最後のブログ 

2010年01月19日(火) 21時22分
このブログには長い間、お世話になりました。

…が、メンテナンスしてから使い勝手が悪くなったのでお引越しします。

URL
http://blog.livedoor.jp/sa32love/

引き続き、ペルソナのプレイ日記はこちらで続けます。

さ〜て、この次もサービスサービスぅ!!

P3Pプレイ記、キタロー編 

2010年01月14日(木) 19時11分
7/1・水
放課後

>巌戸台通り3丁目
"結子の部屋"…

西脇 結子
「ごめんね。
学校に持って行ってもよかったけど…
口実にしたくてさ。」

選択肢
口実?

西脇 結子
「わ、我ながらあざといって思ってる…」

>結子は困っている…

西脇 結子
「…覚えてる?
私たちがコーチした子どもたち。
あの子たちが寄せ書きくれたの。四人分だけどね。
生意気だったけどさ、カワイイとこもあると思わない?」

選択肢
そうだな

西脇 結子
「有里くんは優しいね。
子煩悩な、いいお父さんになりそう。」

>結子は楽しそうだ。

西脇 結子
「はい、これ。
有里くんの分。」

>子どもたちの寄せ書きを入手した!

西脇 結子
「"かれしさんに渡して"だって。笑っちゃうでしょ?…これを渡したくて呼んだの。
……。
ってのは口実で…
今日うち…親いないから…(照れたw)」

選択肢
そうか

西脇 結子
「こないだ来てくれたとき…な、なんか変な事になっちゃったし…」

>結子は涙目になっている。

西脇 結子
「警戒して来てくれなかったらって…
だ、だましたっぽい気もするけど…
あのね…将来の夢とか持てたのも、有里くんのおかげだって思う。
…有里くんに会えてよかった。…っていう、気持ち。受け取って欲しいんだ。
だからもう少しだけ、一緒にいて…」

>結子から"大好きな人"として強く求められている。

剛毅、コミュMax!

西脇 結子
「好き…なの。
好き…」

>長い間、結子と一緒に過ごした。

御馳走様でしたw

真田さん
「帰ってきたか。」
の後にさ、

真田
「…ん? 有里、甘いものでも食べて来たのか?」

有里
「…?
いえ、ちょっと…友達の家に行ってただけですけど。」

順平
「!
なるほど、そういう訳ですな!」

真田
「そういう訳?」

順平
「真田サン、こういう事に関して疎過ぎっスよ。
つまり、美味しく頂いたって事だよな? 湊!」

有里
「ばっ! 順平、声デカい!」

真田
「…?
さっぱり分からん。」

ちなみに、影で美鶴先輩とゆかりッチがキレてて、風花はへこんでますw

P3Pキタロー、プレイ記〜エリザベスといっしょ〜 

2010年01月13日(水) 19時31分
>巌戸台駅前…
>エリザベスが、エスカレーターを駆け下りてくる。>…!?
>なぜか、上りのエスカレーターを駆け下りてくる…

エリザベス
「ふう…
行く手に刃向かい、流れてくる階段…
これが"エスカレーター"…シンプルでありながら、見た目以上の消耗を強いられる試練…」

案内音声
「よいこの皆さん。
エスカレーターの逆乗りは、大変危険です。」

>注意されてしまった…
>…だが、エリザベスは気付いていないようだ。

エリザベス
「そして…これは!?
足元にお気をつけ下さい!…この先に"落とし穴"がございます。」

選択肢
…どこ?

エリザベス
「こちらでございます。
柵で囲まれた、この中心にでございます。
目を引く看板で囲んだうえ、"立ち入り禁止"の文字…ですが、人は往々に、禁じられたものほど触れてみたくなる…
落とし穴は隠すものという常識を逆手に取った、高度なトラップでございます…流れる足場に加えて、心理トラップを組み合わせた落とし穴…
街の治安を守るとは、かくも大変な事なのでございますね…私、胸を打たれております。
この街を愛する、見知らぬどなたかの思いを噛みしめつつ…それでは参りましょう。」

>巌戸台駅前商店街…

エリザベス
「これは…
この、かぐわしい香りは、まさか…!」

>エリザベスは走り出した!

