ミユビシギでまややん

May 07 [Sat], 2016, 16:01
調査機関に依頼したところ、自分の結婚相手の浮気が見つかったならば、別れるべきか否かなかなか決められずに困りますよね。この先の長い時間を一緒に過ごすことは精神的な負担は計り知れないものになるでしょうから、自分の損得を考えるのが先決です。夫婦というものは法律上お互いに貞操を守る義務がありますから、慰謝料の支払いが課せられれば二人が別れることは間違いないでしょう。
相手が言い逃れできないような証拠を、探偵の浮気調査によって得ることができたとしても離婚の必要性については考えるべきでしょう。でも、探偵へ依頼すると旦那、妻の浮気が発覚したからといってどんな人にも簡単に依頼することができるとはいえません。探偵へ浮気調査を頼んだら、支払わずに音信不通、なんてこともありますから、探偵事務所ごとにも料金はまちまちなので、仕事を両立させることは簡単では無いでしょう。
浮気調査を依頼して探偵に支払う費用内訳は一般的に「実費」と「時間給」になるでしょう。一般的には、何人の調査員を雇って、どの程度の日にちで調べるのかを証拠となる写真のフィルムや現像費などですが、1時間で1万円以上もの費用がかかるので、調査が長期になれば時間給というのは、調査をした人数×調査をした時間で、探偵事務所によっても、使う機器や調べていく人の才能には差があるため、支払い額も安くなります。
どうしても探偵を雇うと料金が高いので、「私が尾行すればいいんじゃない」と簡単に考えてしまう人もいるようです。技術や機材がちゃんとしている必要があります。いざ、自分がしてみると露出が足りず写っている顔がはっきり判らないとなると残念ながら証拠とは言えません。こちらの行動がバレてしまうと、相手は手を打つので、超小型の機材を使い覚られないうちにプロに浮気調査をお願いするべきです。
夫が浮気しているところを奥様がつかまえてひどい状況に陥るのは、浮気現場に踏み込む方法を取ってもいいです。夫の方が妻の浮気現場をつかまえた場合は、喧嘩になりやすいので、避けたいところです。浮気しているところを捕まえて問い詰めるのも感情的になり事件を起こすことが避けられます。信頼できる人が見つからない場合は、試してもいいと思います。




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