下弦の月〜ラスト・クォーター プレミアム上映会 No.1

October 11 [Mon], 2004, 23:55
2004/10/11(パラマウントユニバーサルシネマイレブン札幌)

※コメント、間違って覚えてたり完璧なものじゃりません

HYDEが、またまた映画に出るんだって!
そんな話がちらほら聞こえてきた
「下弦の月」ってやつらしいよーとのこと
とりあえず、調べてみたら出演者の中に「HYDE」と書いてある
そうなんだー……
でも、この話って先走り過ぎた情報だったのか立ち消えたよね?
あの情報は間違いだったのか?私が見た「HYDE」って文字は幻だったのか?

本格的に、この話が正式に出たのが
666終演後だったのかな?。武道館の壁にポスターがいっぱい貼られてたとかだったのかしら?
あぁー、やっぱりマジだったのねぇー
とりあえず、気になったので「下弦の月」漫画を買いに行く
この「アダム」って役をHYDEがやるのかしら?
なんだか、台詞が恥ずかしいんですけどーーー
まぁ、やるとなったら仕方が無い(笑)
映画の監督は、二階監督
ラルクのsiestaとかHYDEのPVなど手掛けた方

その後、届いたラルクの会報の中の「hydeの日記」に
映画に出ますとか撮影でロンドンに行ってましたーとか書いてたんだよね
たいていなら、情報通の方の耳には入りそうだけど
今回ばかリは割と極秘だった?

映画の事も気になりつつ
気分は、666やラルクTOURモードなわけですが

無事にLIVE堪能後は、やっぱり映画が気になるわけで
映画のグッツやら公開になったら、舞台挨拶とかあるのかな?とか
まぁ、どうせ舞台挨拶があったとしてもHYDEが北海道になんて来てくれるわけも
無いだろうと踏んでいた
今回もグッツは、ローソン提携のようでグッツを買ったレシートを貼って応募し
当たったら、有料上映会にご招待って企画があった

ローソンより冊子を貰ってきて
しばしお悩み…。HYDEだけのが欲しいわけで他の方のはねぇ…
トレカだって、3箱だすなら主要キャスト1人1箱にして!とか思ったし
とりあえず、プレミアムチケットくらいは買ってみよう
メイキングDVDに、もしかしたら可愛いHYDEが出てるかも!?
これも買ってみるか。そんなこんなで、プレミアムチケットとメイキングDVDのみ買う事に決めた
たった、2口しか応募しないもの当たるわけがないだろう〜
成宮くん好きな人は、グッツもわんさか買いこんでたっぷり申し込んでるんだろう
きっと、会場は成宮くんファンでいっぱいになるんだろうなって思ってた
しかし、HYDEは来るんだろうか?

しばらくしてから下弦オフィで有料上映会の詳しい日程がUPされた
なぁーんと、札幌にHYDEが来るって書いてる。成宮くんは、来ないんだとー
あらぁーあらら、これは何としてでも当たっておくれ〜(まったく、ゲンキンな話)

下弦オフィでも申し込みが始まった
なんか、同じ住所とか電話番号は、どーのこーのって書いてて
旦那と二人分応募しようと思ったが、恐れを成して自分の名前のみ応募してみた
下弦オフィは10/7までハガキが当たらなかったら落選と思って下さい
みたいなことが書き添えられていた

そうだ!、下弦オフィの締め切りが過ぎて数日後に
札幌以外、上映会が追加になったんだ!
あと、キャンセル待ちとかも出来たらしい
なんで、北海道だけ????。いつも、そうだよな北海道
北海道は我慢の子
まてよ、追加にならないって事は応募が少なかったのか?
まさかねぇ???

下弦の月〜ラスト・クォーター プレミアム上映会 No.2

October 11 [Mon], 2004, 23:40
下弦オフィの締め切りが過ぎてからはポストを覗く日々のスタート

あれは、忘れもしない10/2!!!!!
よく、DMが送られてくるようなサイズの水色の封筒がポストに入ってた
何だろう?と思い送り先を見たら!
「ローソンチケットセンター」からだった
もしかして、もしかした!?
落ち着け、落ち着けーーーーー。心臓バクバクしながら開封したら
「ご当選おめでとうございます!」と言う書き出しの手紙とともに
10/11 札幌 下弦の月 プレミアム上映会の座席券が2枚入ってた
はぁぁぁぁぁーーー、当たった!!!!!!!!!!!!!
まさか、当たるなんて思ってなかったのでびっくり転げた。いやぁー、驚いた

すぐに、職場のラル友さんに「当たった」と報告
彼女、忙しかったのかなすぐに返事は来なかった
でも、これで二人で行ける!!!。よかったぁ〜
生HYDE、生HYDE

夕方に、ラル友からメールが届いた!
なんと彼女も当たったとのこと!。また、驚いた
たしか、ローソンは東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の5会場に
総勢250組のご招待、って事は、各会場50人にしか当たらない計算でしょ
それが、二人で当たっちゃったんだもの

