適当に普段のこと書きます。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:m-t_t-m
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 職業:短大生・専門学校生
読者になる
2008年07月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
©PETAPPA
今日から・・・・・ / 2008年07月16日(水)
mixiとのBlogにします!!
 
   
Posted at 01:48/ この記事のURL
コメント(0)
ウェスト・サイド・ストーリー / 2008年03月25日(火)
今日は急遽観劇が決まった劇団四季ミュージカル、
「WEST SIDE STORY」
を見てきました

トニー役の阿久津さんは、う〜んさすがでした
リフ役の方も、ベルナルド役の方も、アニタ役の方も
さすがって感じでしたよ。
ただ、マリア役の方が・・・・・
悪くはないんですよ
ただ、阿久津さんとの身長差がありすぎて、言い方悪いけど・・・
子供に見えてしまった
でも、歌はとても上手な方でしたよ

アンサンブルもとてもすごくて、オープニングの足を上げるシーンなんか
みんなきれいに揃っていてすごかったです

この作品は映画で先に見ていたんだけど、映画と歌の順番が違ってたわ。
「落ち着け」っていう歌なんか舞台ではリフがベルナルドに決闘を申し込むときに歌ってるけど、映画ではリフとベルナルドが死んだ後に「みんなでトニーを守ろう」っていうシーンのときにアクションが歌ってたからね。

それに「ここはアメリカ」ていう歌のときも・・・舞台ではアニタが友達の女の子に歌ってたけど、映画では歌うのはアニタで一緒なんだけど歌いかけてる相手が友達じゃなくてベルナルドだしね。

あとは、映画の中ではないシーンなんかもあったし・・・・

まあ、どちらにせよ、この作品は一度見たかったので急遽見ることになった次第で・・・
阿久津さんのトニーを見れて良かったです

・・・・・・・そういや「WEST SIDE STORY」のストーリーって知ってます???
簡単に言えばある町の不良グループの抗争&80年代のロミオとジュリエットの話なんですが・・・

昔からその町にいるリフ率いる「ジェット団」というグループと
プエルトリコから来た若者で構成されているベルナルド率いる「シャーク団」とのケンカなんですよ。
んで、トニーって言うのは昔、ジェット団にいた人なんですが大人になってジェット団の仲間とあまり遊ばなくなってきた人で。
マリアっていうのはベルナルドの妹、つまりシャーク団の仲間、になるわけなんですよ。
その二人がダンスパーティーで出会い恋に落ちるが、二つのグループは仲たがい同士。
当然、二人の仲は秘密の関係になるわけで。ですが、ベルナルドの恋人であるアニタにはちょっとしたことでばれてしまいました。
ですが、アニタは秘密を守ると。
そんな中、ジェット団とシャーク団との決闘があってその決闘の中で、リフがベルナルドに殺されてしまうんですよ。
その決闘を止めに行ったトニーは兄弟同然のリフが殺されたのを見て思わずリフのナイフを取ってベルナルドを殺してしまうんですよ。
これで二つのグループの仲はもっと悪くなっていった。
トニーはリーダーのベルナルドを殺したために、シャーク団のチノという男に命を狙われることに。
そこでトニーとマリアは駆け落ちしようと決意しました。
しかし、アニタからマリアが死んだとの嘘をトニーが耳に入れました。
トニーはマリアを殺したチノを捜して町に出て行くのです。「僕を殺せ、チノ!」と。
だが、実際マリアは死んでいなかった。
やっとの思いでトニーがマリアを空き地で見つけたが、同時にチノもトニーを見つけたので持っていた銃でトニーを撃ってしまったんですよ。
これでトニーまで死んでしまいました。
この時、マリアが言うのですが、
「この人を殺したのは銃なんかじゃない。あなたたちの憎しみによって死んだのよ。兄さんも、リフも、アントンも。(アントンはトニーの事)今なら私もみんなを殺せるわ。だって、いま私の心の中は憎しみでいっぱいですもの。この銃で何人殺せる?でも、最後に一発余るわ。なぜなら私が自分で自分を殺すために・・・」
こうして二つのグループの抗争は終わった。
だが、そのための犠牲に3人もの若者が死んでしまった。


