CO2のこと言うなら、日本はメタンガスなんとかしないとだよね。

July 30 [Mon], 2012, 21:55
日本をぐるりと囲むメンタンハイドレートは、二脂サ炭素の20倍の温暖化効果があるそうで、この瞬間も、大気中に、海底からどんどんメンタンガスが吹き出しているそうですね。
それを、火力発電の燃料として活用して、二脂サ炭素の形で、改めて排出ネット婚活させた方が、温暖化対策になるのに、それをしないのは、単なる怠慢じゃないでしょうか。
PDF書籍どうして、ベジタリアンなのこのご夫婦の歩みも、もっと支援していただきたいですよね。
動画日本を産油国にオーランチオキトリウムのニュース映像メイドインジャパンの藻からできた石油featuregvrecほんと、ステキなご夫婦ですね動画ちょっと待った再稼働原発難民の怒り秋山豊寛さんたねまきジャーナル2012年6月14日木featureresultsvideoplaynext1listPL76AC5B8FC7DED723※田中正造真の文明は山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるべし映画赤貧洗うがごとき動画ギリシャ財政破綻への処方箋市民は監査を求め立ち上がるオリンピックをやったがために、余計に苦しむ羽目になったギリシャ。
借金って、ほんとうに怖いね。
日本もこのままずるずるとギリシャの二の舞かねぇ。
おすすめの本原発国民投票集英社新書今井一著日本の住民投票の取材、スイス、フランス、オランの国民投票実施調査、衆参両院憲法調査特別委員会参考人及び公述人として招致された今井一さんの本。
国民投票は制度として価値中立であり、真っ当なルール設定がなされれば護憲のための国民投票とか改憲のための国民投票などというものはなく、あるのは主権者に改憲の是非を問う国民投票だけです。
の文中より抜粋※国民投票と聞くと9条改憲と誤解してしまう方にもおススメの本。
原発をどうするか、みんなで決める国民投票へ向けて岩波ブックレット飯田哲也著、今井一著、杉田敦著、マエキタミヤコ著、宮台真司著任せて文句を言う社会から引き受けて考える社会へ空気に縛られる社会から知識を尊重する社会へ行政に従って褒美を貰う社会から善いことをすると儲かる社会へ僕にとって国民投票の制度を作る目的は、このスローガンにあるような新しい政治文化をつくり出すことです。
こうした文化が拡がれば、原発をやめられるだけでなく、グローバル化によってますます流動的かつ複雑になる社会システムのなかで、人々が路頭に迷いにくくなる。
宮台真司さんのページから抜粋薄いのに内容充実おススメです東北電力、マカブゥさんへ仙台赤十字病院呼吸器科医師岡山博さんのブログ読み応えあり岡山医師の素晴らしい姿勢と行動力に愛を感じますo丿※このページは備忘録です。
どんどん追加していきます。
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