って事は、4人行けると言う事になる
すぐに、AKIちゃんにメールをし、2人で当たったのでお譲りしますと
言う事で話が決まる

今回、ローソンで当たった分はご招待とのこと。それだけでも凄いのに座席もいい感じ
この映画館は、ムンチャの時に行っていて広さも知ってたし
アルファベットAが一番後ろってのも知っていた
私が、当たったのがK列。友が当たったのがJ列。
1列違いで横番号も1個違うだけだった。しかも、どちらもほぼセンター!
嬉しくて嬉しくて嬉しくて!!!!
ムンチャの時は、Gだったのかな。その時も近さに興奮したのに
今回は、それよりも更に前ときた!。
この11日って、実は仕事だったんだけど、まだシフト出てなかったので
どうしても外せない用事が入ったので休み下さいと職場に電話
無事に休みGETであとは当日を待つばかり

浮れモードのなか、下弦オフィの当落も届き始めたらしい
私は、1口しか出してないしローソンの方で当たったので
オフィは絶対に当たるわけがないと思ってた
しかぁーし、どうしたことかオフィも当たってしまった
どうしちゃったんだろう、こんなに運良かった?
せっかくなので、友達を誘った所全滅
キャンセルしたら別の方が入れると言う事なので、キャンセルでもいいかな?と
思ったりしたんだけど、そう言えば知り合いの知り合いにSMILE@北えーるに
行ったと言う子が居る事を思い出し、知り合いに聞いてもらった
残念ながら、その子は予定が入ってるらしく行けないとの事
その子の知り合いに行きたがってる子が居ると言うので
その方に、お譲りする事で話が決まる
無事に行きたいと思ってる人に譲れてよかったわ

今回、有料上映会は初日に渋公、大阪
中日に福岡
最終日に名古屋、札幌で行われる事になっていた
初日、関東方面は台風直撃で大変なことになってたみたい
大阪は、交通機関がストップしてしまい出演者の方が
会場に行けないと言う最悪な結果になってしまった
たまたまの周り順と台風の進み具合で………
北海道は、9日も10日も天気はよかった
当日の11日は雨だったけど

当日はお昼ちょうどの出発で札幌を目指す
軽く降ってる雨の中、順調に車を走らせる
今回の映画館、「パラマウントユニバーサルシネマ11」は
いわゆるシネコン。なので、駐車場に入れられないんじゃないかと不安だったけど
なんとか空いてる場所を見つけ、車を入れる
会場に着いたのが14:30くらいだったかな
映画は、16:10分開場とのことなので、少し時間が有るので
トイザラスへ行き色々と物色。楽しいわ、トイザラス
そこで、ナイトメアの首ふりフィギュア?が入ってる箱を購入
開けてみなきゃ、なにが出るかわかんないってやつ
無事にジャックをgetしご満悦

その足で、本屋へ行き雑誌チェック
思った本が、まだ入荷してなくて残念

ちょうど、下弦オフィで当たった分を渡す方から連絡が入ったので
手渡しに指定の場所へ行く

下弦の月〜ラスト・クォーター プレミアム上映会 No.3

October 11 [Mon], 2004, 23:30
その後、ブラブラしつつ16:00少し前になったので
パンフなんか買わなきゃなので、劇場へ行ってみる
すでに、人がわんさか!!!
人混みをかき分け、グッツとにらめっこ
とりあえず、パンフは買うって決めてた
ポスターセット、どうしようかなぁーーーー
うぅーん、買っちゃえ!。他は、どうしよう
メモ帳も欲しいと思ったけど、パス
悩んだ末にピックチャーム購入
会計を済ませ、ついでにジュースを買いAKIちゃんと会うべく
劇場入り口へ移動
無事にAKIちゃんと再会!!!!!。SMILEぶりです、どーもどーも
座席券を手渡し、その場でしばし談笑し移動

予定より少し早く開場になってたのかな?
券を見せて、入り際に下弦の月新聞が入った袋を貰う
座席は、なんどもサイトで確認してたんだけど
もしかして、今日だけ特別でやっぱりAが一番前だったら
どうしようって不安になった
そんなことはなく、やっぱりAが一番後ろだったので前より3列目に座る
はぁー、やっぱり3列目、センターだ!
もぉもぉ、緊張しっぱなし!。買ったジュース、右側のホルダーに
入れなきゃダメなのに、左側に入れてて、隣の人に
「すみません」って言われてるのに気付かないし、ごめんなさい
ここの会場は、大きなスクリーンが吊るしてあって
座席は、全部2階って感じで、1階に小さなステージがあって見上げて喋るって感じ

場内には、メイキングDVDで流れてたのと同じくTHE CAPE OF STORMEが流れてる
時々、今回は上映後の舞台挨拶になりますとアナウンスが流れる
空席だった席も徐々に埋まり出す
私達の隣は、最後まで空席だったけど…

