ご報告♪ 

June 01 [Sun], 2008, 13:22
日記のほうのblogを新しくしたのを機に
今後映画blogも一緒にすることにしました

maemi's diary

好きな作品はチョコチョコ新しいblogの方に移して
その後閉じる予定です

最近忙しくなかなか映画観る時間がないんですが
これからもレビュー書いていくので
今後ともよろしくお願いします

バタフライエフェクト2 

May 21 [Wed], 2008, 23:33

ビッグプロジェクトを担うニック。恋人のジュリーの誕生日を親友達と祝うため、ピクニックパーティーを楽しんでいた途中、会社から電話が入る。ジュリーが不満を言う中、仕事を優先したニックは3人を乗せ車で戻るが、途中で交通事故を起こしてしまう。生き残ったのはニック1人だけ。恋人も仲間も失い仕事だけの孤独な人生を送っていたが、ある日激しい頭痛に襲われた。そしてニックは事故を起こした日に引き戻された。ニックは大切な人を守れるのか…?!

なんとも残念
前作が良く出来すぎた作品だったってコトもあるけど、でも比べないでこれ1本だけで評価しても微妙だね
2がつくというコトはなにかしら1より勝ってる部分がないといけないけど、演技もコレといって素晴らしいわけじゃないしさ〜
1番ガッカリだったのが、前作はヒ自分の気持ちを犠牲にして愛する人を守るというピュアな恋心が切なくて切なくて、そして彼が出した答えも"こういう形にするんだぁ〜"っていう意外なラストにビックリできたんだけど、今回も愛する人を守るという部分は一緒だけど、答えがなんか単純すぎる
そして純粋な思い以外にも、自分の欲にも過去に戻るコトを使ったり、せっかくの彼女や仲間のための力を汚しているというかさ〜
前作が良すぎると難しいですね
面白くないわけじゃないけど〜まぁ好みはあるだろうけどうちは1が断然好きです

アマンダ・バインズ in Sweet Paradise 

May 04 [Sun], 2008, 16:00
ジェニーは理想の男性を見つけた。その彼とは、世界中で有名なロック・スター、ジェイソン・マスターズ。ジェニーは彼に近づくため、ジェイソンがよく訪れるカリブのリゾートで親友ライアンと仕事を始める。船で行われたパーティー中に嵐が起きジェイソンが船から落ちてしまった!!ジェニーは助けようと海に飛び込むが、2人とも無人島に流されてしまう。しかしそこは無人島ではなく、仕事先のリゾートの近くだった。ジェニーはそのことに気が付くが、彼と一緒に過ごしたいがために彼に真実をおしえないでいた。順調にみえたその計画は思い通りにいかず・・・。

大好きなAmandaチャンと大好きなJonathanと、なんでか笑ってしまうChrisがそろってるなんて、うちからすると嬉しい限り
キャストのお陰でこの作品ありって感じ
コメディお得意のAmandaチャンのお陰で、かなり出来の悪いコメディになる恐れのあるストーリーや設定を、ちゃんと観れるものにしてくれてる
そこにJonathanとChrisのイケメンがそろってりゃぁ〜観る人もいるってね〜
だけどその分他のキャストはパッとする人いないけどね
映像も安っぽいし
無人島だと思ってた場所がリゾート地の反対側だったってことに気づいて、でも自分の憧れの人と一緒にいたいから知らないふりをしてって、なんとなく気持ちがわからなくもないけど〜ワラ
でもでも自分だけシャワー浴びれたり、化粧もできたり清潔でいれて、相手は汚いなんて罪悪感でイッパイだよね
うちはJonathanファンなので圧倒的にライアンが好きだけどね〜
ジェニーのこと好きなんだけど言えないライアン、可愛い・・・
そして外見だけで中身のないジェイソン、マヌケでうけるわぁ〜

