ストーンズ“原理主義者”もだめ〜《チャーリー・ワッツ→やっぱりへたくそ》削除事件。 

December 03 [Thu], 2015, 16:30
※以下はやっぱりまた気が変わったので、2015年11月20日(金) にアメブロのshesarainbowサイドへ投稿〜非公開化したものを、こちらのヤプログへ再公開しちゃいますね。ヨケーな説明をしてもうざいだけなので、ぽまいらのおつむりで勝手に時系列の補正たのみますわ。
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 ……こちらと同様、もうひとつshesarainbow=makemerealが持っているブログ【ロケンロオオオオオッ、と、ブルウズ、の日々】も、ここに倣いとっとと非公開化したとて、そんなこた世界の70余億人ににゃんの関係もありません。元々誰もみていない同然のブログが彼等の前から消えただけwww。
 ところが驚くべきことか、このアメブロでも色々と左翼の弾圧で《この記事は表示できません》だ写真がなくなるだ、を喰うに同様、知らない暇にタイトル《チャーリー・ワッツ→やっぱりへたくそ》なるヤプログの一篇がそちら式の表記《この記事は不適切な内容が含まれてるためブログには表示されません》で連絡ひとつないまま、消えていたとは。
 その事情を再現する行数さえ面倒くさくてやりたくもないんだが、そーいや2014年の春先=現時点で最新のストーンズ来日頃、この《shesarainbowのブログ》でも一度だけ言及したけれど、何故か連日-案件の《チャーリー・ワッツ》だけがどかどかと読まれてるやん? としても大したアクセスじゃないからほっといたら↓

なにが言いたいんだかわからんが、ストーンズやチャーリーをばかにしてるなら絶対に許さん

 云々、たったの数行もない愚かな“ストーンズ原理主義者(他にビートルズ版も有名w)”の極めて珍しいコメがあり、そんなもんはすぐ

あん? そんな数行でお前こそにゃんが言いたいんだゴラ、発言は自由だがだったらお前がまずどれだけストーンズを知っているか、並べてみろ

 てなレスで一蹴しておいたのよ。大体が人様のブログを勝手に読み、たった数行で自分こそどれだけ惨めに読解力がないか棚上げ&曝してもう全力、がどこまで失礼かつ対話不可能な出来映えかわからん低レベル相手やろ。けれどそれきりでそんな奴をも完全放置プレイにし、さりとてあちらのブログ自体、何の手もつけずただ公開していたまま、2015年の10月=先月に初めて《チャーリー・ワッツ→やっぱりへたくそ》が消されている、のに気がついたのぢゃ。

 ご理解たまわりたいが、たかがこの経緯を改めて説明するだけでこんなに何行も費やすわ、それさえ誰が関心を持つかさっぱり不明だわ、に就き以上粗粗の描写しかせんこと悪しからず。
 元よりそのバカコメが何者だか知る術はなく、やむなしの憶測で語るものの、《チャーリー》一篇自体は更にその2014年から溯行し、2011年に執筆-公開して同じく何の手入れもしていません(ヤプロガーで同じ目に遭った人も何名となくググ確認したものの、公開三年もしてこの目、は珍しいんぢゃね?)。と・こ・ろ、が、昔から繰り返されとる事実にせよ、“ストーンズ来日”になると途端に変な奴まで

(◎`ε´◎ )俺こそストーンズNo.1の大ファンだー(◎`ε´◎ )