っというハッピーエンドの話ではないのですが、とてもすばらしい作品です
興味のある方は映画でも、はたまた京都劇場まで足を運んで見てください
 
   
Posted at 23:00 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
「魔法にかけられて」 / 2008年03月14日(金)
見てきたわ。
う〜ん、久々におもしろかったわ
この映画はミュージカル化したら面白そう
ディズニーってミュージカル多いよね。
「美女と野獣」とか「ライオン・キング」とか「リトル・マーメイド」とか「ターザン」とか「メリー・ポピンズ」とか・・・・
NYではこれだけかな???
あ!!!「アイーダ」会ったわ
後は船の上で「ヘラクレス」とか「トイ・ストーリー」とか・・・
ミュージカル化出来る作品が多いと色々儲かるんだろうね

はぁ〜本場のミュージカルみたいわぁ〜
いつかは見たいな
 
   
Posted at 23:04 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
ぱ、パソコンよ・・・・・ / 2008年03月14日(金)
調子悪すぎだろぉ〜がよ

いい加減にしろやぁ〜

ここまでくると手が付けられないうちのパソコン君でした。
はぁ〜Skypeまで使えなくなったのは痛い
せっかくKatとChatしてたのに
どうやってKatと連絡しようか・・・・・
MSNもダウンロードしたのに使えなかったし

さぁ〜て、新しいパソコンをMy roomに設置しないとな
それにはまず・・・・・部屋を掃除して、パソコン置けるスペースを作って
一階からLANを引っ張ってきて・・・・・・・
とにかく、まずは部屋の掃除やね
 
   
Posted at 18:01 / 日常 / この記事のURL
コメント(0)
「ライラの冒険:黄金の羅針盤」 / 2008年03月09日(日)
見てきたで
あの終わり方だと、この一作で終ってもアリだし続編作ってもアリな終り方やったわ。
個人的には続編も見たいかな?
また来週には「魔法にかけられて」を見に行こうかな?

ライラの冒険は元々、ロードオブザリングとかと同じで小説がモデルの映画ですが、
三部作なんよ。
ニューラインシネマはロードに続いてまた三部作かよ

まあ、実際にネタ切れなんでしょうけどね、ハリウッド全体が。
だから今年のアカデミー賞もあんましやったし
 
   
Posted at 19:30 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
夢のDランドからの帰還 / 2008年02月01日(金)
夢と魔法の国、ディズニーリゾートから帰ってきました
もうね、改めて「オレはディズニー好きなんだ」って感じた。
色々書きたいけどmixi日記にDのこと書いたから、とりあえず他の話題を・・・

東京一日目はウィキッド鑑賞の為、汐留に行ったわけですが・・・・・
生まれて初めて「ズームイン朝!」のマイスタ見れたぁ〜
それに宮崎駿プロデュースの大時計も
けっこー嬉しかった

でも、。一番驚いた事は・・・・・・・
ウィキッドの会場に行った時なんだけど、人が大勢いて(グッズ買う為にね)
なかなかの盛況ぶりだなぁ〜って思ってたら、なんかスーツ姿の男の人たちがいっぱい来たわけで・・・・
「なんやろ?」っと思いながらその人たちを見ていると、後から来たのはあの・・・・・
元内閣総理大臣の安倍晋三さんではないですかぁ〜
リアルに初めて見たぁ〜
しかも一階席のめちゃくちゃ良い席に奥さんと仲良く座ってるし
っということであのスーツ軍団はSPの人たちだったようで・・・
前にSPの練習風景を特集したテレビで見たんやけど、本当にスーツバック型の防弾盾持ってたし・・
すごいねぇ〜、SPの人たちって
 
   
Posted at 01:22 / 日常 / この記事のURL
コメント(0)
劇団四季「WiCKED」 / 2008年01月30日(水)
今日は東京にて劇団四季のミュージカル「WiCKED」を観劇しました。

内容は簡単に言いますと「オズの魔法使い」に出てくるいい魔女(グリンダ)と悪い魔女(エルファバ)との友情物語ですね。
今回はエルファバ役の方が初年度メンバーで、グリンダ役の方がサイドメンバーの方でした。
内容自体はUSJである程度見ていたので、全体のちゃんとしたストーリーを見るために・・・
歌詞がまったく違ったのですが、どことなくしっくりくる詩でした。
ステージですが、まずステージの一番上にある大きなドラゴンの像はUSJよりはるかに大きかったのですが、翼を動かすのが手動だったのが
また、幕もUSJのと全く違ったので・・・・
また、ステージの写真は後日貼りたいと思います。

