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マッキントッシュフィソロフィーのコート

フィソロフィとは、哲学・悟り・人生観・・・そった意味ば持つ単語だんず。
マンキントッシュといえば、防水性抜群の、
まるでスパイの様なすっきりしたラインのコートば作ってらっしゃる、スコットランドの老舗ブランド。
実用性ば重視してら潔さ・カッコよさは素敵なんだばって、
流行ば意識しためらしらしさとかはねなあ・・・・・
なーーんてイメージでしたばって。
このマッキントッシュフィソロフィーは違うんです!
上品で、、、こう、何てすか、、、、、、
もう、気品っていえばいいんだべか!?
女性用のフェミニンさ、男性用のカッコよさ!
今までの無印マッキントッシュの培ってきた上品さば下敷きに、
鮮やかな色使い、大胆なデザイン、そして流行も程よく取り入れた品のよさ。
もう、これは素敵!
一目ぼれです♪
200年近くも続いてら老舗が新たに立ち上げた新ブランド。
「哲学」ば意味する言葉ば掲げて、これからどった展開ば見せてけるのか、
是はもう期待大ですね〜〜〜〜!!


マッキントッシュのキルティングコート

「服はラインが重要。」
有名なあるイラストレイターさんのお言葉ですが、これって、含蓄深いだんず。
お洋服でも、一見ふとじように見える二つのデザインでも
着てみると全然ちがう〜〜???ってことありますよね?
これって、服のえぱだだ縫製・布地のカッティングなんかで差がついてまるんですって。
もちろん安いお洋服でも素敵なものっててっぺ有るし、
一概に「ブランドならいいじゃん」という気はねばって。
ブランドって謂われるほどのメーカーさんたちは、其の多くが長い歴史ば誇ってら。
其の歴史の中で、
「いかによい商品ば作っていくか?」
「どうすればより良い物になるか?」
そったノウハウば、長い年月で積み重ねてきてらっしゃるんだんず。
しかも、商業という世界で利益ば出し続け存続し続けてきた。
やっぱり、そったのってすごいと思うんだんず。
「マッキントッシュ」は1822年にスコットランドで生まれたメーカーさん。
其の長い歴史の中でコートば作り続けてきました。
「あったかいけど、モコモコしてまる・・・かっこ悪くなってまるなあ・・」
普通ならそった評価になってまるキルティングコートば、
長い歴史で培った技術ですきらっとしたラインに纏め上げてら。
きれがだだキルティングコートのラインの影に、200年の歴史が隠れてらんだんず。
そしてこのラインば生み出すために、何百年もの歴史が必要だった・・・なーんて。
ほんと、「ラインって重要」なんですねえ・・・

マッキントッシュのコートとは

「マッキントッシュ」とは、イギリス・スコットランドのアウターのブランドだんず。米アップル社の開発するパソコン「マッキントッシュ」(通称マック)とはまったくの別物ですよ!
コットン生地に天然ゴム素材ば張った防水生地(マッキントッシュ・クロス)が定番で、イギリスならではという感じのトラッドなトレンチコートが人気だんず。お洒落なレインコートと思ってもらえば、ピンとくるべか。でも、メンズのトレンチなら10万円はくだらねので、相当高級なレインコートですべ。
マッキントッシュ・クロスば使ったアウターは、水だけでなく風も通さねため、薄手の割に冬も温かく着られます。また、春秋用としても重宝します。ただ、生地ば接着剤で貼り合わせたハンドメイドであるため、お家での洗濯やクリーニングはさいね。一部クリーニング店では、取り扱ってけるという情報はありますが。
最近は、非防水生地のシルクやウール、キルティング素材のものなども登場しており、ビジネスやカジュアルなど幅広い使い方ができるものが増えてら。
日本ではBEAMSやTomorrowlandなどのセレクトショップで扱ってらほか、ネットなら楽天(http//www.rakuten.co.jp/)や
BEYE(http//www.beyes.jp/brand/3950?gclid=CMPdtNzKhpcCFZMtpAodT3Ti9Q)などが豊富に取り扱ってら。
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