 みたいなあほがどこから湧くやら、と、アクセスが増えていた時が無闇に一致しとるやろ。発言の浅さと組で。そしてその一件をみて暫く、どうやらそいつか仲間か知らんが、“けしからんから削除しろ”てな要請をヤプログにしたのだろう(それ=“けしからん”が事実かを確かめたい向きもいる可能性に配慮し、一時的にヤプログの《チャーリー》復活&加筆記事を再公開しますた。勿論そこまで見る人がいなくて当り前・いたら珍事としか思っていないものの、“やる”以上はまとも・まじめに仕上げる方針さ。それで結局、いつものとおり誰も1クリックさえしていないなら、最近のままとっとと非公開化に遠慮がなくなるゆえ助かるしな。それはともかく、その加筆でも述べたとおり、一体あんな俄かファン? の要請やらに応じて削除する、なら世界の半分くらいのブログも同じにせなあかんやろwww)。てなとこで下記の最新情報とて彼等の同じざま全開-割込みで↓
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 あれあれ・ほらほら、の金太郎飴。何度も明言しとるが、エブドもはすみもshesarainbowは“好きじゃない”のよ。けれどだからと↑こうした圧力・弾圧をしてはいかんのに、も瓜二つ(注。通例に倣い、海女損のリンクは貼りません。尚、引用該当部分が“確定・暫定”の何れか、こちらで操作可能な問題ではなさすぎに就き、いつこれが撤回他の決定に変更されるか・本稿執筆中にそれがあるか否か、請け負えないこと頼みますね。それにしても予約時点で某カテ一位商品、にさえこんな表示を強いらせる“在り方”の何が民主主義だろうか)。
 そう、本件に於いても最近こちらで何度となく言及した“ぱよぱよちーん”の左翼型原理主義者と、何も相違しない沸点のひくーい身勝手な未熟さばかり如実。それを気分次第で毎度の一日やら公表してみるべ、の今に過ぎん。集団的自衛権・ぱよぱよ騒ぎを問わず、又こんな場末さえ構わず弾圧すれば勝ち、しか思いつかない有り様に於いて、上記のストーンズ原理主義者は同じ。詰りだな、ぽまいらも又よく似た単純さで、(`ε´)イスラムだからー、9条だからー(`ε´)、とそれきりにならず、あくまでも如何なる分野にあってさえ《原理主義》に陥るだめさ、をまず認識せなあかん筈なのよ。だってもし、イスラムは消えろーっ、組が正しいなら、そもそもこの“shesarainbow”つーネームからおかしい・ストーンズのファン=全員が原理主義なの? になっちゃうやろ。であればこれがビートルズであるとか、野球やサッカー・チーム、他オタ文化系に至るまで“適用の自由”を許容され、如何なる社会が待つ(後は各自の自律思考にまかせんと、冗長ってもんを慮れや)? 
 9条に於いても、もしただ【戦争はいけない】という理想論を国民の意志として掲げただけ、であるならばそれ自体で悪いとは断定しえん。そこに節度・限度をみるか否かのみ。ところが原理主義者の頭にかかれば、まるでこいつら9条さえ持ち出せば本気で平和になると思っているのか、の甚だしい不条理が満腔になり、他の現実は消えてしまう。イスラム原理主義も同じこっちゃ(てな話も過去エントリーでいーっぱいしてある故、ここまで。されど“原理主義がだめ”なのは、重ねる程ますます確信一途)。

 然るにここまでもし読んでいたなら

(´・ω・`)えっと、そのチャーリーなんとかさんは、ほんとにへたなの(´・ω・`)?

 か否か、気になってそれぞ健全である。それをどう公平に検証して行けるか、関心がないもんだから慰安婦問題があんなになっちゃった、としても間違いではないのと一緒よ。但しアートやミスコンwになると、100m走とは違いタイムで決める訳に行かず、各自の“主観”が入ってしまうこと、もある程度はやむをえん。従ってshesarainbowは

チャーリーを下手というシロートさんもいるみたいですがね、彼はうまいんですよ、ほんとは

 とか書いている人たち(この類がかなり多数派と思われる。けどそんなもんがどれだけ怪しいか、生涯初めて手掛けるのでまー後述を見ててちょんまげな)が居ても、上記のあほたれみたく

ヾ(。`Д´。)ノぜーったい違うからな、削除しろ削除ーヾ(。`Д´。)ノ

 とは特に思わん。現に一時、あまりにもゴーリキーちゃんがブサいとどこを見ても目につくゆえ、試しに調べたところ

o(^▽^)oこの一枚をみても、ぽまいらはゴーリキーがかわいくないといえるのかーっo(^▽^)o

 とかなんとかの論争? も又、いくらとて数分のググで得られたし。調べるつもりはなかったが、そのついでにミニラ峯岸他AKB組をも同じパターンがうんざり積もってるもんだ、に呆れた昨日(きぞ)はほんまやが。ストーンズ自体すら、本件と同時期に

(‐^▽^‐)ぱるる談「ストーンズがバンドだったということを初めて知った」(‐^▽^‐)

 てな知名度しか所詮日本ではないwww。果たしてストーンズ原理主義者はこれを聴いてAKBテロを敢行したのかや? そんな話は全く知らんが(あ、これと何も変わらんボケはshesarainbow勤め人時代のある日、同僚のやっぱり20代♀に“えーっ、ストーンズって新人バンドお”つわれ、流石にこけた記憶がありまふ)。そう、こんな程度で一々人様のブログを本気の激怒、やはり推測だがあの内容ではかなりの猛抗議をヤプログにやらかした(じゃないと削除承認されんやろ)とは。巡り巡ってやら、あるいはこれも世の常やら、そんな奴はあんまり多くねえんぢゃね、もくそも、それをもっと目を覆う規模にした騒ぎこそ【ぱよぱよちーんvsろくでなし絵(仮名w)】だし。あさま&山岳ベースやISIS、あるいはオウムに至る道は案外近い我々らしい。

