あながち

March 28 [Wed], 2012, 5:55
間違ってなかったんだなぁ。

ちょっと今日、興味深い出来事がありました。
ずっとカルガリーにいて、ん・あれ・およよと思うことや、先日アメリカへ行ってきて、やや確信に近い“自分なり”の認識論的真実に、ここんとこ目覚めていましたが、それがあながち錯覚でも無かったって結論に達しました。
と言うのも、クラスで、おそらく“おばあちゃん”って呼んでも差し支えなさそうな年齢の方(こういった色んな世代の人達が来れるような教育環境や社会的寛容さは北米さすがよねぇ)の発言によって今まで勝手に思いめぐらせていたカルガリーの秘めてないけど秘めたる印象=19世紀の白人至上主義的傾向が浮き彫りになりました。←あーあ、また言いたい放題だよ(皮笑)。
まぁ、これが無くても2007年に起こったカルガリーのネオナチ運動が既にそれを物語っているけどね。
つまり、これまた今更イスラエルな話なわけです。

さすがに19世紀ってのはJAROのクレーム並に大げさですが(せいぜい第二次世界大戦後か)、要するに“超がつくほど時代遅れ”と言わざるを得ない。
と言うのも、もっとも有力な現在の科学的根拠として異なる人種間に於いて99.9%は同じ種族に値し、外観的な違いはあくまで遺伝子の配列の違いによるものである。また、それは各人種の能力や優劣に一切関係しないと結論付けている。
それも結構大昔=’50とかその位にUNESCOによって報告されていた。
まぁ、人種差別にも色々とカテゴリーやその原因たるものはありますが・・・。
また発言者が“おばあちゃん”だしね〜、って気持ちも無きにしも非ず。※それにしても、このお歳で学ばれようとするなんてホント垂れる頭です。
ついでに白人至上主義って辺りではVisible minorityの私達にしてみたら、いざって時は大変・危険・どうしましょ的なニュアンスが含まれている。

これは一瞬だけ上から目線で、しかも爽やかめに言うとカルガリー、ちょっと教育がんばんないとね。←お前が人の事を言えた義理かー。
オイルでバブリーな時代は、いつか終ってしまうのよ〜。←バブリーなんて何て死語。
日本のちんぴらヤクザも教養重視し始めてんのよ〜。
ぶっちゃけ“まともな”大学の先生達も、このポイントひしひしと感じている様です。

いやぁ、そんな気はしていたけどさ、このお方の発言で推測のパーセンテージが跳ね上りまくりよ。
そして決して100%の結論に至ることが無いというのが100%でしょう。
さーんぽ進んで2歩下がるっ♪
つーか、そもそも進んでいないのかもしれない。
そんな曖昧ワールドを野鴨の如くもがき・あがき・苦しむ今日のArts education。
半ばM的な自己満足の世界ですが、何か?

ちょいハピ

March 19 [Mon], 2012, 10:14
ここんとこ女“性”として調子が良くなくって、いつにも増してどんよりしていましたが、今日ちょっとハッピーなるモーメントがありました。
下戸の癖に妙にアルコールが飲みたくなって、Up northのT & Tでお買い物ついでに隣の酒屋さんに立ち寄ったのね。
で、やっぱりT & Tの横って事もあって、アジア系のお酒も種類が多く、それまでドライなビールでカーッと(飲めない癖に)もくろんでいた私の目に飛び込んできたのは3種類の乙女な日本酒たち。

松竹梅の花・月・風でごさいます。

※写真はインターネットから拝借しておりますが、残念ながら月バージョンは見当たらず。
ハーフサイズ、10$/本なり。
松竹梅は、いっちゃん安いのを料理酒として使ったりするので、どうかしらと思いましたが、ちょっと自分を甘やかして1本ためしに購入。
今回はピンクな気分だったので、“花のような”お酒です。

