最近読んだ面白い本
2011.07.27 [Wed] 23:43
枝廣 淳子 (著) 『あなたも翻訳家になれる!―エダヒロ式 [英語→日本語]力の 磨き方 』
効率的に翻訳をこなすためのタメになるtipsが盛りだくさん。
広井 良典 (著) 『定常型社会―新しい「豊かさ」の構想 』
"21世紀後半に向けて世界は高齢化が高度に進み、人口や資源消費も均衡化するような、ある定常点に向かいつつあるし、またそうならなければ持続可能ではないのである。"
蓮見 博昭 (著)『宗教に揺れるアメリカ―民主政治の背後にあるもの』
宗教がアメリカの政治に及ぼしている影響について詳しく書いてある。宗教を知らなきゃ国のことがわからないなーと実感した一冊。
高田 高史 (著) 『図書館で調べる』
この本を読むまでは日本十進分類法を有効に活用出来ていなかった。
石城 謙吉 (著)『森林と人間―ある都市近郊林の物語 』
大学時代にお世話になった北大苫小牧演習林の改革過程についての一冊。在学中に読みたかった……
梶山 恵司 (著)『日本林業はよみがえる―森林再生のビジネスモデルを描く 』
日本の林業がどうして今ひとつ冴えない状況になってるのかを海外(主にヨーロッパ)とデータを用いて比較してわかりやすく解説している。
効率的に翻訳をこなすためのタメになるtipsが盛りだくさん。
広井 良典 (著) 『定常型社会―新しい「豊かさ」の構想 』
"21世紀後半に向けて世界は高齢化が高度に進み、人口や資源消費も均衡化するような、ある定常点に向かいつつあるし、またそうならなければ持続可能ではないのである。"
蓮見 博昭 (著)『宗教に揺れるアメリカ―民主政治の背後にあるもの』
宗教がアメリカの政治に及ぼしている影響について詳しく書いてある。宗教を知らなきゃ国のことがわからないなーと実感した一冊。
高田 高史 (著) 『図書館で調べる』
この本を読むまでは日本十進分類法を有効に活用出来ていなかった。
石城 謙吉 (著)『森林と人間―ある都市近郊林の物語 』
大学時代にお世話になった北大苫小牧演習林の改革過程についての一冊。在学中に読みたかった……
梶山 恵司 (著)『日本林業はよみがえる―森林再生のビジネスモデルを描く 』
日本の林業がどうして今ひとつ冴えない状況になってるのかを海外(主にヨーロッパ)とデータを用いて比較してわかりやすく解説している。
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