 で、その鍵を握るやらの検証だが↓

http://www.dailymotion.com/video/x1474i_sylvie-vartan-quand-tu-es-la_music
Sylvie Vartan - Quand tu es là

https://www.youtube.com/watch?v=jgWUi-ozMAU
Get off of my cloud,, The Rolling Stones

 ごたく無縁、無用のぽまいらはとりま、この二曲、の、今回限定“ドラムだけ”をよーく聴いてちょんまげな。勿論、非常によく似たリズム&コード進行の曲はおろか、録音時期も似た頃(←合わせないとレコ音質・質感に左右されて狂いが生ずる)の曲を選択。どっちも3分ない長さ、に就きそう苦痛はないか? けれど一曲のドラムだけ聴いてるのはそれでもうざい? か判らんが、最低限この検証参加資格は、これしきの試聴耐性をクリアせなどないもならんやろ。

 先ずそれをshesarainbow評でみれば、“(^O^)シルヴィーたんのバックは辣腕で知られているんだから、これしきのドラムは当然だよな、にしてもいいグルーブ&めりはりだわーい(^O^)”でドラムひとつとて聴き映えはそれなりにある一方、チャーリーと来たら“(´・ω・`)ツッコむ・モタるは当り前、最初と最後でテンポがかなーり違う(これを一言でハシる演奏つーのよ)、全編に渡って聴かれるあのオブリ(複雑なフレーズではありません)に至り一々自分で叩き損ねてる(3コーラス目にもろ、が確認されまふ←これ位になると全くのシロートでも、あー、これじゃねレベル)じゃーん(´・ω・`)”で“公平”。でもシルヴィー・バルタンの小ヒット曲vsストーンズの全米大ヒット、を踏まえても踏まえなくとも、【曲】全体として見ればストーンズが俄然上。何故かおわかりかや。シルヴィーたんには彼女で他に“あなたのとりこ”など名作は幾つもある、ものの、少なくともこれに関してはそこまでの力感はない。けれど“Get off(ひとりぼっちの世界)”は、当時のストーンズが世界に発した“若者の不満・怒り”をあの“サティスファクション”と共に最もよく表現した作品、なの。その全体が遂げられておらず、ただ猪口才にうまい演奏ですー、なんてもんはストーンズが考えている音楽ではありませんから。

 いや、てな講釈はこんなとこでやらんかてええのや。当面、これらの数行すら全く読まない(上記shesarainbow評が、みんなのバイアス-先入観になっちゃうからね)まま

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ブラインド・テストでこの二曲を最低は百人ほどに聴いて貰えばいい゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 だけ。条件、として何しろストーンズは大有名バンドに就き、うっかりどこかで《ひとりぼっち〜》を聴いていたりすると、【(`ε´)世界一のロック・バンド=うまいに決まってる(`ε´)】てな、上記のあほ原理主義者バイアスと同じ結論から入る人がいて、一体なんのブラインドが成立するか。従って(*^o^*)ぱるる級に知らない人(*^o^*)であるほど頼もしい。理想をいうたらジャズとかが好き・ドラムもよくわかる、としても、両者に就いて名前くらいしか知らない、といよいよ助かるのぢゃ。

 実際、以前カーマイン・アピスやビリー・コブハムが好きな、某ドラマー君とストーンズの話になったところ、彼はたまたま1976年のストーンズ・ツアー、パリ公演(ファンには有名なものです)を何かの折りにじっくり観たらしい。ついでにいうたら、それ以外は代表曲をいくつかやっと小耳程度の人。要説明として、ながーいストーンズ史上、これだけのまともなパーカッション(=オリー・E・ブラウン)が参加したツアーはこの1975〜76年しかないのね。と・こ・ろ、が、チャーリーに対してにゃんの恨みもあるわきゃねえそいつが

(^ε^)へ、チャーリー・ワッツったらもうひとりのドラム(注・このツアーで何曲かオリーがドラム担当の場合もあり)においしいとこみーんな叩かれちまいやがんの(^ε^)

 で大笑いしておった。ここで上記の原理主義者ならば聴いたなり

(#`ε´#)なにい、このやろー(#`ε´#)

 と思ったろうが、生憎shesarainbowは正反対に

(`∀´)おうっ、そこよそこ(`∀´)

 で膝を打っただけ。これも実は【ロケンロオオオオオッ、と、ブルウズ、の日々】にとっくり言及済みの件で、万一以下にせよもしリクあればその部分も公開して差し支えはなさすぎだが、そのツアーではオリーの卓抜なアイデアによるグルーブ強化力が遺憾なく発揮されとる→そう、アマながら一応はドラムに詳しい彼が、“おいしいとこ”と表現したのも、正しくここぢゃ。尤も彼が何故上記の辣腕ドラマーを知りつつオリー・E・ブラウンを知らなかったか、今から省みてかなりの謎wwwにせよ、これも証拠を提出するなら

https://www.youtube.com/watch?v=sPFB-z2ezXk
Stevie Wonder 1974 concert on German TV show Musikladen/Beat Club

