終焉の詩

January 12 [Tue], 2010, 16:24
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「終焉の詩」を読み終えました!
王道ファンタジーってこういう話を言うんですね。
ファンタジーの意味は未だによく解りませんが、私にとってのファンタジーは「フェンネル大陸」になった気がします。
フェンは違うって言うかもしれませんが、やっぱりフェンは勇者で偽王だと思いました。
彼女がソルドに残らず旅立ってしまったのは、ロカにとってもアシュレイにとってもそしてフェン自身にとっても淋しいことなんだろうなと思います。
それでも彼らが別々の道を選んだとしても、共に歩いた絆は無くならないし、忘れないでしょう。
やっぱり良いですよね、友人って。
そしてサチは最後どこに行ってしまったのか…。
次のシリーズにも登場してくれそうな気がして私は嬉しいですが、とても気になります!
リノはローゼルと……って全部書くとこれから読む人に怒られそうなのでやめときます。
そんなフェンネル大陸 偽王伝 完結編で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



(器の小ささを人の所為にするな)



「貴方は失う事で色々なものを得る。そして得る時は必ず、多くの代償を支払わなければならない」



 理想を語るなら行動を示せ。言葉でなく実績で語れ。



「オレは生きてから死ぬ。自分の望みをねじ曲げて、我慢して、他人の都合で戦って死ぬなんて冗談じゃない」



 人に用意された道を選んで崖から落ちたのでは死んでも死に切れない。自分の意志で戦ってこそ、勝利と敗北が意味を成す。死に生の実感を得る。



「幻想でもいい。自分の信じるものは生命を懸けて信じ抜く」



「皆、同じ人間だったら三人も要らない。違うからいるんだよ。(略)」



…でした。
器の小ささ…痛感します。
私の器はとてつもなく小さいと思います。
小さな事で嫉妬したり、焦燥にかられたり…。
私にとっては大事でも誰かにとっては些末な出来事で、簡単に解決出来てしまうものも多数あるでしょう。
悔しい。
情けない。
力が欲しい。
勿論傷付ける為の力じゃないですよ。
せめてこの両腕を広げた内側のものを守れるくらいの力が欲しいです。

雲の花嫁

January 12 [Tue], 2010, 11:11
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「雲の花嫁」を読み終えました!
アシュレイのことが本当にとても気になります。
彼は一体何をしているのか。
何がしたいのか。
彼を信じたいのに、全てを信じきれない自分がここにいます。
そしてサチはやっぱり策略家ですね。
自らの危険を顧みずに種を蒔くだなんて。
捕まったのもわざとなのかな…。
しかし彼が探しているという人物とは誰なんだろう…。
すごく気になります。
フェンはフェンで迷うこともあるけど、強いところは変わりませんね。
彼女は私より12歳も年下ですが、彼女の言動にはいつも心を動かされます。
王女じゃなくても、軍人ではなくなっても、彼女の正義感は真っ直ぐで眩しいです。
それからリノ。
彼の過去は悲しみでいっぱいでした。
いつも飄々としているから、まさかあんな過去があるとは想像もつきませんでした。
リノが強いのはあの過去があったからで、彼のそばにはずっとマットがいたからでしょう。
絆を感じます。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



(略)本能とは、生物が最善を生きる為の直感に他ならない。



「正義とか悪とか、人数が多いとか少ないとか、そんな基準は選んだ後の罪悪感に目を瞑る為の御為ごかしに過ぎない。仮令どちらを助けても、生命は生命だ」



 我が身に降りかかる災難ならば自力で乗り切るだけだ。



「誇りがある人は、自分の言葉に誠実だ」



…でした。
災難を自力で乗り切るだけの根性や勇気や気力なんかが欲しいですね。
手を伸ばせば捕まえることが出来るでしょうか…。
自分が変わらないと何も変わらないとは思いますが、どうやって変わっていけばいいのかが分かりません。
何か一つでも変われば「今」から抜け出せるでしょうか。
…分かりません。
果たして、ちっぽけな私に何が出来るのか…。
小さなことからでいいと思うんですが、その小さなことも目に見えません。
情けないです。

さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「終焉の詩」です。
偽王伝シリーズ完結編だそうです。
みんなの行く末はどうなるのか。
非常に気になりますね。
早く読んで、伏線を解いて、すっきりしたいです。

