高橋英樹・真麻、初の親子海外ロケ『世界遺産』特番でアンコールワットへ

June 23 [Sun], 2013, 15:46
俳優の高橋英樹と元フジテレビアナウンサーで4月よりフリーとして活動している高橋真麻が、7月5日放送のフジテレビ系『祝!富士山決定記念 この夏、日本人が一番行きたい世界遺産2013』(後9:00)で、初の海外親子ロケを行ったことが23日、わかった。

フジの新人・木村拓也アナウンサー

高橋親子は、世界遺産の中でも高い人気を誇るカンボジア・アンコール王朝が遺した荘厳な遺跡「アンコールワット」へ。父・英樹は「いつもは家族3人で旅行 するので、娘と2人での海外はどうなるかと思っていましたが、娘の成長をあらためて感じることができる新鮮な旅でした」と満足げ。

真麻 も「父と2人での海外旅行はプライベートを含めても初めての経験でしたが、最近お互いに忙しくなかなかゆっくり話もできていなかったので、あらためて父親 と向き合える良い機会になりました。私の無茶ぶり!?にも応えてくれ、そんな父の姿を見られたのも、うれしい旅でした」と振り返った。

番組では、事務所の先輩後輩コンビ・船越英一郎と平山あやが、ペルーの天空都市「マチュピチュ」、女優・優香とレスリング選手・浜口京子がフランス「モンサンミッシェル」を訪れ、「日本人が一度は行きたい!と考える人気の世界遺産」の魅力を伝える。

また、22日に世界文化遺産への登録が決定した「富士山」の美しい姿を写真に収めることができる穴場スポットを、プロの写真家の案内のもと、俳優の大野拓朗と入社後初仕事となる同局の新人・木村拓也アナウンサーが紹介する。
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