クズに告ぐ 

September 06 [Mon], 2010, 4:00
日の丸に謝れ。

不平等 

June 05 [Sat], 2010, 0:26
そうですか、そうですか。

基本的なことはする。
なんかしてもらったらありがとう。
悪いことしたらごめんなさい。
ごはんたべるときはいただきます。

コミュニュケーションのキャッチボールはしよう。
人は社会の中で生きてんだから。


そういうことですか。

結局、人は人を越えられない。
だからこそ、ギリギリまで迫る。

それを怠ると、今の僕のようになる。

U=VB+D-C

Dutyのない人は、人たる契約ができない。
そいうこと。

きらい 

December 08 [Tue], 2009, 23:33
やっぱり人のことを普通に嫌いという種の人間は信用できんな。
川嶋市議と話をしてて思った。

議員さんは選挙で人から選ばれるから、「嫌われる」という感覚は常につきものなんかも。
でも、やっぱりだれだれが嫌い・好きじゃないという発言をする人間はレベルが極端に低い。
ぼく自身「人から嫌われてもいい」と思う人種にたぶん該当してしまうから、こういうことに気付かなかったのかもしれんなぁ。
気をつけなければ。

以前某企業の取締役の方が言ってたのもやっと理解できた。
「人のことを悪く言う人間には、常に敵を作りながら生きている。すると確率論から言ってもどこかのタイミングで反感は反逆になって、取り返しのつかない事態になる」
ポプチャでもいるもんな…。。。笑
まぁ、恥ずかしげもなくそういう態度とってて…なぁ。と思ってしまってる時点でそうなってしまう可能性があるな。

自分が嫌いじゃなくても相手が嫌っていれば、それは嫌いになるんであって、どうしようもないことには関わらない。
たぶん、まだマシな答えなんじゃないかなと思う。

感動した 

November 23 [Mon], 2009, 2:37
幹事交代っていいね。
なんかすごい幸せオーラ満点でイイ!

まぁヒロのことでどうなんのかなぁなんて思ってたけど、やっぱりポプチャはすごいサークルですよほんと。

田中の前日は朝まで将軍と2人で飲んでて、まぁ悩むことの多い部長だったのはわかってるけどほんとに悩んだんやなーと思って笑
正直に言うと、ぼくの代を見本にしたら絶対うまくいかんやろうから反面教師にすべきと言いたかったけど、やっぱモデルみたいになっちゃうんかなぁとかね。

うん。

個人的にやっぱり将軍にはすごい期待してたし、根底にある素養みたいなんもあると思ってるし、誰が否定しようと覆えせない事実やからと思ったよねー。
だから、まぁうちの回でも下の回からでも、どうなんやろ的な空気が出たら、出た出たと思ってたし、そういう繋がりみたいなんも信じれない人もいるんやなぁとかも思ってたし。
リーダーたるもの的な意思とか意識はたぶんなってみないとわからんのやろうけど、想像することもできひんなんて、ほんとのバカっているんやなぁと誰かと話した記憶がある笑

まぁとにかく引退お疲れさまどしたな〜
ようこそオービーへ!

よかったよかった。 

November 06 [Fri], 2009, 1:46
だいぶ情緒安定した。

よかったよかった。

まぁちょうど1週間やしね。

なんか、どっちも同じように好きでいればいいんやなって思った!


最近なんやかんやでポプチャで呑みに行くことが多い。
後輩と仲良くてよかった。。。笑
なんとなくすっきりしてていいっすね!!!

