東京在住のアホ大学生のヘタレ日記

2006年08月
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激オチ / 2006年08月26日(土)
こんにちは

Mです

と〜っても久しぶりな更新です

ちょっと今、
Mixiばっかりやっていて全然こっちの更新をしてませんでした

そして今
俺のテンション
最低にまで下がっています。
いや、
まだまだ下がるだろうと思います。

こんなに下がったのは…
今までになかったんじゃないかってくらいです

俺の人生そのものを否定されるような
俺の生き方が間違ってるといわれたような

なんで俺って自分を好きになってくれない人を好きになるんだろう。

たぶん
一生かけて解かなければならない命題なんだろうと思う。

ある程度の地を出しているといいらしいが
どうしてもできない
はっちゃけられない

やっぱ基本的に女性恐怖症なんだな
別に友達としてなら普段通り接することが出来るのに、
いざそういう対象として接すると

怖いのかな

怖いんだろうな

もうどうすることもできない

人の気持ちなんてわからんし
操作することも出来ない

でもたった一つだけでもわかるとしたら

その気持ちを知りたい


了 BGM:街の喧騒/音楽じゃないっす
 
   
Posted at 13:36 / 独り身 / この記事のURL
コメント(5)
世界が終わるのっていつ? / 2006年06月23日(金)
こんばんは

この日記ですけど

ミクシーと平行してて

大分だるく成ってきてる男ことMです。

どうも。


てかね、
もう言っちゃうわ。

ん?

俺からなんて滅多にねーんだけど、
やっぱここは男を見せないとねw

なに?

ホント難しいな…。

だからなんだよ?!黙って聴いてろ

まぁなんだ…
惚れたもんの負けってやつだ。


さて、
表題にされてる世界が終わるのはいつか?
というものですが、
俺がわかるはずないので、
やめますw

全く意味がない題として消えゆくでしょうw

まぁ強いて言うなら、
自分が死んだときじゃないかな?
世界は所詮、
自分というモノを通して見ているだけであるから、
そのモノがなくなったら自然に消えるんじゃないかな?

なんて

あははーw

はぁ_| ̄|○


今日は飲み会だ!w
…脈絡ねーなー



了 (BGM:十七歳 − ガゼット)
 
   
Posted at 18:47 / 見解 / この記事のURL
コメント(2)
いやぁ… / 2006年06月15日(木)
お久しぶりでございます(汗)




最近ぜんっぜんネットしてねぇ!!!





忙しすぎる。






なんで?






しらねーよ!!!!!(怒)





なんつーか、
相変わらず病んでいる俺ですけど、
ホントどうしたらいいか迷っています。
現状維持か、
革命か…。

革命を起こした後の状況が想像できないため、
軽く恐ろしいのでできずにいます。

現状維持についても同様に、
このままじゃやきもきするというか、
じれったいというか…。



どうしたもんか。

とりあえず月が変わったらにしよう。
今月はよくない月らしいしな。


よしっ!!

相変わらず暗いネタだが、
変な精神論がでなくてよかったです。



了 (BGM:Angel's tale/english ver.)
 
   
Posted at 15:54/ この記事のURL
コメント(2)
Merry(2) / 2006年05月29日(月)
〜続き〜

ただ、
風化してしまったものは再建不可能なのか、
恐らくは不可能。
実際問題ではなく、
一度風化したものを、
また再度作り直すという行為自体に無理が生じるからである。
100を10で割ったものを、
再度別の数で割ろうとしても割る前より数が足りないのは明白だ。
※この場合、
 割り切れる切れないの問題ではなく、
 和がいくらになるのか?という事

