5/3−5に「コンピュータ将棋選手権」があり、ネットで中継もありました。どのソフトが一番強いとも言えない混戦に感じました。
一番驚いたのが、「激指」が簡単な即詰を間違えた事です。最近は作図の最後で、コンピュータでの検討を行うのが標準作業になっていましたので、単なるソフトの間違いかどうかが気になります。
昔は全て、自分の検討が最後でしたから、時々間違ってもいいかも(とは言えないですが・・)。
この別館の作品をまとめて本館にアップするので、「続駒の舞」の条件作を優先気味ですが、次々に作るので終わりません。どうも新しい事を始めるまえに、1テーマ100作、作りたくなる習慣が出来たのでしょうか。たぶん、新しい事を考える事が面倒になったかも知れなくてやや恐ろしいです。
今回は「小駒図式」です。
第31番:小駒図式

作意は、2006/5/25へ(スクロール)
−−−−−−−−−−−
2006/4/13の作意(スクロール)
3一角・同玉・4一角成・2二玉・2三金・同金・3一馬・1二玉・2四桂・同金・1三金 まで11手詰
「積木の舞」の斜め対称崩れです。斜め対称は、対称に見えないと評判は良くありませんでした。数学的対称と、目で見る対称とは異なるようです。
一番驚いたのが、「激指」が簡単な即詰を間違えた事です。最近は作図の最後で、コンピュータでの検討を行うのが標準作業になっていましたので、単なるソフトの間違いかどうかが気になります。
昔は全て、自分の検討が最後でしたから、時々間違ってもいいかも(とは言えないですが・・)。
この別館の作品をまとめて本館にアップするので、「続駒の舞」の条件作を優先気味ですが、次々に作るので終わりません。どうも新しい事を始めるまえに、1テーマ100作、作りたくなる習慣が出来たのでしょうか。たぶん、新しい事を考える事が面倒になったかも知れなくてやや恐ろしいです。
今回は「小駒図式」です。
第31番:小駒図式

作意は、2006/5/25へ(スクロール)
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2006/4/13の作意(スクロール)
3一角・同玉・4一角成・2二玉・2三金・同金・3一馬・1二玉・2四桂・同金・1三金 まで11手詰
「積木の舞」の斜め対称崩れです。斜め対称は、対称に見えないと評判は良くありませんでした。数学的対称と、目で見る対称とは異なるようです。
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