ちょっと人生楽しくなってきた…かも。w

悩。 

October 31 [Sat], 2009, 0:08
わかっててやってしまった。。。

頭の中がほとんどそれしか回ってないー。
ごめんっていうのも間違ってるのわかってるし、僕の中だけで終わればいい話なのもわかってる。
でもねー、そうじゃないのよね。
その気持ちに応えてるのかどうかみたいなとこなんかね。

久しぶりにこんなに悩む。
はぁー。
ポプチャにいるときは忘れとるんやけどね、やっぱ独りになると、ね。

お礼と革命的保守。 

October 27 [Tue], 2009, 0:26
ようやく講演会が終わりました。。
この準備のために約3か月久々に必死という単語が似合うくらい頑張りましたよ…。

講演会というものは結果や成果が見えないもんだと黒石さんに言われてましたが、まぁまぁそうだろうなとわかりました。
ぼくとしては気分よく好きな話をペラペラとさせてもらったのですが、聞き手のアンケート見てると賛否両論(むしろ否の方が多かった気も…)あって、「人を説得する技術」みたいなのをもっと磨かないとと思いましたわ。
保守論壇が多い中だったので、興味を持ってもらうために話した麻生政権の功罪が意外と保守層にも否定的で、なんとなく感触がありませんでした。
まぁ情報弱者なのに保守というのは、本当に精神的な意味での保守なんだなぁ(逆にぼくは利益的あるいはrealisticな保守なんだなぁ)と自覚したのはすごい進歩です。
学生運動から保守に転じたという最後の質疑応答の方なんかは、信念とか軸とかが確立されていて、やはり伝統や文化の大切さが身にしみました。
保守思想でよかった、それはいわゆるイエスやヤハウェのような「存在しない偽物としての目的」ではなく「今そこにあった形跡としての目的」を重視できるから。
神を信じ、生き方を制限して、それで嫌われるくらいなら、ぼくはこの世界を構成する先人の伝統を信じ、文化体系を守るなかに生き方を見つけ出し、それを制限にして嫌われたい。
それが保守何だと思う。

そういう考え方を学べたこの講演会は本当によかった。
改めて、こんな未熟者を講演会の講師にしてくれた黒石さんや吉住さん、思想研・政策理研の担当者さんに感謝を述べたい。
ありがたい本当に。
またいつか一緒に仕事をして、一緒に酒を飲み、一緒に日本の構造を語りたい。



さて、今日は日が回り10月27日。
日本が変わる革命…いや敢えて革命的再生と呼ぶ日である。
大阪からではあるが、全エネルギーを日比谷に送り、憲政記念館に送りたい。
水間憲政氏のパワーを信じ、全保守人を信じ、全日本人を信じ、自ら歩いてきた日本の底力を信じ、そして故中川昭一先生の御意志と靖国に眠る先人の御霊を信じ、日本を守る護国精神を発揮すべき時なのだと思っている。
ようやく、再生日本の灯が10月27日に燃え上がる。そう信じている。

信念。 

October 12 [Mon], 2009, 23:44
先日、西やんやらと話をしてて、「ブログに日記を公開する意味が分からん」という話になった。
まぁ、こんな話はくだらなさすぎてどっちでもええんやが、記憶に留めとこうと思って書きます。

西やんサイドは、「日記を勝手に見られたら恥ずかしがるのに、なぜブログをやるのか?」という疑問に始まり、「ブログで文句を書くなら、直接言えばいいのに」という流れ。
対するわたくしサイドは(というかぼくはどっちでもいいんやが)「誰かに聞いて欲しい声があって、それを何か発信できるのはありがたい」とか、「第一ブログで文句を書かれてイヤなら、最初からイヤなことをせんかったらええのでは?」と至った。

いやぁ実にくだらんwww

ただ言えるのは、mixiを始めたり、ブログを始めたりすることに誰も文句は言えんと言う事。
だいたい、mixi上で盛り上がった話をリアルで話をすることはほとんどないし、あってもほとんど一瞬で終わってしまう。
やはりそこは閉鎖空間だからおもしろいみたいなところがあるのではないだろうかね。
そう考えると、mixi上では結構他人の悪口を言うことも少ないし、なんとなくやりやすい気もする。
あと、「ぼくは悪口キャラやん」と某君は言ったが、正直そのキャラはキャラじゃなくて「性格が悪いから絡まないで」と言ってるに等しいと思うwww
それで楽しいと思える人間にはなりたくないし、会社周りを見てもだいたい浮いてて、件数取れてない人間ばっかりやから余計浮くという感じやしね。