風牙天明

January 11 [Mon], 2010, 16:41
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「風牙天明」を読み終えました!
偽王が……だったなんて…!
リー・レイが……だったなんて…!
アシュレイが……になってるなんて…!
もう何が何だか。
誰をどう信じればいいのか。
いや、きっとフェンを信じていればいいんでしょうけども。
何はともあれウィルが無事で良かった。
そして毎回思いますが、いくつ伏線があるんだろう?
今回は偽王の謎は解けたけど、やっぱりアシュレイのことがとても気になります。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



「今ある状況に順応しようとするのは利口な手口だけどね、世の中ってのは意外に馬鹿な奴ほど得をする。賢いフリして自分勝手に線引きして、思考を停止した人間に都合の良い未来なんか降って来ない」



「一杯笑うと良い。笑ってる人ん所には悪いもんは寄って来ないんだ」



「邪魔でも役立たずでも、頭ごなしに禁止するのは違う。一生懸命やろうとしてるのに、やらせてみもしないで、それじゃ一生上手く出来るようにならない」



「国によって文化が違っても、相容れない常識が存在しても、笑って暮らしてはいけない世界なんて絶対にない」



…でした。
笑う門には福来る、ですね。
今年は去年よりたくさん笑えたらいいな。
まぁ読書してれば大抵は幸せで、好きなキャラが笑顔になれば私も笑顔になれるし癒されますからね。
よし、決めた。
いや、決めるまでもないかな?
これからも読書を続けよう。
続けます。
…ということで、次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「雲の花嫁」です。
偽王と名乗った……はどうなるのか。
どうするのか。
フェンは、サチは、ロカは、リノは、アシュレイはどうなるのか。
どうするのか。
めちゃくちゃ気になります…!

闇と光の双翼

January 09 [Sat], 2010, 21:54
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「闇と光の双翼」を読み終えました!
ロカがあんな姿になってるなんて…!
そんな…騎士になるはずのロカが…!
ああもう泣きそうだ!
そしてアシュレイ!?
どういうつもりなの!?
どうするの!?
どうなるの!?
何があったの!?
ああもう気になる!…って今回「!」使いすぎだな(笑)
でもそのくらい気になるんですもの。
落ち着けという方が無理なんですってば。
読んで頂けたら私の叫びを理解して頂けるかと思います。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



 帰る場所がなく行く先もないなんて、冗談にしても笑えない話だ。



「未来は決まっていない。東の空に朝日が上らなくとも、西の空に夕焼けが輝く事もある」



 世界には色々な人がいて、人には色々な解釈がある。出会った人の数だけその人間は存在するのだろう。



「知的好奇心は満たされる為に存在する」



「決めたんだ。大事なものは自分の腕で守るって!」



「言葉とはそういうものだ。聞く者の中に呼応する要素があれば巧拙を問わず正しく響く。なければどんな至言も露と消えるだろう。だから人は理解し合える」



…でした。
大事なものは自分の腕で守りたいですね。
でも守りたいものが多すぎて抱え切れません。
抱えられるのはこの両腕しかないし、掴めるのはこの両手しかなのに。
どこまでどうやって絞り込めばいいんだろう?
今日からの問題にしよう。

さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「風牙天明」です。
さぁどんな物語が秘められているのでしょうか?
とてもワクワクドキドキします。
ファンタジーも素敵ですねぇ、としみじみ思います。



あ、今日病院行ったらまた薬増えました。
せっかく順調だったのに…。
はぁ…。
ため息も出ますよ、そりゃ。
読書ライフを頑張る?前に普段の生活をまず頑張らないとね。



虚空の王者

January 08 [Fri], 2010, 19:07
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「虚空の王者」を読み終えました!
テオ…!
テオが…テオが…!
テオってもうフェンのことを娘みたいに思ってますよね。
…なんて勝手に思ったりしてます。
そしてアシュレイは頭も良いし、武術?にも長けてるし最強だ。
そんな彼の短所を見つけてみたい気もするんですよね。
何だかすごい活躍してるし。
活躍と言えばサチの活躍も目覚ましいものがありましたね。
彼もたくさんの才能に恵まれてるんですよ。
羨ましいことこの上ない。
でも一体誰を探してるんだろう。
新たな謎です。
解き明かされるのが今から楽しみで仕方ありません。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



 諦めるな。諦めたらそこで終わりだ。



「歩いた距離が無駄だったかどうかは、自分が死ぬ時に、自分で決める」



…でした。
私が歩いてきた距離はどうだろう。
無駄にならなければいい。
いつか誇れるものになればいい。
どうしたらそうなるのか、今の私にはまだ分からないけど…。

さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「闇と光の双翼」です。
さぁフェンはソルドに対してどのように報告するのでしょうか?
ロカとも無事に再会出来るんでしょうか?
楽しみです。

