おい!お前ら よく聞けよ!! 

2008年02月25日(月) 10時07分
可愛くて独身の私が貴重な時間を割いて
妻帯者となんてつきあうからには、
よっぽど大切にされない限り
何のメリットもないんだよ!!

しあわせ〜〜なファミリーの
ただ、唯一欠けてる
セックスレス の部分を
このわたしが
補填してあげてるんだ。
金をもらってもいいぐらいだぜ。

夫の浮気をギャーギャー騒ぎ立てる前に、

子供さえ産んでおけば
夫に捨てられない、
一生食いっぱぐれないと
あぐらをかいてないで
少しは旦那の相手でもしてやりな!ってんだ!


旅の継続 

2008年02月24日(日) 10時09分
この人もダメだった・・・

違った・・・


また旅を続けなければいけなくなった・・・。

波のうねり 

2008年01月02日(水) 16時58分
あなたの指が、子宮へ続く温床の途中の一番敏感なところをくすぐり続ける。
私は我慢できなくなって、
「あ・・っ。ダメ。。もれそう・・・あぁ。。。」泣くような哀願するような声をもらす私。

とてもリアルでいてとても神秘的で、表現しがたい感情でいっぱいになりながら、
私は何度か痙攣し、ぐったりした。

一呼吸したあと、彼の身体が私の中に深くゆったり侵入してくる。
身体と心で私は思いっきり彼を受け入れる。

もっと深く入って。。。あなたの全てで私を壊して!!

私は、もうすぐ溶けてなくなりそう。。。



どれくらい時間が経ったのだろう。
レースのカーテン越しに夜が白々としはじめる。

愛する男の波打つ鼓動を聞きながら背中をなでていると、
広大な海の大きいうねりの中に身を委ねているよう。。。。

甘美 

2008年01月02日(水) 16時50分
「愛情を深めていくってことは、心の中の寂しさを増やしていくということと同じだ。相手の存在が心の中をどんどん侵食してゆき、もしそれが突然なくなった時を予測して、怯える。
若いとき、恋の不安は事件に端を発していることが多い。嫉妬も一つの事件である。でももう少し大人になると、もっと漠然とした大きなものが、恋する女にはのしかかるようになるのだ。

永遠というものが存在しないと知った人たちが、この病にかかる。」

   山田詠美 チューインガム より

性愛と恋愛感情 

2008年01月01日(火) 16時51分
心は暗がりの扉の前で報われぬ愛の予感にふるえる・・・・・

一晩中むさぼるように私達はSEXした。先日のキスから
いつかこんなふうに激しく私の身体を突いてくる人に
なるだろう、という予感はあった。
おどけながらじゃれあいながら笑い転げながら
何度も何度も彼に抱かれた。。。
私の身体は彼に夢中になりそうな予感がした。

そうしながら、

時折、ヤツのことを思い出していた。
ヤツの低い声と、割れた腹筋と、私の心を射るような瞳を。

ヤツとは初めて逢った日に互いにものすごく惹かれた。
すぐ二人は恋に落ちた。

新しい人の腕の中でずっとそんなことを考えていた。

私を抱きしめ求めてくれる新しい人の背中を見ながら、

恋になるのか・・・・・わからなかった。
少なくとも、その日は
私は恋には落ちていなかった。。。

元旦メランコリー 

2008年01月01日(火) 16時45分
時の過ぎ行くままに

あなたはすっかり 疲れてしまい
生きてくことさえ イヤだと泣いた
こわれたピアノで 思い出の歌
片手で轢いては ため息ついた
時の過ぎ行くままに この身をまかせ
男と女が漂いながら
堕ちてゆくのも 幸せだよと
二人 冷たい身体 合わせる

身体の傷なら 治せるけれど
心の痛手は 癒せはしない
小指に食い込む指輪を見つめ
あなたは昔を思って泣いた

時の過ぎ行くままに
この身をまかせ
もしも二人が愛せるならば
街の景色も変わってゆくだろう





男は何も無かったように創作を続け、女は狂気のままに散った 

2006年05月31日(水) 18時41分
『ヒーローは新たな冒険にのり出すために鎖を断ち切り、残されたヒロインは物陰にこそこそと這いこんで死ぬ。あるいは、呪いのような弱さをまとって、殉教者として立ち尽くす。もしかしたらヒロインは神経衰弱になるかもしれない。19世紀のような瘋癲院に収容されるかもしれない、ロダンと破局したあとのカミーユ・クローデルのように。ロダンは力強い彫刻を創作し続けたが、カミーユは二度とアトリエに足を踏み入れなかった。』  破局 キャスリン・テキシエ 角川書店より

やっぱり足りないと感じるのは 

2006年05月27日(土) 9時40分
ただひとつ

理屈でなく
好きでたまらない男・・・

好きでたまらない男とは

もう会えない

気安く「ソウルメイト」という言葉を使うな 

2006年05月26日(金) 16時04分
本日は
ソウルメイトについての考察

私たちは使命や目的をもって
グループソウルの中から
この世に送り出されてくるのだよ
(と江原氏も著書の中で書いていると思う)

そのグループソウルのメンツ達をソウルメイトと呼ぶ

そのソウルメイトの中でも
特別な存在があって、

それは、ツインソウル と呼ばれる

元々一つだったものが現世で
二つに切り裂かれ、男と女として生まれ変わった

なぜ?
魂を磨く為に 愛について学ぶ必要があるから

だからツインソウルとの出会いは
ドラマチックかつ激しい わけだ

だが、互いに何かを学んだり、人生の方向転換をさせる
気づきを得れば、必然として離れてしまったりする

悲しいね。そんな相手
いたんじゃない?

きっとそれがあなたの
ツインソウル様だったのだよ





彼の腕に崩れ落ちてしまいそう・・ 

2006年05月16日(火) 16時36分
とても愛してくれていた彼がいた・・

失った日から私は自分を無くした・・

その彼が会おうという

私は決められない

彼の腕に・・くずれおちてしまいそう・・

どうしたらいいの?
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