統合のお知らせ 

2006年09月12日(火) 12時32分
こちらのブログは「快適パソコンライフ-ごった煮」へ統合いたします。
(但し、過去記事の移行は行わない予定です)

もちろん、Macが使えないからと言う理由ではありませんので、Macの話題もどんどん載せていきたいと思っています。
(yaplog!は使いづらいけど・・・)

今後は「快適パソコンライフ-ごった煮」でお楽しみ下さい。

Mac、やっぱりいいぞ (2) 

2006年03月14日(火) 17時09分
最近、急激にMacを使用する回数が増えてきました。(いいことです)
前回書きましたが「教えてgoo!」に1度質問してそれからはしていないのですが、いざとなればここに質問すれば問題が解決できるという安心感からか、積極的にMacについての疑問点や問題点などを調べるようになりました。

そして今回解決したのは「印刷」に関してです。
私の場合は複数のパソコンがあるためそれらすべてから印刷できないと何かと不便なのです。

だいぶ昔は、プリンタに取り付けるプリントサーバ器で印刷していました。
これの利点はプリンタの電源を入れるだけですぐに印刷を開始できることでした。(もちろんプリントサーバ器の電源は常にOnですが)
でも、これはパラレルI/Fだけで最近のプリンタにはUSB I/Fしか付いていなかったために、今度は玄箱から印刷するようにしました。
これの利点は印刷するたびに玄箱の電源を入れなければならないのですが、あらたにプリンタサーバ器を買う必要がなかったからです。(利点になっていないかも)
そしてMacでも印刷しようと思って玄箱から印刷できるかを調べたのですが、どうもダメなようでした。

それでどうしようかと行き詰まってしまったのですが、いろいろ調べていたら「Air Mac ベースステーション」という無線ルーターでできることがわかりました。
実は私は無線ルーターをすでに持っていてこの「Air Mac ベースステーション」を買う必要がなかったのですが、てっきりAir Macを使うには専用の無線ルータが必要だと思いこんで買っていたのです。

まっ、不幸中の幸いというべきか、これで無線ルータを買い増しした理由もできて一石二鳥となったワケです。

と言うことで、Macでもめでたく印刷ができるようになりました。
それに、ベースステーションの電源は常にOnなのでプリンタの電源を入れるだけですぐに印刷できるのです。(あ〜、便利、便利)
でも、実際WindowsであってもMacであっても印刷することは少なくなりましたけどね。

Mac、やっぱりいいぞ 

2006年03月06日(月) 20時41分
yaplog!このブログへ久々の投稿です。
と思ったら、いきなりログイン方法が変わって私の場合2つのブログを持ってるんだけど、どっちでやってもこっちになっちゃう。まっ、とりあえずいいことにしよう。
(ログアウトして、IEファイルの削除して、Cookeiを削除しても)

最近、gooの無料サービス「教えてgoo!」にはまっています。
その名の通りある質問事項に対して知っている人が善意で答えてくれるものです。

そして私が質問したことは「Macでファイル共有への自動接続の方法」を教えて、と言うものでした。
なんと答えは簡単。
一度手動で接続して「エイリアスを作る」をやるだけだったのです。
エイリアスとはWindowsで言うところのショートカットです。
これだけで私の長年の疑問が簡単に解決したのです。
やっぱり、Macちゃん使いやすいんだね〜。う〜ん、見直したぞっ。

それで気をよくした私は次なる疑問、ATOKで日本語入力の切換が「Ctrl+Shift+Z」戻すのが「Ctrl+Shift+C」ととても面倒なのでなんとかなんないの〜?って質問しようとしたのです。
まっ、質問する側の義務としてあらかじめマニュアルに記述されていないかを確かめる。
で、確かめたら「出てた!」のです。

最初に一度「Ctrl+Shift+Z」をやらないといけないのはしょうがないのですが、それからは「Option+Space」で「全角/半角」の切換ができてしまうのです。(なぁ〜んだ、簡単じゃん)