さっそく家で晩御飯の支度しながら飲んでみると、あんれま〜、これは旨い!
日本酒の良し悪しなぞ分かりもしない小娘(アラサーだけど)の私が素直に美味しいと感じました。
爽やかで絶妙な甘酒の香がする。
確かに“花”のイメージを連想させます。
また飲んだ後に安物特有の変なアルコール臭さなるものが然程ありません。
ほっこりと独りの時間を楽しみたい時に最適です。

こうなってくると他の月のような、風のようなお酒も気に成るわん。

やべっ、あたしアホ

March 15 [Thu], 2012, 2:25
何気に自分の過去ログを読んでいたら、とんでもなくアフォ〜な記述をしている所を発見★
“Drumheller 忘れられなくて '11”で。←このタイトルで今は懐かしのJ-Walkを思い出したそこのアナタ、アナタはなかなかの通だ。
“オーストラリアのグランドキャニオン”と記していた
しかも書いてる張本人すら今の今までナチュラル・スルーしていたとゆう。←つーか、スルーをしている意識すら無かった。

そうです。
グランドキャニオンはオーストラリアに存在しません
正解はオーストラリアのキングスキャニオンです。
ちなみに別名『オーストラリアのグランドキャニオン』とも呼ばれております・・・、ってちと言い訳(笑)。
もしくは本元のグランドキャニオン@アリゾナ州でもよろし。

つーか、グランドもキングスも、しょせん人間が勝手に名付けたもの。
きっとキャニオンさんもいい迷惑な事でしょう。
第一キャニオンもキャニオンなんて定義・・・、とか追求してしまうと果てしなく続くミヒャエル・エンデもくりびつのMetaの世界へ没頭してしまうので、ここで終わりにしときます。

USAちゃんツー

March 05 [Mon], 2012, 4:08
うざいけど追記なり。

お題:なぜカルガリアンと気が合わないのか?
Why don't Calgarians and I get along?
それはテンポが合わないから
つまり波長が合わないのです。
よって歯車も噛み合わない。
しかもアメリカへ行って比べる対象ができて今更ながら気が付きました。←おそっ!
ずっとカルガリアンは、このきまぐれweatherと標高1000mとほんのり漂う白人優位主義と教養の無さとありえない寒さのせいで心が荒んでいると思っていた。※いや、まじで。
そして私のピュアな心がどんなに傷ついてきた事か・・・。

しかもジロジロ見てくるしさ〜。※美人から程とおいルックス(地味で“ぼ”っちゃりめ)は自覚しているので自意識過剰という訳でも無い。
たまに憎しみこめて睨んでくる奴もいた。
そこまでガン見したら相手を不快にさせてしまうのが分からんのかねぇ。
つーか、アンタの目の動きばれてるから。
ついでに、もちっと考えてから物言えよ、失礼だろと言いたくなる発言多し。
まぁ、こればかりは文化の違い・価値観の違いでしょうカニ。
ほんのりとBritish風味の皮肉や人種差別も含んでいる事でしょう。
そいでもって極めつけは日本だと明らかにストーカー行為となる事を平気でしてくる
もう気持ち悪いのを通りこして怖いですよ、ホント。
ここまで来るとプライバシーもクソもあったもんじゃない。
人権無視もはなはだしいわ。
そんな訳で、ずっと不快に感じていた。
そして時に意図的なのではと疑ったりもした。※まぁ、実際そうなのかも分かりませんが。

で、今回アメさんへ行って人の感覚・リアクションが(私にとって)ふつうに思いました。
大都市でも大きな大学がある田舎町でも。
まぁ、それでもアメリカ産の明るさが多少上乗せですがね(笑)。
でも表面的には明るくてフレンドリーなんだけど、ぶっちゃけ中身はドライかもしれない。
そこが、ちょっと自分に似ている気もする。←この偽善者め!

