まずは金閣寺へ向かう
20年前に改修工事をしたそうで、あまりピカピカしてなくていい感じ。
池に面して、いい感じにバルコニーがあって『あそこで一日中、の〜んびりしてたいね』
ここは観光名所という事もあって、人がすっごく多い。
夏でこれだけの人がいるという事は秋はきっと牛歩の歩みなんだろうなぁ〜
次は学問の神様
北野天満宮
へ最近、某試験を受けたばかりの母は必死にお願い

あのぉ〜順番が逆だと思うんですけど・・・。
学問にあまり縁がない私は母とボスの試験合格を祈願

これで合格間違いなしでしょ

母は最期の最後まで牛をなでなで

体の悪いところをさするといいらしいので、しきりに頭をなでている・・・
あのぉ〜順番が・・・
続く・・・
京都には何回も来たけれど、今回の旅行で初めて京料理を食べた
京料理は要予約のお店が多いのと、普段『おばんざい』を食べているからあまり心引かれなかったのよね〜
前日もベトナム料理だったし
・・・という訳で初の京料理は『創作京料理 かじ』さんでデビュー
オーナーの梶さんは以前、料理の鉄人で道場六三郎さんと戦った事もあるそうな
京料理というととても高〜いお店が多い中、かじさんはとってもリーズナブル
という事もあって、なかなか予約が取れないお店です
夏の京都は空いているという事や、食いしん坊の私の気合もあってか今回は予約がとれました
まずは前菜
京都の夏といえば『鱧』
私は鱧が大好き

お造りにも鱧が登場
う〜んし・あ・わ・せ
最後のデザートまでとってもおいしくいただきました。
お出迎えもお見送りもオーナーのかじさんが作る手を止めてしていただき、いろいろお話も聞けてその人柄の良さも感じられたし、お料理もすっごくおいしかったのでみんなでそろって
『来年も絶対来ようね。しーちゃん予約よろしくね』
『がってん
』

京料理は要予約のお店が多いのと、普段『おばんざい』を食べているからあまり心引かれなかったのよね〜
前日もベトナム料理だったし

・・・という訳で初の京料理は『創作京料理 かじ』さんでデビュー

オーナーの梶さんは以前、料理の鉄人で道場六三郎さんと戦った事もあるそうな

京料理というととても高〜いお店が多い中、かじさんはとってもリーズナブル

という事もあって、なかなか予約が取れないお店です

夏の京都は空いているという事や、食いしん坊の私の気合もあってか今回は予約がとれました

まずは前菜
京都の夏といえば『鱧』
私は鱧が大好き


お造りにも鱧が登場

う〜んし・あ・わ・せ

最後のデザートまでとってもおいしくいただきました。お出迎えもお見送りもオーナーのかじさんが作る手を止めてしていただき、いろいろお話も聞けてその人柄の良さも感じられたし、お料理もすっごくおいしかったのでみんなでそろって
『来年も絶対来ようね。しーちゃん予約よろしくね』
『がってん
』
次の日、比叡山延暦寺へと向かう
電車→ケーブルカー→ロープウエィと乗り継ぎ、山頂に到着

山頂から琵琶湖をみるちょっと天気が悪いけど、琵琶湖って大きいねぇ〜
海みたい

で、ここからバスに乗って根本中堂へ・・・あれ?まだバスが走ってないよ

まだ始発のバスまだ30分くらい時間がある。
母、一生懸命時刻表をプリントアウトしていたが、見ていなかった事が判明

30分、ここで待っていても仕方ないから登山道を歩いて根本中堂へ向かう

ついたぁぁ〜・・・と思ったら、そこはまだ阿弥陀堂だった。どうりで人が少ないハズ。
また母と歩き、今度こそやっと着いた

根本中堂はJR東海で宣伝に使われているお寺。
どこかのツアー客に混じり、お坊さんのお話を聞く。
今日は曇り空だけあって、お堂の中を吹き抜ける風が気持ちいい・・・
その夜はベトナム料理を堪能
何故ベトナム料理なのかと言うと、普段がおばんざいなので、わりと旅行の時はイタリアンやアジアン料理をよく食べる母娘

ブライトンホテルへ着いてチェックインしたら、部屋がエグゼクティブルームにアップ


部屋はこんな感じ→エグゼグティブルーム
お風呂がすっごく広くて、きれい

足が楽々のばせます。
ブライトンは元々、お部屋が広いらしいのですが、エグゼグティブルームは我が家より広いのでなんとなく落ち着かず、ベッドの上でくつろぐ母娘


大きなテレビでオリンピックの総集編を見つついつの間にか夢の中へ




















