あれから3ヵ月 

August 18 [Mon], 2008, 0:08
号泣のあの日は未だに忘れられないけど

未練たらしくまだ平行線です。


もう3ヵ月。


何やってるんだろうね


やっぱりずっとこのままかな?


向こうはなんとも思ってないだろうけど

結構色々考えているのです。


女は30までだな。子供のこともあるし。

って言ったのあんたでしょ。

泣いた 

May 07 [Wed], 2008, 20:56
きっと、ずっとこのままなんだろう。


昨日は久しぶりに号泣です。



周りはみんな辞めた方がいいって言うけれど、

あたしも出来たらそうしたいところだけど、

そうもいかないです。


仕方ないんです。









どうして人は言葉を持ったのだろう?
心が見えにくくなる

by YUI







メーカー 

October 14 [Sun], 2007, 19:07
私は商社で働いていて、あるメーカーの代理店をやっています。

先日、わからないことがありメーカーの営業担当に電話をしました。
回答は「そうゆうことはカタログを見るなりしてからにしてくれます?」
ものすごいイヤな言い方でした。

私はカタログも価格表も見て、でもわからないから電話したのにそうゆう態度でした。
その人はカタログにも価格表にも載っていると言ってました。
結局その商品は特別でどこにも載ってないものでした。

本当に腹が立ってます。
この事意外に関してもこのメーカーは代理店をバカにしすぎです。
この会社おかしい。
私は大嫌い。
担当の営業の人もアシスタントの女の人も、人間としてものの言い方に問題があると思います。

うちの営業の男の人は「あの会社バカだからほっとけ」って前言ってました。
今回その意味がわかりました。

寿退職 

September 15 [Sat], 2007, 15:43
今月いっぱいで寿退職する先輩が居ます。

おめでたいことなのに、社内はそのおかげでゴタゴタ。
本人は感じているんでしょうか。

あたしはその先輩に直接教えてもらって引継ぎをしてもらいました。
あたしの中では先輩に教えてもらったことが正であって、その通りに仕事をしてきました。
何も知らないあたしは教えてもらったこと全てが正しいことであって、仕事のしかたはその方法しか知りません。

でも最近、自分一人でも仕事が出来るようになってきて、あらゆる面で効率が悪かったり、間違った方法でやっていたことに気付きました。
先輩は一体なんでその方法で仕事を進めてきたのかがわかりません。

仕事上のことですが、先輩がやってきたことを訂正していくのは容易ではありません。
訂正するのは上司の許可が必要です。(営業担当から社長まで)
営業になんで今さら言ってくるんだって言われます。
だって今までそれを直さないのが普通で、先輩が直してくれてなかったから。
客さんに対しての仕様等変更があればコンピューター上の情報も買えてもらう必要があります。
すぐ変えないとミスに繋がります。
それをすぐに変えてこなかった先輩はミスが多いです。



仕事の話はさておき、今の会社のゴタゴタの話。

先輩は今月いっぱいで勤務終了。
来月に結婚式です。
あたしは直々に教えてもらってかたらって結婚式に招待されました。
他数名呼ばれてます。
でも呼ばれてない人もいます。
うちの会社はそんなにおっきい会社じゃなくて、女性は全部で7人です。
そのうち3人は呼ばれてません。
呼ばれたあたし達も気まずいし、呼ばれてない人達もいい気分はしません。
人数の関係でってことで、今回は招待できませんけどってならわかるけど、一言も声を掛けず、
いかにも内緒でことが進んでるような感じです。

普通ならお世話になってる上司とか社長を呼ぶべきだと思います。
でも男性は仲のいい(?)営業を一人呼んでいるみたいです。

はっきり言って気持ち悪いです。

上司や社長には会社の人は一切呼びませんって言ってるみたいです。
社長達を呼ばずに、自分の呼びたい人だけを呼ぶ。
常識はずれだと思います。


送別会の幹事はあたしともう一人の男の人でやります。
そこでなぜが、結婚式に呼ばれる男がしゃしゃり出てきてます。
幹事のあたし達の顔は丸つぶれ。
みんなから非難ごーごー。
辞める先輩の送別会だからって、しゃしゃり出てきてます。