内容軽いっけ87分っていうのもすごくちょうどいい
Amandaチャンの可愛い演技満載だっけ、ファンには嬉しい1本ですね

クローバーフィールド/HAKAISHA 

April 08 [Tue], 2008, 13:50

NY。副社長に昇進し東京への転属になるロブのためにサプライズ・パーティが開かれていた。盛り上がっているパーティーの最中、突然、大きな爆音と揺れに襲われる。外を見ると大爆発が起き炎が上がっていた。アパートから逃げようとし外に出たとき、何かが飛んできた。地面に落下したその物体は、自由の女神の頭だった。かつてセントラル・パークと呼ばれた場所で見つかった“Cloverfield”と呼ばれるビデオにはこの世とは思えない恐ろしい映像が映されていた。

正直苦手なジャンルなので観に行く気なかったんですが、誘われたので観てきました
意外や意外に面白かったぁ
ネタバレしないようにあまり詳しくは書けないけど、発見されたハンディ・カメラの映像っていうのがリアルで迫力あるし、それに観る側が撮ってる目線にいれるから、その場で一緒に逃げてる気分になる
前に撮った映像に、重ね撮りをしてるんだけど、それがうまい具合に最後に繋がって、ただドンガシャーンっていうので終わってないから、結構作品として満足できた
ただ"しっかりと完結"を望む人にはオススメできないかな
あくまでも"発見されたハンディ・カメラの映像"を観ているわけだからさ
うちテキには逆にこの部分がしっかりされてなくて、違う映像で"何か"が何で、とかハッキリされたら、他の作品と何も変わんないじゃんってガッカリしてたね
酔いやすい方は注意って書いてるけど、本当揺れるので、体調優れない方とか気をつけて

ブラック・スネーク・モーン 

April 04 [Fri], 2008, 0:00

アメリカ南部の田舎町。ブルースを愛すラザラスは昔はミュージシャンをしていたが今は畑仕事をしながら静かにすごしていた。ある朝、道端で血だらけになって意識をなくしていたレイを見つけ家に連れて帰る。レイはある事情がらセックス依存症になってしまった。そして恋人のロニーが入隊して離れていってしまったため、症状はさらにひどくなっていた。彼女がセックス依存症だと知ったラザラスは彼女を更生させるためにレイの体に太い鎖を巻き家から出られないようにしたのだが。

設定が面白そうだし、クリスティーナ・リッチが出てるから観たかった作品
と言っても予告などを観てて多分好きではないジャンルだと思ってたし正直まぁまぁな作品かな〜って思ってたけど、意外と印象に残る好きな作品だったぁ
鎖でつなぐっていうのはやりすぎでしょ〜って思うけど、宗教心の強い不器用なラザラスの性格を知ると、なんとなく納得してしまう
この田舎町でかなり浮いてしまっているやりたい放題のレイと、静かに暮らしているラザラスの共通点ってなさそうなんだけど"頑固"なところがソックリ
だからこの2人の会話やシーンで意外と笑えるところが多いんだょね
頑固者同士がとことんぶつかり合い、そして心を開き始めると、1番苦手とする"人に頼る"ということが出来るようになる
そうなった時の空気は観てるこっち側まで優しい気持ちになれる、人間結構意地張って生きてるからかな
サミュエル・L・ジャクソンの歌声、まじカッコイイ
こんなおっちゃんがバーとかで歌ってたら惚れちゃうね
クリスティーナ・リッチ素晴らしいくらいハマリ役
自由気ままでワガママに見えて、その裏には絶対人に見せない寂しさを抱いている、この役は彼女にしか出来ないでしょ
そしてファッションも可愛い〜てか細くて羨ましい〜
ジャスティンのちゃんとした演技初めて見たけど、今回の役が難しかったから"おしいなぁ〜"っていう印象受けたけど、でもうまいと思う
不安症とか症状を持つ役はもぉ少しリアル感があると個人的には嬉しい
知らないもの同士が一緒に住み少しずつ相手を知っていくのと同じように、ラザラスやレイは今どうしてこういう人間なのかという部分を、少しずつ明らかにしていく
レイはもちろんのこと、ラザラスもレイのお陰で再び生きる楽しみを思い出す
単純な映画だと思ってた自分が恥ずかしいわぁ〜
ジャンル偏っているように見えて、意外と誰でも見やすい作品だと思う
ある人物は最後絶対殺されるか、ハンパなくボコボコにされると思ったけど、そのシーンがなかったんだよね
"許す"というコトの大切さを意味してるのかなぁ〜

