今日はやっぱり… 

June 08 [Wed], 2005, 22:58
日本W杯出場おめでとう
このネタにつきますね。

といっても、仕事の都合で試合終了前の10分間しか見られなかったが。
ってか、こんな日くらい早く帰らせろ

結局リアルタイムで見れたのは、大黒様のゴールシーンくらいだったけど、それだけでも鳥肌たつには十分だったね。

ちなみに、今までで最強の「鳥肌たっちゃいましたゴール」は、○年前のイラン戦、日本がW杯初出場を決めた時の岡野の決勝ゴール。(←ジョホーバルの歓喜とかいうやつ)
あれにはフツーに泣けましたわ。

自分的には、ジーコJAPANに対する評価はそんなに高くはない
(なんとなく勝つことはあっても、強ぇええってカンジはしない)
けれども、それでも好きな我がナショナルチーム、それなりに期待はしてます。

本戦でもがんばれニッポン

苦手だ… 

May 30 [Mon], 2005, 23:06
継続は苦手なり…
ほんとどうしよもないね

「とりあえず手を出してみる→ソッコーで挫折」ってパターンが昔からの方程式。

この傾向が特に見られるのが読書…。
その他いろいろ、挙げたらキリがない。

とにかく飽きっぽい。
いわゆる「熱しやすく、冷めやすい」性格のようです

突然ですが… 

April 25 [Mon], 2005, 21:41
ホイポイカプセルって知ってますか?
今更ながら、あれが欲しい。
誰か作ってくれないかしら。
いや、マジで。

いろいろ揃えて、カプセルケースに入れて持ち歩いたり…、
想像しただけでワクワクするね

ピアノ 

April 18 [Mon], 2005, 22:18
意外と思われるかもしれないが、幼いころ、無駄にピアノを習っていた。
幼稚園入ったときくらいから、小学校3、4年の時まで。

「なんで男なのにピアノなんか…

イヤイヤ通ってたあげく、終いには通わせていた母親に対して、ドカンと一向一揆。
そして、やめちゃった

結局、いまでは何も弾けませーん
猫に小判、豚に真珠、馬の耳に念仏とはこのことだ。

いま思えば、ピアノ弾ける男性なんてオシャレでカッコイイのにね…。

話してみよう 

April 13 [Wed], 2005, 23:31
最近やばいんです。
とあるCMがアタマから離れないの。

こんな経験はオウム真理教の歌以来。
地下鉄サリン事件の当時、自分は高校生だったんだけど、
ワイドショーとかはいつもオウムの特集やってて、そのたびに流れるんですよ、例の彰晃ソングが。

不謹慎だとは思いながらも、どうにもこうにもあの曲が気に入ってしまい、
風呂場でハナウタを歌ったり、ピアノやキーボードであのメロディを弾いてみたり。
それだけならまだいいのに、期末試験の最中に突如としてアタマの中をよぎったり…。
ありゃ洗脳されてたね。

そして、その再来というのがバイエル薬品のCM。
そう、ED(イ●ポ)のやつです。

てか、草刈正雄が微笑みながらブランコ乗ってたり、あの絵づらは一体なんなんだ!?
それに加えて、あの印象的な歌といったら…、
もう、たまりません。

でね、ふとした時にあのCMが頭の中を流れて歌っちゃいそうになるわけ。
それがホント困る。

EDの歌を歌いながら歩くなんてのは、ある種、下ネタ言いながら街を歩くのと一緒でしょ。
下ネタったって、う●こやら、ち●こやら言うのとは下ネタの格が違う。
EDなんて勃つだの勃たないだのって話だから、それを聞いた相手には具体的に喚起させてしてしまうものがあるわけで…。
そりゃ、もう犯罪に近いものがありますな。

家族団らんの最中に一家の誰かがあの歌を歌ってしまおうもんなら、
意味を知っている人間なら、みな一瞬凍りつくだろうね。
一撃必殺テポドン級破壊力があの歌にはある。
そのくせ、あのCMには多くの人々の目をひく魅惑のメロディがあるから、
あちこちの家庭で、