と言うわけで、いまさらイスラエルな話ですが、もしかするとカルガリアンは行動や言動が(私という人間に)誤解されやすかっただけなのかもしれません。
言ってしまえば、スタイリッシュに決められない桑潟幸一准教みたいな。

単に私はカルガリーやコンサバな地域が合わないだけなのかも。
辿り着いたのはここでした。

USAちゃん

February 27 [Mon], 2012, 0:13
ごぶ★
と言うわけで、今アメリカにいます。
このブログのタイトル『みきぽん@カルガリー』をざっくり裏切っとります。

まずアメリカについて率直な感想。
どうやら私はアメリカの方が合っているっぽい。
いや、まだ“かもしれない”段階だけど。※安直には言い切りませんよ、さすがの私も。
まぁ、旅行中てな事もあるだろうし。
で、その理由を自分なりにちと内観してみたぽ。

注:カナダ人の配偶者がいらっしゃる/カルガリーをこよなく愛する皆さまへ。
ここから下の内容は、もしかするとご気分を害される事が大なり小なり書かれているかもしれません。
と言うわけで、判断は各個人にお任せいたします。

@楽しい事大好き・軽くハイテンション・大まかに“国は違えどみんな人間(ナイフつきさしゃ血が出んのよ)”をモットーにしている私の性格や価値観に、カナダののんびりめで根暗傾向・Racist Immigration Policiesが合わなかった。
私の独断と偏見だけど、カナダの控えめさや根暗さは確かに一般の日本人に通づる所があります。
もちろん日本人であろうと、カナダ人であろうと、どこだか人であろうと、各個人によって性格や個性は違いますが、ぶっちゃけ私は日本人の中でもやや頭のおかしい部類に入るらしく、そのヘンチャーズぶりはすでに日本人から見たカナダ人のそれをも凌いでたらしひ。
つーか、他国から“無駄に明るいアメリカ人”など妬みともつかないバッシングを食らい、レッテルを貼られている国民性にすんなり溶け込めている辺りがそれを立証していよう。

注:と言えども、今回は東部しか訪れていません。
きっと南部・中部・西部は、また違うのでしょう。
アゲイン、これは独断と偏見、それから思い込みによるものです。

A今のいる状態・環境。
かれこれ7年近くも(ガーン、もうそんな経つのか・・・、長居しすぎだ)ここに住んで、ちょっと精神病的になりつつある。
てかなった!
もう思い出すだけで嫌!!
空気を吸うのも嫌!!!
すでに気持ち悪くてたまらないんです!!!!※そこまで書くかって位ひどい事かいてるな、私も。
ここは本当に百万人近くいるのかと疑ってしまう。

と言うわけで、Michael Jacksonの感染神経症の気持ちが分からなくもない今日この頃。
現在嫌悪感記録更新中。
こーゆー人間はカルガリーや、ここで楽しく朗らかに暮らしている皆さんに失礼なので、さっさと移動するのがよろし。
そして自分の心と健康の為にも・・・。

注:ちなみに私がカナダ国内でゆいいつ住めそうなのはトロント。
バンクーバーは日本人/アジア人が多いてな事以外よく知りません。
あと、そこそこ都会の、しかも歴史的に浅く移民による土地=北海道は札幌から来た私にとってカナダ内陸部三州(アルバータ・サスカチュワン・マニトバ)は申し訳ありませんが、Out of 眼中とさせていただきます。
日本でも田舎に住めません。

まぁ、けっきょく都会出身だろうが田舎出身だろうが、各個人の性質・趣向・経験など微妙なさじ加減によって合う所は合うし、合わない所は合わない。
私にとって(選べるかぎり)生きてゆく環境との相性は絶対必要/十分条件。
適材適所という言葉もあるように、自分に適してない所でどんなにあがいたって、しょせん魚は陸地では生きていけないのだ。

Multiculturalism/Cultural pluralismは各文化のリスペクトなんて上辺だけきれい事を言っていますが、ぶっちゃけCultural discriminationを個人レベルで正当化しているのが現実です。
なので、私みたいにナイーブな方はご注意ください。
ちょっとネガティブに書きすぎてしまった感がありますが、これは私のブログ、ご了承くだされ。