気持ち悪いです。

幹事をお願いされてから2日後。
まだ何人くるか把握できていないのに、しゃしゃり男から「まだ会場決まってないなんて、動くのが遅せぇ」と言われました。

悪いけど、仕事もしないでとっとと帰るあんたと一緒にしないでくれる?
あんたがやるべき仕事をあたしがやってて帰りが遅なってるんですけど?
ってか人数わかんないのにどうやって予約しろと?

ひっさしぶりに頭に血が上りました。


社長達も自分達は呼ばれずに、あたし達が呼ばれてることに気付いていて、
はっきりいってそのことで社内はごたごたです。


そんな非常識なことでゴタゴタしてるってことを本人に言ってやりたいくらいです。

大学の友達 

September 03 [Mon], 2007, 23:14
年に一度の大イベント。

大学祭。

部活のOBが集まる日。

去年は相当楽しくて、今年のこの日を待ち望んでいた。


今日ふと気づいた。
会社の先輩の結婚式10月20日。

学祭10月20日。
ぬぉ〜
ダブルブッキングではないか〜いっ!


やむおえず学祭は我慢。

相当楽しみにしてたのに我慢。





あーまじせつねー!

会社の先輩が寿退社です 

September 02 [Sun], 2007, 18:41
おばあちゃんが死んじゃってから1ヶ月以上経ちました。
みんなが心配してくれたけど、意外と大丈夫だな。

ところで、会社の先輩が結婚するとのことで退社します。
幸せなことだけど、寂しいやら、仕事が急激に増えるやらでなんとも言えない心境です。

2週間くらい前からその先輩の仕事を引き継いでやってるんだけど、急に増えたもんだからパニック状態。
従来のでさえ結構きつかったのに1.5倍に増えたもんで正直しんどいです。

前はその量をやってて、限界だったから先輩に移管されたんだけど、結局全部戻ってきちゃった。

先輩がいなくなるのは1ヵ月後。
引継ぎを終えたんだけど、先輩もやることないし、あたしもきついしってことで簡単な仕事は手伝ってくれるっていうことに。

あたしがいっぱいいっぱいでやってて、でも先輩には手伝ってくださいとも言えなくて・・・って状態が続いてて、見るに見かねた他の先輩が
「手伝ってもらっていいんだよ」
って声をかけてくれました。

勇気を振り絞り退社せうる先輩に手伝って欲しいことを言うと、
「(私の仕事量)いつもこんなんじゃん?大丈夫しょ」

えーーーー?
いつもより断然多いんですけど。
それで手伝ってくれずに定時ダッシュ。
あたしは遅くまで残業。

あーいつまでこんなん続くんだろ。

営業とか上司は仕事を簡単に振り分けるけど、あたしツライよ。
あたしの今年の目標「1ヶ月の残業10時間以内」
最近30時間くらいに減ってきたものの、こんなんじゃ絶対無理だね。
夜帰って、土曜日とかに残務処理しに行く自分が虚しい。



最近順調だった会社が、だんだんイヤになってきました。

おばあちゃん 

July 30 [Mon], 2007, 17:56
7月28日午前1時。
息をひきとりました。

前日の夜、メロンを一切れ、おいしいおいしいと食べたそうです。
台所を上がった板の間でねっころがったまま、立てない状態だったから、おじいちゃんが毛布にのっけて引きずるように、おばあちゃんの部屋まで連れて行きました。
ところが、食べたメロンを戻してしまって、でもそれをおじいちゃんが始末するとすやすや眠ったそうです。

朝、5時半前。
「おばあちゃん死んじゃったぞ」
おじいちゃんの声で起きました。おじいちゃんはちょっと泣いてました。
おじいちゃんは5時に起きて、布団の上で30分体操をしました。
いつもなら、そのまま台所へごはんの準備をするところ、その日はおばあちゃんの様子を見に行ったそうです。
そしたら、ぽかーんを口を空けて眠っているので、おかしいと思い足を触ると冷たい。
額を触ると冷たい。背中に手を入れると若干温かい。

