10月7日 

2008年02月16日(土) 14時43分
今日は、買ぃ物に行きましたッ!!



ユニクロで、バギー・ブーツカット・Vネックシャツ買ったwやっぱ、パンツはユニクロ!!!!!!!!!!
親切やし、品質イイし、履き心地イイしね(^ω^



今年は、なぜかバースデーケーキは買わんっぽィ??!あーでも、太るけん別にイイかあッ(藁
明日は、誕生日ッ!!!!!!!!!!!!!!!とゆーことで、お寿司食べに行くのょンww




あーー・・・でも、3連休はヒマやあ。。
そぅそぅ!金曜、席替えした!理央と美紗稀ちゃんの隣に。



関係なぃヶど理央とは、苗字が一緒。親戚やなぃとは思う!!←
あんまりおらん苗字っちゃけどなあ。。




とゆーことでッw

賢く選ぶ、消費者金融を現在の借入件数から探す 

2008年02月09日(土) 19時31分
消費者金融について

東京モーターショー 

2008年01月20日(日) 3時39分
第40回東京モーターショーが、

千葉の幕張メッセで開かれている。

入場料は一般1300円(中高生600円)かかるけど、

自動車ファンは多数訪れる。

11月11日までの会期中に、

約150万人が来場すると見込まれている。


今回は、ガソリン高騰や、地球温暖化への対策を、

各社とも強く意識しているようで、

電気自動車や、燃料電池車など、542台が出展されている。


自動車は日本の基幹産業ではあるけど、

普通車の売れ行きには陰りが見えるし、

若者の“車離れ”傾向もある。


車を買うのは高い買い物だから、

大根を買うように、気軽に買うわけにはいかない。

「適当に見つくろって」という買い物ではなく、

じっくり吟味して、ほれこんだ一台を選び抜く、

という買い物になるだろう。


ただ、この種のモーターショーの場合は、

「この車を買おう」というよりは、

近未来の自動車を見て楽しむ、

という“見物型”のファンが多そうだ。

女性がファッションショーを見るのと、

似たようなものだろうか。




…それにしても、

なんで千葉で開いても、

「東京モーターショー」なんだろう?

ま、千葉県には、東京ディズニーランドも、

新東京国際空港もあるから、

「東京の一部」と考えているのかもしれないけど。

各地の山が『●●富士』と呼ばれたり、

古いまちが『●●の小京都』と名乗るのに似ているかも。

朝9時のブルース 

2008年01月14日(月) 8時52分
朝9時のブルース

祭りがうるさくておきた

ピンクパンサー

運命


安藤

双貌 15 

2008年01月04日(金) 20時42分
 降り始めた雨の中を芹沢たちが帰っていくと、近藤も広間を離れ、宴会は無礼講となった。平隊士たちが気持ちよく飲めるよう、副長の土方、山南も座を外した。この日は平隊士も外泊を許可されていたので、広間は一層の盛り上がりを見せていた。
 屯所の前の暗がりで最後まで残っていた沖田と原田が先に待機していた土方、山南と合流した。
 「鴨は一番奥の部屋だ。平山は同じ部屋にいる。平間は隣りの部屋だ――三人とも女を連れ込んでいる。」
 土方の説明に原田と沖田が息を呑む。
 「女も、やるのか?」原田が顔を顰めて言った。
 「やむをえない場合は。こっちも正体を知られるわけにはいかん。」
 土方の言葉に山南も頷く。
 「芹沢さんと平山さんが同じ部屋にいるのは想定外でしたが、腕前のことを考えて、私と原田君で平山さんを確実にしとめる。その後に平間さんを・・・土方君、沖田君は芹沢さんを。」
 三人は頷いた。そして傘を畳むと手拭で目だけを残して顔を覆った。

