Trun The Lights Out - Hadouken! 

March 13 [Sat], 2010, 20:53

あかりを消せ
消すんだ 消すんだ
あかりを消せ

道をあけな
ハイテンションな10代のばか騒ぎ
無理だって
止められやしないって
止められないって
無理だって
火災瓶みたいに火がついた
乱闘になっても邪魔すんなよ
止められやしないって
止められないって
無理だって

戦いの準備はいいか
何かを始めるってそういうことなのさ
まだまだこれから
まだ何も見ちゃいないだろ
ピットに入り込め 胸を張れ
何かを始めたい人 手を挙げろ
まだまだこれから
まだ何も見ちゃいないだろ

あかりを消せ

ベースに道をあけな
大騒ぎで助骨まで折れそうだ
サブが入ってきたら
go go go go go
ビートが激しさを増す
がしがしと強く激しく
まるでコンクリートの板みたいに
go go go go go

そして導火線に火をつけたら
爆発寸前
ここはどこだろう
どこまで行っちまうんだろう
みんな逃げたほうがいいぜ
フィラメントがブッ飛ぶぜ
ここはどこだろう
どこまで行っちまうんだろう

重大な罪に道をあけろ
電球がブッ飛んだら
フリークスのお出ましだ
go go go go go
そしたらあとはホラーショー
あんたも騒ぎたいなら
一緒にモロコ飲もうぜ
go go go go go

そして導火線に火をつけたら
爆発寸前
ここはどこだろう
どこまで行っちまうんだろう
みんな逃げたほうがいいぜ
フィラメントがブッ飛ぶぜ
ここはどこだろう
どこまで行っちまうんだろう

ここはどこだろう
どこまで行っちまうんだろう

あかりを消せ
消すんだ 消すんだ
あかりを消せ

For Your Entertainment - Adam Lambert 

March 13 [Sat], 2010, 20:52

さあ用意はいいね
スピードを上げようか
もっと速くもっと熱く
楽しませてもらうよ
限界まで突き進むんだ
ついて来られるかい
ベイビー怖がる必要はない
気持ちいいくらい
君を困らせてあげるよ
さあショーの始まりさ
ベイビー言う通りにするんだ
僕が見せる煌びやかな世界からは
逃げられない
言っただろ
君が驚嘆するまで離さないと
君が僕の名を叫ぶまで
ずっと続けるよ

始まったからには逃げられない
僕がその気になれば
君の心を掴めるんだ
助けを求めることはできないよ
だから終わるまで
僕にすべてを任せるしかないんだ

Oh!君が入り込んでしまった
世界がわかるかい?
僕がすることを受け止められるかい?
激しさは増すばかりだけど
君を楽しませるためさ

Oh!僕が穏やかで
優しい人間だとでも思っていた?
君に惚れたのは天使だと?
もっと熱くしてあげるよ
君を楽しませてあげたいんだ

さあいいね大丈夫だよ
ベイビー支配者は僕だ
感じるんだ痛みを
感じるんだ悦びを
痛みも悦びも僕が司る
目を閉じて心を開いて
君の心の中に僕を入れてほしいんだ
君が最高位の気持ちになるまで
やってみせるよ

始まったからには逃げられない
僕がその気になれば
君の心を掴めるんだ
助けを求めることはできないよ
だから終わるまで
僕にすべてを任せるしかないんだ

Oh!君が入り込んでしまった
世界がわかるかい?
僕がすることを受け止められるかい?
激しさは増すばかりだけど
君を楽しませるためさ

Oh!僕が穏やかで
優しい人間だとでも思っていた?
君に惚れたのは天使だと?
もっと熱くしてあげるよ
君を楽しませてあげたいんだ

Oh 気に入ったかい?
Oh 君が叫ぶまで楽しませてあげるよ

Oh!君が入り込んでしまった
世界がわかるかい?
僕がすることを受け止められるかい?
激しさは増すばかりだけど
君を楽しませるためさ

Oh!僕が穏やかで
優しい人間だとでも思っていた?
君に惚れたのは天使だと?
もっと熱くしてあげるよ
君を楽しませてあげたいんだ


You Belong With Me - Taylor Swift 

March 13 [Sat], 2010, 20:49

あなたが電話している相手はカノジョ
なにかあなたが言ったことに
文句をつけながらご機嫌ななめ
私とは違って彼女は
あなたのユーモアが理解できないから
一人の部屋で過ごしている私
いつもと同じ火曜日の夜
私の聴いてる音楽は
彼女の趣味とは正反対
私とは違って彼女は
あなたと話が合わないでしょうね