たこ焼き屋店主
「はあ、驚いたわ…
この具のヒミツ、臭いだけで分かるんか?
姉ちゃん、伊達にオモロイ格好しとらんな。
ま、たこ焼き屋はタコ以外焼いたらあかんなんて法律はあらへん。
どや、ちいと買うたってや。ほっぺた落っこちてまうでぇー?」

エリザベス
「"ほっぺたが落ちる"料理…!
…現実には非常事態のような気も致しますが、ぜひとも体験してみたく存じます。」

>エリザベスは、パンパンに膨れた財布を取り出した。

選択肢
そんなに買うの…?

エリザベス
「私、実際にほっぺたを落としている方をお見かけした事がございません。
恐らく、市井の者には易々と手出し出来ない価格…あ…良く見ましたら、1パック400円…?
……。
そ、それでは、2パックほどお願い致します。」

たこ焼き屋店主
「ハイ、おおきに!
また来てや〜!」

>…2人で並んでたこ焼きを頬張った。

エリザベス
「このプリプリした表皮に覆われた独特の食感は…間違いなく"アレ"…
よもや食材として出会う時が来るとは…驚きでございます。」

選択肢
ほっぺたは落ちた?

エリザベス
「いえ、特には何も…
ですが私、食べてみたいものは他にもまだまだございます。
考えてみれば、それらを食し終えるまで、ほっぺたを失う訳には参りません。」

>たこ焼きを食べ終わった。

エリザベス
「この近辺には、まだまだ飲食の場がある様子…
"ハシゴ"というのをしても宜しいでしょうか。
まずは"マンガ喫茶"と呼ばれる場所にある"ドリンクバー"なる食材から参りましょう。
混合比によって無限の味が生み出せるという"ドリンクバー"…
想像しただけで、心持ちが高ぶるのを感じます。」

>エリザベスと食べ歩くことにした。

エリザベス
「これでこの辺りの料理は、全て食べ尽くしたようでございますね。
…あの、どうかなさいましたか?
思えば7食め辺りから、あまりお箸が進んでおられないご様子でしたが…
ともあれ、本日は文字通りの"美味しい"体験をありがとうございました。
宜しければまたいつか…
ご一緒させて頂きたく存じます。」

P4プレイ記 

2010年01月12日(火) 23時39分
陽介と一緒にお昼ご飯。
豚のしょうが焼き好きなのかww

米炊くぐらいしか、出来ないとかw
主人公を嫁に貰え←



P4プレイ記 

2010年01月12日(火) 23時03分
主人公名は、瀬多 総司。確か、マンガ版の主人公名な筈(笑)

雪子の影が強すぎて、ボコボコにされたw

レベル20にして、ギリギリ勝利。

4/20に終わったので、後はコミュ活とステータス上げ、頑張るぞ!!

ペルソナは二週目からが本番だよな。
データ引き継ぎして、ステータスMaxスタートw

つか、陽介のコミュ中の自販機がww

P3Pキタロー、プレイ記〜エリザベスといっしょ〜ポロニアンモール編 

2010年01月08日(金) 23時39分
5/2・土
放課後

>ポロニアンモール…

エリザベス
「あ…これは…
早くも、見事な逸品との出会いが…!
これが"噴水"…
命の源たる水をもてあそぶ、罪深きアート…
その魔性ゆえに、硬貨を投げ入れた者の願いを叶えてしまうものまであるとか…」

選択肢
落ちつけ

エリザベス
「いえ私、この時のためにと意気込んで、硬貨を少々持って参りました。
500円硬貨に数えまして2000枚…
締めて100万円からスタートでございます。」

>エリザベスは、おもむろに大きく膨らんだサイフを取り出した。
>…!?
>噴水の中に、コインが滝のように落ちてゆく!!