 上洛当初は近藤たちも八木邸で起居していたが、隊士が増えてきて手狭になったため向かいの前川邸に引っ越した。それでも勝手知ったる他人の家である。暗闇であろうとおおよその間取りは体が覚えている。
 叩きつけるような雨に全身濡れ鼠になりながら、四人は息を潜めてあらかじめ準備しておいた経路で芹沢たちの寝ている部屋を目指した。
 その時、折悪しく平間が連れていた妓が手水に出ようと廊下に出てきたのだ。
 「あ・・・・!」
 声を上げようとした女の口を原田が手で塞いだ。
 「命が惜しくば今すぐ出て行け!」
低い声で囁く原田に妓はガクガクと震えながら頷くと、襦袢一つで裸足のまま雨の中に飛び出して行った。その間に他の三人は芹沢と平山の寝ている部屋に踏み込んだ。芹沢はお梅と絡み合うように眠っていた。平山も高いびきをかいている。
 誰のものかはわからないが喉がごくりと鳴った。
 やおら土方が平山と芹沢たちの間にあった屏風を芹沢の上に倒した。
 「やれ!」小さく鋭く土方が沖田に命じた。
 沖田の動揺が闇の中で伝わってきた。時間にすれば瞬きする間もない逡巡の後、沖田と土方は屏風の上から芹沢の身体を刺し貫いた。同時に、山南も平山に刀を突き立てた。
 「ぎゃっ!!」
 短い悲鳴を上げて平山は絶命した。隣りで寝たいた妓がその声に飛び起きたのを山南は棟打ちで黙らせた。
 一方の土方と沖田は苦戦していた。一撃で芹沢を殺すことが出来ず、手負いの芹沢がうめきながらも刀を手に反撃しようとしていたのだ。暗闇の上に手負いで気が昂ぶっている芹沢は滅茶苦茶に刀を振り回した。
 その騒動に気づいた平間が部屋を飛び出してきた。中で何が起こっているかを察した平間は、そのまま庭に飛び出した。
 「しまった!」
 慌てて平間を追いかけた原田は逃げる背中に一太刀浴びせたが、浅手だったのか平間はそのまま逃げおおせてしまった。
 中では芹沢が今だ暴れていた。刀を振り回しながら暴れていた芹沢は、隣りの部屋との境にある欄間に刀を食い込ませ、その勢いで隣りの部屋に倒れこんだ。その隙を逃さずに沖田と土方は倒れた芹沢の背中と腹に刀を突き立てた。
 「・・・・・・・やりおったな」
 それが芹沢の最期の言葉であった。
 平間を追っていった原田が刀を提げたまま戻ってきた。
 「すまねえ。平間に逃げられた。」
 「捨て置け。とりあえず手筈どおりに。」
 土方が短く言う。山南と原田が頷く。
 「どうした、総司?」俯いてる沖田に土方が話しかける。
 「ちょと鼻の下を掠られました。」
 「そろそろ、家人が気づく。急ごう。」山南が三人を促した。
 今だ止まない雨が四人の襲撃者の足跡も洗い流してくれていた。
 予定通りに着替え、何食わぬ顔で前川邸に戻った四人は、八木邸で人が騒ぎ始めるのを待った。
 「きゃああああっっ、人殺しぃぃ!!!」
 悲鳴が上がった。
 「・・・さあ、茶番の始まりだ。」
 濡れた髪を拭きながら土方が山南を振り返った。山南は口を引き結んで頷いた。


