング」を見に行った。今年9本目の映画

レイトショーということもあってか、私にみたいに1人で見に来ている人が多かった。
最近、あんまり1人で映画を見に行ってないけど、本来は1人で見るのがわりと好きなので、たまにはええのう〜と再認識。

前評判どおり、おバカキャラのブラピがラブリーで、とってもステキ。
ジョージ・クルーニーも、単なる女好きキャラなんだけど(もちろんハマリ役)、でも騙されてもいいかも?って思うくらい、渋くてカッコいい。

でも予告やCMからイメージするような能天気に笑える映画か?っていうと、一筋縄ではいかないところがコーエン兄弟。
ネタバレになるから詳しくは書かないけど、某登場人物が射殺されるところなんて、あまりな惨状で、そういやこういうのがイヤで「ノーカントリー」は見なかったんだよなぁ…とぼんやり思い出したりした。

ブラックユーモア?としては面白いけど、どの人物も結局は悪いヤツだったり、イヤなヤツだったりで、誰にも感情移入できないまま、あっけなく終わる感じ。

ま、コーエン兄弟作品にしっかりとしたオチは求めちゃいけないのかも知れないけど、なんというか見終わってちょっと消化不良気味。

ともあれ、CMに騙されちゃいけませんな。(絶対、あれ見たら、おバカで楽しい映画だと思っちゃうよ)

当たりまくり

2009年04月23日(木) 23時25分
過去に何度か散財しているバッグブランドのアトリエセール。

おととしの秋以降、案内が来ても、行くのをガマンしたり、そもそも予定があわなかったりしてたのですが、今回は久々に足を運んでしまいました。
だいたい会社帰りに行ける近距離と、遅い時間までやってるのがいけないんだよなぁ。

でも心に決めていたのは「絶対バッグは買わない」こと。
Cathも含めて、バッグは一生困らないくらい持ってるし、最近ストレスがたまってるのか、自分でもびっくりするくらい服を買って散財しているので。

バッグのかわりに欲しかったのはお財布。
だけど、購買意欲をそそられるようなお財布は見当たらなかった。

前は、ほとんどお客さんがいなくて、ちょっと優越感?に浸れたものだけど、おそらく案内状送付リストがどんどん増えているのか、会場内には思ったよりもお客さんがいた。
でもふつうのバーゲンなんかと比べたら全然少ないので、商品はゆっくりと見ることができる。

たぶんスイッチを入れたら、どれもこれも欲しくなりそうだけど、今日はスイッチOFFのままでいけそう。
でもせっかく来たんだしなーと思って小物を物色していたら、ケータイストラップが目に入った。
家のカギにつけてるストラップをそろそろ交換しようかなぁとバッグの中のカギを見てみたら、すでにストラップの紐がボロボロ。今にも切れそうだ。

こりゃ、絶対買わなきゃ!

大義名分のおかげで堂々とストラップが買えた私、レジのところで「ご購入の方は抽選会やってますので、1回どうぞ」と促され、ぐるっと回して玉が出るクジにトライ。
たいてい玉を変な方向に飛ばしちゃったりする(しかもたいていハズレ玉)私は、このクジがいたくニガテなのだが、案の定、今日もなかなか玉が出なくて手こずるも、飛び出てきたのは当たり玉。

なんと、同じブランドの定期入れをもらっちゃいました。
もしかしたらこれ、ストラップより高いかも…。
安いモンしか買ってないのに何だか申し訳ない。今までかなり投資してるから、まいっか。

F山の武道館ライブも、珍しくファンクラブ優先予約で取れた。(しかも私には珍しくアリーナ席)
こんなに当たっていいのか私。まだ今年は2/3残ってるのに運使いすぎじゃ…。

英会話(2)第36回目

2009年04月22日(水) 23時20分
今日の先生は、何度かあたっているモデルっぽい女の先生。
決して美人タイプではないと思うけど、とってもキュートなルックス&スリムでスタイルがいい。

彼女の授業も今日が最後かもしれないなーと思って、まじまじと顔をよく見たら、芸能人の誰かに似ている。
…誰だろ?とよく考えたら、misonoにちょっと似てるんだな。
でもmisonoより先生の方がカワイイ。

去年の秋頃にも彼氏と3週間ばかり海外旅行に行ったと話していたけど、GWも海外旅行だそうで。
彼氏と一緒に友達の結婚式に出席するのが目的らしいけど、それにかこつけて2週間くらいバカンスを満喫してくるとのこと。

いいなぁ。
そういや、以前「日本のビジネスマンが、休みをとって海外旅行に行くとしたら、1週間が平均的だよ」と話したら「たった1週間じゃ、何もできないじゃない!」と驚いていたっけ。

