妊娠 

October 06 [Mon], 2014, 0:30
最後の記事から3年。
大人になった私は、想像通りに言葉を失った。
つまり「人生は思った通りになる」ことを残念ながら、こうして現実にしたんだと思う。

それでも私はずっとずっと目論んできた。
たくさんの辛い思いをすることが、私の血肉になっていくと信じて、
苦手なことにずっとずっと笑って挑んできた。
そしたら最後の日、たくさんの花束と涙で送られた。
ここで踏ん張ってきてよかった。
一回も愚痴を言わないと決めて、倒れないと決めて、
泣かないと決めて、どんなに辛くても辛い顔はしないって決めて。
そしたら、みんながよくがんばったよって、送り出してくれた。

ギブアップが言えない私に代わって、赤ちゃんがきてくれて、
もうここで一回休憩しよって言ってくれた。
5年半、あっという間のようで、長かった。
たくさん闘った、本当の自分と嫌いな自分と、こんなはずじゃあない自分と。

次は新たなステージ。
赤ちゃんがくれた時間。
ちゃんと、書こう。





大人になるということ 

August 23 [Tue], 2011, 23:29
大人になるということは、豊かさを失うことだと言ったら
大人のヒンシュクを買うだろうか。そんな私も勿論おとな。

私は重ねてきた経験を宝箱に詰めて、
いつかそれを開けてたとき、その箱からうんと言葉が溢れ出すのではないかと
ひそかに目論んで
せっせと宝箱に、経験を詰め込んできた。それはもうせっせと。それが楽しみで。それだけが楽しみで。

そして少しの焦燥心と好奇心からその箱を、ちらりと開けてしまったら、
そこには干からびた言葉が、箱の底にこべりついていた。

あれ、
こんなはずはないじゃない。
あんなに、あんなに、
せっせとため込んできた経験が、こんなかすっかすな訳がないよ。

あれ、
大切なあれも、これも、彼も彼女も、
あんなに愛していたものたちも、どこにいっちゃったの。

あれ、
私は、わたしは、こんなつもりじゃあなかった。

言い訳を捨てて、大切なものだけを入れてきたつもりだった宝箱が
いつの間にか、
この宝箱こそが、私の言い訳になっていたなんて。

あの頃、溢れ出た言葉も、愛も、感動も、好奇心も、
濃い染みだけを残して、消えていた。

私は誰よ。

経験をするということは、
人を豊かにすると信じて止まない。
なのに、どうして、ここには何も残っていないの。
絞り出す言葉はか弱く、浮かばれない。

ちょっと疲れているだけなのかもしれない、と宝箱のふたを閉めてみる。

大人になるということは、このふたを二度と開けないことなのかもしれない。

日記 

August 22 [Fri], 2008, 9:40
私は彼と出会って、そのことに気付いた。
彼は昔の私みたい。俗にいう、恋に恋するというか、
まだ現実や自分がどうゆうものか分かっていないのだと思う。
だから勝手にのぼせて勝手に冷めていくんだろうと思う。
私という人間に恋したというよりは、
私が与える何か、人格や言葉や思い出やエッチに恋をしているのだと思う。
だから、そうゆうのって冷めるのも早いと思う。
だって、私はその「与えている自分」とは常にイコールではないから。
そしてそうゆう人間ほど、自分のことしか見えていない。
自分の気持ちが、どの方向に向いているかにやたら敏感なわりに、他人の気持ちはあってないようなもの。
自分の人生の彩り程度、勿論私もずっとそうだった。
【200X年7月】

言葉が枯れていくように、寂しさの代償に払ったものは、それ以上の寂しさを私に与えた。
誰かがこの気持ちに病名を付けてくれたら、堂々と落ち込んでいられるのに、私に与える名前すらない。
どこに行っても、何をしてもだめなのだと思う。