 犯人は長州系の浪士であると断定された。
 「奴ら、昨日屯所が手薄なことを知って夜襲をかけてきたんだ。」
 「女も容赦なくなんてひでえよな・・・」
 「知ってるか、平間さんが姿を消したらしいぜ。あの人芹沢先生を見捨てて逃げ出したんだ。」
 「武士の風上にも置けねえよな。これじゃあ、おめおめと戻っちゃこれまい。」
 もともとあまり人望のなかった芹沢たちである。驚きこそすれ、あえて疑問を口にするものはいなかった。
 「――出来すぎた話ですね。」
 一夜明けて惨劇の間を見ながら永倉が隣に立つ山南に言った。もうそこに無残な亡骸はなかったが、山南の目にはまざまざと三人の死体が蘇っていた。平山の女は息を吹き返すとほうほうの体で店に帰っていった。手の中に平山の肉を刺す感触が蘇る。
 「長州の間者がいます。」山南は低い声で応えた。
 「本当ですか?」永倉が眉根を寄せて訊き返した。
 「御倉伊勢武、荒木田左馬助、越後三郎、松井竜三郎の四人です。」
 それは監察が前々からその行動を見張っていた新人隊士たちであった。
 「奴らが敵と通じていたと?」
 山南は頷く。
 「信じていいのですね?」重ねて問う永倉に、山南は微笑んだ。
 「誠はいつもここにあります。」そう言って己が胸に手を当てた。
 真っ直ぐな永倉の視線を正面から受止める。永倉の視線がふと逸らされる。
 「――わかりました。」
 恐らく永倉は山南たちの嘘を見抜いたであろう。山南もまたそれは承知の上であった。それでもそれ以上の追求をしなかったのは、そこまでせねばならなかった理由があったのだろうと察したからである。
 「明日の葬儀が終わったら、一斉に不逞浪士の潜伏先を襲撃します。そのつもりでいてください。」
 「弔い合戦というわけですか。」
 「そういうわけです。」
 筆頭局長である芹沢の葬儀である。会津からも葬儀のために幾ばくかの金が下賜されたので、盛大な葬儀となった。弔問を読む近藤は時に声を詰まらせ、目に涙を浮かべていた。両派の確執を知る者たちにはその姿は意外であったが、近藤の質朴さに大方の隊士たちは胸を打たれていたようだった。
 「俺たちも涙の一つもこぼしたほうがいいかね。」土方が小さく笑って言った。
 「やめておきなさい。空々しいと不興を買うだけです。」沈痛な面持ちのまま山南は応えた。
 「そうだな。人であるのは近藤さんだけでいい。俺たちゃ二人揃って人でなしだからな。」
 「そうだね。私たちは人の面を被った鬼だ。」自嘲するように山南が言うと、
 「いいや、あんたは仏の顔をした鬼さね。」と土方が囁いた。
 思わず土方を振り返ると、土方はにやりと笑っていた。
 「あんたにゃもっともっと苦労させる。鬼でいるより仏でいるほうが何倍も辛かろうよ。」
 「それならば――」山南は微笑んだ。「君は鬼の顔をした仏だよ。」
 土方が目を丸くするのを見て、山南は小さく笑った。

 芹沢の埋葬も済み、新選組は新たに編成しなおされた。

  局長 近藤勇
  総長 山南敬助
  副長 土方歳三
  副長助勤筆頭 沖田総司
  副長助勤   永倉新八
         斎藤一
         原田左之助
         藤堂平助
         井上源三郎
         尾形俊太郎
         松原忠司
         安藤早太郎
         武田観柳斎
         谷三十郎

 ここから「新選組」の短くも激しい歴史が始まる――

ラグビーワールドカップ 

2007年12月19日(水) 8時59分
今日はイギリス対南アのワールドカップ決勝戦をやっている。
ラグビー発祥の地だけあってサッカーほどではないが、イギリスではラグビーもかなりの人気があり、下流層はサッカーを、中流層はラグビーを、上流層はクリケットを楽しむと言われている。



ワールドカップをやっていたのは気付いていたが、偶々つけたテレビでウェールズ対日本の試合を見たくらいで、別に結果もあまり気にしていなかったし、社内でもそんなに話題になることは無かった。



日本の試合も前半に日本がトライして逆転する場面を見て、もしやっ、と若干の期待を抱いたが、結局はどんどんと点を取られて最後は惨めな結果となってしまったので、それ以来は興味も失せていた。



しかし、だんだんと新聞やニュースでラグビーに関するものが増え、どうしたのだろうと思ってみているとどうもイギリスが決勝に進出したようである。



駐在中に一度だけイギリス対フランスの試合を見に行ったことがある。スポンサーをやっている銀行が招待してくれたもので、招待客用に特別な部屋で食事やドリンクが出され、さらにゲストとして元英国代表とフランス代表の選手が来てトークショーも行われていた。