私は怖くておばあちゃんの部屋には行けませんでした。
お母さんの帰りと、救急車を待ちました。

救急車が先に到着。
心肺停止のため、警察を待ちました。
病院の先生も来て、服を全部脱がして、検査しました。

おばあちゃんは、おじいちゃんに寝かせてもらった後、1時すぎに眠るように息を引き取ったそうです。
何にも苦しまなかったようです。
苦しんで死んでいった人は、怖い顔をしたり、目の裏に毛細血管がきれた斑点があったりするそうですが、おばあちゃんはそういったことは何もなかったです。
髄液も調べてもらって、血も混じってなくて、本当にちょっとずつ心臓が止まっていったみたいです。

検査が終わったあと、ちらっと見に行きました。
確かに寝たままのような姿勢と顔でした。

その後、服を着せてもらって、お化粧をしてもらいました。
あたしはお化粧する前の顔の方がよかったな。
顔色もすごくよくて、眠ってるようだったから。
お化粧したらしわも伸びちゃいました。

29日お通夜、30日お葬式でした。
今日のお葬式は雷雨が激しくて、お坊さんのお経の最中電気がパカパカしてました。
火葬の前に最後に顔を触ったらやっぱり冷たかったです。
お墓亡くなる3日前におじいちゃんとおばあちゃんで掃除に行ったそうです。
そこに納骨しました。

ちょうど1週間前に施設から帰ってきました。
亡くなる前の日には、おじいちゃんの布団の横に布団を引いて寝ました。
最後の食事はメロンでした。

施設にいる時、入所当時は毎週おばあちゃんに会いに行ってたのにここ数ヶ月はめっきり行ってませんでした。
家に帰ってきてからも、「いつ帰ってくる?」ばっかりでしつこいと思い冷たくあしらってました。
「病院に連れてって」と言われると泣きつかれちゃうので、それを避けるために、おばあちゃんと顔を合わせないように1週間過ごしました。
おなあちゃんは施設であたし寝言であたしの名前を呼ぶほど会いたかったと言っていました。
あれは日曜日か土曜日。
あたしが車で帰ってくると、あたしの名前を呼び、その話をしてました。
なにかおいしいものが食べたかったらしく、あたしがコンビニで買って来た袋を見て、「うまいもん食べたいな〜何買って来た?」と尋ねてきましたが、「おばあちゃんの食べれるもんはないよ」と言って自分の部屋に戻りました。
その時もうちょっと喋っておけばよかったな。
あたしは最悪だと思いました。


冬に編み物が得意なおばあちゃんに、ひざ掛けを作ってと頼みました。
色は緑がいいと言いました。
昨日おばあちゃんのものを片付けてると、網掛けの緑の正方形のものがありました。

最後の夜もおじいちゃんと12時近くなで喋ってたのにおばあちゃんのとこには行きませんでした。
おばあちゃんを最後に見たのは、ふすま越しに座ってる足を見たので、おばあちゃんを最後に喋ったのは病院に連れてってと言われ、おかあさんに頼んでと冷たく断ったのが最後です。






小さいころからじいちゃんばあちゃんっ子だったので、おばあちゃんの思い出は話しきれない程多いです。
でも人間の記憶なんて頼りにならないから、一昨日からのことは書いておきます。


7月28日 

July 29 [Sun], 2007, 21:27
おばあちゃんが死んじゃった。

荒らし 

July 15 [Sun], 2007, 2:46
チャットをしてて荒らしがやってきた。
今日のラルクのライブのネタバレをしに。

禁止されてるのに。
あームカついた。

浅い眠り 

July 12 [Thu], 2007, 4:04
最近ぐっすり眠れない。

毎日こんな時間に起きてしまう。

夢もよく見るし、体が疲れてないのかな。

P R
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