耳をすませば

September 06 [Tue], 2011, 2:16
カルガリーに戻ってきてから、しっかりと風邪をひいた、トホホ・・・。

と思っていたら横目に大きな黒い塊が入ってきた。
猫であった。
ベランダ越しをするする余裕しゃくしゃくの顔で不法侵入してくるのはさすが。
まさしく我輩は猫である特権だ。

さて猫と言えば、ふと大昔、知る人ぞ知る月間少女漫画『りぼん』で短期連載されていた柊あおいの『耳をすませば』を思い出す。
ちなみにマンガは後に宮崎駿によってアニメ映画化された。※・・・が、個人的には原作の方が好きだ。でも、そんな事は誰も聞いてくれやしないので先に言っておく。

兎にも角にも『耳をすませば』を言及すると、あのヒロインの女の子より、あのヒーローの男の子より、あのキーパーソン(アニマル?)なる黒猫が一番印象深い。
そんなこんなでこんなタイトルにしてみたが、現実はいささかスマートで非ず。
そう、ここはキャナダ☆
サイズもCanadianizedされているのは言うまでも無い。

、その愛嬌と図々しさは国を問わない、まさしくInternationally qualifiedないきもの。
人んちにそそくさと入ってきて周りを物色し、その後ベランダに追いやると今度はうちに入りたがった。
ミャ〜ミャ〜☆

爪が網戸に引っかかります。
そんな手には乗らんと無視し続けると、今度はゴロゴロ+クネクネ=ゴロクネダンスを踊って私を誘惑しようとしてきた。
ふっ、可愛いやつめ・・・。

と思ったのも束の間、現実はそうはイカの天ぷらであった。
長くて細いプヨ毛が汚い地面に擦り当てられて塵や埃まみれに・・・。

しょーがないので少し遊んでやる事にした。
すると面白かったのか、すぐ喰らいついてきて私の手を一生懸命とらえ始めようとした。
しかし向こうは遊びのつもりでも、こっちはあの鋭い爪と研ぎ澄まされた牙にやられ、手の至る所に切り傷と出血が。
みきぽん負傷。
・・・・・・。

やっぱり犬が好き。

一気にクッククックー(Cook・食う・食う)

August 28 [Sun], 2011, 8:43
お友達の家におよばれ♪

茄子とアンチョビの揚げ物を前菜に。
付け合せのドリンクは自家製ジンジャーエールで。

なななんとAAAステーキでござい!
私はミディアムレア、焼き加減が丁度いいのはさすが★

クオリティー的に一気に下がって申し訳ないが、デザートにトルコで買ってきた(インスタント)ピスタチオプディング生クリーム乗せ w/t ちょいスライスアーモンド散らばせを作って行きました〜。

その晩2人でホラー映画鑑賞。←おいおい。
うっかりマイクッション(ここって所で隠れ観するため)を忘れてしまったが、今回はそこまで怖くなかった。
の割には、夜、しっかりと思い出した・・・(汗)。

ちょっくらカルガリーを離れる事になって、行き、空港まで送ってくれた友人とヘルシーSupper@我が家なり。


Drumheller 夏・忘れられなくて '11

August 28 [Sun], 2011, 7:15
いざ、なつかし(かれこれ6年ぶりくらい?)のDrumhellerへ友人と行ってきました〜。

この日は天気も良くドライブに最高な日で。

オーストラリアのグランドキャニオンもどきの渓谷風景。


でも下を見やると粗大ゴミが落ちていた・・・。


ここでお待ちかね、お昼ターイム♪
これが楽しみの1つ、だからやめられない(笑)。

Drumhellerのタウン、ここは世界的に恐竜の発掘で有名。
かつて全米ヒット(?)のスピルバーグ監督『ジェラシックパーク』で使われたとな。
また恐竜博物館Royal Tyrrell Museumは、かーなーりー見応えあり!
ぜんぜん恐竜ファンじゃない私でも楽しめた、おすすめ。