入る時に配られた下弦の月新聞などを斜め読みする
入り口で別れた、AKIちゃんが席に着いてるか振り返って確認
左後ろになるはずなのに、右後ろばっかり見てて探せなくって
友達に逆!って言われた(笑)。無事にAKIちゃんも着席していたー

アナウンスで、まもなく上映いたしますと流れた

まだ、会場がお喋りしてるなかスクリーンに松竹のお馴染みのロゴが出た
始まる!!!!。でも、まだお喋りしてる人が…
しばらくしたら、お喋りは止んだけど
映画、思ったよりもよかったーー!!!
勘違いしてる部分も多かった(笑)
プレチケで当たったコマの映像もしっかり確認!
やまちゃんも確認!
CMで使われてる部分は、ここなんだ〜とか
映像や色は奇麗だなーって思った
でも、もう少しなんて言うのかなぁー。うぅーん
それでも不覚にも?泣いちゃいましたよ。
最後の和訳いいねぇー。でも、映画のテロップも見たかったんですけど…
あれって、666の写真集に和訳出てたっけ?
あれは、666に入ってる曲だけだっけか?(写真集しっかり見てないのがバレバレ)
時間がれば、劇場に足を運んでもう一回見たいなと思います

上映後、すぐに会場が明るくなり
ステージに司会者の方が登場
マスコミなどの準備がありますので、しばらくお待ち下さい
舞台挨拶の際は、ビデオやカメラは禁止ですって事を何度も言ってた

テレビカメラが3台くらい入ってたのかな
記者の方もぞろぞろと入ってきた
私達の下(一階奥)あたりが取材席になってたんだろうね

ステージには、マイクスタンドが2本置かれた
どんな並び順なんだろう

準備が整ったらしく、舞台挨拶スタート

司会の方がまず自己紹介をし
それでは、登場していただきましょうと言って出てきたんだったかな
出てくる前に「ハイド!!!」って叫んでる人も居て。先走ってるから!

監督、HYDE、千明、落合くんの順で4、5段くらいの階段を昇りステージへ
この時、HYDEが階段でつまづいててお約束なことやってて可愛かった
見なれた歩きっぷりでステージに上がったと思ったら客席にお尻を向けて
スクリーンの方向いててさぁー!!!!。監督に、肩触られつつ向き直ってた
HYDEさんは、靴・パンツ・コート・シャツは黒。ベルトの金具がやたらキラキラ
伸びたサラサラの髪。サングラス。そうかぁー、やっぱりサングラスだったか…
監督は、ニットの帽子をかぶり黒いパンツに黒い服?
千明、ドレスアップしてた。細さにビックリ
落合くん、白のタートルに黒ジャケット。下は??

もぉー、出てきた瞬間凄かったぁーー!!!!
ハイドハイド!!って声があっちこらもこっちからも

下弦の月〜ラスト・クォーター プレミアム上映会 No.4

October 11 [Mon], 2004, 23:10
司会の方が、まず監督よりご挨拶をお願いします

監督:「こんにちは。まず、みなさんの顔を見させて下さい」
(そう言って、おでこに手をあてて客席を見渡す)

「あぁー、こんな顔ですね、みなさん映画見終わった方達ですよね?」
(客席よりパチパチと拍手で反応)

「この映画は色々と複線をはった映画なので誰に注目するか誰に感情移入するかによって
色々と楽しめる作品なので、よかったらまた見て下さい」


監督が喋ってる時に客席で千明に手を振った子が居たらしく
千明が振り返したら、きゃーとか悲鳴が上がって
監督がキョロキョロしてた。千明は、シーって仕草してました
HYDEは、コートのポケットに手を入れたり出したり横に揺れ揺れ〜したり
時々、頷いたりしてました


次に望月美月、イブ役の栗山千明さんお願いします

千明:「栗山千明です」

(この時に客席より誕生日おめでとーと声が出る)
「ありがとう、ありがとうございます」
(盛大な拍手が客席より)

「9日?10日?に誕生日を迎えて、こう言う日に映画が公開出来てすごく嬉しいです
たくさんの人が集まってくれてすごく嬉しいです」

(まだ、言ってたと思うんだけど覚えてなくて…)


HYDEは、千明がコメントしたあとにパチパチって拍手してましたぁー


次は、三浦正輝役の落合扶樹さんです
司会の方が「おちあい まさき」って言ったのかな

落合くん:「あのぉー、ぼく‘もとき’です。おちあい もときです(強調)
北海道のみなさん、こんにちは。今日は、どうもありがとうございます。
えっと、北海道…、秋…、美味しい物と言えば…」
(ここで、先に食べ物ネタを言おうとした落合くんをHYDEが
うぅん?って感じで見てた。食べ物ネタ取られて悔しかったのかしら?)