だけど彼女がはくのは
ミニスカートで
私が着るのはTシャツ
彼女はチアリーダーの部長で
私はスタンド席の観客
でも夢見ながら待っているのよ
いつかあなたが目覚めて
探しているものはずっと前から
ここにあったと気づく日を

あなたをわかってあげられるのは
私だってわかったら
ずっとここにいるからね
なのになぜ気づいてくれないのかしら
あなたの居場所は私の隣よ

古着のジーンズをはいている
あなたと街を歩く
こうでなくちゃって
思わずにはいられない
公園のベンチで
笑いあいながら心でつぶやくの
「ねぇ簡単じゃない?」って
町中をパッと明るく照らすような
あなたの笑顔
彼女のせいで落ち込んでから
しばらくそんな顔を見てないわ
平気だよとあなたは言うけど
あなたはもっと優しくされていいはず
ねぇどうしてあんな女の子と
付き合ってるの

彼女がはくのはハイヒールで
私はスニーカー
彼女はチアリーダーの部長で
私はスタンド席の観客
でも夢見ながら待ってるのよ
いつかあなたが目覚めて
探しているものはずっと前から
ここにあったと気づく日を

あなたをわかってあげられるのは
私だってわかったら
ずっとここにいるからね
なのになぜ気づいてくれないのかしら
あなたの居場所は私の隣よ

裏口で立ち尽くしながら待ってるの
今までずっとどうして
伝わらなかったんだろう
ねぇベイビー
あなたの居場所は私の隣よ

ああ真夜中に家まで
車で送ってくれたときのことを憶えてる
あなたが泣きそうな時
笑わせてあげるのは私
好きな曲だって知ってるし
自分の夢だって私に語ってくれるでしょ
あなたの居場所がどこか知ってる
それは私の隣よ

あなたをわかってあげられるのは
私だってわかったら
ずっとここにいるからね
なのになぜ気づいてくれないのかしら
あなたの居場所は私の隣よ

裏口で立ち尽くしながら待ってるの
今までずっとどうして
伝わらなかったんだろう
ねぇベイビー
あなたの居場所は私の隣よ

あなたの居場所は私の隣よ

もしかして
考えてみたことはないかしら
あなたの居場所は私の隣よ

Naturally - Selena Gomez 

March 13 [Sat], 2010, 20:48

あなたの自己表現の仕方って
すごく独特ね
私にはわかるわ
それが自然に出てくるんだって
自然に出てくるんだって

心で感じていることに従ってるのね
直観的だから
無理に頑張ったりしなくていい
それは自然に出てくるの
自然に出てくるの

息を呑んでしまう

あなたは雷鳴で私は稲妻
あなたの自己認識の仕方が好きなの
私にはすごくエキサイティングよ
それが運命だってわかるとき

それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
あなたが私と一緒にいるとき
ベイビー
それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
ベイビー

あなたは特別なやり方で
私を動かす
自然の力
あなたのエネルギーで
それは自然に出てくるの
自然に出てくるの

そのたびに息を呑んでしまう
あなたがすごく自然にやることに

あなたは雷鳴で私は稲妻
あなたの自己認識の仕方が好きなの
私にはすごくエキサイティングよ
それが運命だってわかるとき

それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
あなたが私と一緒にいるとき
ベイビー
それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
ベイビー

二人がぶつかり合うと
火花が飛び散る
あなたが私の瞳を覗き込むと
息を呑んでしまう

あなたは雷鳴で私は稲妻
あなたの自己認識の仕方が好きなの
私にはすごくエキサイティングよ
それが運命だってわかるとき

それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
あなたが私と一緒にいるとき
ベイビー
それは自然に出てくるの
自然に出てくるの
ベイビー

