観念奔逸音頭(ネタは新鮮)

2012年07月30日(月) 19時58分

誰よりも美しい夜を迎えるための方法その一(スリーマンを終えて)

2012年07月29日(日) 20時17分

ここ3週間、僕はずっとカゼっぴきだった。
七月に入って僕に会った人たちは、どーも鼻声だったり、
ゴホゴホ咳き込んでいたり、あるいはアタマが痛いと呟く僕に会っていただろう。

そうさ、バカが引くといわれてる夏風邪にかかってたんだ。
そしてよせばいいのに3日前、歯医者で親不知まで抜いちまって、
おととい頭痛と吐き気と熱でぶっ倒れて、
きのうはウンウン寝床で唸ってて、
そして今朝、僕のカゼはきれいに治っていた。
七月に入ってずっと、僕のアタマをオブラートみたいに覆っていた、
あの薄い頭痛もいつのまにか剥がされていた。

あーあ、いかにもバカみたいな数日間を過ごした。

でも、この数日間より、あの日のほーがもっとバカみたいだった。
あれからもう6日間も経つのが信じられないぜ。
(コーイン矢のごとし、だ)


スリーマンライブは奇跡のような時間だった。
この夜、本棚のモヨコ、マガジンズ、BOYS&GIRLSは共犯者だった。
そして主犯は、いつも札幌のどこかのライブハウスに潜り込んでは、
彼らの映像を撮ったり、レコーディングの世話をしたり、PVを作ったりしているコーロー者である、
唾というオトコであった。
彼が、僕らに一時間ライブをしなさいとある日言ってきたのだ。
通常、ライブハウスに出演する場合の持ち時間は30分が相場である。
つまり2倍やれと、2倍やってオレを満足させてなおかつ客を入れろと、彼はそう言っていた。
事実そうなった。
まるで彼のもくろみ通りだったのだ。

この三バンドは、彼の計算通り、サイコーのライブをしてみせた。
百人がとこのお客さんの前で。

僕は、ライブハウスの二階から、手すりに顏をくっつけるようにして、
本棚のモヨコのライブを観ていた。
彼ら(彼女ら)のライブを観るのは二ヶ月ぶりのことだったが、なんのことはない、
もっとうまく、もっとかっこよく、もっとすばらしくなっていただけのことだ、
『男子三日会わざれば括目して見よ』なんて言葉があるけれど、
ノリにノッているロック・バンドなんて一ヶ月も経てばびっくりするぐらい成長してしまっているモノだ。

時は流れ、僕は楽屋で衣装に着替え、
モヨコの最後の曲を聴いていた。
僕たちマガジンズの出番は二番目だったからだ。
最後の曲が終わってすぐに、森君がステージから楽屋へ飛び込んできた。
『最高でした』と僕は言った。
本当にそう思ったから。

自分のライブの出番前に、今しがたステージを終えたばかりのバンドと、
楽屋でほんの二言三言しゃべるときの、
あのケツが落ち着かないカンジ!あれはなんて表現したらよいのだろ。


僕たちは新曲をやった。2曲もやった。
それは僕たちが考えうる限り、いちばんかっこよくて、いちばんヒップなものだ。
そうじゃなけりゃやる意味がない。
新曲の名前は何かと問われたら、
マイルスデイヴィスよろしく『call it anything(好きなように呼べ)』と言えたらかっこいいのだが、
僕は歯医者の息子じゃないし、黒人のトランペット吹きでもないから、
普通に曲名を言う。

ベイビー・トワイライト

コマーシャルミュージック
だ。

いいかい、もういちど言うぜ、

ベイビー・トワイライト

コマーシャルミュージック
だ。

ずいぶん素敵なタイトルだと思わないかね。

ベイビー・トワイライトは、渋谷系R&Bとでもいえばいいのか…
ラブ・タンバリンズっぽくもあるし、フリッパーズギターのようでもあるし、
ひょっとしたらSPEED(沖縄出身の あれだ)のようかもわかんない。
でも、いい曲だ。かっこいい。素直にそう思う。

