疲れ

October 31 [Mon], 2011, 7:19
最近ひどく疲れる

また激痛で目が覚めることが多くなってきてしまった

朝起きるのもかなりつらい

歯医者であまり深くない虫歯だったので麻酔無しで治療したけど後半痛かった

でも歯の痛みより体に走っている痛みのほうが痛いとわかった

人に説明するときに歯を削るよりも痛いと分かりやすく言えるようになった

皮肉なもんだ

寝たきりにならないように痛みに耐えならが運動をするようにしてるけど限界を感じる

まだそこまで至ってないと思うけど自殺した某アナウンサーの気持ちがわかる気がする

激痛に加え幻覚・幻視・幻聴・光に過敏になる・味覚障害・手のこわばり・手足の震え・ひどい頭痛・手足のしびれ

もうどれが症状でどれが薬の副作用なのかわからない

闘うために

October 13 [Thu], 2011, 14:32
この病にかかってからどれくらい立つのだろう。

歯と顎の痛みが始まりだった。

最初は完治すると言われたけど3か月が過ぎ半年が過ぎ1年経つ頃には痛みは全身に広がっていた。

今ではもう完治するのは無理だと思う。

この先、生きている間、原因不明・治療法がないこの病と闘っていけるのだろうか?

痛みを緩和させると言われている薬の副作用と痛みに耐えていけるのだろうか・・・

そう思うと涙が出てきてしまう。

去年は最悪の年だった。

愛犬はこの世を去り・飛び降り自殺の第一発見者になったりした。

今年こそ良い年にと思ったけど激痛が走るようになった。


ペットロス症候群

September 08 [Wed], 2010, 12:52
毎日泣くことが日課になってしまった

何かやってないと泣いてしまう

遺骨に話しかけたりすることも・・・

これはちょっとやばいかもしれん


さよなら

September 07 [Tue], 2010, 16:42
私が頼んだ業者では立会い火葬ができるので最後のお別れをした

腐敗しないように保管してもらっていた愛犬の死体はカッチコチだった

冷凍保存だったのか・・・

その姿をみるとまた涙がでてきた

後悔することばかりであーしてあげればよかったとかもっと好きなものあげればよかったとか思うところは多々ある

愛犬の遺体にお花と大好きだったおやつを添えて愛犬はボイラーで焼かれることになった

2時間後くらいに火葬が終わり収骨するために呼ばれた

完全に焼かれ骨になった姿をみてまた涙がこぼれた

業者の方がいうには火葬された状況を見る限りどこかに痛みがあったとか病巣があったとかわからないくらい

きれいだと言われた

気を使って言ってくれてるのかもしれないけど痛みがなかったという言葉にどこか救われた気がした

無事収骨も終わり分骨は動物でも良くないらしいので生え変わることができる爪と歯をカプセルに入れてもらった

初七日までは自宅にいて欲しかったので遺骨を抱いて帰路についた

痛みは止まらず

September 06 [Mon], 2010, 19:40
すぐにでも火葬してあげたかったけど今日は私自信の病院の日で仕方なく明日火葬することにした

私の病気はいつ治るんだろう・・・

飼い主としての努め

September 05 [Sun], 2010, 18:31
泣いてばかりはいられない

この猛暑のせいで腐敗がはじまり体の穴の部分から出血が・・・

飼い主として最後の努めをしなければ・・・

愛犬の埋葬である

どうしても合同で火葬というのは嫌だったので個別に火葬してくれるところを探す

見つかるまでかわいそうだけど保冷剤などでお腹を中心に冷やす

出血は鼻からだけのようだったけど死後硬直がはじまっていたたのでタオルを交換することくらいしか私にはできなかった

火葬してくれる業者が決まったので業者の方がくるまで体をブラッシング等して体をきれいにしてあげた

夕方愛犬は火葬当日まで冷凍保存?されることになった

本当は火葬当日まで一緒にいたかったけどこの気温じゃ無理だと判断し涙をこらえながら見送った

愛犬のゲージに遺影と頂いたお花や大好きだったおやつを置いた


旅立ちました

September 04 [Sat], 2010, 11:11
2010年9月4日 午前8時すぎ

愛犬は天国に旅立ちました

朝普通に薬を飲ませおやつをあげて元気だったのに急にぐったりしあっという間の事だった

私の腕の中で呼吸はとまり動かなくなった

呼びかけに1度だけ反応したけどそれが最後だった

苦しまずに逝けたことだけが救い

動物病院の先生も最後の1週間の苦しい闘病生活がなかっただけでも良かったんじゃないかと言ってくれました


ダメな飼い主だったけどたくさんの愛情と思い出をありがとう

検査通院

September 03 [Fri], 2010, 23:14
今日は抗がん剤の投与と血液検査の日

朝からとても元気で夕方5時過ぎに散歩に連れて行けと催促される

病院にはもう少し遅い時間に行こうとおもってたけど外に行きたそうだったので散歩ついでに病院に

病院でもガンにかかってるとは思えないくらい元気で検査の結果も正常だった

恐る恐る聞きたくても聞けなかったことを尋ねる

今後どうなるのかということだ

先生がいうにはずっと元気でいて急に具合が悪くなりそうなると1週間くらいで死んでしまうらしい

今の姿をみるとそんなことは来ないように思えるが、いつそのときが来てもいいように覚悟しよう

帰りにファミマに寄ろうと思ったら店の目の前でうんこした

病院に行く途中でもしたのに!

今日も愛犬は元気です

罪悪感

September 01 [Wed], 2010, 22:43
もっと早くなぜ気がつかなかったのだろう・・・と思ってしまう

早く気がついて適切な治療を受けていれば治せたかもしれないのに・・・

先生や家族からは気がつかないのは仕方ないと言ってくれたけど

毎日そばにいて異変に気がついたのがもう手遅れの状態とか・・・

ごめんね と 何度も何度も心の中で誤った

でも普段と同じに接するのが一番いいらしいので今は罪悪感は心の底にしまっておこう

贅沢は敵! だった

August 30 [Mon], 2010, 22:16
先生からも好きなものを与えてくださいといわれた

とにかく食べなくなってしまったら入院になってしまうので今までは贅沢だから与えていなかった贅沢な犬用食品を購入しにいく

毎日のご飯もドライフードから贅沢なお肉入りの缶詰や牛肉とドライフードの混合にしました

おやつにはジャーキーや肉関連のもの

とにかく食べることができるうちに食わせまくってます

たくさん食べて体力をつけて少しでも長く一緒にいられればと思っています

2011年10月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:あなぐま
読者になる
Yapme!一覧
読者になる