子「ラーラーラー、バーイエール、話してみよーうぉー♪」
親「こらっ、ひでお!その歌は歌っちゃダメだって言ったでしょ!」


などという会話が、小学生とその親達の間で繰り広げられているんじゃないかと…


かくいう自分は、他人の前でこの歌を披露するには至ってません。
でも昨日、職場のトイレで一人でハナウタ歌っていたら、部長が入ってきて…。

もちろんギリギリで寸止めです

くっそう、あの歌、なかなか歌えないよ…。
やりたいことがやれないのはストレスがたまるもと。
俺はオリの中のパンダか!


声を大にして、あの歌を歌う


それがいまいちばんしたいことかもしれません。

雨が降った。 

April 11 [Mon], 2005, 21:56
今日、自分が住んでるところでは雨が降りました。
当市自慢の桜の花も、この雨のせいでだいぶ散ってしまうような気がします。
すごく残念だけど、きのう花見に行っておいてよかったよ。
トイレの窓の外に見えた桜の木がとても切なく思えました。
…。
……。
うん、それだけ。

…いや、他に書くネタなんて出てこないもん

ブログを書こうと思いたってはみたものの、発想力も感受性も貧しい自分…。
たいして面白い生活を送っているわけでもないので、知らぬ間に一日一日が過ぎていきます。


「今朝は何を食べたっけ」


「おとといは何をしてたんだっけなぁ」


・・・。


自分はよく「思い出は最高の財産だ!」などとのたまったりします。
(「思い出はプライスレス」ってCMもあったかと思いますが、アレ、かなり好きなんです。)
でも、そういうわりには結構一刻一刻をおろそかにしちゃってることに気づく。

とある有名な哲学者がこう言っていました。


人間にとって思い出になるのは、楽しかった時のこと、悲しかった時のことである。
常に楽しいことと悲しいことを繰り返している人は、たくさんの思い出を持っているから、
それは、豊かな人生を送っていることになるだろう。
しかし、そんな毎日を過ごしている人より、実はもっと豊かな人生を送っている人がいる。
それは、何もなかった時のことまで思い出にすることができる人だ。



すいません、ウソです…。
自分で都合のいいように作っただけです、ごめんなさい。

でも、日々の忙しさに流されてしまいそうになるなかで、あえて波乱万丈伝を求めるようなことをしなくてもいい。
ささいな出来事に気に留めて、自分にとってかけがえのない思い出にしていけるんなら、その方がいいよなぁ、というのを自分はすごく思うわけ。
そんなところを哲学風にアレンジレンジ

若い人には多くみられることなんだと思うけど、

「なんかやらなくっちゃ」

ってことばかり考えているようなふしがありますよね。(自分含めて)
人生に焦りすぎてるというか。
オーバーヒートを起こしてしまいそうな自分をおさえるために、もっと感受性を磨かなきゃ、と自分に言い聞かせている次第ッス

初回の本音トーク 

April 10 [Sun], 2005, 22:55
最近こういうブログって流行ってるみたいですな。
あのホリエモンとか、高橋がなりも書いてるようです。

…つまんないけど

でも、友達や知り合いの中にはかなり素敵なブログを持っている人もいたりして、遅ればせながら自分もそんな流行に乗っかってみたいと思ったわけ。
というわけで皆さん、ネットサーフィンのついでにでも来てみてください
飽きっぽい自分にいつまで続くかって話もありますが、「継続は力なり」って、自分に言い聞かせてやっていくつもりです

ところでちょっと話変わって、普段から思っている本音をひとつ。
多くの人は、物事が続かない人のことを「3日坊主」ってバカにする風潮があるけど、物事を3日間も継続させることって、かなり根気のいることだと思いませんか?

そんなふうに思ってしまう自分はへなちょこなんでしょうか…。
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