穴埋め日記(2/28)

2006年02月28日(火) 23時28分
すっかり更新をさぼっていたので、過ぎ去った日々を一生懸命思い出しながら書いてます。
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扁桃腺が腫れた。
いままで腫れたことがなかったので、びっくり。
午後から発熱、かなりしんどい。

さすがに今日は残業せずに帰宅、早めに就寝。

穴埋め日記(2/27)

2006年02月27日(月) 23時21分
すっかり更新をさぼっていたので、過ぎ去った日々を一生懸命思い出しながら書いてます。
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確か残業で帰りが遅かったと思う。
晩ごはんは何食べたっけ…。
うーむ。

追記:
ダンナに送ったメールを見たら、どうやら胃が痛くて、晩ごはんはほとんど食べられなかった模様。
そういや、この頃から今(3/7)に至るまでずっと胃腸の調子が悪いんだよなー。

穴埋め日記(2/26)

2006年02月26日(日) 23時25分
すっかり更新をさぼっていたので、過ぎ去った日々を一生懸命思い出しながら書いてます。
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体調も機嫌も悪く1日中フテ寝する。
びっくりするほど寝て、夜になって起きた。
ちょっと自己嫌悪。

県庁の星

2006年02月25日(土) 23時08分
今日は今年10本目の映画「県庁の星」を見る。

まぁ、それなりに面白かったけど、公開初日に見に行くほどでもなかったなぁ。
(フジ)テレビの放映で充分かと。

でも、メーカ勤めのワタクシにとっては、スーパーで織りなされる改善活動の数々がちょっと興味深かった。
とはいえ、織田裕二演じる野村さんみたいなお役所人間と一緒に働いたら、柴咲コウならずともイライラしそう。
あの迅速な資料作成能力は、片腕として欲しいけどね。

数年前の月9以来、久々に見た和田聰宏が、けっこうよかったかな。

バリウム当日

2006年02月24日(金) 23時35分
去年も同じ頃にバリウム検査に行ったのだが、えらく待たされ、ようやく終わったのは昼頃だったような記憶が。
(とはいえ、去年のブログを見たら、今年と同じくらいしか待たされていないので、たまたま予約の時間が遅かっただけかも。)

そのため、今年は気合を入れ、予約時間の少し前に病院入りした。
お供の本は、すでに読み終わっている角田光代の「対岸の彼女」と「太陽と毒ぐも」の2冊を抱えていった。

ちなみに「対岸の彼女」は去年のバリウム検査にも持参。
不覚にも泣いたのだが、2度目にも関わらず、今年も待合室で目に涙をためてしまった。
ちょっと花粉症な人に見えたかもしれない。(この病院は小さいのに消化器も循環器も、かなり幅広く診ているところなので、患者さんの症状もさまざま。)

一時間半ほど経過し、かなり読書に没頭し、「あー、今せっかくいいところなのに」というところで名前を呼ばれた。

今年は「左右」は迷うことはなかったけど、珍しく発泡剤が効いて苦しかったのと、バリウムがなかなか飲めずしんどかった。
しかも、「バリウムが胃の上部にたまってるので少し流しましょう」と言われて何度も深々とおじぎをさせられ、そのたんびに必死の形相になるほど苦しかった。

でもやっぱり胃はキレイだそうだ。
慢性の胃痛は相変わらずだけど、去年にならい、今年もあえて主張しなかった。

ちなみに「来年はもっと早い時期に受けてくださいね。今の時期は込み合ってて、ほとんど皆さんお断りしているんですよ」と言われてしまった。

来年こそは早く受けよう…と思うけど、たぶん同じ頃になっちゃいそうだなぁ。

バリウム前夜

2006年02月23日(木) 23時20分
毎年、バリウム検査は会社の健康診断で受診せずに、近所の病院で受けることにしている。
ただし、毎年2月末までに受診しないと市からの補助金が出ない。

毎年わかっちゃいるのだが、今年もギリギリになって思い出し、あわてて予約を取ろうとしたら、すでにどの日もいっぱいで明日しか取れなかった。

とにかく今日は、晩ごはんを夜10時までに済まさなくてはならない。
とはいえ、明日は1日休むので仕事も片付けなくては。
かといって、明日の昼まで、2食抜くのは辛すぎる。

駅に降り立ったのはすでに9時半すぎ。
これから家に帰って準備なぞしてたら10時を過ぎちゃう。

ということで、あわてて駅のそばの店に入り、急いでかっこみ、めでたく10時少し前に完食

1年ぶりのバリウムは、今年もとどこおりなく飲めるだろうか…。

シュタイフのミニベア

2006年02月22日(水) 23時15分
新しいケータイでシュタイフのベアを撮影。
昨年旅行したウィーンで買ったミニベアです。

一緒に買った限定スケートベアは、何だかもったいなくてすっかり箱に入れっぱなし。
そろそろスケートシーズンも終わりだから、一度くらいは撮影してあげなきゃ。

速くて快適

2006年02月21日(火) 23時18分
噂には聞いてたけど、902iは操作スピードが大幅に改善された、というのはホントだった。

いやー、快適、快適。

900iクンは操作中にしょっちゅうモタついた。

私もそれほど早くメールが打てるわけではないが、そんな私にさえ900iクンはついてこれず、
「すみませーん。速すぎて最初の文字がわかりませんでしたぁ
と言葉の1文字目を認識してくれないことが多かった。

ようやく出来上がったメールを送るのもこれまたひと苦労。
「送信しましたぁ。ぜぇ、ぜぇ
とだいぶ息切れしている感じ。

iモード通信を中断したいときも、いくらボタンを連打しても
「えー、やめちゃうんですかぁ。ちょっとまってねー。ホントに見ないのぉ
とあくまでもマイペース。

いろんなことができる子なんだし、さらにスピードまで要求しちゃかわいそうかとは思うけど、正直かなりイライラした。


そこへいくと、902iはこちらの期待どおりの速さで何でもスマートにこなす。
ケータイはどんどん進化してるのね。

寒すぎる

2006年02月20日(月) 23時50分
今日は死ぬほど寒かった。
屋外の話じゃなくて、ウチの会社のビル内の話。

就業時間中もけっして暖かくはないのだが、定時を過ぎるとさらに一気に気温が下がる。
まぁ、時間外なのだから仕方がないけど、こっちだって好きで残ってるわけじゃないのにさ。

しまいには手がかじかんで、パソコンのキーがまともに叩けなくなったのには参った。
冷えすぎてアタマもボーっとするし。

「なんでこんなに寒いんでしょうねぇ
「今日は外が寒いからだよ」

…ビル内でこんな会話が成り立つなんて、よく考えたらオカシくないか
寒い時ほど暖めて欲しいのに。

ケータイを買う

2006年02月19日(日) 23時53分
ようやくケータイを買い換えた。(正しくは、FOMA→FOMAなので買い増した。)
結局、私はN、ダンナはSH、の902iを購入。

私は使い方で苦労したくないので、当初から、慣れ親しんだPかN狙い。
もちろん、今までと同じPでもよかったんだけど、ケータイでそんなに音楽聴かないだろうし、だったら手ぶれ補正カメラの方をちょっと試してみたかったので。

またしてもカスジャケ地獄にハマるかと懸念されたけど、無事回避…。

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