エリザベス
「あ…!
投げ入れる事ばかりに夢中で、肝心の"願い"を考えておりませんでした。
これではいけませんね…
熟考のうえ、また近いうちに訪れる事に致しましょう…
おや…
こちらは何の施設でしょうか…?
中に険しいお顔立ちの御仁がいらっしゃいますが…
こちらに貼ってある顔写真は…
指名手配…報奨金…
これは…私の討伐依頼と同様のものと考えて宜しいのでしょうか?」

選択肢
同じだ

エリザベス
「討伐の証はどのように確認を?
同じということは…
体の破片を持参せよ…と?興味は尽きません…
こちらの建物は…
まさかここは…"クラブ"!?内なるパトスのままに踊る…そんな日常では許されぬ欲求を解放する、光と音の地下庭園…
…!?
そんな…今は閉まっているのですか?
…残念でございます。
ぜひ私もと思っておりましたのに…」

>…!?
>諦め切れなかったのか、エリザベスは非常に精巧な動きで踊りだした!!

エリザベス
「イエーイ。」

>…!?

エリザベス
「フゥ…いくぶん気が治まりました。
それにしても…どの場所も大変興味深く、目移りをしてしまいます。
…宜しければ、
あなたのお薦めを、教えて頂けませんか?」

選択肢
カラオケ

エリザベス
「"カラオケ"…
それはまさか…
歌舞音曲の本職の歌い手に、ワンボタンで挑戦できるという、あの…!
私の秘密のレパートリー…ついにお披露目の時が訪れたようですね…
あ…失礼。
少々お待ち頂けますか?
…こちらにも噴水があったのですね。」

走った音w

>エリザベスは、またもや大きく膨らんだサイフを取り出した。
>噴水の中に、コインが滝のように落ちてゆく…

エリザベス
「!?
更にあちらにも、噴水が…なるほど…この場所の噴水の主は、"三位一体"という事なのですね。」

また、走った音w

>…エリザベスは、ゲームセンター前の噴水にも走って行き、硬貨を投げ入れている…

エリザベス
「…お待たせ致しました。それでは参りましょう。」

>エリザベスとカラオケで過ごした。

エリザベス
「本日は数々の貴重な体験をさせて頂きました。
依頼の方は、十二分に"達成"でございます。
宜しければまたいつか…ご一緒させて頂きたく存じます。」



キタローP3P、友近の休日1 

2010年01月04日(月) 8時37分
4/26・日


友近
「もしもしー、オレオレ。友近だけど、今ちょっといいか?」

選択肢
別に構わない

友近
「あのさ、今日どっか行かない?」

選択肢
行く

友近
「お? 行くか?
そう来なくっちゃなー。」

>友近は嬉しそうだ…

>ポロニアンモール
CDショップ"ケネス・アーノルド"…
>二人で楽しいひとときを過ごした。

友近
「やりー、ミカさんの新曲ゲット!
ミカさんって歌も上手いけどさ、歌ってるときの顔がソソルよな〜。」

>友近は妙に活き活きしている…

友近
「あ、つーかさ、お前の私服って初めて見るかも。
う〜ん…」

>友近から真剣に見定められた…

友近
「ま、悪くはねーな!
ちょっとアソビ心が足りないけどね。」

選択肢
どのへんが?

友近
「お、やる気じゃん。
そうだな―…
シンプル、オワリ。 んな感じ?
お前、モトはいい感じだからさ、磨きゃ光るって。
…んで一緒にナンパしようぜ!」

>友近は嬉しそうにハシャいでいる。

P3Pプレイ記〜1週目ED、真田編〜 

2010年01月01日(金) 1時05分

3/3・水
放課後

真田 明彦
「よう、有里か。
久々だな、学校で会うのは。」

選択肢
そうですね

真田 明彦
「なんだか、懐かしいな……今は、校内を見て回ってるんだ。もう最後…だからな。
……。
長いようでアッと言う間…のようで、やはり長かった気もする。3年間ひたすらに、ボクシングだけ…
……。
…?
それだけ、だったか…?
……。
あ、いや…
お前とは、よく出かけたな。楽しかったよ。
…寮が同じでなければ、お互い全く知らないままだったかもな。
不思議なもんだ…
……。
俺は、もうすぐ寮を出て行く。今までのように、いつでも傍にいられるわけじゃない…
…だが、変わらないからな。その…
お前への…気持ちは。
だ、だから、寂しがるなよ…
……。
シンジ…
いや、荒垣を、覚えているか?
……。
シンジも一緒に、
卒業するはずだったんだがな…傷害事件に巻き込まれるなんて…
未だに…納得できない。
未だにな…」

