そして私は 

2008年08月13日(水) 17時36分
念願の公文の採点スタッフのバイト始めました。
私の理想の公文の先生・理想の教室に出会えて、たった週2だけど、このバイトのおかげで私の毎日が変わりました♪ 

最後の記事から2年半.. 

2008年08月13日(水) 16時49分
最後に記事をアップしたのが2006年02月25..

我が家の愛すべき次女は、去年2007年の11月に大学4年生でお嫁に行きました
結婚相手は6才年上、経済力のある人なので娘は就職活動もせずにお嫁に行きました。 
結婚式より前にふたりで新居に引っ越したので、我が家を出てからちょうど1年.. 
ほんとちょうど1年前の暑い日に、我が家から次女の荷物をどんどん運び出してしまったあとのどうしようもなく寂しかった日のことを思い出します。


つづく

英語力 

2006年02月25日(土) 15時26分
今は赤ちゃんのころから英語教育するのが当たり前のようになってますね。私が今もし子育てするんだったらほんとどうしよう!させなくちゃいけないかも?なことが多すぎてうろうろしてしまいそうです。ましてご近所や友人の子供があれもこれもと習い事していたらあ゛ーーどうしましょ。焦っちゃいますね。

我が家の長女は現在22才。女子大を出てOL1年目が終ろうとしています。彼女に関して言えば赤ちゃんの時期から英語を習わせたわけでもありませんが、先日個人レッスンの英会話教室の申込に行ってお試しレッスンを受けたらなんと!ビジネス英会話の一番上のクラスになったそうです。
英語は公文のプリントは小学生のときからしていました。そして中学から高校の始めのころまで英会話の個人レッスンとNOVAでたぶん100万円ぐらい使いました。(それは公立中学から私立女子校にかわった時のための準備です)高校からは私立の女子校で外国人の先生や友達が生活圏に常にいましたが、それでも英語は特に好きでも得意でもないと言ってました。
彼女の場合、大学でドイツ語に目覚めたときといい、英語に目覚めたときといい..ものすごい勢いで毎日ドイツ語漬け・英語漬けかと思うぐらい自分で勉強していました。今も英語がもっともっと話したくて勉強したくて日常会話を超えたビジネス英会話のレッスンに通うそうです。

つまり... よだれだらだら首もがくがくの赤ちゃんのときから必死で英語教育しなくても自分が話したいと思ったときが勉強するとき.. じゅうぶん間に合うのでは? と言いたいんですがこれじゃ間に合わない? 間に合ったかどうかは本人が感じることですけどね。 ちなみに基礎学力だけはじゅうぶんにつけておく必要はあります。

ものすごくお久しぶり... 

2006年02月25日(土) 15時15分
この子育てブログが完成していないのにまさに続編のようなブログ[娘たちに愛をこめて...いっつも幸せ.いっぱい幸せ]を書いていたのでまたもやこちらは更新せずにいましたがなぜかいろんなところからたくさんアクセスしていただいてありがとうございます。アクセスが多いとものすごく焦るんですが、なにしろすでに子育てが終了しちゃってるのですごい記事もなく過ごしています ぼちぼち更新しますのでよろしくお願いします..


愛されている子はかわいい 

2006年01月20日(金) 12時16分
自分が愛されていることを知っている女の子は心からのびのびしていて素直になれるからかわいい。
どんな子でも自分が愛されているとわかっている子は卑屈にならないからのびのぴ自分の良いところを引き出せる だからどんどんかわいくなっていくと思います。娘たちのお世話になった中学高校はそういう場だったと実感しています。どの子も親や先生から愛されて大切にされていることを日々感じていたんだと思います。
そういうことでも私はミッションの女子校に入れてよかったと思っています。

愛してるよ 

2006年01月20日(金) 11時54分
パパもママもあなたを愛してるよって..態度で示したほうがいいと思います。あなたは私たちにとってとても大切な存在だよ!かわいいよ!頑張ってるね!えらいね!すごいね!って言葉にしてあげることって大切だと思います。
ま、愛してるよ はなかなか言いにくいので言いませんけど。素直でかわいげのある女の子に育てたかったらこれはかなり大切だと思います。小さい子供のころはそういう表現をしたかもしれないけれど、大きくなってからもとても大切だと思います。

最近いろんな知らない人のブログを読むと自分は愛されてないと思っている子が多いことがわかります。親から愛されてない、家の中に自分の居場所がない、親が必要としていない....と思っていて行き場のない寒々とした心をブログに吐き出している子が多いです。10代の子ならまだしも20代の人がそういうブログを書き綴っていることが多いです。愛された実感のない子は大人になっても心が成長していないようで悲しくなります。親から愛されなかった子が他人をうまく愛せるとは思えません。

継続こそ.. 

2006年01月17日(火) 8時46分
公文のプリントと日記を書くこと このふたつはお正月も旅行の日も帰省中も必ず続けさせました。
今日は忙しいから、とか今日はお出かけだから..なんてなしです。どんな日もたとえ1枚でもさせました。続けていれば子供にとって当然のことになります。

やっててよかった公文式 

2006年01月16日(月) 19時28分
やっててよかった公文式.. このフレーズってまだあるんでしょうかね 笑

やっててよかったですね〜 ほんと長年公文を続けていたので次女は中学受験のための進学塾に1年間通っただけです。

上質の女子校 

2006年01月16日(月) 13時24分
いわゆるお嬢さん学校と言われる学校はいっぱいあります。看板だけの学校、中に入ってみたらかなり良い学校...いろいろあるのでよぉく調べて自分の家に、そしてなにより娘に合った良い学校に行かせられると幸せです。長女は高校から・次女は中学から女子校に入れましたが、長女が中学にあがるときに受験を考えなかったことが唯一私が後悔していることです。 けれど今さら言ってもしかたないこと.. もう一度だけ言うけど 長女も中学受験させてあければよかった!

心を育てる一番大切な6年間なのに ...

女の幸せ 

2006年01月16日(月) 13時10分
女の幸せ.. なんか大きいタイトル 笑

今の世の中、女も社会に出てばりばり働いて世の中に貢献しなくては! これは主人の考え。こう考えるのが普通なんだそうで....
私はどうかな。っていうか それは一部のできる女性のことでは?でもそれって本当に幸せ?っていつも思ってる。
まあこれは考え出したらきりがない、いろんな考えがあるので一度も社会に出たことのない私の気持ちだけを書くとして.... ばりばり社会で活躍するものお金を稼ぐのも生きがいを感じて働くのもいいと思う。でも自分を愛してくれる男性がいるのならそちらがまず優先だと思う。
ちなみに主人はどちらも同時に手に入れる努力をすればいいという考え。私は優先順位1位の愛してくれる人と幸せになるためにはあれもこれもと欲張るなと思う。

優先順位はひとそれぞれ..私はそれでもこれを娘たちにささやきつづけてきました。