で結局、今日1日で私のMacへの不満が一挙に解決した日だったのであります。

yaplog!はやっぱトラブルが多くってダメだな。使いかっても悪いし。
そろそろ、引っ越しを考えよう。(せめて、ここだけでも)

Mac mini の起動音が・・・ 

2005年12月30日(金) 10時17分
このブログでも取り上げたことがありますが、Mac mini を起動するときに出るあの「ジャ〜ン」という音。
あのWindowsでさえ、出るとしても「ピポッ」ってな感じでかわいい音なのに。
その音を消せるという情報が載っておりましたので、備忘を兼ねて掲載したいと思います。
実はまだ私はやっていないので、もしかしたらということもあるかと思いますがその時はご容赦願います。

Mac miniの起動音をコントロールしたい

Mac 恐るべし 

2005年10月29日(土) 10時57分
【初めての Mac mini】
久々の投稿になってしまいました。

別に忘れていたわけではないのですが、別のブログなんかを更新したりといろいろとあったので、なかなか書けませんでした。

ところで昔(今も?)、日本のバレーボールは守備重視でした。
点を取らなきゃ勝てないのになぜ?と思うでしょうが、それは"拾って拾って拾いまくって"「こいつら、なんなんだ。恐るべし!」と相手選手が恐れおののくまで、拾いまくるというものだったのです。そして、その目的は叶えられたのかも知れません。
しかし、常識的に考えて攻撃(ジャンプする)よりも守備(回転レシーブする)のほうが数倍体力を消耗するので、いくら相手が恐れおののいても「勝つ」というどうでもいい目的だけは叶えることはできませんでした。



ところで「Mac mini 恐るべし」と恐れおののいてしまうことがありました。
そもそも私が Mac mini を購入したのはあのデザインが良くてそして値段も安かったからなのです。
つまり、あまり細かい仕様はおさえてなかったのです。

そして Mac mini を購入してから一番不便だと思ったのが(実はブログには全然書かなかったのですが)LAN回線の2ポート化なのです。
私の場合セキュリティも考慮して、パスワードや経歴書などの個人情報は外とは繋がっていないLANポート上に置いて管理しているのです。
そして何もよく考えずに Mac mini を買ったら、LANケーブルの接続口が1つしかないのです。
もちろんWindows用のPCでも2ポートあるのは珍しいでしょう。
Windowsの場合だと、PCI用のLANボードか、USB接続のLANアダプタで実現できるのです。
しかしMacの場合、PCIは使えませんし、探しましたがUSB接続のLANアダプタもないみたいです。

「やっぱり、Macはダメだな〜」と思って、それであきらめていました。
でも最近「AirMac」という無線LANがあるのを知りました。
「そういえば、なんか聞いたことがあるな〜」って製品マニュアルを見てみたら、
「ガ〜ン、あった。ごめんね、Macちゃん疑ったりして、でもこんなに小っちゃくってこんなに安かったら、言ってくれなかったら誰も気づかないよ。AirMacなんて聞いたこともなかったんだから・・・」(せめて見せかけのアンテナでもあれば良かったのに)
さっそく私は「AirMac Express ベースステーション」なるものを購入。

ATOK『省入力・推測変換機能』 

2005年09月22日(木) 20時04分
【初めての Mac mini】
これから数回にわたり紹介するのはすべて「ATOK」だけのオリジナルの機能です。
そして今回紹介するのは『省入力・推測変換機能』です。

これは、携帯でたとえば「あけ」と入力すると、候補として「明けましておめでとう」とかと表示される機能と同じです。

この機能は慣れてしまうととても便利です。
こうして入力していても、次に何が出てくるかとつい期待してしまいます。
特によく使う単語などは出やすいため、会社などで使うと専門用語などが特に辞書登録しなくても一度正しく変換してしまえば、次々と出てきます。
結構、会社で使う文章は定型的なものが多いので、効果は絶大です。

困った点としては、間違えてもそれを覚えてしまうので間違ったまま出てきたときには、期待するだけにガッカリしてしまいます。
それは半分冗談にしても他の追随を許さないATOK、いつまでいい加減なおまけソフトを使い続ける気ですか?