どこに行っても、何をしてもうまくいくと思う。
【200X年8月】




夏の午後 

July 31 [Thu], 2008, 22:53
とりわけ暑いわけでもないのに、缶ビールを開けて、ついでに窓も開けた。
誰に言われたわけでもない。ただ、こうしていることに不満を感じれば、そうするしかなかった。
正直になれば道から外れ、不誠実になれば理屈っぽくなる。

ただ、彼女はそれほど優秀じゃあなかったというだけのこと。
それでも何となしに感じる周囲の期待が、いつの間にか自己に還り、
なんだか自分ならできるのではないかという、根拠のない自信が過信へと変わり始めている。

巷のラブソングは「あなたが好き、あなたじゃなきゃダメ」なんて歌い続けるから、
あなたってどこにいて、いつまで本物なのでしょうと返歌でもしたくなる。
今日の自分が昨日とは違うように、
昨日の彼が今日の彼とは違うことを認めない限り、
あなたは無常に泣き続けるのでしょう。

それでもこんな所に、流れぬ泡がありましたよと、誰かが言っているようで、
たまには寂しくなるけれど、
まあ、彼女はこのままでいいのだと想う。



暑い暑い夏の日の午後、その日はちょうど冷房と間違えて暖房をつけたまま
「アイシテル」なんて叫び続けたあの昼下がりを思い出しそうで、
でも実際にかかってきた電話は、彼は死にましたという訃報だった。

そうゆうこともあるだろうと想った。毎日電話をしていたら、きっと一日くらいは彼は死んでしまうだろうと。
彼はいたって普通だった。
私の帰りが遅いと喚き散らし、愛を感じればそのまま喜んだ。
きっとこうゆうものなんだと想う。
私がいつまで経っても時間を守れないように、
世界は生と死を持って回っているのだということ。

あの日、私はなんだか寂しくなった。
着込んだワンピースを着て立っているだけで、可愛いと持て囃されていることにではなく、
いいなと想った男が色眼鏡をかけていることにでもなく、
会えるのを待ちわびている男にでもなく、
自分の不甲斐なさにでもなく、
飲み過ぎたジンライムが気持ちを悪くしているのでもなく、
可愛すぎる女を見たからでもなく、
この部屋に誰もいないからでもなく、
神々しい未来が待ち受けているからでもない。


ただ、たった一人の人を愛おしいなんて想ってしまったから。

水のように滞ることのない流れが
溝の中を流れるように、
前へは進めない行進のように、
ここで全てが始まり、そして終わってしまうことが悲しい。


全ては生へ、死を否定する。

どんな風に生きても、それがただ一人に繋がっていくなんて、
大袈裟だと想った。
明日の今頃、ここにいる保証もないのに。

春が夏になり、そして秋から冬になることを疑わないあなたへ。
私はいつも私ではない。
なんだってできる、私の範囲で。
するとやっぱり、私は私でしかない。

さようなら、さようなら、さようなら。

次の人生で会いましょう。
そしたら私はこんなふうには寂しがらないし、
人を愛さない。

幸せの貯金はあの人へ譲るから。



休憩 

January 12 [Sat], 2008, 15:34
人生を思った
これが初めてじゃないと思った
あなたと出会ったことも、きっと初めてじゃない
ずっと昔、あなたと私は出会っていて
そこではあなたを殺したのかもしれない
裏切ったのかもしれない
守れなかったのかもしれない
愛したのかもしれない
だから今こうして、友人として家族として恋人として出会ったのだと思う
もう一度、あなたと出会いたいと
あの頃の私は思って、一度の人生を終えていったことを思う
次に出会ったら、大切にしようと
強く誓ったあなたとこうして出会ったのだと思う
今、何度目かの人生をこうして生きている私は
あの時、果たせなかった誓いを、今こそは今こそはと生きている
でもそれが叶わないこともあって
そしたら次に出会ったら、もう一回がんばるねって離れていこう
私がなりたかった私に、いつかなれる
私が愛したかった人に、いつか会える
今できることを
生きているこの世界を前のめりで必死に生きて
それでも失うものもあるから
そしたら次の人生でそれを拾い上げて大切にしよう
欲張らないで、肩を張らないで
今、あなたの目の前にいる人は
きっと遠い昔、どうしても手放さなくちゃならない子どもだったのかもしれないし、
死に目に会えなかった両親かもしれないし、
助けてあげられなかった友人だったかもしれない
それでもまた、あなたは大好きな恋人と別れてしまうかもしれないし、
両親を置き去りに、田舎を飛び出すかもしれないし、
子どもをぶってしまうかもしれない
でもまだ今日はこうして続いていくから
心を丸く 安らかに
それでも失う不安に駆られるのなら
また、会えるってさようならをしよう
次に出会ったときは、あなたはもっと優しくなれるし素直になれる
そしてまたあなたの人生が
あなたをがんばれるのに充分な人生がそこには続いていくから
失うことを恐れないで
今、できること
次、できること