 いやー、(°д°;)これなんか凄いわ(°д°;)。長尺すぎ済まんが、オリーが叩いてるとこをこれほど多く収録したものは仲々ないので、そこだけ飛ばしてみていいのよ(〜5分すぎ、くらいからをとりま推薦)。って、ここらの関連=スティーヴィー(そして無論プレストン)とストーンズ筋からオリーもツアーに加わったので、なんら無関係な映像じゃないけどな。

 けれど“原理主義、げ・ん・り・しゅ・ぎ”になると、こうしたあまりにも当然の事実、さえ180度の顛倒-錯綜をして譲らなくなる。弊ブログの数年って、あるいはこいつらとの戦いでもあったほどや。次はその補強にすぎないが↓

https://www.youtube.com/watch?v=12lVVnWSFAw
(I Can't Get No) Satisfaction - The Rolling Stones(DrumCover) British Invasion series no. 7

https://www.youtube.com/watch?v=UNT9MGrmNTE
The Who - My Generation - Drum Cover by Josh Gallagher

 同じくこの二曲の、今度はドラム・カバーさんをごらんあれ。曲としてはどちらもロック史上の大有名作品なのよ(“My Generation”はロンドン五輪の最後に演奏された曲)。でもな。今度もなるたけロックとかカンケーなさすぎ(さりとて尋常な人格であることは言うまでもないwww)な人、に多数で聴いて頂ければ有り難い。してみれば実際、“Satisfaction”の最初から最後までにゃんも変わらん単調さ(m(_ _ )mこれを3分ばかりじーっと注視はつらいと思いますがm(_ _ )m)、に比べ、“My Generation”のスリリングさたるや、コーダに向かうほど(((( ;°Д°))))叩いとるあんちゃんがランナーズハイに陥ったのかよ(((( ;°Д°))))、最後はガチでヘッドホンがぶっとぶ熱演、だろ。ここでもあほな石オタ=原理主義者、でなくとも、寧ろチャーリーを弁護する論調でも持ち出さない限り、“(・・;)果たしてこのドラムのにゃんがうまいのか(・・;)”そこらの人を納得する術はあるまい。けれど憲法9条信者チャーリーうまいさんたちは、それをものの見事にやっちゃってるのぢゃ。shesarainbow的には、ここにも彼が《世界一高価なリズム・ボックス》つわれる所以をみればよし、って評価。ザ・フーはムーニーが叩きたいようにしても、ピートが“まー、ロデオみたいなもんだよ”で構わなかったものの、ストーンズは“とりまキースとミックがやりたいこと”に合わせる→それに反抗するとかじゃなく、そうすることで“うまくゆく”のがストーンズなんだから、自分はそれに合わせればいいんだよ、こそチャーリーの最も優れたミュージシャン・シップなのぢゃ。その結果“Satisfaction”はこのテイクが採用され、たまたまドラムはあのリフの伴奏意識しかなかった、それで何が悪い筈もないだろ。
 更なるついですぎるが、キースがそんなザ・フーのドラマー-キース・ムーンとセッションしても“うまく行かない”と結論した推移、もこれを証明しているんだし。かつてのミック・テイラー脱退時“グレート・ギタリスト・ハンティング”に於いても、ジェフ・ベックは元々無理筋にせよ、腕前だけなら参加者中のウェイン・パーキンスやハービー・マンデルの方が、選ばれたロン・ウッドより遥かに巧い。けどやっぱりキースは“うまい・へた”では考えないし、それにshesarainbowの異論もない。詰り下手は下手でも別にいいんぢゃね、それよか“合う・合わない”重視がストーンズの世界観なんだから、どうしてそれを指摘して間違いなの? 実は屈指の不器用人間集団www、その芳しさがストーンズであり、最大の滋味でさえあるのに。

 ちなみに再び他の人が語った“チャーリーうまい説”には、「実際、メトロノームで計ってもいわれているとおり精確でしたがー」なんてのがあるものの、あのな。……既に四半世紀となく、今やレコーディングはおろか、ライブとて【ガイド・リズム】を頼りに叩いてる“事実”も知らんから、こんな発言でなんともないに過ぎんの。そこらは流石にミックだけあり、しっかと何故そうか、も自ら解説して

「今、ホンキー・トンク・ウィメンを聴くとね、もう最初と最後で全然テンポが違うから、みんなおかしいと感じるんだよ、あはは」

 再びおわかりか。そう、当時はガイドなんてものはなく、テンポがそんな感じになろうとも気にする人はいなかった、が、ロック〜ポップスが洗練されて行くに従い、そうではなくなったに過ぎん。即ち上の“精確”云々なんてのはな、どう譲ってもそんなこた知らん故のご見識。こちとらはチャーリーの出音が実は他ドラマーより小さくて、録りのエンジニアさんがどうマイキングに苦労しているか、なんて話さえ延々と知悉しとるのにwww。