P3Pプレイ記〜修羅場2〜 

2009年12月30日(水) 22時05分

1/27・水

真田スタート。

真田 明彦
「守りたいものがあると、戦いに対する気持ちが違うな…
…お前も天田も、俺が守ってやるさ。」

天田 乾
「真田さん…
ありがとうございます、でも僕は大丈夫です。
それに、湊さんを守るのは僕ですから。
…ね、湊?」

真田 明彦
「……。
呼び捨てにするな。」

天田 乾
「…何でですか?」

真田 明彦
「それは俺の特権だ。」

天田 乾
「……僕のです、勘違いしないでください。」


真田 明彦
「勘違いしてるのはお前だろ。」


天田 乾
「……。
湊が優しいから、真田さんが勘違いするんですよ!」

真田 明彦
「……。
そうだな、湊が優しいから、天田が勘違いするんだろうな!」

天田 乾
「……。」

真田 明彦
「……。」

>……。
>何だか空気が重苦しい…


1/27・水
天田スタート。

天田 乾
「湊さん、ツライ時は僕に頼ってくださいね!」

真田 明彦
「疲れたら俺が背負ってやるから、いつでも言えよ、有里。」

天田 乾
「…僕だって背負えますよ」

真田 明彦
「有里を引きずる気か?」

天田 乾
「湊さんは軽いから大丈夫です。」


真田 明彦
「…見た目ほど軽くないぞ。」


天田 乾
「知ってますよ。」

真田 明彦
「……。」

天田 乾
「……。」

>……。
>何だか空気が重苦しい…

P3Pプレイ記〜修羅場、真田・天田+順平編〜 

2009年12月28日(月) 1時42分

メンバー
真田、天田、順平。

真田スタート。

真田 明彦
「危なくなっても俺が守ってやるさ。
だからしっかり、俺を見てろよ。」

伊織 順平
「ハイハイ、熱いねーオフタリサン。
オレの分まで頑張ってくださいねー、と…」

天田 乾
「ち、違いますから!
真田さんと湊さんは、そんなんじゃ…」

真田 明彦
「…そんなって、どんなだ?」

天田 乾
「どんなって、つまり…
……。
つまり、湊さんは、
僕のだってことです!!」

真田 明彦
「お前ッ…」

伊織 順平
「わー、ほら、ガキんちょの言うことだし!
殺気しまって! ねっ!?」

天田 乾
「ガ、ガキじゃないです!! 湊さんだって、僕のこと…」

伊織 順平
「わー、もう、わー!!
きょ…今日はそろそろ帰りたいなー…
なーんちゃって…アハハ…」


天田スタート。

天田 乾
「湊さんとだと、
タルタロスも何だか楽しいですね。」

真田 明彦
「お遊び気分だと痛い目を見るぞ、天田。」

天田 乾
「あ、ごめんなさい。
そういうつもりは無いんですけど…
…?
真田さんも、何だかソワソワしてません?」

真田 明彦
「べっ、別にそんなことはない!」

天田 乾
「そうですか…
僕てっきり、真田さんも湊さんとだと嬉しいのかなって…ゴカイしちゃいました。」

真田 明彦
「あ…いや、それは…
ご、誤解では無いな…」

天田 乾
「……。」

真田スタート。

真田 明彦
「いいか、無理はするなよ。まあ、俺がついてるから大丈夫だとは思うが…
…心配なんだよ。」


天田 乾
「真田さんの心配は必要無いですよ。
湊さんには、僕がついてますから。」

真田 明彦
「……。
そうだな。
天田"も"ついてるからな。」

天田 乾
「……真田さん"も"ついてますしね。」

>……。
>何だか空気が重苦しい…

P R
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