「熊ですよね!?。あのぉー、可愛いからって近寄ったら顔とか引っ掻かれますので
みなさん注意して下さい……。今日は、どうもありがとうございました」
(HYDEは、何を言い出すんだこいつ!みたいな感じで首傾げたりしててた)


そして、次はこの方!、HYDEさんです!
登場の時にもまして、歓声が凄かったです

HYDE:「……です!」
(ハイドって小さく言ったのかな?。私には、ですしか聞こえなかった)

「あぁー、えぇー、THE CAPE OF STORMSって曲が主題歌で使われてるんですけど、
すごく時間をかけて作った曲なんです。はじめにあった物に作った曲じゃなくて
作った物を使ってもらえて、いい物に使ってもらえて凄く嬉しいでーす
この曲と映画が凄くリンクしてる部分が多いんです
歌詞が英語じゃなきゃダメって部分とか
(ちらりと監督の方を見る、監督はうんうんと頷いてました)
幽霊が出てくる部分とか…
(もっと話してくれたんだけど覚えてない…)


みんなは、マイクスタンドからマイクを外して手にもって喋ってたんだけど
HYDEは、スタンドを両手で持ち腕を伸ばして前屈み気味で喋ってた

下弦の月〜ラスト・クォーター プレミアム上映会 No.5

October 11 [Mon], 2004, 23:00
今日は、プレミアム上映会と言う事でみなさんに色々質問したいと思います

まずは、栗山さん

司会  今回は二役と言う事ですがどうでしたか?
千明  そうですね、色々大変だった部分はあります。(覚えてない…)
ピアノだったりとか寒かったリだとか大変でした


この時に、HYDEが体の前で自分の両手を組み合わせて(お祈りの時にする手って感じ)
その手を引っくり返すような感じのを何度もしてて、めちゃくちゃ可愛くて
それまで、冷静を装って友達を突くの我慢してたんだけど
我慢しきれず、突いたら倍返しされた(相変わらず見てる事は、一緒らしい/笑)


司会  落合さん、ロンドンロケはどうでしたか?
落合くん  アダムのお墓にタバコを置くシーンのためだけに一週間も行けて超ラッキー
あのシーンは、自分の中で好きなシーンです
その時、タバコに火をつけるんですけど、あのライターみんな気が付きましたか?。ミイラが付いてたの!
(客席より、気付いた!の声)
ちゃんと、見てますね!。あれにも意味があって、ミイラが死体になって???
(自分でも混乱しちゃったようで)
ね、監督そうですよね?(監督に同意を求めてた)(監督は、うんうんって)
他に、途中でコメディータッチの紙芝居のシーンが出てくるんですけど
あのシーンも好きなシーンです


司会  では、HYDEさん(なんて質問だったかわすれた)

最初は、ポケットに手を入れたまま話してました

HYDE  あぁーん、他の会場で言ってないことぉ〜〜〜
えぇーー、今回2人の女性に抱きついてるんですけど
最初は、伊藤さんに抱きついたんですけど
ロンドンのテムズ川沿いで撮影してたんで、普通に人が通るんですよ
で、ヒューヒューとか言うんです。もぉ、恥ずかしくてねぇ〜
そこで、ぼくリンゴとか投げちゃったりしてますからね。おれって、くっせぇーーーみたいな
(投げちゃったりの時も、投げる真似して可愛いったら!!!)
栗山さんにも抱きついたんですけど、カットって言われて
いつ離れたらいいのかタイミングが
あの、本番の前なんて言うんですか?(監督に質問)
監督よりテストと答えが
テストの時も、どうしたらいいのか
この時、前に人は居ないのに抱いてるフリしてて、手を前に回してるの
で、自分の指先を見て首を左右に振って頭傾げてタイミングがぁーって
話終わったのかなって思ったら、また手を前に出して抱く真似してて面白かった
最後まで、首傾げて悩んでた

すぐに手はポケットに仕舞われました(笑)


司会  二階監督、どう言う部分が苦労されましたか?
監督  おっさんが脚本を書くってとこですかね
原作が漫画と言う事で、長い期間をかけて年齢設定も少しずつ上げながら作って行きました
衣装や小物などもこだわって描かれていたので、そう言う部分も壊さないようにしました


司会  そろそろ時間も迫ってきましたので監督よりシメの一言もらえますか?
監督  えぇー、今回東京から始まったツアーですけど
東京では、台風で道路に川が出来てたり
大阪へは移動出来なかったり。その後、福岡、名古屋とまわってきて
ここが最後のツアー場所です。ここのスクリーン凄いですね、こんなの始めてです
たくさんの人に集まってもらえて嬉しく思います

(まだ、なんか言ってたんだけどなんだったかなぁー)

で、最後に「全然しまってません、ね?」ってHYDEを見たら
HYDEが、「うん」って頷いてた(笑)