若かりし頃のベスさん(エリザベス女王II)。


恐竜で有名なので町の至る所に恐竜にまつわるシンボルや巨大像が見られます。

セクスィーだいなそお★

お肉にくにく

August 13 [Sat], 2011, 15:19
ぜい肉の話ではないぞよ。

とある掲示板を覗いてみたらお肉の臭いのトピックが・・・。
そういえば友人も同じ事を言ってたなぁ。
かくゆう私は「言われてみればそうかも」程度の意識の低さ。
さすがに腐っていたら分かるけどね(苦笑)。

そんな事を思い出し、今日は前回のパン屋さんと同じモールに入っている肉屋さんに行ってみた。
当初ぜんぜん買う気が無かったのに、つい豚の冷しゃぶが食べたくなって「チャイニーズフォンデューくらいの超薄切りして」とお願いしたら、厚さ2mmのの肉を見せられて急遽しょうが焼きでもいいかと買ってみた。

さて肝心の臭いですが、さすが肉屋の肉、ミョーな臭いとやらは感じませんでした。
それからしゃぶしゃぶ用の超薄切り肉も1日前に電話で予約したら切ってくれるとな。※機械でスライスするために一日かけて肉を凍らせなくてはいけない。

これはありがたい★
SAFEWAYでは衛生の問題で豚は切ってれないし、近所のKorean storeも豚が原因か単に面倒臭かったのか知らないが切ってくれないので豚しゃぶを諦めかけていたが、この注文に答えてくれるブッチャーを今更ながら発見!
BON TON Meat Market
ちなみに入り口にCustomer's best choiceシールが連続で張られているので評判は悪くないと思われ。
またサーバーの姉ちゃんも「Yes mom」と、かなりHospitalityさが感じられる言葉遣いだった。

ところで(分かっちゃいるが)言われなれないMomの言葉に嬉しい所かミョーな抵抗感・気持ち悪さを感じるのは私だけだろうか?

Cobsのパン屋さん

July 30 [Sat], 2011, 13:58

U of Cの近くにあるモールにCobsと言うパン屋さんが入っている。

ここを見つけてから暫く経つが、さっそく“自分のごほうび”てな名目で幾つか買ってみた★

値段お高めなのが気に成るところ。
これだけ高いんだから、さぞや美味しいのだろう(と期待してしまったワタクシ、後で後悔するはめに・・・)。
ちなみに試食のケースも置いてあって、そこに入っていたライ麦パンとドライフルーツブレッドは確かに歯ごたえもあり美味しかった。

レジの子、めっちゃだるそ〜。※まぁ、こっちってこんなもんです、日本で働いた事のある日本人が実力発揮したらまじチョロイ。

さーて、おうちでパンランチ♪
やっぱり試すならこれでしょう、クロワッサン。
これはチョコレートが入ったAu chocolatでやんす。
また、どうしても気になって塩っぱ系のHam & cheeseも買ってみた。

感想:クロワッサンは上だけパリパリのクロワッサン生地が乗っかっているだけでクロワッサンじゃない!
Ham & cheeseも至ってフツーより少し美味しめくらい?
これで2.50$/個は高くないか?
んでもって写真には載っていませんが、この他にデニッシュも買ってみました。
案の定、ぜんぜん生地がデニッシュじゃない!
パン生地自体は個人的に美味しいと思うけれど、これよりも試食用に置かれてあったドライフルーツブレッドの方が(私的に)ずっと買う価値あるように思ふ。
プロフィール
  • ニックネーム:みきぽん
  • 趣味:
    ・COOKING, EAT-OUT------作るのも食べるのも大好き。なので、いつまでたっても痩せません。美味しい物を食べると幸せを感じる女30代。
    ・TRAVEL, INTER'L RELAITONS------人との新しい繋がりに目覚め中。やっぱり人間は社会的動物である?!
    ・ART, READING, MUSIC, SPORTS, DOG------わりと好奇心旺盛。ときたまホットヨガ、衝動的におさんぽ、夏は山登りを楽しんでいます。さいきん武道が復活中。動物並みのウェザーセンシティブ。いつかナマズと研究されるかも?!
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