時間を戻せないのは道理であるのだから、
その場合はどうするか?
@ 少ない数で頑張る
A 諦める

まぁこんなもんだろ。
別の選択肢があるのならどうぞ。

@を選んでも所詮少ないのだから、
わかりきった点までしかいけないのである。
ここでやはりAを選ぶのが妥当という結論がでる。

減ったもので頑張るより、
諦めて新たな数で演算をしたほうが無駄がない。
また別の道への活路を見いだすためには、
この選択肢を選ぶほかないというのは普通の考え。

@を選ぶことがデメリットのみかというと、
そうではない。
少ない数で成功した例も数多くあるため、
一概には言えない。

しかしやはりAを選ぶほうがメリット:デメリットでいうと、
明らかに桁違いであろう。

現代社会で例えるのなら…
バイト先で同僚と気まずくなった時の選択肢を考えてみればわかる。
ここで@を選ぶ馬鹿はいないと思う。
Aが妥当である。

また新たにバイトを探したほうが、
自身にプラスになるのは明白。
今あるスキルを持ち、
別に仲たがいしていない同僚との関係も残り(残らない場合も存在)
更に次のバイト先で新たなスキルが付き、
新たな人間関係が生まれる。

これはどうだ。

どういう風に考えてもAが妥当である。

新たな道を切り開くには、
時には諦めも必要なのであるということがわかる。

ただ、
盲点的な事象がある。
諦めることと割り切ることの違いを間違えてはいけないということだ。


次回の更新はいつになるかわからないけど、
またよくわからん精神論になるんだろうなぁ…。



了 (BGM:ガゼット − 未成年)
 
   
Posted at 18:38 / 見解 / この記事のURL
コメント(1)
Merry / 2006年05月29日(月)
エルレの「Merry me」という曲を聴き、
その場を想像していたら悲しくなってきた男ことMです

こんばんは

いやぁ…
久しぶりの更新のはず…はずなんだが、
あんま書きたいことが溜まっていない。
溜まっていないどころか、
特に書くこともない。

てかこの調子だと、
またよくわからん精神論がはじまるから、
今すぐにでも閉じたいんだけど、
まぁ…
折角だし、ね。


人の気持ちと記憶

人の気持ちっていうのはすぐに色褪せるものなのか、
いや、
そんなはずはないだろう。
俺自身それがよくわかる。
いつからかはもう殆ど覚えていないが、
あの気持ちは今もはっきりとしている。
報われない想いを持ちつつも、
それを自身の中で押さえ込み、
表立って出さないようにしていたこともある。
そんなことが続いても、
未だ秘めたるものが多数存在している以上、
人の気持ちというものはそう簡単に色褪せるものではないと思うのだ。

でも記憶と関係させた場合はどうなるのか。
確かに、
気持ちが色褪せることはないかもしれないけど、
それは見る・会う(話す)ことが容易である場合に限られると思う。
なぜなら、
人の記憶というものはよほどのことがない限り、
(長短はあるだろうが)風化していくものだからだ。
それが対人的な気持ちの場合だと尚更だ。

この間小学校の友達と会ったのだが、
中学の頃の人の名前を出された。
恐らく、当時であるなら容易に顔と名前が一致したであろうが、
今現在、
それが不可能に近い状態となっている。

何が言いたいかというと、
人の気持ちに記憶を関係付けた場合、
時間と共に簡単に風化していくということだ。


〜続く〜
 
   
Posted at 18:21 / 見解 / この記事のURL
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人事 / 2006年05月21日(日)
人事(じんじ)ではありませんよ

こんにちは

Mです

人事(ひとごと)と読みます。
まぁ正しくは他人事と書くんですがね。

なんとなく人事(じんじ)のほうと掛けてみようと思って。

まぁ人事も言っちゃえば他人事だからねー。
自分に人事異動が回ってきても、
他人事のように消化するしかないから、
結局は他人事ってこと。


人は人、自分は自分。
結局人間というやつは自身の欲望に忠実で、
他人がどうなろうが知ったこっちゃない。
っつーのが本質だろう。
究極の自己中心的生き物の代表格が我等が人間。

だから人の気持ちがわからない。
又、わかろうともしない。

本当の優しさなんぞ存在しない。
必ず、
心の何処かで「この優しさは返ってくるだろう」ということを思っている。
つまり、
人間の優しさっつーのは無償のものではなく、
打算的な、
有償のものであると思う。