司会  それでは、みなさんどうもありがとうございました


拍手とともに退場。
2、3歩HYDEが歩き出したんだけどサングラスをバッ!とはずして
こっち見たぁ〜〜〜〜ん
いやぁ〜〜ん、素敵素敵素敵!!!!!!
それまで叫ぶのも我慢してたんだけど声出ちゃったし
軽く立ち上がり中腰でお手手振っちゃったよ
今日は、サングラスはずさないのかなって思ってたんで嬉しかったぁー
サングラスしてても目は何度か合ったよ(勝手に瞳の住人宣言だし)
見てたもん、こっち!。手を振ったら振り返してくれそうな感じだったし(言ってろ)

素敵な時間は、あっと言う間なわけで愛しい方は、行ってしまわれました・・・・

劇場を出る時にマスコミな方達が居たのね
勇気を出して、いつ放送になるのか聞いて見た!
他の局は、わかりませんけどぉ〜って教えてくれた
私が尋ねた人はuhbの人だったみたいで
uhbでは10/24 17:25〜の番組で流すってー
どれくらい流れるかわかりませんよと言ってたので
いっぱい流して下さいとお願いしておきました

HYDEさんは、ほんとに落ち着きが無いって言うのか
そこが可愛いとこなんだけどね
落合くんって、もっと幼い感じなのかと思ったけど
実際見ると違ったぁー。約1年くらいで成長したのかな

MOON CHILD舞台挨拶 No.1

April 20 [Sun], 2003, 23:50
2003/4/20(パラマウントユニバーサルシネマイレブン札幌)

行ってきましたMOON CHILD舞台挨拶
私が参加するのは、14:30分〜の回
会場に着いたのが11:30前
まずは、腹ごしらえと言う事で、レストラン街へ

そこのレストラン街は、両端にお店が有って
真ん中はオープンスペースになっていて
たまにラジオの公開収録が有ったりするの
今日は、なぜかビリヤード大会をやっていて
友達と、ここにGacktさん居たらビックリだよねぇ〜って言いながら
hydeと勝負してる所見たいわぁーーーと思った
ゆっくり喉詰まりしないように食べる(笑)
喉詰まりして死ぬわけには行きません!
まだ、時間があるのでゆっくりと座談会
さすがに水ばかりサービスされえるようになったので出る事に(笑)
そこを出ても時間があるのでフラフラと店を見て歩く

2時には会場の中に入れると聞いていて荷物検査も有るようだし
グッツも買わなきゃなので1:30に映画館に向かう
まだ、人もまばらだったのでグッツ(パンフのみ)は
すんなり買えた
どこかに大きな看板はないかと探したけれどそう言う物は見つからず
ポスターが何枚も貼られていたくらいかな

そして劇場の入り口前で待機
なぜか知らないけれど、私達が列の先頭と思われたのか
私達の後ろに続々と並ぶ人たち(笑)
会場が近くなると、やっぱりバタバタと人が集まり出す

予定よりも少し早く開場した感じ
荷物検査も鞄の中を見たりするのかな?と思ったけれど
実際は、そんなことせずに大きな声で係の人がカメラはダメです
携帯の電源は切って下さいと叫んでいる程度

今回は席も決まっているので押し合いにもならずスムーズに入れた
入ってすぐに小さな舞台があった
てっきりステージみたいなものが有るんだと思っていたので
おや???って感じ。その舞台は1階で席は、全部2階って感じ
私の席は、G列11番。一番前がAだろうと思って数えながら上がって行くも何やら違う
会場の一番上がAらしい…。
そこの会場は12列(L?M?)くらいしかないので前から6列目ではなく5列目だった
列を確認して、11番目の座席を探す
ど真ん中ではないけれど、ほぼ真ん中!!!!、右斜めに前に舞台が!
座ったあ瞬間から体は右に傾いてる(笑)
時間まで場内には、ドンドコドンドコって映画でお馴染みの曲と
ワンリーホンの歌が繰り返し流れている
はぁーー、曲を聴くだけで興奮!!。なかなか私の隣や他の席も埋まらない
このまま空席だったら嫌だなぁって思っていたけれどギリギリには全部埋まっていた
GacktとかHYDEなどかけ声を練習している人達
まだ、始まってなないけれど双眼鏡(オペラグラスじゃないのがポイント)を
覗き込んで舞台を見続けてる人などなど色々だった
私はと言うと最初は↑のようにウォッチングしていたけれど
だんだんと緊張が高まり手足が冷たく心臓バクバク状態
予定では、14:30〜となっていたが10分押しくらいでスタート

MOON CHILD舞台挨拶 No.2

April 20 [Sun], 2003, 23:40
司会の女性が出てくる
これよりMOON CHILD舞台挨拶を始めます
みなさん、早くみたい!早く会いたい!と思っていると思いますので
私は、あまり話しません
まずは、登場していただきましょう
ケイ役のHYDEさん!。ショウ役のGacktさんです!!!