私の場合、3週間とか休んだら、絶対社会復帰できなくなるだろうなぁ。
まぁ、でもそんな人生も悪くは無いかも?と思ったりする今日この頃。

いずれにしても3週間海外旅行するなら、やはり英語はもっとマスターせねば。

Cathのバッグ

2009年04月20日(月) 0時18分
先日(といってもオーダーしたのはすでに2月のこと)、Cathサイトから購入したアイテムの写真を撮ったきり、アップし忘れておりました。


A Spot Bucket Bag(左)とA Spray Flowers Washed Cotton Tote(右)です。

Bucket Bagは、確か去年の春くらいに発売されたアイテム。
当時、ネットでこれを見て、使いやすそうな形と大きさ、上部がファスナーで全部閉まるのもよさそう!ということで、どうしても欲しくなったのだけど、すでにちょっと出遅れぎみのタイミングだったため、国内のサイトでは軒並み在庫切れ。
ならばUKサイトから直接買ってやる〜とオーダーしたのが、私の初個人輸入。

買ってみたら思ったとおり、とっても使いやすかったので、今回は2つめとして水玉を買いました。
初代は花柄なので、たまに服と合わない時があったのだけど、この水玉ならたいていの服と合わせられます。

Washed Cotton Toteは、オイルクロスバッグが主流だったCathのラインアップの中で、最近アイテムが増えてきたコットンバッグ。
以前は、Cathはオイルクロスだからこそ、雨にも汚れにも強くていいんじゃん!と思っていて、あまりコットンものに興味がなかったのだけど、使ってみたらこれはこれでイイ!

けっこう大きいのでなんでも入る。
でもオイルクロスより生地がやわらかいので、肩からかけても体になじんで持ちやすい。
ポケットが外にも中にも複数ついているのも使いやすくていい。

とはいえ、どうしてもCathのバッグは、細かいものがすぐに探せなかったりするので、今回Mini Dot Zip Purseを買ってみました。


目薬やハンドクリーム、薬なんかをこれに入れてますが、「見つからない〜」とイライラすることがなくなりました。

ちなみにBucket Bagは、発売後マイナーチェンジをしていて、一部の柄については、持ち手とファスナーの取っ手(っていうのかな?)部分に革がつきました。

持ち手が補強されていいわ!と思ったのだけど、これ、あんまりよくないかも…。
持ち手が重なったとき、すれて片方の革の色(茶色)が、もう片方の持ち手に移るんです。
できるだけ持ち手が重ならないように持つようにしてるけど、すでにかなり茶ばんでしまいました。
白い持ち手だから、茶ばむとちょっと悲しい…。


とはいえ、今回買ったものの満足度はとっても高いです。
どれも、すでにヘビーローテーションの仲間入りをしてます。

やっぱ、春にはCathが合うなぁ。

クローズZEROII

2009年04月19日(日) 23時47分
今日は友人と今年8本目の映画となる「クローズZEROII」を見に行った。

前作を見に行ったときはそうでもなかったのに、今回は劇場内の年齢層が圧倒的に若かった。

私たちの前方には、坊主頭の中学生とおぼしき男子集団がずらっと陣取っていた。
よい子の君たちは、小栗おにーさんや山田おにーさんのような殴り合いはしちゃいけませんよ。
もちろんタバコもね。

どう見ても高校生にゃ見えない男子たちがひたすら殴り合う映画だけど、拳さんまわりのエピソードとか、グッとくる場面もあるので、飽きさせない。
さすが三池作品。
でも、それにしても殴りすぎだろ!とは思うが。

あー、そして今回も思ったけど、やっぱり私は山田くんがちょっとニガテ。
ついでに黒木メイサもね。

んで、やっぱり桐谷健太くんがステキ!
ついでに大東俊介くんもステキ!

そういや、春馬くんだけが流血してなかったけど、やっぱり彼はキレイなままでいてほしい…。

英会話(2)第35回目

2009年04月15日(水) 23時21分
今日の先生は毎度おなじみ?「へぇ〜、そぉ?」の先生。

でも、この相槌にもだいぶ慣れてきた。
これは彼のクセなんだ!と思って、なんと反応されようが気にせず、とにかく話すようにしたら、あら意外と会話もはずむじゃないの?