また、アンサンブルの人たちは、動きがきっちりと決まられていたマニュアル通りの動き、っといった感じでした。
エルファバの方は日本人ながら腹のそこから出す力強い声に驚きを隠せませんでした。
さすが、「アイーダ」をしているだけのことはあるな、という風に思いました。
グリンダ役の方はUSJ1期メンバーのオマキさんにそっくりな方でした。
メンバーもまた後日書きたいと思います。

今回はファントムのあとでの観劇だったのでとても楽しく見させていただきました。
はっきり言ってファントムは・・・・・駄作だったので
また大阪に来た際にはもう一度観劇したいと思った作品でした。

いま、大阪には「オペラ座の怪人」がやられていますが、あれも見たいですねぇ〜
 
   
Posted at 00:47 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
ファントム / 2008年01月25日(金)
見てきましたよ
大沢たかお主演「ファントム」
http://www.umegei.com/phantom/index.html

前から4列の席
金澤さん、感謝です

感想は・・・
まず、大沢たかおの演技力は認める。
ただ、ミュージカルには歌があるから歌唱力がいるでしょ?
大沢たかおには歌唱力がなかった
それが悲しかったかな?
あとは、クリスティーヌ役の徳永えり。
あの人も歌唱力なかった
そのクセしてカーテンコールのときに、「ダル〜。」って顔しとるし
アホか

歌に関してはアンサンブルの方がめちゃくちゃ上手かったし!!!
あとはエリザベートからえらい人気出てきたルカス・ぺルマン。
日本語上手かった
それでいて、歌も日本語で歌ってるのに上手かった
彼も凄いと思う。
元々はオーストリア人だから母国語は英語じゃないんだけど、頑張って覚えたのかな?
凄いわ
それに・・・かっこいい
サインも貰ってかなり上機嫌

まぁ〜こんな感じかな?
そうそう!!
5月に梅田芸術劇場で「ウィーン・ミュージカルコンサート」なるものがあるようで
有名な「エリザベート」や「ロミオ&ジュリエット(ウィーン版)」、「ダンス・オブ・バンパイア」、「モーツァルト!」等の有名な歌をあのマテ・カマラス(「エリザベート」のトート役)やマヤ・ハクフォート(「エリザベート」のエリザベート役)やマジャーン・シャキ(「ロミオ&ジュリエット(ウィーン版)」のジュリエット役)や今回のルカス・ぺルマン等々・・・・・・
超豪華メンバーが出演でなおかつ大阪限定公演

う〜ん、絶対見に行くし

ってかエリザベートとかダンス・オブ・バンパイアって知ってる人少ないよね?
 
   
Posted at 01:30 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
フリート街の悪魔の理髪師 / 2008年01月23日(水)
見てきたよ、「スウィニー・トッド」
なんかね、ネットに「えぐいから。」とか色々書いてあったけど、そんなにかな?
むしろトッドが可哀想で、可哀想で

ちょっと詳しく言わせてもらえば・・・
トッドの中に狂気と哀しみが入り混じって我を忘れて悪魔に堕ちた。
それで、欲求を満たす為に人を殺し続ける中で己を忘れて最後は・・・・・
はぁ〜、己の憎しみや憎悪によって自分にとって大切な人の存在に気づかなかったトッドが哀しかったなぁ〜

見ていて切なくなったよ
 
   
Posted at 20:54 / 演劇・映画 / この記事のURL
コメント(0)
blog / 2008年01月23日(水)
なんか前に使ってたblog死にかけだからまた、新しく作り直した

また、前のblogもちょこちょこ更新します。
こっちは基本PCから書く予定です。
書く内容はDAとか私生活等等・・・
ユニバ的内容は前のblogに書きます

因みに、かなり不定期ですし、mixiのblogとはなるべく違う内容を書くつもりです。
 
   
Posted at 00:55/ この記事のURL
コメント(0)
P R
カテゴリアーカイブ
メールフォーム
タイトル

内容
©PETAPPA
SEO / RSS
 
 
 Powered by yaplog!