One Step Closer - Linkinpark 

March 13 [Sat], 2010, 19:20

これ以上耐えられない
俺は前に言ったことを
繰り返している
言葉なんて無意味だよ
無知になることに喜びを覚えた
聞くのが少なくなれば
お前の言うことも少なくなる
だけどそのうちお前が気付くことさ

前と同じように

お前が俺に言うすべて
俺を縁まで一歩近づけだけだ
キレる寸前だよ
息をする場所が欲しいんだ
縁まで一歩近付いているから
キレる寸前だ

答えがはっきりしていない
ことが分かった
消える方法を見つけたいよ
こんな考えは無意味なだけだ
無知でいることに喜びを覚える
何も消えてくれないよ
何度も何度も

お前に喋ってるときは
黙ってろよ

Have A Nice Day - Bon Jovi 

March 13 [Sat], 2010, 19:17

なぜ君は僕の生き方に
ついてとやかく言うの?
白黒はっきりさせようなんて
自分を誰だと思ってるの?
ママ、力を貸してほしい
どうしても知りたいんだ
子供と大人を区別するものは
無垢な気持ち?
うちのおやじは死ぬために生きた
自業自得さ
奴隷みたいにあくせく働いて
自分自身を犠牲にした

無事明日を迎えるために
妥協しないとすれば
やりたくないことは
絶対にやらない
自分らしく生きるということ
ダイアモンドみたいに輝いて
ダイスみたいに転がって
岩棚に立ち
僕だって飛べるんだと
風に見せたい
もし世間に辛くあたられても
きっとこう言おう
ハヴ・ア・ナイス・デイ
ハヴ・ア・ナイス・デイ

ほらまわりを見てごらん
見かけ通りのものなんてないだろ
夢も希望も破綻したこの家だけど
救いの手を最初に握るのは
この僕だ
自分の立場をはっきりさせる勇気
すべての袋小路の
すべての玄関をノックして
許しをこい
残された信念を見つけようとした

無事明日を迎えるために
妥協しないとすれば
やりたくないことは
絶対にやらない
自分らしく生きるということ
ダイアモンドみたいに輝いて
ダイスみたいに転がって
岩棚に立ち
僕だって飛べるんだと
風に見せたい
もし世間に辛くあたられても
きっとこう言おう
ハヴ・ア・ナイス・デイ
ハヴ・ア・ナイス・デイ

無事明日を迎えるために
妥協しないとすれば
やりたくないことは
絶対にやらない
自分らしく生きるということ
ダイアモンドみたいに輝いて
ダイスみたいに転がって
岩棚に立ち
僕だって飛べるんだと
風に見せたい
もし世間に辛くあたられても
きっとこう言おう
ハヴ・ア・ナイス・デイ
ハヴ・ア・ナイス・デイ

もし世間に
引きずり落とされそうになっても
拳を突き上げ
一歩も譲らない
そしてこう言おう
ヘイ!ハヴ・ア・ナイス・デイ
ハヴ・ア・ナイス・デイ
ハヴ・ア・ナイス・デイ

Breaking The Habit - Linkinpark 

March 13 [Sat], 2010, 19:16

記憶は人を蝕む
傷口を開かせるように
俺はまた自分で自分を
ボロボロにしちまってる
お前らはみんな思ってるだろうな
俺がここでぬくぬくと
安全にしてるって
(もう一度やり始めない限りは)

戦いの度に戦闘員に選ばれる
そんな奴にはなりたくない
だって心の中じゃ俺は知ってるんだ
ワケ分かってないのは俺だって

闘うことに一体何の価値があるのか
何故叫ばなきゃならないのか
俺にはわからない
何で俺がみんなをけしかけて
自分の思ってもいないことを
言わなきゃならないのか
どうしてこんなことに
巻き込まれたのか分からない
このままじゃいい気分に
なることなんてありえない
だから俺は
この悪癖から抜け出すんだ
今夜

自分の治療法にしがみついて
俺はしっかりドアをロックする
もう一度息をつこうとやってみる
これまでのいつよりも
もの凄い痛みを感じる
でももう他に選択肢はなかったんだ