悲しみが乾くまで 

April 03 [Thu], 2008, 20:50

オードリーは、夫のブライアンと二人の子供に囲まれ、幸せな人生を送っていた。しかし、ある日ブライアンが事件に巻き込まれ、射殺されてしまう。 彼がいなくなってしまった実感もないまま葬儀の準備に追われるオードリー。ふいに彼女は、夫の親友ジェリーに彼の死を伝えていないことに気づく。ジェリーはブライアンの幼馴染みで昔は弁護士をしていたが、しだいにヘロインに溺れ、みんなからは見放され孤独な人生を生きていた。だがブライアンだけが、彼のコトを気にかけ世話をしていた。ショックを受けながらも葬儀にやってきたジェリーは子供達とすぐに仲良くなる。それまではジェリーを嫌っていたオードリーだったが、夫が自分の子供の話をジェリーにしていたコトを知り、親近感を抱く。日常の生活に戻ったオードリーだが喪失感と悲しみに襲われ眠れない日々を過していた。この悲しみを1人で受け入れるのは辛すぎる、そう思った彼女は、ジェリーに自分の家に一緒に住もうと提案する。こうして奇妙な共同生活が始まった。

うちがよくチェックしている映画評論のところで結構評価が良かったから気になってた作品
全体的にゆっくりで静かな流れなので、寝不足のまま観に行っちゃいけませんワラ
最愛の人の死を受け入れるのは、すごく時間かかることだと思うけど、映画の中で最後まで引きずられると変化がない流れになるから、正直少し飽きがきてしまう
でもある意味リアルな時間で描いてるってことだよね
なんといってもベニチオ・デル・トロの演技が素晴らしすぎ
彼の作品って苦手なジャンルが多いからあんまり観た事ないけど、なんだろう、渋くもあり野獣のようでもあるあの演技は彼にしかできないよね
ヘロインの恐ろしさもやばいくらい伝わってくるし、この役でオスカー取れるでしょって思った
あと嬉しいサプライズで途中からアリソン・ローマン登場
知らなかったからビックリしたべ
彼女のナチュラルな演技大好き
子供達も素晴らしいね
自分達もまだパパが死んだことを受け入れられてないのに、陰ながら母親とジェリーを支える芯の強い演技を子供らしさを失わず見事にこなしてたと思う
映像は瞳のクローズアップのシーンがチョクチョク出てきて、言葉じゃなくても彼女の気持ちなど伝わってくる
ブライアンは2人にとって人生に1番必要な人で、その1人を亡くした2人がぶつかり合いながらも受けいれ認め合っていく
複雑な感情が飛び交い、とても人間らしい作品

幸せのルールはママが教えてくれた 

March 30 [Sun], 2008, 15:38

祖母のジョージアの家に夏の間過ごすことになり、母親のリリーに連れられてサンフランシスコから田舎にやってきたレイチェル。恋もすべてが自由奔放で反抗的な彼女は静かで穏やかな田舎町で多々問題を起こす。そしてそんな態度には原因があり、レイチェルがその告白をしたことから、家族を引き裂いていく。そして本当の家族の絆を取り戻すため、3人は葛藤する。