出会ってであって円になる 

September 14 [Fri], 2007, 13:01
バリから帰ってきました。

どうしても伝えたいことは沢山あり過ぎて、
それでもそれが果実100%のジュースみたいになってくれないかなと
今から悪戦苦闘します。

どうして私はインドネシア語を、英語を勉強しているのか。
ずっと様になる理由を探していた。
そんなとき「日本語を使ったら日本人は喜んでくれる。だから勉強してるんだ」
ホテルの従業員の彼は、目をきらきらさせてインドネシア語でこう言った。
オーストラリア人は彼の宗教観を英語で話した。
それは私が英語で自分の夢を語った後だった。
軟派なインドネシア人は「スカルノほどかっこいい男はいない」と日本語で言った。
彼らの本心を聞きたいという姿勢で挑んでいた会話の途中だった。

だから私は語学を勉強しているんだ。
あまりにも理由は単純で、時には陳腐に見えてしまう気がして
聞こえのいいフレーズを探していたけれど。
あなたの笑った顔が見たい。
あなたの本心が聞きたい。
それだけ。

インターンの帰り、初めて会ったみんなで飲みに行くことになった。
一緒に日本を変えようなんて、大層なことを口走った私に
熱いやつだな〜って賛同してくれた同期に出会えて嬉しかった。
今の日本の若者は・・・なんて言わないで。
ここにはまだ熱い思いがくすぶってる。




出会って、出会って、出会って、それが縁となり円となる。
目の前の楽しさに自分を見失わないで。
世界は思った以上に貪欲に、
出会いを求め、大切にしているんだと思う。

がんばっているあなたへ 

May 28 [Mon], 2007, 0:11
がんばっているあなたへ

今日は財布にお金がなかったのでカレーライスを作りました。
面倒だったのでまとめて12皿分作りました。

バラの花束をもらいました。
部屋中に活けて1週間もしたら枯れてしまいました。
ゴミ袋に入れたらなんだか少し可哀想だったから
一緒にベランダで日向ぼっこをしています。

ミクシーを見てると目が回りそうになります。

がんばってるあなたを見ると、なんだか嬉しくなります。

神頼みなんてしないけど、
思い通りいかない時、ちょっと疲れちゃった時、
それはここをふんばってみなよって、
神様がレベルアップの機会をくれてるんだと思うようになりました。

「一つは全て」
すごくいい言葉に出会いました。
自分の怠惰からこの一つが、この一回がどうしても出来なくなりそうな時、
もう寝ようよってベッドが呼んでいる時、
「一つは全て」って声を掛けます。
こんなこともできない自分はきっとこれ以上のことなんて何もできないんだろうなって。