騎士の系譜

January 08 [Fri], 2010, 15:44
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸「騎士の系譜」を読み終えました!
ロカが死んじゃったらどうしようかと思いました。
だってせっかくフェンの親友になったのに…!
いつか2人が再会する時には手合わせするところが見たいです。
そしてカティア強ッ!
イリス、本当に最強かもしれません。
元・将軍のフェンが気配も感じ取れないって何!?
それからまたサチも出てきましたね。
フェンとは再会しなかったけど素直に嬉しいです。
また次にも出て来たらいいな。
そしてテオ!
何だかんだ言いながら(いや、言葉にはしてないけど)、フェンに優しいし。
良い男だ!
そんなことを思った今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



考え事は意外と体力を使う。



 国にはその国ごとの現実がある。歴史や内情をよく知らない身で、一部だけを見て無闇に評するものではない。



才能は、得ようと思って得られるものではない。また開花させようと思っても、おいそれと開くものでもない。



…でした。
私にも何か才能はないかなぁ?
生まれつきのやつ。
マミーは家庭科めちゃくちゃ得意で、私が手伝う間もないくらい和裁も洋裁も料理も何でもこなしてくれるけど、私は反対に何にも出来ないからなぁ…。
裁縫なんて特に駄目ですね。
私、すぐに手に汗をかくんで(今もかいてるし)、裁縫をした数日後には針が錆ちゃったりするんですよね。
多分、白い布とかで裁縫したら色が変わってしまう自信があります。
何て嫌な自信!

さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「虚空の王者」です。
さぁ、どんな物語が展開されていくのかな。
フェン、サチ、テオはどんな動きを取るのかな。
早く読みたいです!

弧狼と月

January 08 [Fri], 2010, 13:16
たった今、高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「弧狼と月」を読み終えました!
フェン、強い!
生命力が半端じゃない。
奈落の底に突き落とされても、そこから這い上がる強さがある。
もちろん仲間やグールや友人(?)の助けもあるんだろうけど。
そしてサチの性格が良すぎる!
良い意味で!
ああいう性格は大好きですね。
ちょっと秋っぽいところも好きな理由の一つかもしれません。
最後にフェンとテオが分かり合えたのも良かった。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



人は、都合の良い事が続くと、それに伴う不都合に目を瞑ってしまうものである。



「他にする事がないってのは、やるしかないって事だよな」



「常に悪い、常に善い、そんな事が有り得るか? 誰かにとっての善は、別の人間には悪かもしれねえ。その逆も然りだ」




「阿呆が、先入観に囚われるな。自分の目で見ろ。頭で考えろ。世界は常に動いてる。ボヤボヤしてると取り残されるぜ」



「大人は、笑ってるかどうかを見極めるのが難しいんだよ」



「死ぬ為に理由は必要だ。納得出来なければ死んでも死に切れない。送る側も見送れない。だが生命は理屈じゃない。生きる理由なんて考えるのは、日常に倦怠してる奴の暇潰しだ」



…でした。
他にする事がないってのは、やるしかないって事…うん、そう考えよう。
今は出来る事が限られていて、私には読書しかないから、読書するしかない、と。
嗚呼、素敵な考え方!
読書万歳!

さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「騎士の系譜」です。
もうサチたちは出て来ないのかなぁ?
出て来なかったら勿体無い!
すごく良いキャラしてるのに!
でもまぁ、何にせよ次も楽しみです。

左手をつないで

January 07 [Thu], 2010, 22:37
たった今、高里椎奈さんのドルチェ・ヴィスタ「左手をつないで」を読み終えました!
最後の最後にそうくるか!と思いましたね。
ジャファとキンカンとリラの関係が一番驚いたかな。
キンカンが戻ってきた海岸とジャファが最後に倒れた海岸はきっと同じだったんだろうと思うのですがどうでしょう?
しかし最後までボスは謎でしたね。
何種類グラサン持ってんだ?
…って物語には関係ないところが気になったりして。
そんな最後のドルチェ・ヴィスタで、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



物分かりが良くても、解っていなければ意味がない。



 口下手は、家族相手だからといって快くなるものではない。



「毎回内容は変わらなくても、聞く相手が違うならそれは新しい会話だわ。沢山の人と話すのは良い事よ。星空を見るのと同じ」



「自分が言った事でガッカリされたり、期待を裏切られたって顔されるの、嫌いなんだ」



「人間も家も、汚れ一つない奴が何処にある。綺麗なら良いってもんじゃない」



「他人に否定されても止められない楽しみを趣味って言うのよ」



…でした。
私も、自分が言った事でガッカリされたり、期待を裏切られたって顔されるの、嫌ですね。
嫌というか怖いです。
だから私はあまり人前では話さない…話せないのかもしれません。
言葉は取り消せないから怖いです。
言霊もありますしね。
自分じゃない人も巻き込んでしまうから怖いです。



