ハヤト+ハジメ01 

September 29 [Fri], 2006, 2:17
ハジメ > よお、ハヤト!

ハヤト > コンバンハ、先生。(棒読み)

ハジメ > どうしたぁ?元気ないなぁ?

ハヤト > 何でもありませんよ(にっこり)

ハジメ > そうか…?(疑問に思いつつ)

ハヤト > 例え何かあってもメロンパン先生に心配してもらう義理はありませんから
      (にこ)

ハジメ > は、ハヤト…?先生なにかしたか?(焦りだす)

ハヤト > ただの暇潰しです。

ハジメ > …。_| ̄|○

ハヤト > 急に元気がなくなりましたがどうしたんですか、先生(にこ) ←当然確信犯

ハジメ > いや…いいよ…えっと…今日の授業は…

ハヤト > 先生、僕の家に資料があったんですが提出したほうが良いですか?

ハジメ > ああ、それ俺もあ……提出してくれ。(何かを感じた)

ハヤト > 何を言おうとしたんですか、先生。

ハジメ > べ、別に!!!じ、じゃ、えと…何かいいのはあるか?

ハヤト > 因みに資料はこれです。

ハジメ > あ、ああ、ありがとう…なにがいいかなぁ…。

ハヤト > 教科書にもこんなのがありました。

ハジメ > どれ???

ハヤト > 先生、教科書(サイト)の見方くらい習いましたよね?(酷)
      これですよ、この文章(にこ)

ハジメ > あ、ああ!わ、わかってるぞ!ちょっと皆がわかるか試しただけだ!
      えっと…これはなかなかいいなぁ…

ハヤト > ………。(じー…/疑いの目)

ハジメ > な、なんだ、ハヤト?先生の顔に何かついてるか?

ハヤト > 先生、教科書の見方くらい試さなくても分かってますよ。
      メロンパンに馬鹿にされるなんて不愉快です!

ハジメ > _| ̄|○先生はメロンパンじゃないぞ…(小声で)

ハヤト > 何か言いましたか?

ハジメ > な…んで…も…続けるぞー。

ハヤト > 歯切れが悪いですね?(にこ)
      これなんかどうでしょうか?

ハジメ > 調べるの早いなぁ…んー…さっきのほうがいいと思うなぁ、先生は。

ハヤト > 調べるだけですからね+(成績優秀/笑)

ハジメ > さすがだなぁ…

ハヤト > 感心してる暇があったら先生も探して下さい。(にこ)

ハジメ > …えっと…これとかどうかな…

ハヤト > 面白そうですね。
      だったらこれなんかどうでしょう。

ハジメ > いいな、これ。季節の行事は大事だよな。

ハヤト > ですよね!!!

ハジメ > そうだな。今度の課題はコレとコレを織り交ぜて進めることにしよう。
      皆、予習してくるように。
      では、今日の授業をおわるぞ。

ハヤト > (よし、今からアッシュさんの所へ…!)お疲れさまです(にこ)

ハジメ > …(帰るのやだな…タローが何しでかすか…)じゃ、きりーつ。

ハヤト > (今頃、アッシュさん何してるかなーvv)礼っ!

ハジメ > (はあ…今日の晩飯どうしよう…)おつかれー。

ハジメ > また明日(メールで)な。

ハヤト > (アッシュさん今すぐ会いに行きますよ…!)
      お疲れさまでーす!!!!(スケボーでダッシュで下校)

ハジメ > …はやいなぁ、ハヤト…。

ハヤト > アッシュさん…!(きっともう教室からは見えない/笑)

ハジメ > …みんなも早く帰れよー。

生徒一同 > はーい。先生、さようならー

ハジメ > …はあ。職員室よって帰るか…

ハヤハジ01 

September 27 [Wed], 2006, 23:57
ハジメ > おはよ、ハヤト。

ハヤト > おはようございます、先生(にっこり)

ハジメ > なんか今日は機嫌がいいな?

ハヤト > 先生の弱点も分かりましたし、あんなに可愛い姿が見れたらもう…vv
      (にこにこ)

ハジメ > …_| ̄|○

ハヤト > …先生、どうしたんですか?

ハジメ > なんでもない…

ハヤト > …本当ですか?

ハジメ > …ああ。

ハヤト > その割には元気ないですね?(と言いつつ腰を触る/笑)

ハジメ > にゃっ!にゃにをする!(言葉めちゃくちゃ)

ハヤト > (可愛い…!/ゾクゾク)
      可愛いですよ、先生(にっこり)

ハジメ > かわいくないっ!お前はいつもそう言ってからかう!!!

ハヤト > (かなり真剣な顔つきで)からかってなんかいませんよ。

ハジメ > う゛っ…!

ハヤト > (やっぱり可愛いな…!)
      (真剣な顔つきのままハジメの耳元で)可愛いですよ、先生。

ハジメ > ふっ…はや、と…ちか…い…

ハヤト > (至近距離で)そんな可愛い先生が好きですよ

ハジメ > んにゃ…はや…と…

ハヤト > 先生は僕のことどう思ってるんですか?

ハジメ > 大切な、生徒だ…

ハヤト > そうじゃなくて…好きとか嫌いとか…。

ハジメ > き、嫌いじゃない…

ハヤト > じゃぁ、好きですか?

ハジメ > …好きだとおもう…

ハヤト > (にっこり笑って/黒笑ではなく・笑)嬉しいです…
      (と言いつつ触れるだけのキスをする)

ハジメ > ん…ハヤト…(顔真っ赤)

ハヤト > (あ、顔真っ赤…可愛いな…)
      (抱きつきながら)先生…僕と付き合ってくれませんか?

ハジメ > えっ…!?お、お、俺と???

ハヤト > (至近距離で)はい、そうです!