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ATOK 2005 for Windows Professional

緊急寄稿(ATOK) 

2005年09月17日(土) 10時52分
【初めての Mac mini】
9月15日に、変漢ミスコンテストの年間変漢賞の発表がありました。
大賞は、「今年から貝が胃に棲み始めました。」(今年から海外に住み始めました)というもので、これは完全な遊びなので素直に笑えましたし、別に非難するつもりはありません。

でも、実際にやってみるとわかるのですが、あのIMEでさえも細かく分解して入力しないと、こんなにうまくはできません。
そして他にも「ゴキブリ解消」(五期ぶり解消)というのがありました。
これは、IMEでもATOKでも「コキブリ解消」と変換されてしまいます。

これはお遊びなのでいいのですが、実際には1度目はしょうがないにしても2度目からは正確に変換できないといけません。
このことが、かな漢字変換でもっとも重要な点になります。
紹介されている文章では、ほぼすべてIMEでもATOKでも2回目からは正しく変換されるようです。
しかし、前の『学習能力の高さ』に記述した「メモ太郎」は、IMEでは一生かかっても一発変換できないのです。


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ATOK 2005 for Windows Professional

ATOK『学習能力の高さ』 

2005年09月15日(木) 21時02分
【初めての Mac mini】
ATOKを使い出すと、IMEでの学習能力の低さには驚きます。
(大変申し訳ないのですが、Macのブログでありながら比較はMSのIMEと比較しています)

たとえば、IMEをお使いの方は『メモ太郎』と1発で変換されるまで何度も入力してみてください。
気合いを込めないとダメなので、何度もやってください。
結局あきらめた人は、IMEを使う資格のない人です。

これは冗談ですが、IMEでは一生無理です。(将来バージョンアップでもしない限り)
ATOKであれば2回目以降は1発で変換されます。
(ATOKを使っている人から見ると、当たり前すぎるのですが・・・)
これが、IMEが使いものにならない最大の理由です。

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ATOK 2005 for Windows Professional

ATOK『変換精度の高さ』 

2005年09月15日(木) 20時35分
【初めての Mac mini】
JustSystemのATOKの変換精度の高さは群を抜いています。
(大変申し訳ないのですが、Macのブログでありながら比較はMSのIMEと比較しています)

IMEで漢字変換する場合の推奨的な使い方は、文節単位に細かく区切って変換するというものです。
このほうが、わかりやすいのでそう言われています。
しかし、本当の理由は別の所にあります。
文節単位であれば、変換精度の差が出にくいのです。つまり文節の関連を考慮する必要がないため「アラ」が出にくくなるのです。
ですから、長い文章を入力すると文節ごとの関連性のチェックが悪いので、あり得ない単語が出てきたり、逆にあり得る筈の単語が出てこなかったりするのです。

ATOKの場合は逆です。
日本語の文法は難しく、また曖昧なところもあるため、ATOKといえど完璧ではありませんが、IMEよりは長文で入力しても遙かに納得できる変換結果になります。

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ATOK 2005 for Windows Professional

アフェリエイト・登録記念 

2005年09月15日(木) 19時37分
【初めての Mac mini】
ついにアフェリエイトに登録してしまいました。
儲けるというよりも、私の場合はATOKのすばらしさを、まだ使っていないみんなに知ってもらいたいと思っています。
ですから、当面はATOK以外のアフェリエイトを登録する予定はありません。
これから、数回にわたってATOKの良い点を紹介します。

『変換精度の高さ』
『学習能力の高さ』
『省入力・推測変換機能』
『校正支援機能』
『連想変換機能』
『郵便番号変換機能』
『ナビ機能』
『専門辞書組込機能』

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