のりさん
ご無沙汰しております。
のりさんに教えていただいたことは非常に役に立っています。
早速実践をしています。
過去のことで恐縮ですが、
http://sukiyakisukiyade.cocolog-nifty.com/blog/
のサイトの情報を拡散するためにここにコメントさせてください。
これを読む未来のご家族の方のために。
のりさん、ありがとうございます!!
April 01 [Sun], 2012, 4:57
■こねこさん
いえいえ・・・
とても丁寧なコメントありがとうございます。
桜の季節は、いろんなことを思い出して
とても寂しくなるので、
いつか桜を愛でることができるように
子供たちと過ごしていきたいと思っています。
March 07 [Wed], 2012, 20:09
こねこ
申し訳ありません。
読み間違えました。
大変な時間を過ごされたのですね。
旦那様は昏睡状態の中でもずっと
音は聞こえていたと思います。
生命の機能の中でも耳は一番守られて
いる部分。
優しさをずっと受け感謝をされていたと
思います。これからも子育て大変だと
思いますが頑張ってください。
March 05 [Mon], 2012, 13:11
こねこ
回復の段階は脳の傷害の度合いによって異なると思います。
気にされている心臓からの疾患による回復について、心臓疾患
だと回復しないのではなく低酸素脳症による脳の傷害の重さによって回復は変わります。
我が家にも同じ症状で頑張っている人がいます。
度々、このままという思いになりますが現状維持も大変な
努力ですし反応がなくてものりさんの声や愛情は心に
届いています。
奇跡の回復というような事例の多くは遷延性意識障害の中でも
反応があるとか脳の傷害のレベルが深くないように思いますが
どれほど回復出来るかは誰にも分からないこと。
介護は大変なので医師は同じようなことを言います。
でもものりさんのように愛情をもって接していると旦那様は
必ず回復します。
発症前には戻らなくても心は変わりません。
無理されないように、気落ちしないようにどんなに小さな
反応でも一緒に喜びながら回復をゆっくりと待つと3年毎に
回復していくと思います。
脳科学の進歩もすごいので今後長い視野で
待っていると治療方法も変わっていく可能性があると思います。
大変だと思いますがなによりも横でのりさんの笑顔が見れて
いると旦那様は心が和み、そこからやる気が回復へと繋がると
思います。
お聞きして良いか分かりませんがシングルマザーになられたのはやはり行政上の手続きの為ですか?
March 05 [Mon], 2012, 13:05
tomo
のりさん
辛いことを思い出させてしまって申し訳ありません。
でも情報は本当に助かります。
・脳波を検査すればどの感覚が残っているかわかること
・リフレクソロジー
・口腔ケア
・ガムラビング法
という検索ワードをもとに拡げて行きたいと思います。他にも参考になりそうなことがありましたら、検索語や雰囲気的なことでも構いませんので経験をお分けください。
また、精神的なアドバイスもありがとうございました。1秒も無駄にできない気持ちが続いているので、自分自身の健康にも影響が出てきています。のりさんの経験則は大変助かります。
ありがとうございます。
February 08 [Wed], 2012, 2:29
tomoさん
コメントありがとうございます。
そして、コメント返すのが本当に遅くなってごめんなさい。
私の夫は2003.3.27 に倒れ、1週間後には遷延性意識障害となり、
そのまま昏睡状態を6年続け、2009.3.20 肺炎にかかり、亡くなりました。
脳波の検査をしたところ、聴力だけは残っているとのことでしたので、家族、友人、仕事の同僚、上司等、メッセージを録音したものを聴かせたり、好きだった音楽を聴かせたりしておりました。
リフレクソロジーの資格をとり、リフレを施術したり、
歯科衛生士の資格を取得して口腔ケアやガムラビング法で口の中の神経を刺激して脳に伝達させてみたり等、できる範囲で看護を行いました。
現実を受け止めるには、非常に辛い状況だとお察しいたします。
泣きたい時に泣きたいだけ泣きましょう。
我慢をすればするほど、辛い状況が辛くなると思います。
経験則で語っておりますので、tomoさんの状況とは噛み合っていないかもしれませんが、ご了承ください。
January 30 [Mon], 2012, 0:51
tomo
のりさん
はじめまして。千葉県のTOMOです。昨年11月に突然母が倒れ、心臓停止から遷延性意識障害になりました。今はいろいろなリソースをあたり、改善策の模索と現実の把握に努めております。もしよろしければ、のりさんのだんなさんの経過などを教えて頂ければ非常に助かります。新年早々お手を煩わせて申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
January 07 [Sat], 2012, 9:08
のり
max_task さん>
ありがと〜