ハジメ > (近い…!)お、俺なんかでいいのか???

ハヤト > 先生がいいんです!

ハジメ > (ゆでだこ)…!(そ、そこまでいわれたら…)

ハヤト > (やば…可愛い…!)
      先生以外じゃだめなんです…!…あ、すみません…迷惑ですよね…?
      いきなり、自分の生徒でしかも男なんかに言われても困りますよね…
      (押してだめなら引いてみる!/笑)

ハジメ > (あ…なんか…その顔…いやだ)
      べ、別に…迷惑じゃない!お、俺は…ハヤトのこと…好きだ!

ハヤト > (ちょっと心配そうな顔で)それって付き合ってもらえるってことですか…?

ハジメ > ああ。だから…そんな顔するな…

ハヤト > (笑顔に戻って)先生、ありがとうございます…!嬉しいです…!

ハジメ > (あ、やっぱり笑顔のがいいな…)そんな喜ぶことか?

ハヤト > 当り前ですよ。
      好きな人と両思いになれた上にお付き合いできるんですよ?

ハジメ > …あ、そうか…うん…そうだな…

ハヤト > 先生、大好きです(もう一度キスをする)

ハジメ > 俺も…好きだ…

ハヤリュ01(未完) 

September 27 [Wed], 2006, 23:43
リュータ > よ、よおハヤト…

ハヤト > こんばんわv先輩v(にこっ)

リュータ > (びくびく)きょ、今日はいい天気だな。

ハヤト > ですねv(にこにこ)

リュータ > …(か、会話が…)

ハヤト > どうしたんですか、先輩?(顔を覗き込む)

リュータ > うっ…///な、なんでもないっ!(数歩離れる)

ハヤト > 本当ですか?(じりじりと間合いを詰める)

リュータ > だ、だから…なん、でも…ないから…(どんどん声が小さくなる)

ハヤト > 何でもないから、何ですか?(じりじり…)

リュータ > 離れて、くれ…(近いって…!)

ハヤト > いやですv(抱き付きっ)

リュータ > うわぁっ!!!(全身を強張らせる)は、はやとぉ!!!

ハヤト > (可愛い…v)何ですか?(にこにこしながらリュタの顔を覗く)

リュータ > なんで…///こんな…(頭パニック)

ハヤト > (あぁ…本当可愛いなぁvvv)先輩?

リュータ > いきなり…こんなとこで…抱きつくなんて///

ハヤト > だって先輩のこと好きですから(にこ)

リュータ > へっ…!?はっ!?す、好き!?何言って…///

ハヤト > (急に真剣な顔になって)好きです、先輩…!

リュータ > ハヤ、ト…///
       (い、いきなり!どうしよ…俺は…ハヤトのこと…?)

ハヤト > 先輩は僕のことどう思ってるんですか…?
      (焦ってる先輩も可愛い…!)←告りつつも楽しんでたり(爆)

リュータ > お、俺は…ハヤトのこと…嫌いじゃない…///
       けど…好きかなんて、わかんねぇよ…

ハヤト > だったら確かめませんか?好きかどうか…

リュータ > た、たしかめる…?(首をかしげる)

ハヤト > はい、確かめるんです。

リュータ > どうやって…???

ハヤト > それは…
      もし、これから僕がすることが嫌だったら、僕を突き飛ばして下さい…。
      (言いながらリュタの片頬に手を添える)

リュータ > えっ…?ハヤ、ト?

ハヤト > …(少しずつハヤトの顔が近付く)

リュータ > ハ、ハヤ…!

ハヤト > (一度止まって)本当に嫌だったら思いっきり突き飛ばしていいですから…
      (そしてまた近付いていく)

リュータ > …///
       (そんな風に言われたら…逃げれねぇよ…)

ハヤト > …(そして唇が触れる)

リュータ > ん…!

ハヤト > …(一度離して)嫌がらないんですね、だったらこれは?
      (再度唇に触れて舌を入れる)

リュータ > ふっ…!
       (な、なんだこれ…!)

ハヤト > …(逃げないんですね?だったら…)(更に深く口づける)

リュータ > んんっ…!!!(うわわ!!!)

ハヤト > (ちょっと離して)逃げないんですね、逃げて良いんですよ?
      (再度深く口づける)

リュータ > ふぅ…!(逃げるったって…)

ハヤト > (長い口付けの後ゆっくりと離れ)どうでした?嫌でしたか?

リュータ > …わかんね…///

ハヤト > だったらコレは?
      (と言ってリュタのネクタイを緩めて首筋にキスマークを付ける)

リュータ > やっ…!な、なにして…!

ハヤト > (リュタの方を向いて)何ってキスマークですよ?
      (と言いながらひとつひとつキスマークを付けていく)

リュータ > き、き、キスマーク!?///

ハヤト > (にっこりと笑って)嫌だったら逃げてくださいね?

リュータ > おま…そればっか…まるで俺に逃げて欲しいみてぇじゃねーか…

ハヤト > だって、先輩の反応が可愛すぎてこのままだと止まらなくなりそうで…!

リュータ > …今更だろ?

ハヤト > いいんですか?先輩が嫌がっても止めれる自信なんてないですよ?

リュータ > …好きにしろ…///

ハヤト > …じゃぁ…。(唇に触れるだけのキスをしてリュタの服を脱がしていく)

リュータ > …///(けど恥ずかしい…!)

ハヤト > 先輩、顔真っ赤にして…可愛い…
      (にこっと笑って、そして胸の突起を舐める)

リュータ > ひゃっ…!///

ハヤト > (リュタの顔を覗いつつ愛撫を続け)感度良いんですね?
      気持ち良いですか?

リュータ > あ…、わか…んね…なんか、変だ…!
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