電話

December 26 [Sun], 2010, 5:24
昨日、携帯に見知らぬ番号から着信ありましてね、鳴ったのを気付かなかったので留守録一件になってて聞いてみました。ぎょんはあんがとございます。お父ちゃんにもあんがとと伝えでぐだざい。めっちゃ訛った年配の女性の声で。あぁ間違い電話だな。と思って相手に電話して間違えてますよ。と言いました。間違い電話ってかなり久しぶりでした。今は赤外線で交換したりするから間違いも少ないですよね。私のママ友に間違い電話から出逢って結婚した人もいますけど、かなりの確率ですよね。まだ携帯があまり普及してない頃は間違い電話とか悪戯電話とか多かった気が。高校生位の時、父は単身赴任をしていたんですが、毎日の様に電話を掛けてきました。私達子供よりも、ママっ子だった父は朝方だろうが、夜中だろうが、母に電話。私達が出ても第一声が母さんに代わって。なので、私も特に何も話さずに母に代わってました。その日も深夜に電話が子機を枕元に置いてた私は仕方なく電話にでて、不機嫌な声でちょっと待ってよ。と有無を言わさず保留にして母の部屋に持って行きました。保留中のメロディー、エリーゼのためにが流れてる子機を母に渡し、直ぐに部屋に戻り再び眠りにバンッ。と部屋のドアが勢い良く開いたと思ったら母が、何で代わるんよ。父さんかと思ったじゃないの。と半泣き。はい父さんじゃないの母曰く、父痛い夜中だし、酔って怪我でもしたのかと母は心配になり、母どうしたの父痛い何とかして母どうしたの大丈夫何処が痛いの父痛いチ〇コがでかくなり過ぎて痛い手伝って父と思い込んでた私は有無を言わさず母に渡し、母も私に渡されたので父と信じ込んで会話してた相手は父ならぬ、オカズを探してた見知らぬ男性でした。後々の私の疑問。彼はチ〇コ出したまま、エリーゼのためにをしばらく聞いててもギンギンだったんですよねエリーゼのためにを聞きながら保てた彼は凄いなと。あれこれ何の話だったっけ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:m9njmqq0mv
読者になる
2010年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/m9njmqq0mv/index1_0.rdf