 てな分量さえ、こんな誰もみていないとこ相手にまだ書いてられるか、なだけで、だ・か・ら

あん? そんな数行でお前こそにゃんが言いたいんだゴラ、発言は自由だがだったらお前がまずどれだけストーンズを知っているか、並べてみろ

 レスもこれでええ(同じく推測だが、ここまでを省みれば、ただタイトルに“へたくそ”と書いてあっただけで、内容をろくに読んでいない気配も濃くね? 左巻きお花畑の戦争反対だー・けど法案は一度も読んだことありません・そのくせ派手なデモなら任せとけ・リーダーの億田【仮名w】に議論させたらあわあわ不ベンキョーを曝すばかりetc、互換でwww)。即ち何度とて

原理主義だとそんなのもこんなのも関係なく、ただ9条だー・カリフだー

 =ストーンズのそれ、なら斯く淡々と事実を並べても逆切れしかなかった、って“事実”。え? どこの国の人に最もよく似てるかって? 慰安婦の真実を告げたら、そんな嘘があるかー、のお馴染み隣国に決まっとるがな。故にあちこち自分のフレーズを叩き損ねるドラマーとて“うまいに決まってる”と。何故これら“うまいさん”がこう間違えてしまうかも、左翼の誤謬自縛形式になんら相違せず、どちらも“うまい・反対”といった【結論から結果に直結し、譲らない・それが不合理だと気がつかない】ところにあるのぢゃ←この方程式って、どこの長嶋さんかいwwwながら、まーそーゆーこっちゃで初体験の人は一度であれ考えてみんちゃい。現にぱよぱよちーん村でわ、ろくでなし絵さんと彼等のリーダーでどちらの屁理屈が信奉されるか? 勿論、リーダーだが、一転してネット民は“(゜д゜;)おおー、ろくでなし絵を見直したわーっ(゜д゜;)”で圧勝だろ。多分ながら、もし本件が多くの人の耳目に触れるほど、やっぱり原理主義はだめ、が多数を占めるだろうし。とすれば(*^o^*)ストーンズ原理主義山岳ベース(*^o^*)の集まり、にもしshesarainbowが紛れ込んだなり、自己批判しろーの嵐でいつリアル遺体化するかだし(まーぽまいらも勝手にその好きな方を選びなされwww)。

 一方、これはこの際の特別な余談になるけれど、似た話も事実まだまだ多い→shesarainbowの本領どころか、寧ろあまりにも遠い人たちの話にせよ、たとえば以下の論争も記憶しておる↓。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆某板でわ、ギターを弾いてる人の性別=男女別は、指の太さなど(細かい屁理屈はみんな忘れましたwww)で理論的に区別可能だ、とぶちまけた誰ぞがあり、多くがそんなの無理だとねじかえすとも譲らず、何故かこの件で延々ととてもじゃないが読んでおれん論争になっておった゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 けどな。それも上記のシルヴィvsストーンズと同じことで、だとすれば彼等が間違いなく“知らない”人の演奏を、ブラインドの耳判断だけ、で論争者たちに提供すればええのよ。それでそいつが判別しえんかったら、負けなだけやろ。尤もそれはエフェクターがー、とか、弦がー、とか色々な詭弁で逃げるとて、審判はそこらの多数になるほど頼もしい。同じく、いつかオーディオを買い替える(その時に今のタンノイとか買ったのです。ふるーいブルースにこれだー、だからね)参考の必要からオーディオオタ板を拝見しても

