ENDLESS STORY REIRA starring YUNA ITO 

October 11 [Tue], 2005, 11:27
If you haven't changed your mind
そばにいてほしいよ Tonight

強がることに疲れたの
幼すぎたの Everytime I think about you baby
今なら言える I miss you
It's so hard to say I'm sorry

たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために
歌いたいこの歌を
終わらないstory 続くこの輝きに
Always 伝えたい ずっと永遠に

Memories of our time together
消さないでこのまま don't go away

あたたかく溶け出して 確かめるの
優しさのしずく この胸にひろがってく
切ないほどに I'm missin'you
重ねた手 離さないで

たとえば叶うなら もう一度あなたのために
歌いたいこの歌を
終わらないstory 絶え間ない愛しさで
tell me why 教えてよ すっと永遠に

たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために
歌いたいこの歌を
終わらないstory 続くこの輝きに
Always 伝えたい すっと永遠に


GLOMOROUS SKY    NANA starring MIKA NAKASHIMA 

October 11 [Tue], 2005, 11:11
開け放した窓に 廻る乱舞のDEEP SKY
AH 仰いで…
「繰り返す日々に 何の意味があるの?」
AH 叫んで…
飛び出すGO
履き潰した ROCKING SHOES
跳ね上げる PUDDLE
フラッシュバック
君は CLEVER
AH,REMEMBER

あの虹を渡って あの朝に帰りたい
あの夢を並べて 二人歩いたGLAMOROUS DAYS

「開け放した愛に 何の価値もないの?」
AH 嘆いて…
吐き出すGO
飲み干して ROCK'N'ROLL
息上がる BATTLE
フラッシュバック
君の FLAVOR
AH,REMEMBER

あの星を集めて この胸に飾りたい
あの夢を繋いで 二人踊った GLAMOROUS DAYS

眠れないよ!

SUNDAY MONDAY
稲妻 TUESDAY
WEDNESDAY THURSDAY
雪花…
FRIDAY SATURDAY
七色 EVERYDAY
闇雲 消える FULL MOON
応えて 僕の声に

あの雲を払って 君の未来照らしたい
この夢を抱えて 一人歩くよ GLORIOUS DAY

あの虹を渡って あの朝に帰りたい
あの夢を並べて 二人歩いた GLAMOROUS DAY

GLAMOROUS SKY…


HEAVEN     浜崎あゆみ 

October 11 [Tue], 2005, 11:00
最期に君が微笑んで
真っすぐに差し出したものは
ただあまりに綺麗すぎて
こらえきれず涙溢れた

あの日きっとふたりは愛に触れた

私達は探し合って
時に自分を見失って
やがて見つけ合ったのなら
どんな結末が待っていても

運命と呼ぶ以外他にはない

Lalala… Lalala…

君が旅立ったあの空に
優しく私を照らす星が光った

側にいて愛する人時を越えて形を変えて
ふたりまだ見ぬ未来がここに
ねえこんなにも 残ってるから

側にいて愛する人時を越えて形を変えて
ふたりまだ見ぬ未来がここに
残ってるから

信じて愛する人私の中で君は生きる
だからこれから先もずっと
サヨナラなんて言わない

あの日きっとふたりは愛に触れた


Will   浜崎あゆみ 

October 10 [Mon], 2005, 12:44
人は旅路の途中で幾度
訪る岐路に気付けるだろう
そこでどれほど心の声が
導くものを選べるだろう

誰も知ることのなき明日のいう闇
この手力の限り伸ばし君の隣で誓う

ひらひらひらひら花びら散るように
ゆらゆら揺れる心誇り高く あれと

悲しきことは自分の為に
自分の姿見失うこと

誰も見たことのない景色信じて
どこにもないあの場所のまま君の隣で願う

きらきらきらきら陽射し注ぐように
くらくら眩し過ぎるほどに光放て

誰も知ることのなき明日という闇
この手力の限り伸ばし君の隣で誓う

ひらひらひらひら花びら散るように
ゆらゆら揺れる心誇り高く あれと

きらきらきらきら陽射し注ぐように
くらくら眩し過ぎるほどに光放て



プラネタリウム    大塚愛 

October 10 [Mon], 2005, 12:26
夕月夜 顔出す 消えてく 子供の声

遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう

夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた

あの星座 何だか 覚えてる?

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ

あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ

真っ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫

数え切れない星空が 今もずっと ここにあるんだよ

泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に残る

大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう

ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく

どんなに 想ったって 君は もういない

行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても

1番に 君が好きだよ 強くいられる

願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど

泣かないよ 届くだろう きれいな空に



行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて

泣きたいよ それはそれは きれいな空だった

願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど

泣きたいよ 届かない想いを この空に...。





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