だから、
(優しくして“あげた”分)返って来ないだろうと予想された場合、
ソレに対して優しさなど見せないし、
何かをしてあげようとすら思わないのである。

例外的に、
近い存在同士にはそういうもの(無償の優しさ)が存在するようだけどね。
例えば、
家族とか長年付き合ってきた仲間とかかね。


こういう考えをすること自体よろしくないことなのかねー。

でもなー、
この世の中は打算でいっぱいだと信じ切っているからなー。
信用できるものは
自身と金だけっつーのは定説だと思っているんだがなー。


別要素として、
次点的に信用できる他人(自分以外の人間って意味)は生涯5〜6人いればいいだろ。



了 (BGM:ELLEGARDEN − 金星)
 
   
Posted at 16:08 / 見解 / この記事のURL
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I hate... / 2006年05月20日(土)
ちは

Mです

久しぶりな更新です。
なんかすいません。

まぁでも、
まだ結構落ちてます。
はい、
色んな意味で…ですけど。

ホント、
人間って難しいっすねw

まぁこれはいいや。
暗くなるだけだしなー。


さて、
近況報告…ってわけじゃねーけど、
とりあえずなんかここ最近のことでも。

なんかここ最近、
ちょっと色んなことに手を出していたら、
いつの間にかよくわからない友達が増えてきた。
男女共によくわからん(っつーかジャンルが幅広すぎ)

こんなこと書いていいのかわからんが、
ある女はネット関係のこと。
(ちょっと法律に引っかかる可能性があるので内容は割愛)
ある男は普段は普通の会社員。
夜は…。

なんだろ、
人間って何考えているかよくわからんな。
合法とか違法とかあまり考えていないんだろうか。
他人の気持ちとか考えていないんだろうか。
自分がその立場だったら…とか思わないんだろうか。

まぁ俺もあんま人のこと言えないけど、
節度っつーか、
正方向的な道徳観念くらいは持っているつもりだし。

あー、
人の気持ちのわかる人って素晴らしいね。
そんな人に、わたしはなりたい(宮沢賢治風に)

そうだ、
流されやすい人ってどうなんだろ。
何考えてんだろ。
主体性がないってわけじゃない気がするんだけどなー。
たぶん自身の意見くらいはあるんだろうけど、
天秤にかける前に他者の意見に賛同しちゃうんかね。


あー
こんな長く書いちゃうから続かないんだろうなー。
一言くらい書いて終わればもうちょい長続きするんかねぇ。

まぁいいや
ダルイ



了 (BGM:ELLEGARDEN − サンタクロース)
 
   
Posted at 13:26 / 独り身 / この記事のURL
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Look me!! / 2006年05月13日(土)
こんにちは

Mこと管理人です。

どうも

え〜と、
なんか今日は妙に寒いですね。
昨日の昼間は結構暖かかったというのに…。
天気というものは人の心と同じく、
移り変わりやすいものだということか…。

さて、
昨日は所属しているサークルの新歓でした。
という名目の飲みでした。
生憎俺は風邪っぴきで、
前日夜には38度、
当日朝には37度の熱を出していましたが、
とりあえず学校は休めぬと思い登校。
強めの薬を飲んでいたため、
症状はそんな表だって出ることも無かったのだが、
昼頃
薬の効果が切れたのかは知らないが、
急にあの調子悪い感じが俺を襲ったのである。
急にふらっふらしてきて、
同時に薬というものはこうも急に切れるのかと疑問に思いました。
そして、
そのふらっふらのまま3限を受け、
終わったらとりあえず即帰宅。
往復30分くらいのところを、
およそ20分前後で往復しました。
というか、
薬飲んで即学校に戻るって行為自体、
身体に負担を掛けているということに終わってから気付いた。
とてもアホみたいだった。
だって身体がヒーヒー言ってんだもんよ。
薬を飲んだ意味があるのかどうかわからない。

まぁそんなこんなで新歓ですよ。
他者との絡みも忘れないように飲みました。
なんつーか、
風邪引いてるのにここまで飲んでいいのかってくらい飲みました。
まぁ量的には、
普段からすると全然大したことはないんだけどね。