さっきもいった、ブログでの悪口ならぼくのブログは結構負けない気がするww
その上、非公開の日記を公開すれば、こりゃもうえげつないことになる。。。
でも、ふつうは人の嫌がることを人の前では言わないし、ストレスを溜めないためのはけ口もまぁ必要だしで、こんなのを考慮すると、ブログってのは非常に便利なんよなぁ。
ん〜なんというか、別に西やんがどうこうというより、一般的に人の嫌がることを普通にする人っていうのはなんとなくブログじゃなくてその場で言って回りをイヤな空気にする。
そうじゃなくて、もっと建設的な話とというか、別に人をバカにせんでもできる普通の話をしようとすると、別に人の嫌がることを言う必要がないから、なぜかこっちが一方的な被害者になってしまう。
被害者になると、感情の捌け口=ブログが必要になる。
んで、そのブログを見てまたバカにして…という悪循環なのかもしれんけどなぁ笑

しかし、どうでもええ話をしてしもたわ。。。
卒業までにもっとちゃんとした話を西やんとはしたいものです。

急逝された先生の御意志 

October 07 [Wed], 2009, 17:18
今こそ我々保守人は、新たなステージに立たされたと感じざるを得ない。
もちろん今こそのタイミングとは、中川昭一先生の急逝である。

対馬問題、水源問題、外国人参政権問題、竹島問題、1000万移民受け入れ問題といった外交懸案。
人権擁護法案、夫婦別姓問題、女子差別撤廃条約批准問題といった内政懸案。

これらの懸案事項に対して我々保守人は、中川先生や平沼先生、安倍先生、島村先生といった正統保守政治家の支援という間接的手段でしか意見表明ができなかった。
しかし、それは間違っていた。
我々保守人は主体的活動に乗り出す勇気と気概、あるいは保守を脅かす勢力への恐怖と祖国守護の責任が希薄だったのではなかろうか。
誤解を恐れず言えば、保守総ネトウヨ化である。

水島憲政のような陰謀保守や、井上和彦のような防衛原理保守もすべて大同小異の保守人なのである。
派閥は一体感と閉鎖感のバランスが肝要だと以前述べたが、一体感が今こそ必要不可欠なのだ。

これを閉鎖的に訴えるから一般保守人の他者依存を招く。

これがまさに売国左翼どものシナジー効果の被害と反面教師であろう。
中川先生の酩酊会見の真実も歴史的偉業も保守人ならばみな知っているし、読売のゴミ記者の悪巧みもみな知っている。
では全て知ったうえでないと保守人たりえないのか。
否、保守人たるもの寛容的精神に基づいて行動すべきである。


書ききれない。

時間軸の中で 

July 30 [Thu], 2009, 16:42
一番重要なのは何か?

時間は非遡及的だから、永久という概念もまた観念論でしかない。
今大切なものは1秒後には大切でなくなってるかもしれない。
逆もまた然り。

大切というのは、アクターにとってどれほどの意味を持つのか。
受験勉強というのは、中長期的な目線で快楽を求めるのに対し、大学生活というのは短期的な快楽を求めがちだと思う。
でもよくよく考えると、大学生活の快楽を求めて受験勉強という苦痛を甘受したのであって、自己矛盾なのではなかろうか。

つまり、大学生活の幸福度が大学卒業後の快楽に影響を与えるには、短期的快楽を求めざるを得ない。
院試対策も苦痛なのだろうが、そのために大学生活の幸福度を相殺するという選択は違うと思う。
一般にそういう屁理屈言うやつが落ちるんだろうが、院試で落ちるという苦痛が大学生活の幸福度に与える影響は限定的だろうと考える。


しかし、ぼくは政治学が好きなのか政治学をしてるぼくが好きなのかわからない気もする。
南無…。
P R
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