蛍光灯に群がる虫をよそ目に、花に群がる虫になろう。

こういったブログの類が氾濫する中で、
皆はどういう気持ちで何を書いているのですか?
自分の日常を一括で人に伝えているのでしょうか。

あなたが今日も葛藤の中に自由や楽しみを見出せていればいいと思います。
そんなあなたが何にもましてかっこいいと思います。
大丈夫、ちゃんと見てます。信じてます。








言霊 

May 20 [Sun], 2007, 12:12
美濃加茂の山之上っていう、そのまんまの山の上に生まれました。そんで、育ちました。
想像力は豊かな方だと思います。
この前も友達に気の感じ方(?)を教わって、
そのうち私は空を飛んでるかもしれません。
その山の上(正確には中)で色んなことを想像していました。
その一つに自分の将来の生息区域です。
高校で岐阜へ出て、大学で大阪に出て、
その後東京から世界へ出ていくんだと思っていたら、
それは実現していきました。
まあ勝手に出て行っただけですけど、笑

言霊はあると思います。
できると言ったらできるのです。
本当です。
なんでもできます。
うそだ〜って思った人、思った時点でそれは嘘です。

私たちは全てを見ているつもりかもしれませんが、
世の中は目に見えないことで溢れかえっています。
その一つが言葉だと思います。
文字にして初めて目に見える対象になりましたが、
私はこの語学に関わっていけばいくほど、
この言葉に敬服していくばかりです。

言葉に泣き、笑い、そして死にます。

昔、インドネシアは想像を絶する男尊女卑でした。
そしてジャワ語には「権利」という意味の言葉は
存在しませんでした。
それはそこに「権利」が存在しなかったからです。
昔と言ってもまだ100年ほど前の話です。

ちょうど同じ頃、夏目漱石は翻訳の過程で
「価値」や「経済」を、福沢諭吉は「自由」を
日本になかった言葉を、
つまり誰も知り得なかった価値観を造ったのです。

中国では殷の時代から言葉は存在しました。
紀元前1000年以上も前、
今世界を我がもの顔で歩くアメリカなんて
存在しない世界で、
言葉は存在してきたのです。
そういった意味で漢字は素晴らしいと思います。
表音文字でしかないローマ字やハングルでは
中国の英知は存在し得なかったでしょう。

子守唄って誰が作詞作曲したかわかります?
あれはまさに作者不明。
勝手に子守の人が赤ん坊に向けて唄ったんです。
なのに、日本中で同じメロディーに地域の方言を混ぜた唄が存在し、
それはスコットランドにも存在してるんですね。
まあ講義の受けよりですが、スコットランドの子守唄を聴いたとき
鳥肌が立ちましたね。

最近色々あります。
いつか匿名で発表します、笑

あなたが愛した人、絶対あなたを愛してくれます。
言霊は本物でしたよ。


心機一転★新生活 

April 15 [Sun], 2007, 13:47
4月になって学校が始まりました。
沢山新しいことが始まりました。

@今年は(というか、今年から)教職を取ろうという、みんなの失笑を買う野望を抱いている。
 そのお陰で、3年生なのに授業は毎日、朝から晩まで学校にいます。
 しかも国語の教科科目がほんまに面白くて、先生になっちゃおうかな〜って。
 ビバ★がり勉v( ̄ー ̄)v

Aそのあとにがっつり週4でバイトを入れて、テレビが見れないから新聞を取ることにした。
 バイト先の客に「イスラム教徒は日本に増えてるんだよ〜そんなことも知らんの〜最近の
 学生はアホばっかや〜」と自分の専門に突っ込まれて、少しムキになった、笑
 ってか、その信憑性は如何に?汗

Bでも週1では絶対バスケしたかったから、そこはパスしなかった。
 ほんまにええサークルやからな〜。にしても、もうちょっとがんばって体力付けなきゃ、
 後半速攻を眺めてるだけやからな〜(;´Д`A ```

C朝晩の勤行を始めました。って言ってもお経じゃなくて、
 まい流勤行は学生残り2年の目標を読み上げるのです。

Dその一つに苦手なことに挑戦するっていうのがあって、
 今のことcommunicationとpresentationかな〜。
 ほんまにね〜苦手なことって避けて通れるんよ、実際やってこれた。
 けど、そこに敢えて飛び込んでいくと、
 自分のキャパが広がるって、ほんまその通りやと思った。  