物凄い歓声が上がる
私は、HYDEのハも言える状態じゃなかったが体だけは前に乗り出してた(笑)

その舞台に上がるには階段を4段くらいあがるのかな
ゆっくりゆっくり階段をあがる二人!!!!!
舞台に上がって照れ笑いだぁーーー

司会者、HYDE、Gacktの順番で横一列に並ぶ
真っ白いスクリーンに3人の影だけ写ってる
お客さんは、みんな2階席から見ているので見上げた感じで客席を見渡す

司会ーーーーーーー「まずは、いくつかお聞きしますお二人とも映画初主演と言う事でしたが、どうでしたか?。Gacktさん」

Gacktーーーーーー何やらスクリーンが気になるらしく後ろを振り返りながらキョロキョロして質問を聞いてなかったらしい。「で、なに???」

司会ーーーーーーー「えっと、映画初主演…」
HYDEーーーーーー 「映画初主演は、どうでしたか?」優しく司会者をフォロー
司会ーーーーーーー 「すいません通訳までしていただいて」と、hydeに一言
Gacktーーーーーー  色々と話していたんだけど覚えてないの。最後の方で「ミュージシャンだから役者だからって境はない」っぽい事を言ったかのな 

Gacktが一生懸命話しているのにHYDEは、Gackt同様にスクリーンが気になるらしい。キョロキョロしててかなり可愛い

司会ーーーーーー「えぇ、HYDEさん聞いてます??」
HYDEーーーーー「境はない」
Gacktーーーーー「それ、一番最後の所じゃん」

どうしてもスクリーンが気になる二人。そこの会場のスクリーンは、確かにかなり大きい

司会ーーーーー「今までも映画出演以来を断ってきたHYDEさんですがこの映画に出演を決めたのは?」
HYDEーーーーーー「あぁーーん、なんて言うのかなぁ、魔法にかけられた感じ?。なんか嫌な気がしなかったんだよねぇ」

司会ーーーーーーー「Gacktさんは、脚本を書いている段階からこの役はHYDEさんと思っていたんですか?」
Gacktーーーーーー「この役はHYDEしかいない!HYDE だ!HYDEに決まってる!。今まで面識がなかったけど自分で交渉しました」

司会ーーーーー「この映画は、広東語や」
Gacktーーーー「北京語だね」
HYDEーーーー「うんうん」
司会ーーーー「アクションも」
HYDEーーーー「うんうん、がっちゃんはねぇ〜、ペラペラだしアクションも凄いし」

司会ーーーーー「あれ、HYDEさんは??」
HYDEーーーー「ボクは、練習しましたぁ」
司会ーーーー「どれくらい?」
HYDEーーー「うぅーーーーん、3年くらい?」
Gacktーーー「計算合わないじゃん!」
HYDEーーーー「北京語は、ゆっくりやるよぉって感じで最初は、ニャーニャー言っててわかんなかったんですけど、がっちゃんに教えてもらいながら」
司会ーーーーー「そうなんですかぁ、どんな風に?」
HYDEーーーー「違う!!!」←Gacktの物真似で言いながら、手で撲る真似をして自分の顔を左の方に向ける(どうやら撲られたらしい/笑)
「オマエは、ミュージシャンだろ!リズムで覚えるんだ!」←やっぱり物真似
司会ーーーーー「はぁ、何度か手も出たんですね」
HYDEーーーー「はいぃ」
司会ーーーーー「えっと、練習の成果をせっかくですから、ここで聞きたいんですけど挨拶でも良いので、なにかお願いします」
HYDEーーーー困ったなぁな感じで考え込んでるそして「ニーハオ」
司会ーーーーー「今のはアクセントなど、どうでしたか?」
Gacktーーーー「バッチリ」

司会ーーーー「えぇー、今回の役柄なんですけども逆のパターンって言うのは考えなかったのですか?」
Gacktーーーーあまり覚えてません…。「最初はそう言うのも思いましたけど」とかそんな感じのこと言ったのかな?

で、Gacktが一生懸命話をしていたら小さい子供が「あぅ〜」って言ったの
一瞬静まり返ってGacktが「あぅ〜????」って子供の真似
HYDEが「うんうん、ってうなずいて聞いてるよ」って(笑)

すぐに何事もなかったかのように続けるGackt

MOON CHILD舞台挨拶 No.3

April 20 [Sun], 2003, 23:30
Gacktーーーー「やっぱりHYDEだなって。可愛いし、カッコイイし、存在感有るし」
HYDEーーーー「おまえは、いいやつだなぁ〜〜〜」
司会ーーーー「HYDEさんは、逆の役だった場合は?」
HYDEーーーー「そうですね、今この立ち位置が反対だなぁってくらい?」

司会ーーーー「それでは、最後にみなさんへ一言ずつお願いします」

ここで、HYDEがマイクを口の所まで持って行ったら司会の人がGacktさんお願いします
と言ったので崩れ落ちるHYDE。すんごく可愛かった!!

