現代国語中に思った 

December 17 [Sat], 2005, 23:48
太陽の下では生きていけない
後悔する事が多過ぎて

夜空の下なら自分を好きで居られるのになぁ



at 2003 07/10 20:53

天邪鬼 

December 17 [Sat], 2005, 23:42

「笑いたければ笑えばいい
 泣きたければ泣けばいい」

でも本当に笑いたい時って
笑いたくても笑えない時なんだろうな

笑っている時に、悲しくって泣き出す事は
あまりないかもしれないんだけど
不意に自分を悲しい気分に押し込めたくなる。

そういう時は、いつもはあまり聴かない
暗めの曲が妙に聴きたくなったりします。



at 2003 06/26 16:24

もしもの・・・ 

December 17 [Sat], 2005, 23:36

電車の中に水を張って
蒼いビーダマをひいて
水草も適当に浮かべて
金魚とかを放したい
駅が来るとドアが開いて
魚が出て行ったり入ってきたり
南の方の町では熱帯魚が。。。
水位は座席までね。
駅は「千と千尋」の最後の方の場面で
出てくる感じが素敵かな。



あと、網棚に寝たい。
手とかダラーんって下ろして。
チラリズム。



今夜は月が綺麗だった
特に早いうちは
光って太陽みたいだったそうだ
私が見た夕方は
透けるような淡い兎が居た。








at 2003 04/16 21:00

駅から電光天気掲示板が消えてる 

December 17 [Sat], 2005, 23:22
ずっと気付かなかったけど
駅によく在った電光掲示板で
天気が分かるやつがなくなってませんか?

今日思ったんだけど
春からいきなり秋のある日にタイムスリップしたら日本人は気付くのでしょうか?
北極圏以北の人はずっと寒い中・・・
でも日本には四季がある。
夏は蒸し暑いし冬は寒い。
じゃぁ、もし逆周りに季節が回りだしたら?
でも考えてみれば春と秋に明らかな違いだって沢山有る。
桜が咲き若葉は綺麗
空が高く秋刀魚が美味しい
そこで「冬」と「夏」という軸がなかったら
「春風が気持ちいい」とか
「水が冷たくなってきた」
と思うのであろうか?
神様がイタズラして
秋の或る日と春の或る日を交換しちゃったら
人は直ぐ判るのかな?



at 2003 04/26 20:56

虫單 

August 20 [Sat], 2005, 23:57

蝉 アン●ャッシュを観る
Think BILLY

短い命玩ぶ
Raison Detreは 此処に 確かに

蝉って本当に可愛そうな生き物だと思い升。
だって長い長い間待って、冬虫夏草にならずに生き延びた物だけ
やっと地上に出て光を拝めるのに
残りの命はたった7日間・・・
その7日間の間で
(私の様な者に)掴まえられてらえられて弱っていく


嗚呼、残りのを惜しんでか
それともがこんなに明るいからかしら
中だというのに
今夜は蝉が五月蠅い。

満月?十六夜? 

August 20 [Sat], 2005, 23:44
 
今夜も月が綺麗です。
が映し出すシルエットは神秘。
この清な光を浴びていると
しくなれる気がするのはのせいでしょうか?
左下に添えたのは来香〜イエライシャン〜

烏*鴉&女からキス*レズビアン(?) 

July 03 [Sun], 2005, 0:40
花を咥えた雌烏から、
他の烏へ口移しで花を渡したら
確かに素敵だろうな。
カラスのレズビアン☆

甘美=luscious 

June 12 [Sun], 2005, 13:23
本家甘美に賛美の日記「生・本日の想い」から
設立当時からのリリシズムなモノを抽出し
纏めていく所。

他人の詩的な文章を見るのが嫌いな
私のような方には向かないかも。


 【詩】
文学の一部門。
叙事詩・抒情詩・劇詩などに分ける。ポエトリー。ポエム。

リリシズム 【lyricism】
叙情性。叙情的なおもむき。抒情詩風。

じょじょう 【抒情】
自分の感情を述べ表すこと。

じょじょうし 【抒情詩】
作者自身の感動や情緒を表現する形式を取った韻文の作品。

じょじ 【叙事】
出来事・事実をありのままに述べること。

じょじし 【叙事詩】
多くは民族その他の社会集団の歴史的事件、特に英雄の事跡を叙述する韻文の作品。

じょじゅつ 【叙述】
物事の有様や考えなどを、順を追って述べること。

げきし 【劇詩】
韻文体の戯曲。

ぎきょく 【戯曲】
@上演する目的で書いた演劇の脚本・台本。
A@の形式で書いた文学。劇文学。

いんぶん 【韻文】
詩の形式を有する文。
すなわち、言語・文字の配列や音数に一定の規律のあるもの。
⇔散文

さんぶん 【散文】
(「散」は制限のない意)
平仄・韻脚もしくは字数・音節数などの制限のない通常の文章

ひょうそく 【平仄】
@平と仄。平字と仄字。
また、漢詩作法に置ける平字・仄字の韻律に基づく排列の決まり。
Aつじつま。条理。

はいれつ 【排列】
⇒配例

はいれつ 【配列】
並べつらねること。

破壊的欲求 

April 09 [Wed], 2003, 21:48
あー!もう!壊したい、何か
垣根とかに思い切り鞄ぶつけた
本当は食卓で砲丸振り回したい
理科室のフラスコとか一気に
酒屋のワインのビンを一気に
割ってガッシャーンてやりたい
嗚呼、何故こんな事思うようになったのかしら
美しいものを遺すのが大好きなのに

華の女子高校生 

April 07 [Mon], 2003, 2:49
私も明日の入学式で
いよいよずーっと憧れてきた
高校生に仲間入り★
嗚呼、ごめんね。
世界の貧しい子供達。
あなたたちにも幸せを分けてあげたい。
ごめんなさ。い。
P R
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