そして案の定、

21時半頃を境にまた具合が悪くなってきた。
風邪薬というものは、
飲んで更に安静にすることを前提に作っているのか、
行動をしていると切れたときの反動がヤバイ。

確実に37度くらい熱はあったね。

高校時代、
そのくらいでテストを受けたことあったから、
別に思考能力に変化はないはずだけど。

とにかくだるかった。
体中がだるかった。

筋肉痛も併発してたっぽくて、
肩から腰に掛けて、
筋肉が硬化している感覚だった。

まだ続きはあるけど、
面倒なので終了。



了 (BGM:CHEMISTRY − Winds of Words)
 
   
Posted at 15:57/ この記事のURL
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Smile Again / 2006年05月03日(水)
こんにちは

Mです

もう少しでバイトにいかないといけないので、
手短に。

ここ最近落ち込んでいるんですが、
その症状ももうそろそろ末期的なものへと変わりそうです。
まぁ要は、
鬱病或いは人間不信めいた重度の対人恐怖症でしょうか。

そんなんで生きていけるのか?
という問いかけがあった場合、
恐らく俺はこう答える。
「しらねー。成る様になるだろ」
まぁ、
これ以外に答えが見つからないからこう答えるわけだ。

人には向き不向きがある。

人と関わることによって、
そいつの能力が何倍にもなって引き出されるのなら、
そいつは人と関わることに向いているってことだ。
逆もまた然り。

まぁ基本的に人間不信気味な俺は、
あんまり人間そのものを信用していない。
信じるべき場面と、
疑うべき場面、
これの区別がよくわからないのである。

誰かが言っていた言葉だが、
「人として転生した回数が少ないと、
 感情の起伏が乏しく、
 人間としての機能が少ない」
と、ある。
転生があるとされた場合、
恐らく俺は動物・虫以下の無機物にしか転生しなかったのだろう。

本能行動もあまりないし、
理性という理性も少ない。

俺には人として生きていくのには、
あまりに社会的必要能力がないようだ。


「もう一度本当の笑顔を見せてちょうだい。」

いつだったか、
ある女に言われた言葉。

「笑顔は多いけど、
 本当の笑顔が少ないね。」

これもいつだったか同じ女に言われた言葉。

まとめると、
人は俺を勘違いするみたいだ。

俺は気持ちを表に出したがらない性質を持つ生き物なのだ。

つまり俺は表に出ている俺ではない。

あー
無限ループって怖くね?



了 (BGM:ELLEGARDEN − おやすみ)

ホント、
俺って矮小な人間だな。
 
   
Posted at 16:48 / 見解 / この記事のURL
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適当な人生(3) / 2006年05月02日(火)
〜続き〜

人生というものは毛細血管のように広がりを見せる道のようなものである。
今この交差している部分で沢山の人や物と出会い、
そしてそれがずっと共にいくのかそうでないのか、
それは自分に掛かっている。
得るものがあれば失うものもある。
それは道理であるが、
極力失うものを減らすべきではないのか。
必要なものはあるが、
不必要なものはないのでないか。

「出会うべきして出会う」

そんな言葉があるように、
何かしら意味があるから出会ったのではないか。
と俺は思うのである。

同じように、
存在することに意味のないものはないのである。

そう、
この世に不必要なものは無いのである。
人は繋がっている。
あんま考えすぎると頭が痛くなるのだが、
言ってしまえば、
日本の裏側(厳密に言えば真裏は海だが)の国であるブラジルにでさえ、
遠く遠く、、想像できないくらいまで辿れば、
たぶんきっと繋がっているのである。


すべてと関わっているこの世界に生きている以上、
適当に生きているのは良くないのである。

だからといって日々必死に生きる必要はない。
たまにでいい。
関わりのあるヒト・モノだけに対してでいい。
もう少しだけ、
考えてみよう。

きっともう少しだけ優しくなれるはずだから。



了 (BGM:ELLEGARDEN − ジターバグ)
 
   
Posted at 18:35 / 見解 / この記事のURL
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