フェリシティ・ハフマンもリンジーも大好きだからすんごく楽しみにしてた作品
家族がバラバラになる問題はすごく重いのに、始まり方や進み方が淡々としているせいか、キャラクターがみんなサバサバしている性格のせいか、良い意味で軽さのある作品
ジョージアとリリー、リリーとレイチェル、レイチェルとジョージアというそれぞれの絆、そして3人での絆が上手く描かれていたと思う
その母親でその娘ありっていうのが3世代続いてるって感じ
それぞれ悩みを抱えているのに、3人とも頼れない性格だから、酒や恋、そして生活のリズムを崩さないコトなどで、見えないように抑えている
でも1人が心を開くと少しずつ周りの人達も心を開いていって、やっぱり人間が癒されるものは人間なんだなって思った
正直ジョージアとリリーは似てるけど、レイチェルは父親似という設定なのかなぁ〜っていうほど似てないよねワラ
声がハスキー気味なところは3人一緒だけど
宗教心の強い田舎が舞台だから、結婚するまで清らかなお付き合いとか正直笑っちゃいそうになるけど、でも本当に守ってる人達からすると当たり前のコトなんだよね〜
またそれが原因で起こるハプニングに爆笑
リンジーの今までの作品ほぼ観てるけど今回の役や衣装が1番好き
LAファッションで、うちも細かったらあ〜ゆ〜格好したい
てかいろいろゴシップはあるけど演技力も十分ある女優さんだよ
素直になるのが1番なんだって教えてくれる作品

このリンジーまぢかっこいい

マイ・ブルーベリー・ナイツ 

March 28 [Fri], 2008, 20:06

エリザベスは別れた彼のことが忘れられず、彼がよく行っていたカフェに訪れる。捨てられたという事実からショックを隠しきれない彼女をカフェのオーナーのジェレミーが優しく癒していく。そこで彼女が食べたのはいつも最後まで残ってしまう甘酸っぱいブルーベリー・パイ。そんなある日、彼女は新しい恋に進むために自分を成長させるために突然NYから姿を消す。エリザベスは旅先からジェレミーにハガキを送り続ける。

初ウォン・カーウァイ作品
映像とかは好きなんだけど、内容に興味を持てなくて今まで観た事なかったべ
やっぱり映像は独特ですね〜95分と短い上映時間なんだけど、映像がスローになるのが多いせいか普通に2時間くらいな感覚だった
初演技のノラ・ジョーンズだけど、結構上手いと思う
怒りをあらわにするシーンはこれからって感じだけど、静かな演技が上手だし美人だし声もいいから女優さん向きだとは思う
でもね〜今回共演した女優さんがレイチェル・ワイズとナタリー・ポートマンだからさ〜この2人の美しさがハンパないのでノラ・ジョーンズの美しさが前面にでなかったね〜
てかやっぱり女優さんのオーラとかってスゴイもんだなって改めて思ったよ
今まで観たレイチェル・ワイズの中で今作の役というか雰囲気が1番好きかも
大人の魅力がプンプン
ナタリー・ポートマンはまたまた好きになっちゃったね〜本当自然なんだけど1番記憶に残る演技をするよね
ファッションも可愛い
そしてジュード・ロウ
もぉ少年ぽいんだけどセクシーで観ててドッキドキ
ジュード・ロウファンなら最後のシーンのためだけにでもお金を出す価値あり

傷を持ったもの同士が出会うことでお互いを癒しそして1歩を踏み出す、まぁよくあると言えばよくある話だけど、それがあの独特の世界観の中で描かれているから、不思議と染みてくる
ただうち的に雰囲気のわりにはなんか軽い感じがして、もぉチョイ重かったらもっと好きな作品だったかも
でもまぁ満足です

ブルーベリー・パイってあんまり食べたいって思ったことないけど、めっちゃ食べたくなったわぁ〜

ペネロピ 

March 23 [Sun], 2008, 12:46

名家・ウィルハーン家には、先祖の悪行によって魔女にかけられた呪いがあった。それは次に生まれる女の子はブタの鼻と耳を持つというものだった。何代も男の子しか生まれなかったが、とうとうその呪いを受けたペネロピが生まれてしまった。娘をマスコミや世間の目から守るため、両親はペネロピを隠し通し、さらには死んだ事にしてしまった。こうして彼女は、外の世界とは関わらずに屋敷の中だけで生きてきた。その呪いを解く方法は、名家の人間に容姿は関係なく心から彼女を愛してもらうこと。ペネロピは母に言われる通り7年もお見合いを繰り返しているが、やはり彼女の顔を見た瞬間に逃げ帰ってしまう。彼女の呪いを解いてくれる相手は現れるのか・・・。