コマーシャルミュージックは、とてもいい曲だ。
なんといってもメロディがいい。
詞も曲も、とてもコマーシャルなつくりだ。
われながら良い詞を書いた、と思う。
これはある人のことを考えながら書いた詞だが、みんなたぶんある人のことは知らないと思うので誰にも教えない。



というか、セットリストを書いてしまったほうが親切か。


1.あたしのミラクルエース
2.おかわりっ!クレージィ・フルーツ
3.あんた、ジョン・レノンのなんなのさ
4.あだむのりぼん
5.ベイビー・トワイライト(新曲)
6.ZOKKON☆たいむ 〜女の子の口じゃ言えないトコロに思いっきり××してほしいの〜
7.コマーシャルミュージック(新曲)
8.21グラムちょっとの


うーむ、我ながらどれもこれもどぎついタイトルだ。
自分の言語感覚に呆れながらもほれぼれしてしまう。
天才としか言いようがない。

さて…

BOYS&GIRLSは僕の当初の予想を大幅に裏切ることとなった。
素晴らしすぎたのだ。
『素晴らしい』までは予想していたが、『素晴らしすぎる』となるとハナシが違う。
ライブハウスの二階から、熱狂するお客さん込み込みで、
悠々とライブを眺めていようと思ったのに、
最後の『ただの一日』という曲でテンションがあがりすぎて、僕はライブハウス中程にて絶叫していた。
全然ただの一日じゃない。素晴らしすぎる皮肉だ。
あの日、ただの一日を聴きながら僕が観た光景こそが、
僕がバンドを始めた当初、幾度も夢想していた『誰よりも美しい夜』そのものだった。

なんとなく一生忘れないと思った。





その日の打ち上げで。
ワタナベシンゴ君は僕にサカナクションというバンドのハナシをしてくれた。
実はそのスリーマンの前日と前々日は、岩見沢という札幌からすこし離れた街で、
JOIN ALIVEというロックフェスが行われていて、
シンゴ君はバンド仲間らと連れ立ってその初日を観にゆき、
最後に『これ観てかえろーぜー』と軽い気持ちで観たサカナクションにとてつもない衝撃を受けたそうだ。

全部が違った。

そう言っていた。
シンゴ君は別段サカナクションのファンでもなければ、有名な曲を何曲か知っている程度の知識しかなかったそうだ。
それなのに、もう価値観を揺るがされるほどのライブになったそうだ。
LIVEはさかさまから読むとEVIL、悪魔であるが(ナンノコッチャイ)、
悪魔に魅入られてしまったのだろうかと思うぐらいに、
シンゴ君は熱弁していた。

今おれたちがああなれって言われても無理だけど、
おれたちはああならなくちゃいけないし、ああなるべきだと思った。

とシンゴ君は言った。
ああなる、の『ああ』が僕には分からなかったけど、わかった。


ああなろう。
ひとの人生を棒に振らせるぐらいの。ひとの人生を狂わせるぐらいの。
たった一時間足らずでそれだけの所業をやってのける、そんな存在になろう、と思った。


最後に、シンゴ君が言っていた言葉で印象的な言葉があった。

今日このライブを観たお客さんで、きっとバンドを始める人がいると思う。
おれ達はそれだけのライブをしたと思う。


この『おれ達』がBOYS&GIRLSだけじゃなく、
自分たちすなわちマガジンズが入っているとゆー事実がたまらなくうれしかった。
もちろんモヨコもそうだし、唾もそうだ。



まったくなんて美しい夜だったんだろうと思った。
親不知の痛みもカゼっぴきのつらさも忘れて、この夜僕はしみじみ思った。
次の日、『おおかみこどもの雨と雪』を見に行った。
感想は、うん、何つったらいいのかな…何つったらいいのかな、が感想だ。