司会ーーーー「あっ、HYDEさん??」
HYDEーーーー「や、あのぉボクが最後だとしまらないので先に言いたいんですけど」
司会ーーーー「あっ、そうですか?。じゃ、もう一度やり直した方がいいですかね?」
HYDEーーーー「はい」
司会ーーーー「それでは、みなさんに一言ずつ」

自分から先に言いたいと言った割に喋り出さないHYDE(笑)
Gacktから、突かれて。ん??ってキョロキョロ。司会の人より催促され話しはじめる
続いてGacktも長目に喋ってたと思う

(最後の言葉は何を言ったか覚えてないの。これを言ったら帰っちゃうんだぁーって
思うとなんとも言えない気分になってしまって…)

二人の話が終わったら、男の子が数人声を揃えて野太い声で「ガクトォーーー」って
叫んでた。Gacktは、驚いた感じでそっちの方を見てた

司会ーーーー「それでは、今日はどうもありがとうございました」

二人はキョロキョロと客席を見渡して
またまた、ゆっくりゆっくり手を振りながら階段を下りて消えて行きました

『覚えてる事を書いたけれど質問の順番とか入れ違ってるかも
他にも色々喋ってくれたんだけど、緊張しちゃって覚えられなかったです』

HYDEは、黒いズボンに黒い革ジャン(ライダー風)中は赤に黒い文字?の入った
Tシャツで革ジャンの裾からTシャツが覗く感じでヒップバックみたいのつけてたのかな
キーホルダーっぽいのもぶら下げてた感じ。髪は黒くって赤坂ブリッツの試写会風。
サングラスはしてないかな??と思ったけどサングラスでしたぁ
靴は、ちょっぴり上げ底でした
Gacktは黒いスーツにサングラス

舞台挨拶してる時に、サングラスはずしてぇ〜と3回くらい声が上がったあんだけど
そのタイミングと司会者さんが話しはじめるタイミングが同じで
司会者さんの声に消されちゃってHYDEまでは、届かなかったのかな
私もサングラスはずしてぇって思いながら見てました

hyってばキョロキョロしてて可愛くって可愛くって可愛くって
手をポケットに入れてたかと思うと腕を組んでみたり
喋りながら鼻をすするのも相変わらずで、はぁ〜ん可愛い!!!!
みんながよく言う小動物ってのがわかりました(笑)
マイクを持ってる方の手はマイクの上の丸くなった網の部分に
親指をかけて持ってて、そうそうその持ち方!とそんな所にも感激した
ホントに小っちゃくって2階から釣り竿をピューンと振って
hyに引っ掛けて2〜3回リールを巻き上げたら釣れちゃいそうで
釣り上げて、今日は大漁って言いながらお持ち帰りしたかった
ワイヤーアクションも学んだ彼だから抵抗したかしら?(笑)

生がっちゃんも聞けたし物真似やニーハオまで飛び出しホントに幸せな時でしたぁ〜〜

舞台挨拶が終わってすぐに本編上映
東京では、フジカラーのCMや40メロミックスの30秒CMが
見れたようだけど北海道では、やらなかったです

私は、夕張で先に見ているので今回は落ち着いて見れたかなぁ
前回同様に笑い優先で見させていただきました
でも、すすり泣きしている人も多かった感じです

あっ、私よりも前の回の舞台挨拶に行った人から話を少し聞きました
司会の人に「お二人は仲がいいのですか?」との質問に
Gackt「ラブラブです」
HYDE「それなら、もう一泊しなくちゃ」と言ったみたい
他には、オフでも役になりきっていたんですか?の質問に
HYDE「普段は、血吸いませんから。そんな人居ませんし」と言ったらしい(笑)
その回の最後の一言は、HYDEが後にしたみたいで
「えっと、あのーうーんと、何を言うんだっけ?」とかそんな感じだったみたい
なので私が行った回の時に進んで自分から先に言おうとしたんだね(笑)

ゆうばり国債ファンタスティック映画祭 2003 No.1

February 16 [Sun], 2003, 23:50
2003/02/16 (夕張市 ゆうばり文化スポーツセンター)

MOON CHILDが夕張国際映画祭の招待作品決定!!
こんな情報がムンチャサイトにUPされて、って事は夕張で一足先に見れるわけ????
行きたいよぉーー、でも遠いよ・・・・・。もしかしたらhy&ガク来るかも!?。やっぱり、行きかしら?なんて思いながら数日が経過
そうこうしてるうちに、夕張サイトでムンチャの所が更新され、ゲストは監督さんと寺島さんが来るとのこと・・・・
そうかぁ、やっぱり来ないのかぁ。でも、お忍びで来ちゃう?と、勝手に微かな期待(笑)
で、ムンチャを見るには整理券が必要と言うことなので、往復ハガキを買ってきて応募
HYDE&Gacktは来ないと書いてるので倍率も半分以下に減っただろうと思いつつも、やっぱり不安
友人に競争倍率高いかもしれないから予備で応募してくれない?とお願い
締切りが2月3日の消印有効。当落は10日くらいかなぁ〜と思っていたら
7日?に友達から電話がきて「整理券が当たったよ!」って。私も自分の分が気になりお昼休みに家に帰って見る
ちゃんと、整理券とどいてました!!、やったぁーーー!。結局、応募してもらった分も含め、かなり当たってしまい
当たりすぎて申し訳ない状態になってしまった・・・。
もしかしたら、これって全プレ?などと思っていたけれど、やっぱり残念だった人も居たようで
残念の人には、連絡すら行かなかったわけ
そうしたら往復ハガキで応募してるのにダメでも連絡をよこすべきだ!などなど挙句の果てには詐欺だ!など言うカキコまで・・・・・
私は、当たったからまぁまぁって感じで見ていたけど、これがハズレだったなら同じこと思ったのかなぁ。ま、そこまで書く勇気はないけれど