日本での公開をすんごい楽しみにしてた作品
クリスティーナ・リッチ大好きなのに苦手なジャンルの作品が多くて、最近なかなか彼女の映画は観れてなかったんだけど、この作品は自分の大好きなジャンルだし、久しぶりに大画面で彼女の演技が観れて嬉しかったぁ〜
予告とか観てると容姿のせいで恋愛ができない悲しい感じの雰囲気なのかなぁ〜って思ってたけど、最初っから笑えてキャラクター1人1人もコメディ色強くて、意外と明るめな作品
もちろん失恋や、母からのプレッシャーなど辛い部分もあるんだけど、ペネロピ自身が前向きな女性だからその部分もどんどん自分の糧にしちゃうんだよね
クリスティーナ・リッチの瞳、可愛すぎる
マフラーで鼻を隠してるシーンがあるんだけど、それでも目が綺麗だから美しいわぁ〜
ジェームズ・マカヴォイ、惚れちゃったね
あの落ちぶれた雰囲気がなんともいい味だしててカッコイイ
ペネロピの初めての友達アニーを演じたリース・ウィザースプーンも今まで演じてきた役とは全然違って清楚だったり可愛い役柄以外も合うなぁ〜と新しい彼女に結構感動
ファンタジーだけど、自分が自分を愛してあげるコトの大切さとか、自分がどれだけ幸せなのかとか、気づかなきゃいけないことをたくさん気づかせてくれる
自分に自信を持てない人や、なにか一歩踏み出せない人などに是非観てほしい作品

魔法にかけられて 

March 16 [Sun], 2008, 21:21

アンダレーシアに暮らす美しく動物達からも愛される姫、ジゼルは、運命の王子様が迎えに来て、結婚する事ばかりを夢見ていた。ある日、トロールに襲われたジゼルは、エドワード王子に助けられる。お互いが運命の相手だと確信し、翌日結婚することに。しかし、継母のナレッサ女王は、ジゼルに女王の座を渡さないためにジゼルを井戸に突き落とす。そしてその井戸の先に待っていたものは、現代のニューヨークだった。

やっと観れた公開をず〜っと楽しみに待ってて初日に観てきました
もぉ最初の始まりからワクワク
アニメーションのうちも他のdisneyとは違って若干単純な感じが
そして今までにない実写ということで、どうなるんだろぉ〜と思ってたけど、アンメーションから繋がる俳優陣の演技が笑えるほどおおげさだから逆に違和感がない感じ
だって夢の国の人だもんね
ジゼル役もとても美しく高嶺の花っていうわけでもなく33歳のどちらかというとフォーマルチックにかけるエイミー・アダムス
だけど本当に美しすぎる人だと面白くないよね
エイミーの目はとてもキラキラで綺麗だったぁ
王子のジェームズ・マースデンだってカッコイイけどけっして王子顔ではない
しかもバカっぽさ丸出しカワイイけど
だから笑えるんだよね〜
そして1番笑わせてくれたのはリスのピップ
現代になると相手に言葉が伝わらなくなっちゃうんだけど、あの一生懸命ジェスチャーで伝えるシーンが可愛すぎて、泣くほど笑っちゃった
本当欲しいピップ
パトリック・デンプシーの笑顔も素敵
すごくカッコイイわけじゃないんだけどなんでしょ〜あの大人の魅力
娘役のレイチェルちゃんも笑顔が可愛かったぁ
"レント"のイディナ・メンゼルは意外なキャスティングでチョイびっくり
他にもスーザン・サランドン、ティモシー・スポールと大御所も揃ってたべ
歌も楽しかったり、面白かったり、ロマンチックだったり、結構耳に残るのが多くてサントラ欲しくなったぁ
展開はなんとなく読めたけど、パロってて他の作品もまた観たくなるし、存分にこの世界を楽しめたぁ
DVD出たら買わなきゃ
2008年06月
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