ヽ(`Д´)ノトーンコントロールのあるアンプはいかーんヽ(`Д´)ノ

 vsそんなのカンケーねえ派が盛んに応酬しており、shesarainbowはそのカンケーねえ支持。何故なら、だとすりゃ今や目玉が飛び出る高価な50年代ギブソン・レスポールはどないや。あのエリック・クラプトンが説明した伝説のウーマン・トーンは? 数多い名盤を産んだミキシング・コンソールは? でわからん奴いるのかゴラ(相互煩瑣を慮りつつ、簡潔の美徳を念じて少し説明しますと、↑これらにはいくつも遠慮なくその“トーンコントロール”が満載されとるのぢゃ)のとおり、みんなが聴くスタンダードな楽曲にトーンコンを通していないものを聴く自体、ジャンルにもよるが無理すぎ。“アンプ”にもそれぞれ“個性〜トーン”があって当り前。ただ、スティーブ・リリーホワイト全盛期のいわゆるオンドラム・サウンドもの、だと楽曲はよくても低域(特にバスドラ)が邪魔すぎて聴きにくいなー、とか音源取得後の“リスナー裁量”の余地が多いのよ→そうした場合、あるいはこれに類似の無数事例に対応するため、トーン調整がshesarainbowは欲しい。これに関して賛否があるとしても、そんなのは個々人の選択=もしそれでも制作意図完璧再現を受入れる聴き手の義務がー、と思う人がいたらトーン無しアンプを聴いてりゃいいだけの話よ。
 従ってこれに関してもやっぱり“オーディオ原理主義”がいるもんだねえ、に驚いてそれきりだが、彼等の論争でもしまいに“(`ε´)なーにが音の安定でインシュレーターだ。アンプを背負って歩いたって、同じ音しかしねえんだよ(`ε´)”てな過激発言で和んだ、くらいの記憶しかないけれど、同じくだったらブラインドでやればええだけ。違うかね?

 現にリプレイス・ピックアップで知られるヴァン・ザントさんは

自分の作ったピックアップとガチのオールド・フェンダーをみんなにブラインドで聴いて貰ったら“区別がつかない”とか“君の方がいいよ”と言われた

 てな誠意に富む発言=自分の思い込みではなく、人に判断をゆだねてもOK、の経緯公表をしとる。立て続けの憶測すまんが、ここでもビンテージ原理主義、なんて人たちがいたら、“(`ε´)ヴァン・ザント? け(`ε´)”状態かも知れぬ。

 もう一発、類似事例報告をお許し頂きたいが、それらとまだ関連がshesarainbowにないねたで、推測ヘビーなゲーマーさんやろが

(`Δ´)マウスが無線じゃタイムラグあってだめだー(`Δ´)

 てな論争も、ほんとにたまたまだがついこないだどこかで見掛け、これもここは何故か即、↑上でshesarainbowが提案しとるブラインド方式提案、にて結論? になっていたとは素晴らしい。いわく

(*^o^*)だったら無線マウスにダミーの線をつけて、やらせればいいんだよ(*^o^*)

 と。そう、もしこの手でゲーマーさんが“気がつかなかったら”勝負ありにすぎん(どーせここでも“電池の重さを考えてなーいっ”とか、とことん筋違いのくそ反論が飛び交っているやろ、だが、そこまで面倒みておれるかよwww)。

 そんな訳で今回も誰が読んでるやら、更にカンケーねえからな、にて、けれど原理主義が入って来るとどないもならんわ、共感する人もどーせいないんだろうねえ、の諦念仕込みで放出ー。あ、でもおまけに

http://www.dailymotion.com/video/x2ny14l
Rolling Stones - The Last Time(1965)

 (^o^;)さっすが我等のキース(^o^;)。60年代のエド・サリバン・ショー=全米大注目の怪物番組だろうが、ヘーキの大音量でチューニングの狂ったギターを弾きまくって尚にったらこ(1分30秒ごろからごらんあれwww。これも先の“ガイド・リズム”と同じことで、今では専属のギターマンがいて、常にベスト・チューンのギターを準備しとるから、もうありえん光景なのですねー)、とは。果たして原理主義者どもはこれを見てさえ「(`ε´)いーや、お前はあの天才キースがわざとああチューニングした事実さえわからんのかーっ(`ε´)」……とやらかしたら、ますますおもしろい“(*^o^*)ぱよぱよちーん(*^o^*)”だが。ある意味、ほんとに便利な言葉が流行ったもんだわ。
 そんな悪ノリはともかく、ここまで圧巻にお茶目なキースだからこそ、shesarainbowは好きで仕方ありません。ついでの故に、自らのテク錬磨・主張は後回しにし、なんとかそんなキース相手でもリズムをキープしたがる果て-あのスタイルのチャーリー。そんなこたとっくにお見通しだが、けれど見てみぬふりで冷笑しつつ、あわせてくれるビル・ワイマン。おまけにそのキースにギターはぜーんぶまかせ、ろくに歌えもせんくせしてただ観客を煽りたいがため、自分のパートを職場放棄で舞台最前線へ躍り出るブライアン・ジョーンズ←そう、ここまでおっかしなバンドだから、shesarainbowは逆噴射的に好きなのよ。その変なとこは変=事実は事実として認め、けれどやっぱり彼等こそロックの原点にして頂上、をも知るべきが真の石オタ。これを“でもうまいんだぞー”とどうしてもやらかしたいがゆえ、却ってファンはこと日本なら増えまいて。即ち、“うんうん、君たちが聴いたとおりストーンズの演奏はそう巧い、ってもんじゃないんだよ。でもな、それだけじゃない楽曲の良さ・表現・背景、てものにも【音楽】はあり、それを教えてくれるストーンズはやっぱりビートルズと双璧のロック・バンドだと理解した方が、たぶんもっと素晴らしい世界を君たちが知るトリガーたりうるだろう”←この方が遥かに真実とその理解に近い。何故ってもしストーンズがいなかったら、我々はブルースやソウル、レゲエに至るあまりにも広い第三世界の音楽、を無数に見落としていたんだよ→彼等に対する最大のshesarainbow的リスペクトはここにひとつ尽きるなあ。