とっても勇気付けられました
絶対奇跡は起こる!
本当は奇跡じゃなくて、必然!
心がアツくなりました。。。
家族だけは信じていますよ!
その奇跡を・・・
ミラクル カムズ トゥルゥゥ〜
なぁんちゃって♪
(すっごい和製英語みたいに見えるのは私だけ?)
January 07 [Sat], 2006, 16:17
max_task
たぶん伝わると思いますね。
昔、局の友人が取材したんですが、脳のダメージによる意識障害。記憶をつかさどる部分は脳のごく一部にしかないと言われているんですが、最近どうやらちがうと。
脳のその部分が駄目になっても刺激をあたえ続けてると
新しいニューロンネットができて、云々・・
要は別の脳がその機能が代わりをしてくれるらしい。
記憶は一部にしかないといわれていたのが、脳の色々な部分に散乱していると。
人間はけっして植物ではないと、友人に言われました。
実際その人は5年後くらいに突然しゃべるんです。
だから絶対あきらめないで欲しい。
奇跡は起きるものではなく、起こすものです。
その人が昔好きだった歌、好きだった声、友人、家族
特にその番組では、歌が有効だったと。
痴呆症も同じだそうですが。
とにかく来るべき奇跡のためにがんばってください。
無理しないで自然に。
絶対奇跡は起こります。
医者が見離すことと家族が見放すことはまるで違いますよ。
おれのおばーちゃんなんか死んで「ご臨終です」って
言われてから、オレがずーとしゃべってたら、
15分後に蘇生した。すぐいっちゃったけど、またしゃべったら、また心電図が動いた。それが4、5回続いて、
看護婦さんもあきれたんです。
人間に不可能はないと思います。
それを信じているから、今でもしゃべるわけでしょ。
心臓が動いている限り、貴女が信じている限り、
そのことが起こる瞬間に掛けてみる。
本当は奇跡じゃなくて、必然なはず。
もっとあらゆる手があると思います。
貴女にしかできないこと、アイデアが。
期待していますよ。
MIXIではくだらない発言をしてごめんなさい。
January 07 [Sat], 2006, 6:08
のり
>tomo-kさん
ありがとう〜
私、本当は・・・
必死で前向きに生きようとしているだけかもしれません。
子供の為に、自分自身の為に、主人の為に・・・
泣きたいだけ泣いたつもりでも、
まだ泣き足りないような気がすることもあります。
奥様に、お子様に、
「愛してるよ

」っていつも伝えてくださいね!
普段は恥ずかしくて言えない言葉だけど
自分がそう思っていると
相手に思ってもらうのではなく
言葉にして相手に伝えると、
より気持ちが伝わると思います。
主人が倒れる前に、
私からちゃんと言ってあげたかったし
主人からも言ってもらいたかった。
きっと私の思いは伝わっていると思っているけど
今は自分自身でそう思うより他なくて・・・
tomo-kさんの足あと、
tomo-kさんからのエールとして、
大切に見守りますねぇ〜

私の足あともペタペタと残っているかもしれませんが
ヨロシクです

November 16 [Wed], 2005, 21:38
こんにちは。tomo-kです。
日記を読む度に、素直に感銘を受けています。
自分にももうすぐ1歳になる娘がいますが、
自分が、あるいは妻がもし倒れてしまったら、
のりさんのように現実を直視して前向きに生きていけるだろうか。と日々自問させられます。
気の利いた言葉はでてきませんが、
がんばってください。
いつも深く考えさせられますので、なかなかコメント残せずにいますが、「足あと」が僕からのエールだと思っていただければうれしいです。
November 16 [Wed], 2005, 12:48
のり
>puipuiさん
ありがとう

応援messageが、私の元気の源です

私も時々、puipuiさんの日記にお邪魔してます。。。
(*^_^*)エヘヘへ
念ずれば花開く・・・
きっと、きっと、そうであると信じています

November 16 [Wed], 2005, 7:11
puipui
こんばんわ

奇跡は必ずあると思います
いきなり ごめんなさい

たまに 日記のぞかせてもらってました

のりさんの強さに 感動してます
うまくゆえないし 根拠もないけど
信じていれば いつかは
のりさんとこには 奇跡がある気がしてなりません
がんばってください
November 16 [Wed], 2005, 1:09