そろそろ夏も後半戦が始まる。
スリーマン以降この組み合わせでしばらくライブがなかったら感動的だったのだが、
実は9月に入ってすぐ、ある。
まぁ、いいか。




http://www.youtube.com/watch?v=iy8bgHd5tsw


そういえば、きょう唾くんに、
マガジンズの『あんたジョンレノンのなんなのさ』という曲の映像をYOUTUBEにあげてもらった。
ぜひみてね。



ではまた会おう。
今度はふざけた日記でお会いしましょう。

埼玉県越谷市在住のメルギブソンさん

2012年07月21日(土) 13時22分
前々から皆さんには言っていましたが!
ついに!!
ついに!!!
ついにこの日がやってきたわけですよ!!!!






僕の家が水洗便所(ウォシュレット付)になりました!!!!




ビフォー


アフター





いやー見違えたようですね!
これでボットン便所ともサヨナラです。
自分がお腹を痛めて苦労して産んだうんこの顏をまじまじと眺める事も可能になったわけです。
いやしかしアレだね!
なんかトイレが新しくなっただけで、建物自体も新しくなったみたいに見えるねこうやって写真を二枚並べると!
建物もなんか全然違う建物みたいだ!
ていうかウォシュレットって知ってる?
貴様らみたいな年収8円弱の貧乏人には夢のまた夢なシステムだと思うんですけど、
これがもうスグレモノなんですよ。
スイッチ一つでトイレに装着された銃口から、
水がアナル目掛けて射出されて自動的にアナルが洗われるという!
これを考案したウォシュレット博士は、
この発明によってノーベル賞を16個受賞したらしいですから!
ついでにグラミー賞とかも貰ったらしいですから。

つーわけで僕はこのウォシュレット、
さっそくガンガン活用しまくってるわけなんですけどね。
もううんこもしないのにウォシュレットだけ使ったりしてるからね。
でもウチのばぁちゃんは、
『機械に尻を洗われるなんて…』と、
この文明の利器を使うことなく抵抗しています。
機械VS人間です。完全にレジスタンスです。マトリックスです。



いや違うんですよ!
そんな事はどうでもいいんですよ。
僕がこの日記で言いたいのはコレ!!



TUBA ROCK FESTIVAL
『六十分』

--------------------------------------------------------------------------------

開催日:2012年7月23日(月)

開催地:Sound Lab mole
(札幌市中央区南3条西2丁目ニコービルB1/狸小路2丁目内・旧Bridge)

開場:18:00
開演:18:30

前売:1000円
当日:1500円
別途ワンドリンク(500円)
来場特典:DVDorCD(枚数限定)
※来場時に受付にてどちらか選べます、収録内容は同じです。


出演
MAGAZINES
THE BOYS&GIRLS
本棚のモヨコ

宣伝動画!
http://www.youtube.com/watch?v=LMyxNI8Wodg







ライブですよ!
スリーマンですよ!
いま飛ぶ鳥も落とす勢いの、
むしろ落ちた鳥も再び飛ぶ勢いの、
人気赤マル急上昇中の本棚のモヨコとボーイズ&ガールズに混じって、
蚊帳の外のマガジンズが出ますよ!
えっ夏期講習?ふざけるな!
てめーみてーな、ひらがなの『す』の書き順もおぼつかない糞ド低脳が一日勉強したところでどうせ変わんねーよ!落ちるよお前なんか!
どうせ馬鹿なんだからお前!来いって!
えっ仕事?ふざけるな!!!
言っとくけどお前ひとりいなくたって、お前の職場は普通に回っから!
なんか『オレがいないと部下たちが…』とか思ってるかもしんねぇけど!
この給料泥棒!お前なんかいなくたって皆仕事してるよ!
むしろいつもよりのびのび仕事してるよ!!
あと部長がお前のことラロトンガ島の子会社に左遷させちゃおっかな〜って言ってたよ!だから来い!!