全く知らない人であったが、イギリス人からするとヒーローのような人らしく、折角なのでお土産にもらったラグビーボールにサインしてもらった。E-Bayでいい値で売れるかもしれない。



と、書いているうちにイギリスの敗北が決まったようである。子供の相手をしていてあまりじっくりとは観戦できなかった。

鉄道博物館〜 

2007年12月12日(水) 1時54分
 鉄道博物館が埼玉で開催されてますね。僕も開会式の模様をテレビで見ました。日本人ってこんなに鉄道好きがいる事に驚いてます。僕もマニアじゃないけど鉄道は好きですが。今は列車には乗らないけど高校時代は播但線で通ってたから少しは思い出があります。 駅前のラーメン屋でお金が足らなくて困った時、おっちゃんに『いいから、食え』ってラーメンを食わしてもらった事とか居眠りして下りる駅を通り越してしまったとか。
 女優の吉永小百合さんも鉄道好きで開催式に出席してました。いつ見ても美しいなあ。あれで62歳だって。どう見ても42歳にしか見えません。

買ったぜベイベー 

2007年12月07日(金) 0時03分
もう少し先でもいいかなぁ、と思っていたのですが…
機種変しましたよ。
SoftBankの912SH、フルフェースです。
スライド式としては初めてのスタイルですね。

初めて3Gになったのですが、うーむ、使い勝手大分違う
今までのと左右が違ったり、いろいろ。

同じSHARPなのにぃ
そしてキーが小さくて手応えがあまりないので、押し間違いが多いですぞ

けれど、メール機能が充実
画面も大きいし、使いこなせたら楽しいぞー

サプライズ。 

2007年12月02日(日) 10時00分
いや〜ッ、まいったっつーの!!(←いきなりでゴメン!プッ( ̄m ̄*)♪)

皆さんご存知の通り、今日はジジの○△回目の誕生日です。

・・で、やられましたッッ!!
ジジはやられましたともッッ!!!(笑)

ヒロちんがね・・
ジジのダリン ヒロちんがね。(←知ってるっつーの!笑)

サプライズをやってくれちゃいました〜〜〜〜ッッ!!!

昨日の日記でも
関白宣言風に書いた・・イヤ、期待したとおり(笑)
まんまとサプライズされちゃいましたよ、コレ!!プッ( ̄m ̄*)♪

何がって?

聞きたい?( ̄ー ̄)ニヤッ

あのね・・・


えっとね・・・




















(長いっつーの!!笑)

なんとッッ!!
ヒロちん、まんまと帰ってこなかったの〜〜〜ッッ!! ガ━━( ̄□ ̄=)━━ンッッ!!

昨日はヒロちん、飲み会だったの。
ジジも知ってる、ヒロちんの幼馴染(←中学からの同級生)
の家で飲む日だったの。
ジジも、ホントなら飲み会だったの。(←ジジは会社の飲み会。笑)
でも、なーんか風邪っぽいなーと思って
ジジは飲み会をキャンセルしちゃったの。

で、その仲間の家は
うちの近所だから、いつもだったら迎えに行くんだけど(←ジジってば良い妻じゃね?プッ( ̄m ̄*)♪)
体調悪いの知ってたヒロちんは
「ジジ、迎えに来なくていいからねー。」って
言ってくれちゃったもんだから
ジジは、まんまと先に寝てたの。

そしたら・・
そしたらさーッッ!!

ヒロちんってば、帰ってこないんだもーんッッ!!

朝、携帯に電話したら

「あっ・・、ココは・・オレ寝ちゃったよ。( ̄□ ̄;)!」だって。

ヒロちんってばッッ!!
道路じゃなくて良かったね。(*^ー^)人(^ー^*) (←いいのか?ジジよ・・笑)

きっと、今日こそは
もっとサプライズがあるでしょう♪

・・多分あると思う。



・・・あるんじゃないかな。




・・・まっ、ないかもしれないな・・。(←しつこいっつーの!!プッ( ̄m ̄*)♪)

画嬢 

2007年11月27日(火) 10時42分
デコメ♪
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