E可愛い靴買った。女の子はほんまにお金がかかると思う。
 だって、いつまでも綺麗でいたいから、お金かけるんだって。
 綺麗でいるのは素敵なことだと思う。
 でもね、ストレスを溜めることはタバコを1箱吸うくらいのダメージを身体に与えるんだって。  
 だから、女としては好きなことをやっていたいよね。

F最近、授業やサークルは後輩ばかりで(まあ今4回やしね)
 でもすっごくいい刺激を受けるし、年を誤魔化そうと張り切ってしまう、笑
 1年生なんて、3つも下だもんな〜大学って面白い。
 
Gそうそう、最近こんなはりきってる私を見てよく留学経験や教免はいつ生かされるんだ?
 と聞かれますが、今はこう応えます。
 「10年後が勝負だから。」
 今はその準備期間、気長に見ていてほしい( ̄ー ̄;  

H最後に。
 ほんまに自分の選択に責任を持とうと思っています。
 もしまいが「こんなにがんばってるんだ〜」とか「疲れた〜」なんてわめいていたら、
 容赦なくぶって欲しい。
 
それでは、新生活、心機一転で張り切っていこうと思います。

 

いじめ 

March 30 [Fri], 2007, 20:18
ねえ、大人が目くじら立てて論争するイジメ問題って、
何が問題?

温暖化は人の頭の中の温度まで上げるのか?
燃えるゴミと燃えないゴミは分別されても、結局一箇所に収集されて燃やされるんだよ。
それは決して温暖化に貢献してはいないのに、
足並みを乱すのを極度に嫌うこの国では、
まあとりあえず分別してるんだろう。

保育園の時から、サイヤ人になりたかったもんだし、
いつかは三日月付けた猫が来るもんだと思っていたし、
それはよく足並みを乱してはいたけど。

うちの学校もイジメなんてそこらじゅうにあったと思う。
小学生なんて、自分がいじめてるのかいじめられてるのか、考えたこともなかった。
ただ、好きなことをしてたら、それが社会の善か悪に属して、
褒められたり、叱られたりした。
中学生の時、10年間も使ってた習字道具を窓から投げられた時、
そのクソ猿を窓から投げてやろうとまで思ったけど、
その猿は3年もしないうちに「俺のこと、覚えてる?」なんていう調子のいいメールを寄越した。
1年生でレギュラーに入った時なんて、
どこそこの公園の遊具に名前が彫られてたのだって、
知ったのは彫った当の本人達と仲良くなった頃だ。
そんなもんだ。
高校は最悪だった。
社会では計り得ない価値観が充満して、
自分の好きなものを好きとは言えなかった。
でも、それももう終わった。

ゴミは分別したって一緒に仲良く燃えるんだから。
学校っていう、とっても変な社会を卒業したら、
きっと自分の価値を自分のやり方で見つけていけばいいよ。

昔は先生がとっても特別な存在だと思えた。
先生が言ったことは正義であり、絶対であり、正しいのである。
でも自分が教職を取ろうとしていると、
私がそんな偉いもんでもないことは自分が一番よく分かっているし、
学校って不思議な社会だと思った。

もう一つ、尊敬できる先生に出会えたのは大きかった。
だって学生が出会える大人って、先生しかいなかったから。

その先生がくれたメッセージは今でも部屋に張ってある。
「シュートを打って外すことは怒らないが、シュートを打とうとしないことには怒る。
機会を逃すな、挑戦せよ。」
そんな怖い怖い先生が、大好きだった。

またみんなで飲みに行こう。
大人になるって、本当に楽しいから。
学生お疲れ様。

P R
まいプロフィール
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■名前■                    まい
■嗜好■                                    読書(山田詠美etc)                  酒、チャンヂャ                  バカできる友ら
■まいほーむ■                                    岐阜と大阪
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