たぶん、彼の授業も今日が最後かな。
そう思うと、それはそれでちょっとさみしい。

彼だけじゃなく、あの先生ももう会えなくなるのか…と思うと、ホントさみしいのだけど、継続するお金を捻出するのもちょっと大変…。
何より、このやる気の無さで惰性で続けても上達しないしね。

ザ・バンク 堕ちた巨像

2009年04月11日(土) 23時55分
今日はダンナと今年7本目の映画となる「ザ・バンク 堕ちた巨像」を見に行った。

この映画、見たかったのかというと、特にそういうわけでもなく、他に選択肢がなかったというか。
「レッドクリフ」は2人ともパート1見てないし、小栗くんの「クローズ…」もダンナと見てもなぁ、見たいと思ってた映画はまだ公開前だし…という感じで、たまたまたテレビCMやってたから、くらいの理由でチョイス。

そんなわけで、よく内容も知らずにチケット買った後で、ふと映画情報を見たら「ド派手な銃撃戦」「テラスが血に染まっていく様は圧巻」などと書いてあり、今さらながらちょっと後悔。
だからPG-12なのか…。

必要以上に激しかったり、出血の多い狙撃・暴力シーンはどうしても苦手な私、クライマックスシーンはぐったりしながらも、頑張って見続けたけど、結局、どんなに戦っても悪ははびこるということか…?

うーん、なんだかすっきりしないなぁ。
まぁ、だからこそリアリティがあるのかも知れないけど。

どうでもいいけど、クライヴ・オーウェンが、ニコラス・ケイジに似ていると思うのは私だけ?(だろうな)
いずれにしても、ちょっと濃ゆい感じのラテン系なあの手の顔はあんまり好きじゃない。

でもこの映画見たことを大きく後悔するまでに至らないのは、ナオミ・ワッツの凛とした美しさに救われた部分が大きいかな。
私と同じ年なのにキレイ〜。
さすが、かなり年下のヒースと付きあっていただけのことはあるかも。
ちょっとはあやかりたいです。


寝すぎ食べすぎ

2009年04月11日(土) 23時15分
最近、週末になると寝込むクセがついてしまった。

確かに、先週、先々週あたりは微熱やら咳やらの症状があって、明らかに体調不良だった、と思う。

でも今日は違う。
微熱も咳もなかったのだけど、昼前に歯医者に行って帰宅したら眠かったので、ちょっとだけ…と横になってみたところ、みごとに数時間眠れてしまった。

春だからかもしれないけど、最近ひどく眠いし、疲れやすいし、だるい。
食欲はあるけど胃腸の調子はあまりよくない。
仕事は以前ほどは忙しくないのに。
あまり忙しくない分、あれこれ考えてストレスがたまってるんだろうか。

先日、肩こりがひどくて眼の奥の痛みと、頭痛に耐えられなかったので、会社帰りに某デパート内のマッサージ屋にすべり込んだ。
ココは前に一度行ったことがあるのだけど、クイックマッサージというよりは、ツボをおさえながら、きちんとした施術をしてくれるので、今後私の行きつけのひとつになりそうな予感。

閉店前ギリギリだったので25分のコースしか受けられなかったが、こり固まった首肩をしっかりもみほぐしてもらえたので、視界が晴れてかなりスッキリ。

びっくりしたのは、肩から腰へとマッサージしながら、スタッフの方が「最近、胃腸の調子がよくないですか?」と問うてきたこと。
え?なんでさわっただけで分かっちゃうんだろ。

なんでも、私みたいにパソコンとにらめっこの仕事をしていると、どうしても姿勢が悪くなって、もちろん首肩のコリもあるけど、内蔵も圧迫されて調子が悪くなることがあるらしい。
さらには自律神経失調症につながる可能性も。

そういや、私の症状って当てはまるかも…。
とはいえ、自律神経失調症は症状が幅広いから、なんでも当てはまっちゃうんだけど。

要は、同じ姿勢ばかりしていないで、仕事中に適宜休憩したりストレッチしたり、あとはちゃんと運動しなさいね、というお話でした。
そうだよね、完全に運動不足だもんなぁ。

運動して、少しはやせないとなぁ…と思いながらも、よく食べてる私。

つい最近行ったばかりなのに、またほぼ同じメンツで木曜のランチにつけ麺。
今回は定番の坦々つけ麺にしてみた。
やっぱり限定メニューより、こっちのほうが好きだな〜。


これでも小盛りです…

金曜は、つけ麺ランチとほぼ同じメンツで、スペイン料理屋で飲み。
3人で、大量に食べ、ワインも飲んで、仲良く皆酔っ払う。
お料理はどれも美味しかったのに、おしゃべりするのと食べるのに夢中で、写真は撮り忘れ。

最後のデザートだけは何とか撮りました。
スペインの揚げ菓子。1個を3人でシェア。


何かに似た味…と思ったらカリントウだー

実は、これ以外にも各自デザートを頼んだ。
私が、オレンジとヨーグルトのデザート、男子は2人そろってプリン。

いろんなメニューを頼んだし、会話も仕事や会社についてのグチから、旅行で行きたい国の話まで、まるで女子飲み会みたいでなかなか楽しかった。

…と思ったら、今日はお腹をこわした。
やっぱり食べすぎか…。
ちょっとは摂生しないとな。

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