で、夕張までだと私が住んでいるところから遠いの。冬道だし
札幌の友達の所に泊めてもらおうかな?。それとも夕張に前乗りティリポートしようか考えていたら
当日、吹雪くかもしれないから前の日から行ったほうが良いんじゃないかと言い出したので
なら、宿取らなきゃねぇ〜って。流石に夕張市内はどこも満室で取れなかったので夕張から近い、栗山と言う所に宿を手配
まぁ、ここからなら吹雪いたとしても路線バスで行けるだろうって事で

出発したのは、15日の10時くらいだったかな
この日は、天気が良くって走りやすかったの(私が運転したわけじゃないけど)
夕張までのルートは、何種類か有って、別に先を急ぐ旅じゃないので高速を使わずゆっくり小樽経由で行きました
この日は、夕張観光をしてムンチャが上映される会場を下見して
下見と言うか、そこから宿泊先までの時間を計りたかったの

結局、会場⇔宿は車で40分くらいだったかな
明日も天気が良かったらいいねぇ〜なんて言ってたんだけど
結局、当日は雪(吹雪きってほどじゃなかったけど)

ゆうばり国債ファンタスティック映画祭 2003 No.2

February 16 [Sun], 2003, 23:40
ムンチャは、お昼ちょうどから上映。開場は11:30分とのこと
映画だし、あんまり早く行ってもなぁ、外で並ぶなら辛いし(風邪気味だし)
宿を10時20分頃に出て、会場に着いたのが予定通り11時くらい

会場周辺を見渡しても外で並んでる風がないので屋内で並ぶのかな?
とりあえず行ってみよう。さすがに時間も時間だったので足早に走ってくる女の人が数人居て
私も足早に歩いてみる(笑)。その割りに写真写したりしてるけど

チケットと整理券を見せて中に入る。やっぱり中では行列になってる・・・・・
いったい、一番前の人は何時に来たんだろう????と思いつつ最後尾に並ぶ
そのときに、みんなパンフレットらしき物とムンチャの広告?(ムンチャサイトのTOPと同じやつ)を持っている
私も欲しい!!、係りの人に言ったら少し多目にくれてラッキー!
それから少ししてから、背の高い人と小柄の人が近づいてきて
ん?とか思っていると私の後ろに居た人に声をかけはじめたの

●::::映画関係者の者ですけど、それどこから持ってきたんですか??
○::::ローソンからもらいました
(むむむ、なにをもらったと言ってるんだろう?振り返って見てみる。ローソンで配布してる無料の冊子だった(ムンチャが表紙のやつ))
●::::どこのローソンでもらったの?
○::::札幌のローソンですけど
●::::それを今の時期、持ってるって貴重だよ
○::::えっ!?、でも何も書いてませんよ・・・
●::::2〜3日後の新聞を見たら、ビックリするよ。新聞で全ての謎が解けるから
○::::そうなんですか????
●::::じゃ、映画楽しんでね
○::::はい

と、こんな会話をしてました
映画関係者???、確かに首からパスカード下げてたなぁ
新聞で何が発表されるんだろう
ローソンパスのポイントの事かな?チケットの事かな??
そんなわけで、今ローソンで貰える無料冊子は、今の時期貴重だそうです(笑)

で、定時通り11時30分に開場。整理券は回収
中に入ると、広いなぁ〜。1階はパイプイスよりも程度の良いイス(笑)がズラリと並んでいる
後ろの方は、普通の映画館みたいな段々になってて肘掛付きのイス。
一番前の真ん中は、既に埋まっている。映画だし、位置が高いほうが見やすいよなぁ〜って事で
真ん中の中間くらいに決めて、そこに座る
1階の真ん中は、埋まってるけど他は、なかなか埋まらない・・・・
ギリギリくらいには心配ご無用。満席までいかないけど埋まってた


場内アナウンスでお約束の注意事が流れる(携帯は切りましょうとかね)。日本語と英語で(流石、国際映画祭・笑)

時計を持って行かなかったので(携帯が時計変わりなので・・。電源切ってました)ハッキリ時間は、わからないけど定時に始ったと思う


最初に、司会進行の女の人が出てきて
少し話をした後に、大きな拍手で迎えて下さい瀬々敬久監督と寺島進さんです!!

P R
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