 W杯のスター級選手匹敵ミュージシャンばかり集めて巧いぞー、のバンドさえ、がちがちにゴールを守る愚直さしかないキーパー(=チャーリー)・PK蹴らせたら超一流(絶品イントロ数なら断トツwww)だが、そのくせおっちょこすぎぼろぼろ球をこぼすMF(=キース)のへまを、やれやれと一見は動かんみたいな構えで実はまめにしぶとく潰して歩かせたら途轍もない業師の激渋DF(=ビル。だ・か・ら、ディランはビルのいないストーンズ=ただのファンク・バンドと)、に結局は勝てなかったりする〜彼等のライブはそうした味わいがある故

チャーリー・ワッツ→やっぱりへたくそ

 あたふたこいつらのこぼす球セーブに徹するチャーリーは、こう評してこそ石オタ極致なのに、それも知らんと原理主義(^O^)/。愚かで浅くて幼稚・中二病どころか小二病。そう、本件はあたかも安重根みたいな奴に撃たれた旧千円札の仁の気持ちに最も近いらしいwww。

※勿論これも誰も見ていないんぢゃね? が悟られた時点で撤収。それにしても“ストーンズへたくそ”でググったら↓

 

 こんなにshesarainbowと似た意見が溢れとるのに

なにが言いたいんだかわからんが、ストーンズやチャーリーをばかにしてるなら絶対に許さん

 こいつは斯く一々クレームをつけまくり、受けた各所運営も一々これを受けない限り、世の中おかしいってことにならんのかやwww。だったら15,000件にも及ぶその端からぜーんぶ同じコメで、精々メンバーごとに“キース・ミック・ビル・ブライアン・ロニー”と入換えつつやれよ、ヾ(@^(∞)^@)ノゴラヾ(@^(∞)^@)ノ。
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※勿論、こんな奴のクレーマーぶりを真に受け、人が知らん内に同調削除すれば済むと思っているヤプログに、今後金輪際投稿する積りはありませんが、なにか?
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 いい加減に提出してから日が経ちつつあるゆえ、附記します→上記の動画urlがいつリンク先の都合で消滅しとるやら、そこまで責任持てんので、確認したいなら各自が好きに指示音源を参照してください。現にゆーつべから拾った“Rolling Stones - The Last Time(1965)”がもうなくなっとるー、に就き急遽デイリーのに差し替えた少し前なのよ。2015.12.19 makemereal

