「無理やりポップコーン!」無事終了いたしました!ありがとうございました!!
April 27 [Mon], 2009, 13:43
昨日、無事に公演終了致しました
全ステージ満席御礼

たくさんの人に来ていただき、本当に感謝しています。
ありがとうございます

日曜日にもたくさんのお客様から差し入れ頂きました


千秋楽では、自分の納得のいくダンス、芝居が出来ました。
今の自分に出来ること、精一杯やった。
終わった直後の写真!
写真は楽屋で隣の席だった諸星記者役のまよまよこと萬井まよちゃんとっ


公演中お世話になったチェリオたち。
いやぁこれのいっきは正直キツかった・・
笑。
でも千秋楽ではチェリオ一気で
なんと拍手が来ましたっ

あの瞬間はほんっっと〜に嬉しかったなぁ

高井先生ともグビグビっと・・


今回楽しいことばかりじゃなかった。
むしろ辛いことのほうがいっぱいだった。
でもめちゃめちゃ勉強になった。
課題も見えた。だからやって良かった。
「演劇の道でやっていこう」と決意してから大学卒業後一発目。
感じたことがたくさんありすぎて、文章なんかで表せない。
この3ヶ月は、
とにかく、自分との闘いでした。
「なんで演劇やってんだろうー」なんてことすあ考えたりもしました。
毎日「ダメだ、ダメだ」と言われ、
フラフラになってもまだ「はい、次。早くしろ!」
って言われる稽古場の毎日は、毎日Tシャツ絞れるぐらいの汗をかいていました。
今回一番悩んだのは、「自分らしさ」が分からなくなったこと。
というかわかっているのに、それを稽古場で出すことが出来なかったこと。
なんかOPENになれなくなっちゃって・・。
珍しく。
でも、何よりも大事なのは、そんなに苦しくても、舞台上だけは楽しい空間だった、っていう真実。
客だしでお客さんに「久しぶりにいい演劇みた!」とか「まにー(ってあだ名なんです、わたし)のシーンでこっちが一息つけたよ」とかチェリオ一気飲みのシーンで拍手がきたりとか。
そんな作り手としての喜びが素直に感じられて。
このために今までやってきたんだなぁって思いました。
今回、本当にたくさんのことを学びました。
先輩からたくさんのアドバイス。
演出が話すダメ出しの1つ1つ。
稽古場の空気。
すべてのことが今までとは違って、今後も外部団体に関わるときにどうしたらいいか、分かりました。
それが一番勉強になりました。
今日からセレソンの仕事が始まります。
15時に渋谷。
お仕事です。
1週間遅れの合流。
今日から働かなければ。
そして。
夏の自分の公演のことも動かなければ。
あ。
あと何より言いたいのは、今回無事千秋楽を終えることが出来たのは、本当に支えて応援しに来てくれた(これなくてもエールを送ってくれた)友達、仲間、家族がいたからだ、って本当に思ったんです。
だからその気持ちを伝えたくて1人1人に手紙を書きました。
私が頑張れるのは、「頑張れ」って言ってくれる人がいるからです。
本当に。
ありがとうございます。
だから私はこれからも、感謝の気持ちを舞台で表したい。
成長した姿を見て、喜んでもらいたい。
いい作品を作ってって感動を与えたい。
「心に響く」作品をお届けしたい。
それだけです。
だから頑張るのです。
出演者一同のみなさま、
関わって下さったスタッフの方々、
この機会を与えて下さった真代さん、
本当に感謝しています。
ありがとうございました



全ステージ満席御礼


たくさんの人に来ていただき、本当に感謝しています。
ありがとうございます


日曜日にもたくさんのお客様から差し入れ頂きました



千秋楽では、自分の納得のいくダンス、芝居が出来ました。
今の自分に出来ること、精一杯やった。
終わった直後の写真!
写真は楽屋で隣の席だった諸星記者役のまよまよこと萬井まよちゃんとっ



公演中お世話になったチェリオたち。
いやぁこれのいっきは正直キツかった・・
笑。でも千秋楽ではチェリオ一気で
なんと拍手が来ましたっ


あの瞬間はほんっっと〜に嬉しかったなぁ


高井先生ともグビグビっと・・



今回楽しいことばかりじゃなかった。
むしろ辛いことのほうがいっぱいだった。
でもめちゃめちゃ勉強になった。
課題も見えた。だからやって良かった。
「演劇の道でやっていこう」と決意してから大学卒業後一発目。
感じたことがたくさんありすぎて、文章なんかで表せない。
この3ヶ月は、
とにかく、自分との闘いでした。
「なんで演劇やってんだろうー」なんてことすあ考えたりもしました。
毎日「ダメだ、ダメだ」と言われ、
フラフラになってもまだ「はい、次。早くしろ!」
って言われる稽古場の毎日は、毎日Tシャツ絞れるぐらいの汗をかいていました。
今回一番悩んだのは、「自分らしさ」が分からなくなったこと。
というかわかっているのに、それを稽古場で出すことが出来なかったこと。
なんかOPENになれなくなっちゃって・・。
珍しく。
でも、何よりも大事なのは、そんなに苦しくても、舞台上だけは楽しい空間だった、っていう真実。
客だしでお客さんに「久しぶりにいい演劇みた!」とか「まにー(ってあだ名なんです、わたし)のシーンでこっちが一息つけたよ」とかチェリオ一気飲みのシーンで拍手がきたりとか。
そんな作り手としての喜びが素直に感じられて。
このために今までやってきたんだなぁって思いました。
今回、本当にたくさんのことを学びました。
先輩からたくさんのアドバイス。
演出が話すダメ出しの1つ1つ。
稽古場の空気。
すべてのことが今までとは違って、今後も外部団体に関わるときにどうしたらいいか、分かりました。
それが一番勉強になりました。
今日からセレソンの仕事が始まります。
15時に渋谷。
お仕事です。
1週間遅れの合流。
今日から働かなければ。
そして。
夏の自分の公演のことも動かなければ。
あ。
あと何より言いたいのは、今回無事千秋楽を終えることが出来たのは、本当に支えて応援しに来てくれた(これなくてもエールを送ってくれた)友達、仲間、家族がいたからだ、って本当に思ったんです。
だからその気持ちを伝えたくて1人1人に手紙を書きました。
私が頑張れるのは、「頑張れ」って言ってくれる人がいるからです。
本当に。
ありがとうございます。
だから私はこれからも、感謝の気持ちを舞台で表したい。
成長した姿を見て、喜んでもらいたい。
いい作品を作ってって感動を与えたい。
「心に響く」作品をお届けしたい。
それだけです。
だから頑張るのです。
出演者一同のみなさま、
関わって下さったスタッフの方々、
この機会を与えて下さった真代さん、
本当に感謝しています。
ありがとうございました




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笑。



笑。











(笑)

