もうね、ハッキリ言ってこの機会逃したらこのメンツでスリーマンを観れる機会なんかね、8年後!
8年後のマジソンスクエアガーデン!
チケット瞬殺でeBayで最前列の席が6億円!
どうせ6億円なんか持ってねぇだろお前ら!だから来い!!

あと宣伝動画の下に流れてる文章、オレが書いてるんですよ。
これだけの文才があるのに、なんでオレはこんなとこでくすぶってるのか不思議でしょうがない!
もうどう考えてもオレ文章上手いもん絶対!
何で誰もね、オレを仲間に引き入れようとしないか不思議でしょうがない!
ルイーダの酒場にレベル79の賢者がいるみたいなもんですよ!

http://www.youtube.com/watch?v=u9QcarxTvE0&feature=relmfu

あ、マガジンズの新曲の動画も見てね
歌詞、オレが書いてるんですよ。
これだけの文才があるのに、なんでオレはこんなとこでくすぶってるのか不思議でしょうがない!
もうどう考えてもオレ文章上手いもん絶対!
何で誰もね、オレを仲間に引き入れようとしないか不思議でしょうがない!
ルイーダの酒場にレベル79の賢者がいるみたいなもんですよ!






じゃっそんな感じで〜〜ライブきてね〜〜〜
ば〜〜〜い〜〜〜〜






またしてもトワイライトな日々

2012年07月09日(月) 20時29分

※大事なおしらせ

2012年07月04日(水) 20時45分

昨日野糞しました。
何年ぶりですかねぇ〜たぶん12年ぶりぐらいになりますかねぇ!

事の発端を説明するとですね、
昨日ボクは家から結構離れたとこにある畑で、
お母さんと二人で草取りをしてたんですよ。
なぜお母さんと二人だったのかというと、
お父さんは星になったからなんですけど。
え?違う!!違うよ!!!!お父さんは死んだんじゃないお父さんは星になったんだ!!!

でね、午後5時を回った頃ですかねぇ、
前兆はかすかにはあったんですけど、突然我慢できないぐらいの便意が襲ってきまして。
一旦家に帰ろうにも、車で乗ってくる程度に家から離れてる畑なんで、
車に乗り込んで悠々とトイレ目指してドライブなんかしようもんなら、
もう漏らすのは目に見えてるんですよ。
運転中に『あれ、急に視点が高くなったなぁ?』と思ったら、
漏らしたクソで座高が上がっちゃってるんですよ間違いなく!

ここでもう僕は野糞、
英語で言うところのアウトドア・シットをする決心は出来てたんですけど、
そうなると近くで草むしってるお母さんをどうするか、
って問題が浮上するわけですよ。

『母さん、オレ、ちょっとそこでうんこしてくるよ!』
とか言いたくないじゃないですか。思春期のオレとしては。
親にシモ関係の話するのって基本的にイヤじゃないですか。
だから悩んだ結果、

『あの〜…さ、なんかさっきケータイ見たら友達から連続で着信来ててさ、なんか急ぎの用あったらやばいからちょっと電話してくるわ』

って深刻な顔で告げましたよ。
もちろん嘘800ですよ!
嘘8京ですよ!

で、親が『いいよ』の『い』を言う前に、
もうオレ走り出してたからね。
あんまり人に聞かれたくないから離れて電話かけるのはわかるけど、
走る必要全くないですからね。
でももう漏れそうだったんで。
アナルの警備レベルをMAXにまで引き上げて。
ケツ筋を閉めてヨチヨチ走りましたよ畑の近くの林まで!
うんこ出そうなとき特有のさ、
自分の意思と反して勝手に出る屁あるじゃん?
あれを一歩大地を踏みしめるごとに放ちながら!!
ブッピョコブッピョコ林まで走りました。
もう走りながらズボンおろす準備してたからね。

で、林に突入するや否や転げ回って糞しましたよ。
軽く涙目になって肩で息してました。
その辺の葉っぱで拭くという黄金のセオリーも守りつつ!!