さて次は高里椎奈さんのフェンネル大陸 偽王伝「弧狼と月」です。
王道ファンタジーということですが、いまいちファンタジーの意味を捉えきれてないんですよね。
誰か意味を分かりやすく教えてくれないかしら?
それでも読むのが楽しみなことには変わりありませんです。

お伽話のように

January 06 [Wed], 2010, 16:30
たった今、高里椎奈さんのドルチェ・ヴィスタ「お伽話のように」を読み終えました!
実に約10日ぶりの読書です。
年末年始は微妙にバタバタしてたし、数年のうちに新しい家族になりそうなお客様もいらっしゃいましたしね。
久しぶりの読書はやはり楽しかったです。
今年もやっぱり読書に時間を費やしたいと思います。
今回の作品はファンタジー3本仕立てでした。
どの話も魅力的で、でもどの話にも温かさがありました。
こんな気持ちになれるからやっぱり読書は止められません。
そして金寛大活躍。
一話目で彼の意外な特技が判明し、二話目からはほとんど主役状態。
金寛はキンカンのままで終わってしまうのかと思っていたので驚きです。
そんな今作品で、なるほどと思ったり、心に残ったりしたのは…



非力なのと意気地がないのとでは訳が違うのだ。



 約束は守る為にする。約束はした時点でお互いに必ず守るという信頼の下に成り立つある種の契約である。反故にした場合に払う代償が小さければこそ、交わした者の人間性がより多く問われるのだ。



 この世に、幸せになる為の努力を惜しむ者がいるだろうか。努力が必ず報われる訳ではないが、行動を起こさなければ決して成功は有り得ない。



「やりたい事はしておいた方が良いよ。生きてる今の内に」



「後生大事に後悔抱えて、感じ悪い死に方したくないんだよ」



…でした。
今年は少し行動してみようかな。
失敗してもいいから。
でもやっぱり怖いな。
新しいことをしようとするにはやっぱり勇気や気力が必要なんでしょうね。
私には両方ないかもしれない…。
でも諦めたくない。
じゃあどうしたらいいんだろう。
今年はそんなこともゆっくり考えていこう。

さて次は高里椎奈さんの最後のドルチェ・ヴィスタシリーズ「左手をつないで」です。
またジャファも出て来たら嬉しいけど、出てこなさそうだなぁ…。
うーん、どうなんだろう?



52型テレビがやってきた

December 30 [Wed], 2009, 20:30
我が家に52型テレビがブルーレイを連れてやって来ました。
6畳の部屋に52型テレビ…。
明らかに間違ってる気がするんですが、気のせいですか?
半端なくデカいですよ?
私の部屋は6畳に14型テレビなんですよ?
まぁ、それ以上大きいものが置けないというスペース上の問題もありますし、私がそれで満足してるというのもありますが。

52型…でかっ!
これでポルノのライブDVD観たい!
オードリーDVD観たい!
すごい迫力だろうなぁ。
考えただけでウットリ。
近いうちに試してみたいと思います。
だって今まで14型テレビ以外で観たことないから。
ポルノ好きな人、オードリー好きな人、一緒にDVD観てくれる心優しい人、お待ちしております。
ただ…まだ使い方が分からないので、私が学習してからでお願いします。



最近、読書出来てないです。
今年中にあと2冊読みたかったんですが、もう間に合いません。
あと2冊で自分的にすごいキリがいいんですよね。
でも読めないのは大掃除とお節料理のせいですね。
掃除は普段からやってりゃそんなにしなくてもいいんじゃないかと思います。
私の部屋は本棚を多少いじった程度です。
本がもう入らないよ。
本棚も増やせないし、本は増えてく一方だし…参ったなぁ。
お節料理は…正直…時間がかかる割に美味しいと思えない。
特に鶏肉はいいけど、レバーを何とかして欲しい。
贅沢ですが、困ったことにレバー食べられないんですよね…。



そんなことより、テレビですよ、テレビ。
さっきオードリーのお2人の姿を見れたので、次はポルノのお2人の姿を見たいなぁ。
あぁ、明日紅白を見るか、ガキ使を見るか迷うなぁ。
ポルノは紅白しか出ないし、オードリーは両方の他にも出るしなぁ。
さぁ、どれを取るか。
明日までゆっくり悩みましょ。
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