俺はそいつを壁に描くよ
だって間違ってたのは俺なんだから
もう二度と闘ったりしない
これがあるべき終わり方なんだ

闘うことに一体何の価値があるのか
何故叫ばなきゃならないのか
だけど今
俺の頭はすくしハッキリしてる
自分の本音をお前に
ちゃんと示せるくらいには
どうしてこんなことに
巻き込まれたのか分からない
このままじゃいい気分に
なることなんてありえない
だから俺は
この悪癖から抜け出すんだ
この悪癖から抜け出すんだ
今夜

Pushing Me Away - Linkinpark 

March 13 [Sat], 2010, 19:15

お前に嘘をついた
いつもを同じように
これが最後の微笑みだ
お前と一緒にいるから
ごまかしているんだ
(何もかも崩れてしまう
しかめ面なんかしない
連中だってそうだ
いつかはキレたりするんだ)
偽りを中にしまっておく犠牲
(すべてび終わりがあるんだ
解けるのを見るのに
俺達だってもうじき
時間切れになってしまうよ)
犠牲になるのは分からないことだ
何故俺が去って行かなかったか
何故こんな自分を演じたか
お前に試されていることが
俺を追いやっているんだ

お前のようにやってみたよ
お前がやりたいことを全部
これが最後だ
お前と一緒にいるから
俺が責任を取るよ

Let's Get Outta Here - Madina Lake 

March 13 [Sat], 2010, 19:13

退屈で腐敗してるシーン
俺を囲み始める敵共は
ほとんど自分の頭の中にいる
これほど落ち込んだことはなかった
ここにいる人達に耐えられない
ここから消えてしまいたいよ

二人でサイコロを投げよう
南国のパラダイスの海辺で…
ヤシの木がいつも
そよ風に揺れる場所に行きたい
ここにいる連中に
ウンザリしてしまったんだ
出て行こう

知り合いが誰もいない
場所へ行きたいんだ
星が70年代のディスコのように
輝いてる場所へ
さあ、ここから抜け出そう

心配事がないような
場所へ行きたいんだ
湿った海岸や
ドライマティーニがある場所へ
さあ、ここから抜け出そう
ここから脱出するんだ

頭がおかしく
なってきたかもしれない
主流という言葉は
俺には何の意味もない
いつも外側に立って
中を覗いていたけど
ここには俺の居場所なんてない

俺達がうまくいくはずがないと
人は言うけど
どうでもいいと思ってた
俺は誇大妄想することしか
学ばなかった Oooh oooh oooh
俺達は抜けだすんだ

知り合いが誰もいない
場所へ行きたいんだ
星が70年代のディスコのように
輝いてる場所へ
さあ、ここから抜け出そう

心配事がないような
場所へ行きたいんだ
湿った海岸や
ドライマティーニがある場所へ
さあ、ここから抜け出そう

ヤシの木がいつも
そよ風に揺れる場所に行きたいんだ
ここにいる連中に
ウンザリしてしまったんだ
出ていこう

知り合いが誰もいない
場所へ行きたいんだ
星が70年代のディスコのように
輝いてる場所へ
さあ、ここから抜け出そう

心配事がないような
場所へ行きたいんだ
湿った海岸や
ドライマティーニがある場所へ
さあ、ここから抜け出そう
楽しい人生を送ろう
ここにいる連中に
ウンザリしてるんだ
さあ、ここから抜け出そう
ここから脱出するんだ

Funeral Song - The Rasmus 

March 13 [Sat], 2010, 19:11

またお前を捨てたのさ
理解できない
前にも同じことがあった
これ以上耐えられない

このくだらないゲームは
いつでも複雑になって終わる
お前を送っていこう
もう一度お前から離れる為に

俺は夢の中で死んだのさ
これはどういう意味なのか?
炎の中で迷っている
俺は夢の中で死んだのさ
お前に手を伸ばしたのは
致命的な欲望だった

またお前の期待に添えなかった
ここにいられるようにしたからだ
大丈夫だと
俺は偽っていたのさ

たった一つの大きな嘘
すばらしい錯覚さ
俺はお前を手に入れた
もう一度傷つけるために