で、さわやかな微笑みをたたえながらお母さんのとこに
『ごめん!待った?』って言いながら戻ったら、
『あんたちゃんと尻拭いたの?』って聞かれたよ。
見られてんだよ!!思いっきり見られてんだよ!!!
お母さんが立ってる位置に立ってみたら、
オレがさっきまで佇んでた林がもう高画質の大パノラマで見えるわけ。

もうダメですよ!
硬派でクールなロックンローラーってイメージで売ってきたのに、
もうダメですよ!全部おじゃんですよ!
もうロッキンオンジャパンの2万字インタビューなんか受けられませんよ!
22歳にもなって野糞を親に見られるロックスターなんかいないですよ!
キースリチャーズもジョニーサンダースもそんな経験ないですよ!
もうダメですよ!
もうダメなんですよ!
明日のライブもきっと皆にバカにされるんですよ!そうに決まってるんですよ!!

ん?
明日のライブ?

そうです!!
明日三週間ぶりのライブです!(神がかり的な前フリw)


7/5@スピリチュアルラウンジ
start18:30 前売:\1000 当日:\1500 1D\500 
出演:strawberry pops/Azerbaijan April Party/末期症状/MAGAZINES/The Fictions/Edy/Moss Green

--------------------------------------------------------------------------------

7/12@mole マガジンズ企画『彼女がアンプにつないだら vol.2』
start:18:30 前売:\1000 当日:\1500 1D\500
出演:マガジンズ/リンダリンダラバーソール/ぺろりずむ/爆弾ジョニー/The Blue Song Letters/under cover market/何者ナンダカ
DJ:りきまる(MAGAZINES)/ 野口一雅(Galileo Galilei)

--------------------------------------------------------------------------------

7/23@mole TUBA ROCK FESTIVAL 「六十分」スリーマン!
START 18:30 前売¥1,000/当日¥1,500 ※別途1D¥500 ※来場特典:ライブ映像DVDorCD(各枚数限定)
出演:MAGAZINES / THE BOYS&GIRLS / 本棚のモヨコ




なんか野糞トークとライブ告知で終わるのもイヤなんで、
もう一個話しますけど、
こないだ暇だったんで、高校の部活に顏出してきたんですよ。
卒業して5年も経つのに!
僕が3年のときの1年もとっくに卒業しているというのに!
僕は基本的に友達がいないですから、部活行きゃあ誰か構ってくれるかな〜と思って。
で、行ったら、僕の唯一の心の拠り所であり、
僕のことを唯一知っている人物、顧問の先生がいませんでした!
もうダメです!
完全に不審者です!
OBと頑なに言い張る不審な男です!

でもやっぱりイイ子ってのはいるもんでね、
隅っこで気まずそうな顔して帰るタイミングを伺ってる僕のところに来て、
『先輩!ボクのフォームどうですか?』
とか聞いてくれる子がいるんですよ。
たぶん仲間外れにされてる僕に対して気を使ってくれたんでしょうね。
嬉しかったですよ。
でもすっかりテンパってしまった僕は、
なんかここでウケを取っておもしろいキャラというポジションを確立して、
自分の居場所を作らなくては!ととっさに思ってしまい、
『んー、リズム隊がよくないね!まずベースとドラムから変えていこう!フレーズをもっと考えていこう!』
とか言っちゃいました!
その子は思いっきり、
は?
みたいな顔してました!
ダメです!
完全にダメです!!

みんなこんな大人になっちゃダメだぜ!
お兄さんとの約束だ!!


じゃあマラね〜〜〜ライブハウスで会おう。

天塩パイシシし

2012年07月02日(月) 20時31分
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:山塚・ギギギ・りきまる (MAGAZINES)
  • アイコン画像 誕生日:1990年3月12日
  • アイコン画像 血液型:A型
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magazinesという自称縦社会派バンドでドラムと作詞をやっています


http://www.magazines-web.com/


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