チャーリー・ワッツ←やっぱりへたくそ 

October 22 [Thu], 2015, 22:25
※えーとだな、makemerealがにゃんも知らぬ内に、↑の記事が

この記事は不適切な内容が含まれてるためブログには表示されません。

 となっており、こちらにはヤプログから一度の連絡もなかったので、なんや知らんが復活しておきますね(本日のつい先程、気がつきました)。
 一体この内容↓で一々削除されていた日には、色んな文章も同じにせなあかんやろ。あまりにもばからしいこっちゃ。
 ひとつ言いうるとすんなら、“ストーンズ原理主義”みたいなもんはやめろってことよ。おまけにそんな奴の要望? やらをほいほい受入れちゃうここの運営もだ。下記をまともに読んでいれば“ストーンズはへたくそだが、そんなこっちゃなく愛されている”くらいの意図がわからんほど頭が悪い奴がこの世界にいたんだねえ、に呆れ返っていい。かつて世良公則は“ミック・ジャガーは音痴だ”とどこかで発言していたが、彼のストーンズ・フリークぶりはとてもよく知られているだろ。
 ストーンズ・ファンの知己なんぞ無数にいるmakemerealだが、彼等と談笑しても「相変わらずへたくそだねえ」「昔のより今は音がクリアだから、へたくそなのがますますばれちゃうよな」「キースったら、また歌に入れないやん」「酔っぱらいのおっさんのカラオケかよ」「わははー、わははー」
 てな度合いが高いほど、ひしひしと我々の“ストーンズ愛”が伝わって来るのぢゃ。これよりもっとあけすけに話したって、一度も喧嘩になった試しはないのにな。つきあいが永くなるほど、その妙味がわかる、人間くさいストーンズ。何をやっても不器用千万だが、その欠点をぶちのめし、とことん進んで行くストーンズの“強さ”。そう、だからこそ“俺たちは叩かれて強くなったんだ”というキースは至高なのさ。それをわからず、ただ削除すれば済むと思ってけつかるどあほは誰だよ? の大間違いに対してはとことん軽蔑させて頂くが、なにか? 
2015.10.22 makemereal記。
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 ファンの間では彼に対する評価も、(ビル・ワイマンよりは、だが……)それなりに高い。ひとつにはキースが、
「チャーリーみたいな奴と組んでみろよ、他ではやりたくなくなるぜ。」
「彼こそひとつの《ストーン》なんだよ。」
 と常に賞賛していることからでも判る。けどよく言われている《精確なタイム感》どころか、基本的にはつっこみすぎで合わせやすい部類のドラマーではない。フィル・おかずと云ったもうひとつのドラム技術評価基準にせよばたばた聴き苦しく、
Lady Jane(Live)
Jig-Saw Puzzle(←イントロのフィル)
 もしストーンズが存在せず、たまたま彼と組んでしまったなら、互角の候補がいてそいつに取り替えてたろ、程度にすぎん。でも何だってそれじゃストーンズに採用(最後の方に加わった)されたんだよ、の理由は1960年代序盤だと、まだロンドンとてドラムをたしなむ人間が稀少だったからなのや(拙稿《初期のストーンズ・1》《2》参照)。↑上記した程度よりもっと未熟だったろうチャーリーは、現に当時はいくつも掛け持ちするほどだった、のも当面リズム・キープすら無難なドラマーさえ多くなかった実は証明にすぎん。
 同様にして、リンゴ・スターとてジョージ・マーチンが見たなり、実力に疑問を抱いた話も想い出してよかろう。
 でも、聴くに堪えない低レベルは論外だが、そうじゃないならロック・バンドは相性・慣れなどで何とでもなる……、のもストーンズのやってる曲は簡単だったからだが。現にチャーリー以外では多く叩いているとすべきジミー・ミラーなんて、
Let It Bleed
Shine a Light
 もっと下手だが、マニア(中村とうようは後者のドラムがジミーで惜しいと)を除いてだからこの二曲が聴けもせん駄作になったろうか。そこらの人にブラインドで聴かせたとて、他の曲と区別はつくまいさ。
「なんでブルースをやってるのかって? 簡単だからだよ。」byエリック・クラプトン。
「ベースなんて、半年も練習すりゃなんとかなるんだよ。弦が2本少ないしな。」byポール・シムノン。
 超絶テクでこそ、のバンドは別にして、彼等の話もそれなりにあけすけな真実だよ。

 もうひとつ、何でキースがああも褒め、世評もビルより上かの重要なひとつは、
 ストーンズ(=キース)のレコーディング・スタイルに、並の人間ならつきあうのは無理
 な中、全アルバムの演奏者クレジットをみれば一発で、チャーリー・ワッツがドラムでなかった曲が稀少だから、に目を凝らしていい。簡単に数文字で書いてあるだけだが、これだけの驚くべき長期に及び常に安定して参加してくれている仲間を、どうすれば軽視しうるだろう。
 まして(ここからが本番だが)キースのレコつーたら、《札束を敷きつめた如き(高料金の)スタジオ》を、一体どれだけ貸し切ろうが、又、何時になればそのキースって奴がそこへ来て働きはじめるのか、本人も飲んだくれてんだか、らりってんだがで判りゃせんわ、で進行するのが《ストーンズの制作》や。
 それなのにこの参加率。これぞチャーリーのよく出来た人間、でなきゃ出来っこない偉業だよ。
 そしてこれを見事に正反対から説明しとる存在こそ、同じく演奏者クレジットをみたら、おろ、何で半分くらいしかいなかったりすんの? のビル・ワイマンや。けど凡人、どころか寧ろもっと才能があったら、まださっさとこんなレコにつきあわず、帰るは元より、別の仕事をすんぞ、ぷんぷん、だったろう。腕前どーたら以前、ここにビル不参加曲の多い最大級エニグマ(謎)がある。詰りある意味、ビルはビルで単なる常識人を貫いていただけで、キースが変な奴にすぎん。
 でもチャーリーが最も《いいドラマー》だった頃(1969〜73※)のプレイを堪能するなら、
The London Howlin' Wolf Sessions
 makemerealはこの盤を推薦するわ。もーちでここのビルやクラプトン、スティーブ・ウィンウッドも冴えてるけどな。
 ※やはりメンバー個別でみても結局このあたりが全盛期のまた証明。
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 いきなり前のめり。でも撤回しない。それが方針。文句あるかつーことです。
 他人の顔色がどーたらは関係なく、ここにはびしばしと潔く深いロック&ブルースの話を書き散らして行きます。でも時々、I'm so tired(意味不明…? じゃねーぞ)。
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